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	<title>小売業 | Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</title>
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	<description>地方に関わる生き方を探そう。</description>
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		<title>【体験できます】南高梅の栽培、加工、販売　かきぶち農園 ／ 和歌山県みなべ町</title>
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		<dc:creator><![CDATA[わかやまキャリアチェンジ応援プロジェクト]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Jul 2024 22:30:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[★Nativ.チャンネル]]></category>
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					<description><![CDATA[  和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが 「わかやま しごと・暮らし体験」です。 利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、 周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、 移住後の生活をイメージすることができます。体験費は無料です。その“体験先”をご紹介します。 かきぶち農園 住所：和歌山県日高郡みなべ町東吉田223 事業内容：梅の栽培、加工、販売 全国で梅の生産量日本一を誇る和歌山県。中でもみなべ町は、梅の最高品種とされる「南高梅」発祥の地でもあります。 「かきぶち農園」は、そんなみなべ町にある梅農園です。薄皮にたっぷりの果肉が特徴の南高梅を育てながら、はちみつや出汁で味付けした梅干、梅を使った調味料や梅酒といった加工品の販売もしています。 かきぶち農園を営む垣淵浩子さんは、「梅本来の役目を知って食べてほしい」と精力的に活動する梅農家。日頃から農園での仕事だけでなく、梅の漬け方や梅料理を教える梅伝道師として、また野菜ソムリエの資格を生かした料理研究家としても活躍しています。これまで考案した料理や梅の漬け方レシピは、NHK和歌山放送局が企画制作した料理本「わかやま　四季の食卓」やテレビ東京「男子ごはん」等で紹介されました。近年は海外でも梅や日本の野菜を紹介する活動をしています。 今回体験できる内容 かきぶち農園では、梅の加工や家庭菜園といった梅農家の仕事だけでなく、梅や野菜を使った料理作りで梅伝道師と料理研究家の仕事も体験できます。 「美味しいだけでなく、クエン酸効果で疲労回復、食欲増進など嬉しい効果もたくさんある梅の食べ方をもっともっと知ってもらいたい」と考えている垣淵さんは、和歌山県だけでなく東京都内のファーマーズマーケットでオリジナル製品を販売する機会も多いのだそう。 そこで体験期間中は、参加者の方に梅製品のプチ企画にもチャレンジしてみてほしいと垣淵さん。梅の加工や料理をしながら梅のＢ級品を東京都内で販売するアイデアを考え、体験最終日にそのアイデアを垣淵さんに発表してみましょう。 梅を育て収穫する以外にも、美味しく食べてもらうレシピや素材を生かした加工法、製品化まで考えてみることで、より濃密な体験ができるはずです。 仕事のこだわり 東京都内でもかきぶち農園の梅製品を販売する垣淵さんは近年、オリジナル商品の販売にも力を入れています。一粒ひと粒大切に育てた梅で作る商品を手に取ってもらうため、数年前から「どんな人に食べてもらいたいか」を明確にしたPRをしようと、ブランディングやパッケージ、ウェブサイト、販促ツールの見直しも行ってきたのだそう。 売り上げアップに結び付いたこの取り組みは、2016年に「農業女子ＰＪアワード・販促プロモーション部門」で最優秀賞に選ばれました。垣淵さんは愛着を持って育てた梅の魅力を余すことなく伝えようと、日々様々な工夫を重ねています。 なだらかな斜面に続く梅林の風景の中、南高梅を育て、その美味しさを伝える仕事に惹かる方は、かきぶち農園を訪れてみるといいかもしれません。 体験スケジュール 1日目（13:00～17:00） 1.ごあいさつ、やりたいことや目的の確認 2.垣渕さんの仕事の説明 3.3日間を通して考えて欲しいこと ・東京都でB品を販売するためにはどうするか？ 4.仕事のお手伝い ・梅干しの加工 ・家庭菜園のお手伝い ※日々の仕事によって変更があります。 2日目（9:00～17:00） 1.仕事のお手伝い ・梅干しの加工 ・家庭菜園のお手伝い ※日々の仕事によって変更があります。 3日目（9:00～15:00） 1.仕事のお手伝い ・東京都でB品を販売するための発表 ・講評 2.最後のまとめ ・体験の感想、質疑応答 補足事項 宿 泊 場 所 ：垣淵さん宅 体験経費 参加費：無料 宿泊費：3,000円/泊まで補助あり ※初回の体験のみ適用 食費：実費負担 交通費（自宅～集合場所）：実費負担  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが </span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/category/work/exabout"><span style="text-decoration: underline"><strong>「わかやま しごと・暮らし体験」</strong></span></a>です。</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">移住後の生活をイメージすることができます。体験費は<span style="color: #0000ff"><strong>無料</strong></span>です。その“体験先”をご紹介します。</span></p>
</blockquote>
<h2 class="sc-gpxMCN cZXSbK"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/work/experience/kakibutinouen" target="_blank" rel="noopener">かきぶち農園</a></h2>
<pre class="sc-gpxMCN cZXSbK"><strong>住所：和歌山県日高郡みなべ町東吉田223
事業内容：梅の栽培、加工、販売
</strong></pre>
<div>
<div>
<div>
<p>全国で梅の生産量日本一を誇る和歌山県。中でもみなべ町は、梅の最高品種とされる「南高梅」発祥の地でもあります。</p>
<p>「かきぶち農園」は、そんなみなべ町にある梅農園です。薄皮にたっぷりの果肉が特徴の南高梅を育てながら、はちみつや出汁で味付けした梅干、梅を使った調味料や梅酒といった加工品の販売もしています。</p>
<p>かきぶち農園を営む垣淵浩子さんは、「梅本来の役目を知って食べてほしい」と精力的に活動する梅農家。日頃から農園での仕事だけでなく、梅の漬け方や梅料理を教える梅伝道師として、また野菜ソムリエの資格を生かした料理研究家としても活躍しています。これまで考案した料理や梅の漬け方レシピは、NHK和歌山放送局が企画制作した料理本「わかやま　四季の食卓」やテレビ東京「男子ごはん」等で紹介されました。近年は海外でも梅や日本の野菜を紹介する活動をしています。</p>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/08/56280031_2238527103079875_3159382512782802944_o.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-13682" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/08/56280031_2238527103079875_3159382512782802944_o.jpg" alt="" width="1920" height="1280" /></a></p>
</div>
<div>
<h2>今回体験できる内容</h2>
<p>かきぶち農園では、梅の加工や家庭菜園といった梅農家の仕事だけでなく、梅や野菜を使った料理作りで梅伝道師と料理研究家の仕事も体験できます。</p>
<p>「美味しいだけでなく、クエン酸効果で疲労回復、食欲増進など嬉しい効果もたくさんある梅の食べ方をもっともっと知ってもらいたい」と考えている垣淵さんは、和歌山県だけでなく東京都内のファーマーズマーケットでオリジナル製品を販売する機会も多いのだそう。</p>
<p>そこで体験期間中は、参加者の方に梅製品のプチ企画にもチャレンジしてみてほしいと垣淵さん。梅の加工や料理をしながら梅のＢ級品を東京都内で販売するアイデアを考え、体験最終日にそのアイデアを垣淵さんに発表してみましょう。<br />
梅を育て収穫する以外にも、美味しく食べてもらうレシピや素材を生かした加工法、製品化まで考えてみることで、より濃密な体験ができるはずです。</p>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/08/d50f7a_a116f668be2448c1a68d71f47eefde1d_mv2_d_1920_1280_s_2.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-13685" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/08/d50f7a_a116f668be2448c1a68d71f47eefde1d_mv2_d_1920_1280_s_2.jpg" alt="" width="1920" height="1280" /></a></p>
</div>
<div>
<h3>仕事のこだわり</h3>
<p>東京都内でもかきぶち農園の梅製品を販売する垣淵さんは近年、オリジナル商品の販売にも力を入れています。一粒ひと粒大切に育てた梅で作る商品を手に取ってもらうため、数年前から「どんな人に食べてもらいたいか」を明確にしたPRをしようと、ブランディングやパッケージ、ウェブサイト、販促ツールの見直しも行ってきたのだそう。</p>
<p>売り上げアップに結び付いたこの取り組みは、2016年に「農業女子ＰＪアワード・販促プロモーション部門」で最優秀賞に選ばれました。垣淵さんは愛着を持って育てた梅の魅力を余すことなく伝えようと、日々様々な工夫を重ねています。</p>
<p>なだらかな斜面に続く梅林の風景の中、南高梅を育て、その美味しさを伝える仕事に惹かる方は、かきぶち農園を訪れてみるといいかもしれません。</p>
</div>
<h2>体験スケジュール</h2>
<p>1日目（13:00～17:00）<br />
1.ごあいさつ、やりたいことや目的の確認<br />
2.垣渕さんの仕事の説明<br />
3.3日間を通して考えて欲しいこと<br />
・東京都でB品を販売するためにはどうするか？<br />
4.仕事のお手伝い<br />
・梅干しの加工<br />
・家庭菜園のお手伝い<br />
