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	<title>デジタル変革 | Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</title>
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		<title>磐梯町デジタル変革戦略室第１期報告会をオンラインで実施します～脱デジタルを掲げる小さな町の挑戦～</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Aug 2021 09:00:27 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[  福島県磐梯町（町長：佐藤淳一、以下磐梯町）は、2021年8月31日に磐梯町デジタル変革戦略室第1期報告会をオンラインで開催します。磐梯町は、2020年7月にデジタル変革戦略を発表し、デジタル変革戦略室を発足し、2021年7月1日に磐梯町デジタル変革戦略第2版を発行しました。手探りの中での始まった第1期の振り返り、第1期の成果と課題を踏まえた第2期の全体像、そして各分野のエキスパートが作った各種計画・構想を紹介するだけではなく、現場目線での理想と現実をお伝えします。「現実」の部分では、実際の変化などの成果だけでなく、進める上での課題・壁なども包み隠さずお話します。 手探りでDXを進める小さな町の挑戦を包み隠さずお話します 　福島県磐梯町は2020年7月にデジタル変革戦略を発表し、デジタル変革戦略室を発足。2021年7月1日に磐梯町デジタル変革戦略第2版を発行しました。現在はシステム、デザインの2名のCDO（最高デジタル責任者）補佐官をはじめ、様々な複業人材と現場の職員が二人三脚でデジタル変革を進めています。手探りの中で始まった第1期の振り返り、第1期の成果と課題を踏まえた第2期の全体像、そして各分野のエキスパートが作った「職員のテレワークや複業人材の参画を可能にするシステム計画」 、「PR・マーケティング戦略」などについて解説します。 　また、多くの複業人材が活動する中で、プロパー職員と複業人材が、地域や外部のパートナーと共創しながらデジタル変革に取り組んでいます。今回は、各種計画・構想だけではなく、現場目線での理想と現実もお伝えします。「現実」の部分では、実際の変化などの成果だけでなく、進める上での課題・壁なども包み隠さずお話します。 タイムテーブル ＜磐梯町デジタル変革戦略室第1期報告会＞概要 日時：2021年8月31日　13:00～17:30 料金：無料　 定員：無し 申込方法：Peatixのイベントページから申込 https://peatix.com/event/2618683/view?k=7858bdfd0a7abf6cf934927e4610c98e429cf2b2 また、自治体の職員等でPeatixのアカウントをお持ちでない方は、メールにて下記までお申込みください。 bandai-dx@town.bandai.fukushima.jp ------------------------------------------------------- タイトル：8月31日磐梯町DXイベント申込 本文：（下記をご記入ください） 所属先 部署名 参加者名 ご連絡先メールアドレス ------------------------------------------------------- ▼登壇者紹介 ＜クロストーク＞自治体DXのこれから 磐梯町CDO（最高デジタル責任者）菅原直敏 　2019年、日本初の自治体CDO(最高デジタル責任者)として、福島県磐梯町でデジタル変革を担当する行政幹部を務める。以後、日本初の自治体版「デジタル変革戦略」の策定や町議会で全国初のオンライン議会の開催を支援する等、地方自治体のデジタル変革の第一人者として活躍している。 　また、（一社）人Publitech代表理事として、全国各地の自治体のデジタル変革のアドバイザーや研修講師を務める。この他にも、ソーシャル・ケアワーカー(社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、保育士)、神奈川県議会議員(無所属)等、官民労使営利非営利様々な立場を持つ共創型複業人材。 最高デジタル責任者（CDO）補佐官 －システム－　大久保光伸 　内閣官房 政府CIO補佐官、金融庁 参与。独立系SIerにてアーキテクトとして規制当局のガイドラインに準拠した金融機関システムの企画・開発業務と先端技術の活用調査・検討業務に従事。メガバンクの初代最高技術責任者CTO、東京都外国企業誘致事業メンター等歴任。2021年4月に磐梯町CDO補佐官に就任し、行政情報化システム計画の推進、情報セキュリティ体制構築の設計等を担当。 最高デジタル責任者（CDO）補佐官－デザイン－　前田聰一郎 　福井県在住。2006年より広告代理店にて企画、ディレクション、地域誌取材・編集、地域ポータルサイト運営等に従事。2016年よりデザイン事務所を設立。ステークホルダー間のコミュニケーションをより円滑なものにするためのデザイン提案を、マーケティング・ブランディング戦略を含めて行っている。 　2021年4月に磐梯町CDO補佐官に就任し、行政のデザインを刷新し、町民本位のUI・UXを実現するため、PR・マーケティング戦略等の策定及び推進、各種パブリックデザインを担当。 ＜クロストーク＞自治体DX現場の理想と現実、外部人材の役割 デジタル変革戦略室長　小野広暁 　福島県磐梯町出身、在住。1989年磐梯町役場入庁。前職の人事担当時に「デジタルは人間を分断する邪悪なツールである」と町長に進言するも、なぜか2021年4月よりデジタル変革戦略室長に命ぜられる。自身の頭の中は完全なアナログ思考。地区の青年会長を30年近く務めており（もはや青年ではない）行政の枠ではできない活動を、地区の仲間たちと青年会活動として実践することを楽しみとしている。 DX推進PRマネージャー（地域活性化起業人）　久慈沙織 　2015年4月に新卒で(株)星野リゾート･マネジメントに入社。磐梯町の「星野リゾート磐梯山温泉ホテル」のサービススタッフとして現場勤務を経験した後、2016年から福島県エリア広報に就任。宿泊事業やスキー事業を通じて会津エリアの歴史や文化、豊かな自然などの地域魅力を活かした旅行商品の開発やPR業務を主導。幅広いメディアリレーションを基に年間約150件以上の取材コーディネートを行い、近年はマイクロツーリズム商圏の近隣県のPRにも注力。2021年4月に就任し、磐梯町の広報を担当。 共創コーディネーター兼DX推進プロジェクトマネージャーオフィス（地域活性化起業人）　星久美子 　福島県会津若松市出身、2児の母。移住、震災復興に関する官民共創プロジェクト等のコーディネーターを経て、2017年に（株）LIFULLに再入社。地方創生事業を立ち上げ、空き家等を活用した地域活性事業を担当し、子連れで全国を飛び回る。多拠点co-livingサービスLivingAnywhere Commonsの拠点開発を担当しつつ、半年間の第二子の育休を経て、2020年10月から複業で磐梯町のDX推進プロジェクトマネージャーに就任。2021年4月に体制が整ってきたことから、外部との共創プロジェクト等のコーディネート、DX戦略の全体ディレクション等を担当。 地域プロジェクトマネージャー　渡部久美子 　愛媛県今治市出身。新卒でソフトバンク（旧：ソフトバンクBB （株））に入社。第2子の育児休暇後、キャリアアップを志し個人事業主に。新規事業企画やPM、BPRコンサル、イベントプロデューサーの経験を経て、（株） YUKARIの代表取締役に就任。2021年4月、日本初の地域プロジェクトマネージャー就任を機に福島県磐梯町へ家族で移住。2021年4月に就任し、磐梯町のDX戦略に掲げられている各種プロジェクトPMを担当。 磐梯町QWSサテライトオフィスコミュニティマネージャー（地域おこし協力隊）　五十嵐大輝 　福島県磐梯町出身、15歳までを磐梯町で過ごす。2010年に都内百貨店への就職を機に上京。その後フリーランスでベンチャー企業の広報やデジタルマーケティングに携わる。30歳のときに複業で磐梯町職員に就き、東京と磐梯町の二拠点生活を実践中。首都圏×地方・官×民の異なる魅力同士を掛け合わせることで、新たな地域おこしの企画を実行している。 福島県磐梯町 東京都心から北へ約200km、会津盆地の東北部に位置し、磐梯山を間近に仰ぎ見る山紫水明の地です。平安時代初期の名僧「徳一（とくいつ）」によって建立された慧日寺（えにちじ）を有する会津仏教文化発祥の地として栄えた、歴史と伝統・文化を受け継いできた町でもあります。平安初期の古式建築技法により復元された史跡慧日寺跡金堂・中門をはじめとする歴史的遺産や、名水から作られる日本酒や蕎麦など、魅力にあふれた地域です。 住所：〒969-3392　福島県耶麻郡磐梯町大字磐梯字中ノ橋1855　]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>福島県磐梯町（町長：佐藤淳一、以下磐梯町）は、2021年8月31日に磐梯町デジタル変革戦略室第1期報告会をオンラインで開催します。磐梯町は、2020年7月にデジタル変革戦略を発表し、デジタル変革戦略室を発足し、2021年7月1日に磐梯町デジタル変革戦略第2版を発行しました。手探りの中での始まった第1期の振り返り、第1期の成果と課題を踏まえた第2期の全体像、そして各分野のエキスパートが作った各種計画・構想を紹介するだけではなく、現場目線での理想と現実をお伝えします。「現実」の部分では、実際の変化などの成果だけでなく、進める上での課題・壁なども包み隠さずお話します。</strong></p>
<p><strong>手探りでDXを進める小さな町の挑戦を包み隠さずお話します</strong><br />
　福島県磐梯町は2020年7月にデジタル変革戦略を発表し、デジタル変革戦略室を発足。2021年7月1日に磐梯町デジタル変革戦略第2版を発行しました。現在はシステム、デザインの2名のCDO（最高デジタル責任者）補佐官をはじめ、様々な複業人材と現場の職員が二人三脚でデジタル変革を進めています。手探りの中で始まった第1期の振り返り、第1期の成果と課題を踏まえた第2期の全体像、そして各分野のエキスパートが作った「職員のテレワークや複業人材の参画を可能にするシステム計画」 、「PR・マーケティング戦略」などについて解説します。<br />
　また、多くの複業人材が活動する中で、プロパー職員と複業人材が、地域や外部のパートナーと共創しながらデジタル変革に取り組んでいます。今回は、各種計画・構想だけではなく、現場目線での理想と現実もお伝えします。「現実」の部分では、実際の変化などの成果だけでなく、進める上での課題・壁なども包み隠さずお話します。</p>