※日々の仕事によって変更があります。</p>
<p>2日目（9:00～17:00）<br />
1.仕事のお手伝い<br />
・梅干しの加工<br />
・家庭菜園のお手伝い<br />
※日々の仕事によって変更があります。</p>
<p>3日目（9:00～15:00）<br />
1.仕事のお手伝い<br />
・東京都でB品を販売するための発表<br />
・講評<br />
2.最後のまとめ<br />
・体験の感想、質疑応答</p>
<h2>補足事項</h2>
<p>宿 泊 場 所 ：垣淵さん宅</p>
<h2>体験経費</h2>
<p>参加費：無料<br />
宿泊費：3,000円/泊まで補助あり<br />
※初回の体験のみ適用<br />
食費：実費負担<br />
交通費（自宅～集合場所）：実費負担</p>
</div>
<div>
<div>
<p><span style="font-size: 14pt;color: #0000ff"><strong><span style="font-size: 14pt"><a href="https://wakayamagurashi.jp/work_form/apply/?id=13681" target="_blank" rel="noopener">＞＞お申込みはコチラ＜＜</a></span></strong></span></p>
</div>
</div>
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		<title>【体験できます】新しいかたちで伝統産業を守っていく職人チーム　深海産業有限会社 ／ 和歌山県 海南市</title>
		<link>https://nativ.media/71624/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[わかやまキャリアチェンジ応援プロジェクト]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Jul 2024 22:30:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[★Nativ.チャンネル]]></category>
		<category><![CDATA[働き方]]></category>
		<category><![CDATA[関係人口]]></category>
		<category><![CDATA[地方移住]]></category>
		<category><![CDATA[地域産品]]></category>
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					<description><![CDATA[  和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが 「わかやま しごと・暮らし体験」です。 利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、 周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、 移住後の生活をイメージすることができます。体験費は無料です。その“体験先”をご紹介します。 深海産業有限会社 住所：和歌山県海南市阪井1391-4 事業内容：棕櫚縄・棕櫚箒・棕櫚製品・国産シダ箒・麻製品・天然養殖縄・緑化資材全般・山産物の卸売り及び販売 和歌山県海南市は、年間を通して温暖な気候で、海山川と豊かな自然環境に恵まれたまち。漆器や棕櫚製品など、伝統的な工芸品の産地としても知られています。 ヤシ科の植物である棕櫚（シュロ）を使った緑化資材に関わる事業を行う深海産業では、棕櫚箒の職人育成にも力を入れており、職人歴4ヶ月ほどで販売可能な棕櫚箒がつくれる体制を整えています。 専務取締役の深海耕司さんは「ものづくりは寡黙なイメージがあると思いますが、うちはみんなでワイワイ楽しみながらやってます。技術の共有もできるし、主婦の職人も4名在籍しているんですよ」と明るく話します。 事業では元々棕櫚製品を扱っていましたが、箒を作り始めたのは2019年から。翌年から販売を開始し、現在はオリジナルブランド「Broom Craft（ブルームクラフト）」を立ち上げています。 深海産業では、主婦が主体となって作っているという棕櫚箒。家事での困りごとを肌で感じている職人が作るものだからこそ、ニーズに合った製品も生まれてきたそう。 販売開始から4年、売り上げは伸びているといいます。1人ひとりの職人でチームをつくる深海産業は、新しい伝統工芸のスタイルを築き上げています。 今回体験できる内容 今回の体験では、製品の製作工程の見学ができるほか、実際に手を動かしキッチンブラシなどの小物を作ることができます。 伝統工芸の職人と聞くと、一人前になるまで長く辛い下積み時代を耐えるイメージがあるかもしれませんが、深海産業の工房は風通しのよさが魅力です。深海さんは、「自分にもできる」という体験を重ねて欲しいといいます。 「体験や取材など、うちに来てくれたみなさん、全員笑顔で帰っていきます。楽しかったと言ってくれるので、僕らも嬉しいですね。一般的な会社とは違う環境なので、珍しい体験ができると思いますよ」 どなたでも歓迎します！と笑顔で話す深海さん。伝統工芸に興味がある人はもちろん、楽しく働きたいと考えている人や、移住先を検討している人も大歓迎です。海南市や他のものづくり、移住など、この体験をきっかけに、あなたの中に眠っている、新しい好奇心の扉が開くかもしれません。 失敗してもOK！1回はやってみようというスタンスを大切に 深海産業が箒を作り始めたのは、ある箒工房からの依頼がはじまりだったそう。 「店主が逝去して箒の作り方がわからなくなってしまったと相談されて。作り方を記録した動画を見ながら、職人みんなで試行錯誤してなんとか作り上げました。でも、箒を作るのは初めてだったので、クレームもありました」 そこから「どうすれば良くなるのか」だけを考え、深海産業独自の製法を生み出していったといいます。箒に関してはみんないい意味で素人だったという深海さん。伝統的な製法や手順に囚われず、良いと思うものを取り入れられたと話します。 「うちは失敗してもいいから、一回やってみようというスタンスで。思うことはやってみて、かき回していたら上手くいくこともあるんですよね。伝統を守るために、新しいことにチャレンジしています」 職人たちがチームになってものづくりに取り組んでいるからこそ、時には中抜けして子どもの授業参観に行ったり、時にはみんなでランチに出かけたりと、臨機応変な働き方をしているそう。 風通しが良く、明るい環境で職人体験ができる深海産業は、間違いなくオンリーワンのものづくり体験先。女性の職人さんが複数在籍しているのも、和やかな雰囲気に繋がっているのかもしれません。 年齢を重ねるにつれ失敗が怖くなり、結果的にチャレンジすることを諦めてしまう人も多いのではないでしょうか。深海産業の職人さんたちの中で、「自分にもできた」「失敗してもいい」という体験をしてみませんか？   体験スケジュール 1日目（13:00～17:00） 1.ごあいさつ、やりたいことや目的の確認 2.仕事のお手伝い ・棕櫚について ・製作工程の見学 ・キッチンブラシ製作 2日目（9:00～17:00） 1.仕事のお手伝い ・キッチンブラシ製作等 3日目（9:00～15:00） 1.仕事のお手伝い ・キッチンブラシ製作等 2.体験の感想、質疑応答 注意事項 最少催行人数：1名 集合場所：和歌山県海南市阪井1391-4 体験経費 参加費：無料 宿泊費：3,000円/泊まで補助あり 食費：自費負担 交通費（自宅～集合場所）：自費負担 ＞＞お申込みはコチラ＜＜]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが </span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/category/work/exabout"><span style="text-decoration: underline"><strong>「わかやま しごと・暮らし体験」</strong></span></a>です。</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">移住後の生活をイメージすることができます。体験費は<span style="color: #0000ff"><strong>無料</strong></span>です。その“体験先”をご紹介します。</span></p>
</blockquote>
<h2 class="sc-gpxMCN cZXSbK"><a href="https://fukami1178.jp/" target="_blank" rel="noopener">深海産業有限会社</a></h2>
<pre class="sc-gpxMCN cZXSbK"><strong>住所：和歌山県海南市阪井1391-4
事業内容：棕櫚縄・棕櫚箒・棕櫚製品・国産シダ箒・麻製品・天然養殖縄・緑化資材全般・山産物の卸売り及び販売
</strong></pre>
<div>
<div>
<div>
<p>和歌山県海南市は、年間を通して温暖な気候で、海山川と豊かな自然環境に恵まれたまち。漆器や棕櫚製品など、伝統的な工芸品の産地としても知られています。</p>
<p>ヤシ科の植物である棕櫚（シュロ）を使った緑化資材に関わる事業を行う深海産業では、棕櫚箒の職人育成にも力を入れており、職人歴4ヶ月ほどで販売可能な棕櫚箒がつくれる体制を整えています。</p>
<p>専務取締役の深海耕司さんは「ものづくりは寡黙なイメージがあると思いますが、うちはみんなでワイワイ楽しみながらやってます。技術の共有もできるし、主婦の職人も4名在籍しているんですよ」と明るく話します。</p>
<p>事業では元々棕櫚製品を扱っていましたが、箒を作り始めたのは2019年から。翌年から販売を開始し、現在はオリジナルブランド「Broom Craft（ブルームクラフト）」を立ち上げています。</p>
<p>深海産業では、主婦が主体となって作っているという棕櫚箒。家事での困りごとを肌で感じている職人が作るものだからこそ、ニーズに合った製品も生まれてきたそう。</p>
<p>販売開始から4年、売り上げは伸びているといいます。1人ひとりの職人でチームをつくる深海産業は、新しい伝統工芸のスタイルを築き上げています。</p>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2024/06/240112-2349-1-scaled.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24840" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2024/06/240112-2349-1-scaled.jpg" alt="" width="2560" height="1708" /></a></p>
</div>
<div>
<h2>今回体験できる内容</h2>
<p>今回の体験では、製品の製作工程の見学ができるほか、実際に手を動かしキッチンブラシなどの小物を作ることができます。</p>
<p>伝統工芸の職人と聞くと、一人前になるまで長く辛い下積み時代を耐えるイメージがあるかもしれませんが、深海産業の工房は風通しのよさが魅力です。深海さんは、「自分にもできる」という体験を重ねて欲しいといいます。</p>
<p>「体験や取材など、うちに来てくれたみなさん、全員笑顔で帰っていきます。楽しかったと言ってくれるので、僕らも嬉しいですね。一般的な会社とは違う環境なので、珍しい体験ができると思いますよ」</p>
<p>どなたでも歓迎します！と笑顔で話す深海さん。伝統工芸に興味がある人はもちろん、楽しく働きたいと考えている人や、移住先を検討している人も大歓迎です。海南市や他のものづくり、移住など、この体験をきっかけに、あなたの中に眠っている、新しい好奇心の扉が開くかもしれません。</p>
</div>
<div>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2024/06/240112-2079-scaled.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24841" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2024/06/240112-2079-scaled.jpg" alt="" width="2560" height="1708" /></a></p>
</div>
<div>
<h2>失敗してもOK！1回はやってみようというスタンスを大切に</h2>
<p>深海産業が箒を作り始めたのは、ある箒工房からの依頼がはじまりだったそう。</p>
<p>「店主が逝去して箒の作り方がわからなくなってしまったと相談されて。作り方を記録した動画を見ながら、職人みんなで試行錯誤してなんとか作り上げました。でも、箒を作るのは初めてだったので、クレームもありました」</p>
<p>そこから「どうすれば良くなるのか」だけを考え、深海産業独自の製法を生み出していったといいます。箒に関してはみんないい意味で素人だったという深海さん。伝統的な製法や手順に囚われず、良いと思うものを取り入れられたと話します。</p>
<p>「うちは失敗してもいいから、一回やってみようというスタンスで。思うことはやってみて、かき回していたら上手くいくこともあるんですよね。伝統を守るために、新しいことにチャレンジしています」</p>
<p>職人たちがチームになってものづくりに取り組んでいるからこそ、時には中抜けして子どもの授業参観に行ったり、時にはみんなでランチに出かけたりと、臨機応変な働き方をしているそう。</p>
<p>風通しが良く、明るい環境で職人体験ができる深海産業は、間違いなくオンリーワンのものづくり体験先。女性の職人さんが複数在籍しているのも、和やかな雰囲気に繋がっているのかもしれません。</p>
<p>年齢を重ねるにつれ失敗が怖くなり、結果的にチャレンジすることを諦めてしまう人も多いのではないでしょうか。深海産業の職人さんたちの中で、「自分にもできた」「失敗してもいい」という体験をしてみませんか？</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<div>
<h2>体験スケジュール</h2>
<p><strong>1日目（13:00～17:00）</strong><strong><br />
</strong>1.ごあいさつ、やりたいことや目的の確認<br />
2.仕事のお手伝い<br />
・棕櫚について<br />
・製作工程の見学<br />
・キッチンブラシ製作</p>
<p><strong>2日目（9:00～17:00）<br />
</strong>1.仕事のお手伝い<br />
・キッチンブラシ製作等</p>
</div>
<p><strong>3日目（9:00～15:00）<br />
</strong>1.仕事のお手伝い<br />
・キッチンブラシ製作等<br />
2.体験の感想、質疑応答</p>
<h2>注意事項</h2>
<div>
<p>最少催行人数：1名<br />
集合場所：和歌山県海南市阪井1391-4</p>
<h2>体験経費</h2>
<div>
<p>参加費：無料<br />
宿泊費：3,000円/泊まで補助あり<br />
食費：自費負担<br />
交通費（自宅～集合場所）：自費負担</p>
</div>
</div>
</div>
<div>
<div>
<p><span style="font-size: 14pt;color: #0000ff"><strong><span style="font-size: 14pt"><a href="https://wakayamagurashi.jp/work_form/apply/?id=24838" target="_blank" rel="noopener">＞＞お申込みはコチラ＜＜</a></span></strong></span></p>
</div>
</div>
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		<title>【体験できます】1963年創業の家具・雑貨店　丸十家具 ／ 和歌山県 有田川町</title>
		<link>https://nativ.media/71620/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[わかやまキャリアチェンジ応援プロジェクト]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jul 2024 22:30:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[★Nativ.チャンネル]]></category>
		<category><![CDATA[働き方]]></category>
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					<description><![CDATA[  和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが 「わかやま しごと・暮らし体験」です。 利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、 周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、 移住後の生活をイメージすることができます。体験費は無料です。その“体験先”をご紹介します。 丸十家具 住所：和歌山県有田郡有田川町天満20 事業内容：家具店経営 有田みかんの産地として知られる、和歌山県有田地域。その地域にある有田川町に、1963年から続く家具店「丸十家具」があります。創業当初は小さな家具工房としてスタートした同店ですが、現在では2000㎡の敷地に3フロアを有する家具店として営業しています。ぬくもりを大事にした家具をはじめ、シンプルで使い心地のいい生活雑貨をバラエティ豊かに揃え、人々の暮らしに寄り添った店づくりを行っています。 有田川町では、「2040年までに消滅する自治体」の問題に対して解決策を打ち出すべく、若い住民が立ち上がり「AGW（Keep Aridagawa Weird）」という、まちづくりチームを発足しました。3代目店主の森本信輔さんは、そのチームのリーダーを務めています。アメリカ・ポートランドの開発支局と連携し、ポートランド流のまちづくりを取り入れるなどの縁から、お店でもポートランド製のクラフト雑貨を多数取り扱っています。 今回体験できる内容 体験初日は、まず初めに丸十家具で扱う家具や雑貨に関する説明、フロアの案内を受け、お店の理解を深めてから、実際に仕事のお手伝いをしていただく予定です。体験できる業務は、レジ打ちや商品の品出し、ディスプレイ、お店の清掃など様々。時期によっては、イベントのお手伝いをお願いすることもあります。また、男性で力のある方なら、家具の搬入などにも同行することが可能です。 仕事の特徴 「自分たちが楽しめる仕事をしたいと思っています。それは、まちづくりにもつながってくると思っていて。私たちが目指している、住んでいて楽しいまちにするには、普段の仕事を楽しくすることが大切なんじゃないかと。」 そう話す森本さんは、売れているものに捉われず自分が好きなものを仕入れたり、「周りに料理や食べることが好きな人が多かったから」とキッチン付きのイベントスペースを作ったり、自身が楽しいと思うことを積極的に取り入れて、仕事をしている姿が印象的です。 現在改装を進めているそのイベントスペースでは、今後不定期でカフェ営業やワークショップを開催するなど、様々なイベントを企画していくということです。 体験に参加していただく方も、ぜひ森本さんから仕事の流儀を学んで、楽しみながら働いてみてはいかがでしょうか。 体験スケジュール 1日目（13:00～17:00） 1.ごあいさつ、やりたいことや目的の確認 2.丸十家具の仕事の説明 ・丸十家具で扱う家具と雑貨について ・フロアの案内/イベントスペースについて 3.仕事のお手伝い ☐接客のお手伝い（レジ打ち） ☐商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど ※実際の仕事状況によって変更があります。 2日目（9:00～17:00） 1.仕事のお手伝い ☐接客のお手伝い（レジ打ち） ☐商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど ※実際の仕事状況によって変更があります。 3日目（9:00～15:00） 1.仕事のお手伝い ☐接客のお手伝い（レジ打ち） ☐商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど 2.最後のまとめ ・体験の感想、質疑応答 補足事項 最少催行人数：1名 宿泊場所 ：近隣宿泊施設 体験経費 参加費：無料 宿泊費：5,000円/泊まで補助あり ※初回の体験のみ適用 食費：自費負担 交通費（自宅～集合場所）：自費負担 体験者の声 今回の移住・仕事体験は自分にとって本当に貴重な経験になったと感じます。 現地に行き、その土地の雰囲気や実際に暮らすイメージを得ることが出来ましたし、そこで暮らす方々にお話を聞くことで実際に暮らしているからこそわかる良さや不便さも知ることが出来ました。（20代・大阪府在住）  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが </span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/category/work/exabout"><span style="text-decoration: underline"><strong>「わかやま しごと・暮らし体験」</strong></span></a>です。</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">移住後の生活をイメージすることができます。体験費は<span style="color: #0000ff"><strong>無料</strong></span>です。その“体験先”をご紹介します。</span></p>
</blockquote>
<h2 class="sc-gpxMCN cZXSbK"><a href="https://www.marujyukagu.com/" target="_blank" rel="noopener">丸十家具</a></h2>
<pre class="sc-gpxMCN cZXSbK"><strong>住所：和歌山県有田郡有田川町天満20
事業内容：家具店経営
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<p>有田みかんの産地として知られる、和歌山県有田地域。その地域にある有田川町に、1963年から続く家具店「丸十家具」があります。創業当初は小さな家具工房としてスタートした同店ですが、現在では2000㎡の敷地に3フロアを有する家具店として営業しています。ぬくもりを大事にした家具をはじめ、シンプルで使い心地のいい生活雑貨をバラエティ豊かに揃え、人々の暮らしに寄り添った店づくりを行っています。</p>