<p><strong>タイムテーブル</strong></p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_1.jpg" alt="" width="847" height="792" class="aligncenter size-full wp-image-30146" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_1-200x187.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_1-300x281.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_1-400x374.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_1-600x561.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_1-768x718.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_1-800x748.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_1.jpg 847w" sizes="(max-width: 847px) 100vw, 847px" /></p>
<p><strong>＜磐梯町デジタル変革戦略室第1期報告会＞概要</strong><br />
日時：2021年8月31日　13:00～17:30<br />
料金：無料　<br />
定員：無し<br />
申込方法：Peatixのイベントページから申込<br />
<a href="https://peatix.com/event/2618683/view?k=7858bdfd0a7abf6cf934927e4610c98e429cf2b2">https://peatix.com/event/2618683/view?k=7858bdfd0a7abf6cf934927e4610c98e429cf2b2</a></p>
<p>また、自治体の職員等でPeatixのアカウントをお持ちでない方は、メールにて下記までお申込みください。<br />
bandai-dx@town.bandai.fukushima.jp<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
タイトル：8月31日磐梯町DXイベント申込<br />
本文：（下記をご記入ください）<br />
所属先<br />
部署名<br />
参加者名<br />
ご連絡先メールアドレス<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p><strong>▼登壇者紹介<br />
＜クロストーク＞自治体DXのこれから<br />
磐梯町CDO（最高デジタル責任者）菅原直敏</strong><br />
　2019年、日本初の自治体CDO(最高デジタル責任者)として、福島県磐梯町でデジタル変革を担当する行政幹部を務める。以後、日本初の自治体版「デジタル変革戦略」の策定や町議会で全国初のオンライン議会の開催を支援する等、地方自治体のデジタル変革の第一人者として活躍している。<br />
　また、（一社）人Publitech代表理事として、全国各地の自治体のデジタル変革のアドバイザーや研修講師を務める。この他にも、ソーシャル・ケアワーカー(社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、保育士)、神奈川県議会議員(無所属)等、官民労使営利非営利様々な立場を持つ共創型複業人材。</p>
<p><strong>最高デジタル責任者（CDO）補佐官 －システム－　大久保光伸</strong><br />
　内閣官房 政府CIO補佐官、金融庁 参与。独立系SIerにてアーキテクトとして規制当局のガイドラインに準拠した金融機関システムの企画・開発業務と先端技術の活用調査・検討業務に従事。メガバンクの初代最高技術責任者CTO、東京都外国企業誘致事業メンター等歴任。2021年4月に磐梯町CDO補佐官に就任し、行政情報化システム計画の推進、情報セキュリティ体制構築の設計等を担当。</p>
<p><strong>最高デジタル責任者（CDO）補佐官－デザイン－　前田聰一郎</strong><br />
　福井県在住。2006年より広告代理店にて企画、ディレクション、地域誌取材・編集、地域ポータルサイト運営等に従事。2016年よりデザイン事務所を設立。ステークホルダー間のコミュニケーションをより円滑なものにするためのデザイン提案を、マーケティング・ブランディング戦略を含めて行っている。<br />
　2021年4月に磐梯町CDO補佐官に就任し、行政のデザインを刷新し、町民本位のUI・UXを実現するため、PR・マーケティング戦略等の策定及び推進、各種パブリックデザインを担当。</p>
<p><strong>＜クロストーク＞自治体DX現場の理想と現実、外部人材の役割</strong><br />