<p>有田川町では、「2040年までに消滅する自治体」の問題に対して解決策を打ち出すべく、若い住民が立ち上がり「AGW（Keep Aridagawa Weird）」という、まちづくりチームを発足しました。3代目店主の森本信輔さんは、そのチームのリーダーを務めています。アメリカ・ポートランドの開発支局と連携し、ポートランド流のまちづくりを取り入れるなどの縁から、お店でもポートランド製のクラフト雑貨を多数取り扱っています。</p>
</div>
<div><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/11/03.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-14819" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/11/03.jpg" alt="" width="820" height="602" /></a></div>
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<h2>今回体験できる内容</h2>
<p>体験初日は、まず初めに丸十家具で扱う家具や雑貨に関する説明、フロアの案内を受け、お店の理解を深めてから、実際に仕事のお手伝いをしていただく予定です。体験できる業務は、レジ打ちや商品の品出し、ディスプレイ、お店の清掃など様々。時期によっては、イベントのお手伝いをお願いすることもあります。また、男性で力のある方なら、家具の搬入などにも同行することが可能です。</p>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/12/02.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-14820" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/12/02.jpg" alt="" width="820" height="602" /></a></p>
</div>
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<h2>仕事の特徴</h2>
<p>「自分たちが楽しめる仕事をしたいと思っています。それは、まちづくりにもつながってくると思っていて。私たちが目指している、住んでいて楽しいまちにするには、普段の仕事を楽しくすることが大切なんじゃないかと。」</p>
<p>そう話す森本さんは、売れているものに捉われず自分が好きなものを仕入れたり、「周りに料理や食べることが好きな人が多かったから」とキッチン付きのイベントスペースを作ったり、自身が楽しいと思うことを積極的に取り入れて、仕事をしている姿が印象的です。</p>
<p>現在改装を進めているそのイベントスペースでは、今後不定期でカフェ営業やワークショップを開催するなど、様々なイベントを企画していくということです。</p>
<p>体験に参加していただく方も、ぜひ森本さんから仕事の流儀を学んで、楽しみながら働いてみてはいかがでしょうか。</p>
<h2>体験スケジュール</h2>
<p>1日目（13:00～17:00）<br />
1.ごあいさつ、やりたいことや目的の確認<br />
2.丸十家具の仕事の説明<br />
・丸十家具で扱う家具と雑貨について<br />
・フロアの案内/イベントスペースについて<br />
3.仕事のお手伝い<br />
☐接客のお手伝い（レジ打ち）<br />
☐商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど<br />
※実際の仕事状況によって変更があります。</p>
<p>2日目（9:00～17:00）<br />
1.仕事のお手伝い<br />
☐接客のお手伝い（レジ打ち）<br />
☐商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど<br />
※実際の仕事状況によって変更があります。</p>
<p>3日目（9:00～15:00）<br />
1.仕事のお手伝い<br />
☐接客のお手伝い（レジ打ち）<br />
☐商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど<br />
2.最後のまとめ<br />
・体験の感想、質疑応答</p>
<h2>補足事項</h2>
<p>最少催行人数：1名<br />
宿泊場所 ：近隣宿泊施設</p>
<h2>体験経費</h2>
<p>参加費：無料<br />
宿泊費：5,000円/泊まで補助あり<br />
※初回の体験のみ適用<br />
食費：自費負担<br />
交通費（自宅～集合場所）：自費負担</p>
</div>
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<h2>体験者の声</h2>
<p>今回の移住・仕事体験は自分にとって本当に貴重な経験になったと感じます。<br />
現地に行き、その土地の雰囲気や実際に暮らすイメージを得ることが出来ましたし、そこで暮らす方々にお話を聞くことで実際に暮らしているからこそわかる良さや不便さも知ることが出来ました。（20代・大阪府在住）<br />
─────────────────────────</p>
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<p><span style="font-size: 14pt;color: #0000ff"><strong><span style="font-size: 14pt"><a href="https://wakayamagurashi.jp/work_form/apply/?id=14468" target="_blank" rel="noopener">＞＞お申込みはコチラ＜＜</a></span></strong></span></p>
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</div><p>The post <a href="https://nativ.media/71620/">【体験できます】1963年創業の家具・雑貨店　丸十家具 ／ 和歌山県 有田川町</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>【徳島県鳴門市】見えないところにこだわる足袋の老舗メーカー　美津菱足袋株式会社　代表取締役 / 廣瀬雄一郎さん</title>
		<link>https://nativ.media/55937/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[徳島県 鳴門市]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Apr 2023 01:18:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[★Nativ.チャンネル]]></category>
		<category><![CDATA[一般（編集部用）]]></category>
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					<description><![CDATA[  徳島県は埼玉、岡山に並ぶ足袋の国内三大産地の一つです。江戸時代後期に家庭の内職として作られて以降150 年以上の歴史を誇り、今もなお能・狂言・歌舞伎・日本舞踊といった世界に誇る伝統芸能や、結婚式での礼装など和装をする際に欠かせない着付け小物です。 そんな足袋を販売する全国有数の専業メーカーが『美津菱足袋株式会社』です。昭和30 年の創業以来、鳴門を拠点に他社の追随を許さない技術力で高い評価を得ている同社。製品種類の多さは一線を画しており、特に足袋を履きなれない人が使いやすいようにと、ナイロンストレッチ足袋を全国で初めて商品化したことで、一躍業界で有名になりました。 代表取締役の廣瀬雄一郎さんはもともと東京でテレビコマーシャルを製作する会社に身を置いていましたが、家業をつぐため帰郷。足袋の世界に足を踏み入れました。 「畑違いの業界から来て大変だったと思われるかもしれません。ですが業界は違っても、クライアントから受注を受けて、納期までに期待以上のモノを作って満足していただくという仕事は同じだと思っています。とはいえ、知らない足袋を履いたこともなかったので、最初のうちは戸惑いや苦労が多かったのも事実です」。 美津菱足袋の作る足袋は丈夫で履きやすく、見た目が美しいと大変人気。和装を職とする人からの引き合いも多く、東京・京都の得意先が多いそう。特に全国初のナイロンストレッチ足袋はそれまで綿素材が当たり前だった足袋の常識に一石を投じました。 「生地に伸縮性があるので履き心地がソフトで、足袋を履き慣れない方にもオススメの商品です。もっと気軽に足袋を履いてもらうきっかけになれればと思います」。 そう期待を込めて話す一方で「正装は綿の足袋でないと」という声もまだまだ多く、廣瀬さんも綿の足袋を履くのが好きなんだとか。 「私は世界一の足袋ヘビーユーザーだと自任しています。お風呂に入る時以外は常に足元は足袋に包まれています（笑）」 誰よりも足袋を愛する廣瀬さんに足袋を作る上での他社との違いを尋ねると「見えないところへのひと手間」と言います。美津菱足袋では通常綿の足袋にしか施さない、指先が窮屈にならないように膨らみを持たせる縫製をナイロンストレッチ足袋でも採用するなど見えないところにこだわり、13ある全行程で職人の手を介し、一足一足丁寧に作られます。 「例えば、指先や甲の部分の縫製にひと手間掛けるか掛けないかで丈夫さ・履き心地の良さは変わってきます。確かに効率は悪くなりますが、足袋を愛する人の気持ちを最優先にすることを忘れたら生き残っていけません。当社のモットーは、世界一の製品を世界一のスピードで作ること。他社には真似できない商品・サービスを生み出し続けることです」。 そんな美津菱足袋が、2021 年夏に新たな挑戦として開発したのが、体幹トレーニングの第一人者である木場克己プロトレーナーが監修した「ナルトレタビ」です。これは200 年の歴史と伝統を有する鳴門の足袋の技術を活用した自宅トレーニング用の足袋で、テレビで取り上げられるや否や問い合わせが殺到。老若男女から人気を博しています。 「足袋を履くと、常に指先と地面を意識することができます。歩くたびに足指が鍛えられるので浮き指防止には最適だと思います。さらにインソールを入れることで土踏まずのアーチの形成をサポートすることができます。足指を意識してほしいのでインソールの先端はカットしていますし、足袋の中にポケットを付けたので、履いているときにインソールがズレる心配もありません」。 最近では、『福助』などと並ぶ足袋業界では老舗ブランドである『白鹿足袋』を受け継ぎ、より一層「技術の継承」について意識しているようです。 「縫製の技術を未来へと伝えていくには、より広い世代の人たちに足袋を知ってもらう必要があります。日常的に足袋を履く方や足袋に馴染みの薄い方、誰が手に取ってもその良さを実感してもらえるような足袋をこれからも作っていきたいと思います」。   https://youtu.be/EPwSPkhd_i4   【企業情報】 ・企業名：美津菱足袋株式会社 ・業種：製造業 ・事業内容：足袋の受注製造 ・住所：撫養町南浜字浜田8-2 ・代表：廣瀬雄一郎 ・設立：1955 年 【お問い合わせ】 ・電話番号：088-686-3996 ・E-mail：mitsubishitabi@smile.ocn.ne.jp     ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 徳島県鳴門市役所では、事業拡大・雇用拡充・生産性向上・業務効率化等を図り自社を成長させたい地元企業をインタビューし、地元企業の認知度向上と、市内外企業とのつながり創出する事業を行っています。この動画は、市職員が直接地元企業を訪れ、撮影・編集を行ったものです。 特設サイトでは、ほかにも熱い思いをもつ鳴門市の企業のインタビュー掲載していますので、ぜひご覧ください。 【鳴門市企業誘致専用ウェブサイト】https://naruto-biz.com/ --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 鳴門市移住専用ウェブサイト＆専用 Instagram【NARUTO.3RD】（なるとさーど） 鳴門市へ移住を検討されている方はぜひ一度ご覧ください。 【移住専用ウェブサイト】http://naruto-3rd.com/ 【移住専用Instagram】https://instagram.com/naruto.3rd 「　生まれた場所でなくてもいい、 　　　　　育った場所でなくてもいい、 　　　　　　　　あなたの“ やりたい ”を実現する“ 第３の場所 ”に　」 　]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>徳島県は埼玉、岡山に並ぶ足袋の国内三大産地の一つです。江戸時代後期に家庭の内職として作られて以降150 年以上の歴史を誇り、今もなお能・狂言・歌舞伎・日本舞踊といった世界に誇る伝統芸能や、結婚式での礼装など和装をする際に欠かせない着付け小物です。</p>
<p>そんな足袋を販売する全国有数の専業メーカーが『美津菱足袋株式会社』です。昭和30 年の創業以来、鳴門を拠点に他社の追随を許さない技術力で高い評価を得ている同社。製品種類の多さは一線を画しており、特に足袋を履きなれない人が使いやすいようにと、ナイロンストレッチ足袋を全国で初めて商品化したことで、一躍業界で有名になりました。</p>
<p>代表取締役の廣瀬雄一郎さんはもともと東京でテレビコマーシャルを製作する会社に身を置いていましたが、家業をつぐため帰郷。足袋の世界に足を踏み入れました。</p>
<p>「畑違いの業界から来て大変だったと思われるかもしれません。ですが業界は違っても、クライアントから受注を受けて、納期までに期待以上のモノを作って満足していただくという仕事は同じだと思っています。とはいえ、知らない足袋を履いたこともなかったので、最初のうちは戸惑いや苦労が多かったのも事実です」。<br />
<img decoding="async" class="alignnone wp-image-55940 size-fusion-800" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/e6a4699843fc4cc0406b2f60458e247e-800x539.jpg" alt="" width="800" height="539" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/e6a4699843fc4cc0406b2f60458e247e-200x135.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/e6a4699843fc4cc0406b2f60458e247e-300x202.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/e6a4699843fc4cc0406b2f60458e247e-400x270.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/e6a4699843fc4cc0406b2f60458e247e-600x405.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/e6a4699843fc4cc0406b2f60458e247e-768x518.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/e6a4699843fc4cc0406b2f60458e247e-800x539.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/e6a4699843fc4cc0406b2f60458e247e-1024x690.jpg 1024w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/e6a4699843fc4cc0406b2f60458e247e.jpg 1151w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
美津菱足袋の作る足袋は丈夫で履きやすく、見た目が美しいと大変人気。和装を職とする人からの引き合いも多く、東京・京都の得意先が多いそう。特に全国初のナイロンストレッチ足袋はそれまで綿素材が当たり前だった足袋の常識に一石を投じました。</p>
<p>「生地に伸縮性があるので履き心地がソフトで、足袋を履き慣れない方にもオススメの商品です。もっと気軽に足袋を履いてもらうきっかけになれればと思います」。</p>
<p>そう期待を込めて話す一方で「正装は綿の足袋でないと」という声もまだまだ多く、廣瀬さんも綿の足袋を履くのが好きなんだとか。</p>
<p>「私は世界一の足袋ヘビーユーザーだと自任しています。お風呂に入る時以外は常に足元は足袋に包まれています（笑）」<br />
<img decoding="async" class="alignnone wp-image-55945 size-fusion-400" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/bcf91d5e1bd634516a511067b7fc740a-400x267.jpg" alt="" width="400" height="267" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/bcf91d5e1bd634516a511067b7fc740a-200x134.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/bcf91d5e1bd634516a511067b7fc740a-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/bcf91d5e1bd634516a511067b7fc740a-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/bcf91d5e1bd634516a511067b7fc740a-600x401.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/bcf91d5e1bd634516a511067b7fc740a-768x513.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/bcf91d5e1bd634516a511067b7fc740a-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/bcf91d5e1bd634516a511067b7fc740a-1024x684.jpg 1024w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/bcf91d5e1bd634516a511067b7fc740a.jpg 1108w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /><img decoding="async" class="alignnone wp-image-55946 size-fusion-400" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/86e9fb38ca096b7dc45c352a280e2253-400x265.jpg" alt="" width="400" height="265" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/86e9fb38ca096b7dc45c352a280e2253-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/86e9fb38ca096b7dc45c352a280e2253-300x199.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/86e9fb38ca096b7dc45c352a280e2253-400x265.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/86e9fb38ca096b7dc45c352a280e2253-600x398.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/86e9fb38ca096b7dc45c352a280e2253-768x509.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/86e9fb38ca096b7dc45c352a280e2253-800x530.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/86e9fb38ca096b7dc45c352a280e2253-1024x678.jpg 1024w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/86e9fb38ca096b7dc45c352a280e2253.jpg 1200w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /><br />
誰よりも足袋を愛する廣瀬さんに足袋を作る上での他社との違いを尋ねると「見えないところへのひと手間」と言います。美津菱足袋では通常綿の足袋にしか施さない、指先が窮屈にならないように膨らみを持たせる縫製をナイロンストレッチ足袋でも採用するなど見えないところにこだわり、13ある全行程で職人の手を介し、一足一足丁寧に作られます。<br />