デジタル変革戦略室長　小野広暁</strong><br />
　福島県磐梯町出身、在住。1989年磐梯町役場入庁。前職の人事担当時に「デジタルは人間を分断する邪悪なツールである」と町長に進言するも、なぜか2021年4月よりデジタル変革戦略室長に命ぜられる。自身の頭の中は完全なアナログ思考。地区の青年会長を30年近く務めており（もはや青年ではない）行政の枠ではできない活動を、地区の仲間たちと青年会活動として実践することを楽しみとしている。</p>
<p><strong>DX推進PRマネージャー（地域活性化起業人）　久慈沙織</strong><br />
　2015年4月に新卒で(株)星野リゾート･マネジメントに入社。磐梯町の「星野リゾート磐梯山温泉ホテル」のサービススタッフとして現場勤務を経験した後、2016年から福島県エリア広報に就任。宿泊事業やスキー事業を通じて会津エリアの歴史や文化、豊かな自然などの地域魅力を活かした旅行商品の開発やPR業務を主導。幅広いメディアリレーションを基に年間約150件以上の取材コーディネートを行い、近年はマイクロツーリズム商圏の近隣県のPRにも注力。2021年4月に就任し、磐梯町の広報を担当。</p>
<p><strong>共創コーディネーター兼DX推進プロジェクトマネージャーオフィス（地域活性化起業人）　星久美子</strong><br />
　福島県会津若松市出身、2児の母。移住、震災復興に関する官民共創プロジェクト等のコーディネーターを経て、2017年に（株）LIFULLに再入社。地方創生事業を立ち上げ、空き家等を活用した地域活性事業を担当し、子連れで全国を飛び回る。多拠点co-livingサービスLivingAnywhere Commonsの拠点開発を担当しつつ、半年間の第二子の育休を経て、2020年10月から複業で磐梯町のDX推進プロジェクトマネージャーに就任。2021年4月に体制が整ってきたことから、外部との共創プロジェクト等のコーディネート、DX戦略の全体ディレクション等を担当。</p>
<p><strong>地域プロジェクトマネージャー　渡部久美子</strong><br />
　愛媛県今治市出身。新卒でソフトバンク（旧：ソフトバンクBB （株））に入社。第2子の育児休暇後、キャリアアップを志し個人事業主に。新規事業企画やPM、BPRコンサル、イベントプロデューサーの経験を経て、（株） YUKARIの代表取締役に就任。2021年4月、日本初の地域プロジェクトマネージャー就任を機に福島県磐梯町へ家族で移住。2021年4月に就任し、磐梯町のDX戦略に掲げられている各種プロジェクトPMを担当。</p>
<p><strong>磐梯町QWSサテライトオフィスコミュニティマネージャー（地域おこし協力隊）　五十嵐大輝</strong><br />
　福島県磐梯町出身、15歳までを磐梯町で過ごす。2010年に都内百貨店への就職を機に上京。その後フリーランスでベンチャー企業の広報やデジタルマーケティングに携わる。30歳のときに複業で磐梯町職員に就き、東京と磐梯町の二拠点生活を実践中。首都圏×地方・官×民の異なる魅力同士を掛け合わせることで、新たな地域おこしの企画を実行している。</p>
<p><strong>福島県磐梯町</strong></p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_2.jpg" alt="" width="700" height="467" class="aligncenter size-full wp-image-30145" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_2-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_2-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_2-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_2-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/08/816pr_2_2.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<p>東京都心から北へ約200km、会津盆地の東北部に位置し、磐梯山を間近に仰ぎ見る山紫水明の地です。平安時代初期の名僧「徳一（とくいつ）」によって建立された慧日寺（えにちじ）を有する会津仏教文化発祥の地として栄えた、歴史と伝統・文化を受け継いできた町でもあります。平安初期の古式建築技法により復元された史跡慧日寺跡金堂・中門をはじめとする歴史的遺産や、名水から作られる日本酒や蕎麦など、魅力にあふれた地域です。</p>
<p>住所：〒969-3392　福島県耶麻郡磐梯町大字磐梯字中ノ橋1855　</p><p>The post <a href="https://nativ.media/30144/">磐梯町デジタル変革戦略室第１期報告会をオンラインで実施します～脱デジタルを掲げる小さな町の挑戦～</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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