<img decoding="async" class="alignnone wp-image-55943 size-fusion-400" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/9298cbdf0672ccea0a6aa0c30ad8e4ad-400x267.jpg" alt="" width="400" height="267" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/9298cbdf0672ccea0a6aa0c30ad8e4ad-200x134.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/9298cbdf0672ccea0a6aa0c30ad8e4ad-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/9298cbdf0672ccea0a6aa0c30ad8e4ad-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/9298cbdf0672ccea0a6aa0c30ad8e4ad-600x401.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/9298cbdf0672ccea0a6aa0c30ad8e4ad-768x513.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/9298cbdf0672ccea0a6aa0c30ad8e4ad-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/9298cbdf0672ccea0a6aa0c30ad8e4ad-1024x684.jpg 1024w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/9298cbdf0672ccea0a6aa0c30ad8e4ad.jpg 1200w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /><img decoding="async" class="alignnone wp-image-55939 size-fusion-400" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/400a4ee1f1383612c6fefad732676641-400x267.jpg" alt="" width="400" height="267" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/400a4ee1f1383612c6fefad732676641-200x134.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/400a4ee1f1383612c6fefad732676641-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/400a4ee1f1383612c6fefad732676641-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/400a4ee1f1383612c6fefad732676641-600x401.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/400a4ee1f1383612c6fefad732676641-768x513.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/400a4ee1f1383612c6fefad732676641-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/400a4ee1f1383612c6fefad732676641-1024x684.jpg 1024w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/400a4ee1f1383612c6fefad732676641.jpg 1200w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /><br />
「例えば、指先や甲の部分の縫製にひと手間掛けるか掛けないかで丈夫さ・履き心地の良さは変わってきます。確かに効率は悪くなりますが、足袋を愛する人の気持ちを最優先にすることを忘れたら生き残っていけません。当社のモットーは、世界一の製品を世界一のスピードで作ること。他社には真似できない商品・サービスを生み出し続けることです」。<br />
<img decoding="async" class="wp-image-55941 size-fusion-400 alignnone" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/a1c51a32f837b4e26ec51bd2e8e1dac8-400x267.jpg" alt="" width="400" height="267" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/a1c51a32f837b4e26ec51bd2e8e1dac8-200x134.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/a1c51a32f837b4e26ec51bd2e8e1dac8-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/a1c51a32f837b4e26ec51bd2e8e1dac8-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/a1c51a32f837b4e26ec51bd2e8e1dac8-600x401.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/a1c51a32f837b4e26ec51bd2e8e1dac8-768x513.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/a1c51a32f837b4e26ec51bd2e8e1dac8-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/a1c51a32f837b4e26ec51bd2e8e1dac8-1024x684.jpg 1024w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/a1c51a32f837b4e26ec51bd2e8e1dac8.jpg 1087w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /><img decoding="async" class="wp-image-55942 size-fusion-400 alignnone" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/480e652f24e1cc7185796f84ee2f0716-400x264.jpg" alt="" width="400" height="264" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/480e652f24e1cc7185796f84ee2f0716-200x132.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/480e652f24e1cc7185796f84ee2f0716-300x198.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/480e652f24e1cc7185796f84ee2f0716-400x264.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/480e652f24e1cc7185796f84ee2f0716-600x396.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/480e652f24e1cc7185796f84ee2f0716-768x506.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/480e652f24e1cc7185796f84ee2f0716-800x527.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/480e652f24e1cc7185796f84ee2f0716-1024x675.jpg 1024w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/480e652f24e1cc7185796f84ee2f0716.jpg 1200w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /><br />
そんな美津菱足袋が、2021 年夏に新たな挑戦として開発したのが、体幹トレーニングの第一人者である木場克己プロトレーナーが監修した「ナルトレタビ」です。これは200 年の歴史と伝統を有する鳴門の足袋の技術を活用した自宅トレーニング用の足袋で、テレビで取り上げられるや否や問い合わせが殺到。老若男女から人気を博しています。</p>
<p>「足袋を履くと、常に指先と地面を意識することができます。歩くたびに足指が鍛えられるので浮き指防止には最適だと思います。さらにインソールを入れることで土踏まずのアーチの形成をサポートすることができます。足指を意識してほしいのでインソールの先端はカットしていますし、足袋の中にポケットを付けたので、履いているときにインソールがズレる心配もありません」。<br />
<img decoding="async" class="alignnone wp-image-55944 size-fusion-800" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/20286ffd8213d4c7e30655c4f5ba3e0f-800x534.jpg" alt="" width="800" height="534" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/20286ffd8213d4c7e30655c4f5ba3e0f-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/20286ffd8213d4c7e30655c4f5ba3e0f-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/20286ffd8213d4c7e30655c4f5ba3e0f-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/20286ffd8213d4c7e30655c4f5ba3e0f-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/20286ffd8213d4c7e30655c4f5ba3e0f-768x512.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/20286ffd8213d4c7e30655c4f5ba3e0f-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/20286ffd8213d4c7e30655c4f5ba3e0f-1024x683.jpg 1024w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2023/04/20286ffd8213d4c7e30655c4f5ba3e0f.jpg 1123w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
最近では、『福助』などと並ぶ足袋業界では老舗ブランドである『白鹿足袋』を受け継ぎ、より一層「技術の継承」について意識しているようです。</p>
<p>「縫製の技術を未来へと伝えていくには、より広い世代の人たちに足袋を知ってもらう必要があります。日常的に足袋を履く方や足袋に馴染みの薄い方、誰が手に取ってもその良さを実感してもらえるような足袋をこれからも作っていきたいと思います」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="video-shortcode"><iframe title="【徳島県鳴門市】【足袋製造業】見えないところにこだわる足袋の老舗メーカー| 美津菱足袋株式会社様 代表取締役 / 廣瀬雄一郎さん" width="1240" height="698" src="https://www.youtube.com/embed/EPwSPkhd_i4?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>【企業情報】<br />
・企業名：美津菱足袋株式会社<br />
・業種：製造業<br />
・事業内容：足袋の受注製造<br />
・住所：撫養町南浜字浜田8-2<br />
・代表：廣瀬雄一郎<br />
・設立：1955 年</p>
<p>【お問い合わせ】<br />
・電話番号：088-686-3996<br />
・E-mail：mitsubishitabi@smile.ocn.ne.jp</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="style-scope yt-formatted-string" dir="auto">&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</span></p>
<p><span class="style-scope yt-formatted-string" dir="auto"> 徳島県鳴門市役所では、事業拡大・雇用拡充・生産性向上・業務効率化等を図り自社を成長させたい地元企業をインタビューし、地元企業の認知度向上と、市内外企業とのつながり創出する事業を行っています。この動画は、市職員が直接地元企業を訪れ、撮影・編集を行ったものです。 特設サイトでは、ほかにも熱い思いをもつ鳴門市の企業のインタビュー掲載していますので、ぜひご覧ください。 </span></p>
<p><a href="https://naruto-biz.com/"><span class="style-scope yt-formatted-string" dir="auto">【鳴門市企業誘致専用ウェブサイト】https://naruto-biz.com/</span></a></p>
<p><span class="style-scope yt-formatted-string" dir="auto">&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</span></p>
<p><span class="yt-core-attributed-string--link-inherit-color">鳴門市移住専用ウェブサイト＆専用 Instagram【NARUTO.3RD】（なるとさーど）</span></p>
<p><span class="yt-core-attributed-string--link-inherit-color">鳴門市へ移住を検討されている方はぜひ一度ご覧ください。</span></p>
<p><a href="http://naruto-3rd.com/"><span class="yt-core-attributed-string--link-inherit-color">【移住専用ウェブサイト】</span><span class="yt-core-attributed-string--link-inherit-color">http://naruto-3rd.com/</span></a></p>
<p><a href="https://instagram.com/naruto.3rd"><span class="yt-core-attributed-string--link-inherit-color">【移住専用Instagram】</span><span class="yt-core-attributed-string--link-inherit-color">https://instagram.com/naruto.3rd</span></a></p>
<p><span class="yt-core-attributed-string--link-inherit-color"> 「　生まれた場所でなくてもいい、</span></p>
<p><span class="yt-core-attributed-string--link-inherit-color"> 　　　　　育った場所でなくてもいい、 </span></p>
<p><span class="yt-core-attributed-string--link-inherit-color">　　　　　　　　あなたの“ やりたい ”を実現する“ 第３の場所 ”に　」 　</span></p><p>The post <a href="https://nativ.media/55937/">【徳島県鳴門市】見えないところにこだわる足袋の老舗メーカー　美津菱足袋株式会社　代表取締役 / 廣瀬雄一郎さん</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>【和歌山市】体験できます／眠りやすさを重視した“自然睡眠具”の製造・販売。地域に寄り添ったお店運営の秘訣を探ってみませんか？</title>
		<link>https://nativ.media/52289/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[わかやまキャリアチェンジ応援プロジェクト]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Jan 2023 02:32:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[★Nativ.チャンネル]]></category>
		<category><![CDATA[一般（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[働き方]]></category>
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		<category><![CDATA[経営]]></category>
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					<description><![CDATA[和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが 「わかやま しごと・暮らし体験」です。 利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、 周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、 移住後の生活をイメージすることができます。体験費は無料です。その“体験先”をご紹介します。 ふとんのにしなか 住所：和歌山市六十谷180−55 事業内容：眠りやすさを重視した自然睡眠具の製造と販売、睡眠相談   「最近、ゆっくり眠れていないな」「なかなか疲れがとれないな」。 そんな悩みを抱えた方の強い味方が、和歌山市で親子三代に渡り運営している、自然睡眠具の店「ふとんのにしなか」です。 創業は、昭和23年。六十谷駅前で米と綿の販売から始まったお店は、時代と共に商品を変え、現在は「ふとんの販売」を中心に、睡眠に関する相談、お布団に関するイベントの開催など、様々な事業に取り組んでいます。 驚くのは徹底した安全管理。そのこだわりは、経済産業省が主宰する「安全製品対策優良企業表彰（PSアワード）」にて自営業初の優良賞を受賞するほどです。 また、人それぞれに応じた寝具をお届けできるよう、国家資格である寝具製作技能士一級を取得するなど、自社製造にも力を入れ寝具の悩みに対応。 『お客さまの相談に寄り添い、眠ることが楽しくなるお手伝いをする』を使命に掲げ、地域のお客さまの睡眠に寄り添っています。 今回体験できる内容 現在の社長は、3代目の西中孝樹さん。2012年から家業に関わるようになり、2018年より社長に就任しました。 自身で寝心地を確かめ、寝具や睡眠について日々勉強。今では、化学繊維が主流の寝具業界に逆らって、とことん自然素材をオススメしているんだとか。 「自然素材は、眠るカラダの変化に合わせて自然体で眠りやすい、睡眠に適した素材なんですよ」と話す西中さん。 また、「寝具はどんな良質なものでも、どんな高価なものでも、合っていなければ意味がない」と言います。 人はそれぞれ体の形や体重が違うもの。そして、睡眠に関する悩みも違う。自分に合ったものも違うため、使用する人の情報を含めて選ぶ必要があります。そのため、まずはお客さまから『お話を聞く』ことが大切です。 今回の体験では、西中さんが日々、お客さまとどのように向き合っているのか、ニーズをどのように聞きお答えしているのか、実際の現場で触れていただきます。 また、地域に寄り添った家業がどのように継承され、時代とともに変化してきたのか、新しい視点のヒントも見つかるかもしれません。 仕事の特徴 「ふとんのにしなか」では、品質の重要性を感じ、自ら素材となる農場や製造工場を訪れ、その工程を視察。 また、睡眠に関する知識を得るために、 睡眠健康指導士上級、睡眠環境アドバイザーを取得し、羽毛診断資格のダウンプロフェッサーや寝具製作技能士１級といった資格を取得し、お客さまへ正しい情報を提供。イメージだけではなく、一人ひとりにピッタリの自信を持っておすすめできる商品を取り揃えています。 「安全はお客さまとの約束」と、販売前の品質保証はもちろんのこと、購入データは97％以上把握し、何かあってもすぐに対応できる体制を整備。さらに、布団のメンテナンス、洗濯の仕方などのイベントも開催しています。 徹底した品質管理と、適切なアドバイス。私達がイメージする「まちの布団屋」を超えた、様々なアイデアが「ふとんのにしなか」にありました。 この体験を通じて、西中さんのお仕事に触れることで、和歌山で地域に寄り添ったお店を運営するイメージがつかめるはずです。 注意事項 宿 泊 場 所 ：近隣宿泊施設 ＞＞お申込みはコチラ＜＜]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<header id="header_21" class="_hov_wrap1 _font_mer">
<nav id="nav">
<div id="nav_wrap">
<blockquote>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが </span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/category/work/exabout"><span style="text-decoration: underline"><strong>「わかやま しごと・暮らし体験」</strong></span></a>です。</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">移住後の生活をイメージすることができます。体験費は<span style="text-decoration: underline;color: #0000ff"><strong>無料</strong></span>です。その“体験先”をご紹介します。</span></p>
</blockquote>
<h2 class="sc-gpxMCN cZXSbK"><a href="https://nishinakafuton.com">ふとんのにしなか</a></h2>
<pre class="sc-gpxMCN cZXSbK"><strong>住所：和歌山市六十谷180−55
事業内容：眠りやすさを重視した自然睡眠具の製造と販売、睡眠相談
</strong></pre>
<p>&nbsp;</p>
<div>
<p>「最近、ゆっくり眠れていないな」「なかなか疲れがとれないな」。</p>
<div>
<p>そんな悩みを抱えた方の強い味方が、和歌山市で親子三代に渡り運営している、自然睡眠具の店「ふとんのにしなか」です。</p>
<p>創業は、昭和23年。六十谷駅前で米と綿の販売から始まったお店は、時代と共に商品を変え、現在は「ふとんの販売」を中心に、睡眠に関する相談、お布団に関するイベントの開催など、様々な事業に取り組んでいます。</p>
<p>驚くのは徹底した安全管理。そのこだわりは、経済産業省が主宰する「安全製品対策優良企業表彰（PSアワード）」にて自営業初の優良賞を受賞するほどです。</p>
<p>また、人それぞれに応じた寝具をお届けできるよう、国家資格である寝具製作技能士一級を取得するなど、自社製造にも力を入れ寝具の悩みに対応。</p>
<p>『お客さまの相談に寄り添い、眠ることが楽しくなるお手伝いをする』を使命に掲げ、地域のお客さまの睡眠に寄り添っています。</p>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/07/IMG_8655.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-13261" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/07/IMG_8655.jpg" alt="" width="1339" height="893" /></a></p>
</div>
<div>
<h2>今回体験できる内容</h2>
<p>現在の社長は、3代目の西中孝樹さん。2012年から家業に関わるようになり、2018年より社長に就任しました。</p>
<p>自身で寝心地を確かめ、寝具や睡眠について日々勉強。今では、化学繊維が主流の寝具業界に逆らって、とことん自然素材をオススメしているんだとか。</p>
<p>「自然素材は、眠るカラダの変化に合わせて自然体で眠りやすい、睡眠に適した素材なんですよ」と話す西中さん。<br />
また、「寝具はどんな良質なものでも、どんな高価なものでも、合っていなければ意味がない」と言います。</p>
<p>人はそれぞれ体の形や体重が違うもの。そして、睡眠に関する悩みも違う。自分に合ったものも違うため、使用する人の情報を含めて選ぶ必要があります。そのため、まずはお客さまから『お話を聞く』ことが大切です。</p>
<p>今回の体験では、西中さんが日々、お客さまとどのように向き合っているのか、ニーズをどのように聞きお答えしているのか、実際の現場で触れていただきます。</p>
<p>また、地域に寄り添った家業がどのように継承され、時代とともに変化してきたのか、新しい視点のヒントも見つかるかもしれません。</p>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/07/IMG_8679.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-13262" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/07/IMG_8679.jpg" alt="" width="1339" height="893" /></a></p>
</div>
<div>
<h2>仕事の特徴</h2>
<p>「ふとんのにしなか」では、品質の重要性を感じ、自ら素材となる農場や製造工場を訪れ、その工程を視察。</p>
<p>また、睡眠に関する知識を得るために、 睡眠健康指導士上級、睡眠環境アドバイザーを取得し、羽毛診断資格のダウンプロフェッサーや寝具製作技能士１級といった資格を取得し、お客さまへ正しい情報を提供。イメージだけではなく、一人ひとりにピッタリの自信を持っておすすめできる商品を取り揃えています。</p>
<p>「安全はお客さまとの約束」と、販売前の品質保証はもちろんのこと、購入データは97％以上把握し、何かあってもすぐに対応できる体制を整備。さらに、布団のメンテナンス、洗濯の仕方などのイベントも開催しています。</p>
<p>徹底した品質管理と、適切なアドバイス。私達がイメージする「まちの布団屋」を超えた、様々なアイデアが「ふとんのにしなか」にありました。</p>
<p>この体験を通じて、西中さんのお仕事に触れることで、和歌山で地域に寄り添ったお店を運営するイメージがつかめるはずです。</p>
<h2>注意事項</h2>
<p>宿 泊 場 所 ：近隣宿泊施設</p>
</div>
</div>
</div>
</nav>
</header>
<div id="content">
<div id="inner-content" class="wrap cf">
<article id="post-19276" class="post-19276 experience type-experience status-publish has-post-thumbnail hentry category-experience experience-type-188 experience-type-else">
<section class="entry-content">
<div>
<div>
<div class="btn-wrap aligncenter big" style="text-align: left"><span style="font-size: 14pt;color: #0000ff"><strong><span style="text-decoration: underline"><span style="font-size: 14pt"><a style="color: #0000ff;text-decoration: underline" href="https://www.wakayamagurashi.jp/experience-form">＞＞お申込みはコチラ＜＜</a></span></span></strong></span></div>
</div>
</div>
</section>
</article>
</div>
</div><p>The post <a href="https://nativ.media/52289/">【和歌山市】体験できます／眠りやすさを重視した“自然睡眠具”の製造・販売。地域に寄り添ったお店運営の秘訣を探ってみませんか？</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>【11/17（木）オンライン開催】若くして単身移住後、”未経験から起業”したゲストに聞く〜「地域で作った自分らしい仕事と暮らし」の秘訣〜</title>
		<link>https://nativ.media/49454/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[わかやまキャリアチェンジ応援プロジェクト]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Oct 2022 04:20:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[★Nativ.チャンネル]]></category>
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					<description><![CDATA[有田みかんの山 （© 有田市 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス（表示4.0 国際））を改変して作成 ＼＼プレゼント情報／／ 当イベントへ“事前にお申込み”いただいた方の中から抽選で30名様に「くくたちshop+cafe」厳選の 〜和歌山ギフトセット〜 をプレゼント！ 【ギフトセット内容】 ・「なっ茶(釜炒り茶/ティーバッグタイプ)」Natsumi Chatsumi ・「きみの八朔ピール」きみのフルーツ ・「おばあの柚子ドレッシング」　古座川ゆず平井の里 （※3点とも「しごと暮らし体験」受け入れ先の商品です。） このオンラインイベントでは、若くして和歌山県に単身移住後、“未経験からそれぞれの地域で起業”した女性お二人をゲストに迎え、「自分らしい仕事と暮らし」をつくった経緯や秘訣、田舎暮らしのリアルなどを詳しく伺います。 それぞれ勤めていた企業を退職後、かねてからの想いを「自分なりの方法で」実現したお二人。 ********************************************************************************************************** 【ゲスト一人目】は、20代半ばで古座川町に移住し、「人と人がつながる場所をつくりたい」との想いでゲストハウスをオープンさせた高柳沙月さん。 2020年には、よりリアルな田舎暮らしを味わうことのできる中長期滞在向けのゲストハウス（すさみ町）も立ち上げ、訪問者と地元を丁寧につなぎながら、人々の心を癒す時間を提供しています。 ********************************************************************************************************** 【ゲストのもう一人】は、和歌山市にUターンし、ありそうでなかった「県内の農産物を使った加工品のセレクトショップ＆カフェ」を開いた正田明日香さん。 10年以上地元を離れており、人脈や情報がない中でのスタートでしたが、少しずつ県内の農家さんとの関係を築き、現在の取引先はおよそ50軒にまで広がりました。作り手との信頼を大切にしながら、「商品の背景」をしっかり伝えることで県内外に和歌山の魅力を発信中です。 ********************************************************************************************************** ↓↓ このお二人をお招きし、それぞれが移住を考えたきっかけ、決断の決め手、具体的な準備、メリット・デメリット、これから移住や起業を考える方へのアドバイスなどを伺っていきます。 いつか地方に移住して仕事を作りたいと思っている方や、「好き」を仕事にしてみたい方、アプローチ方を模索中の方にとって、理想のしごとや暮らしに近づくための考え方や、行動のヒントが見つかるはずです。 ◎ 当日は、Facebook LIVEで配信しますので、ご自宅のPC、スマートフォンからぜひ、お気軽にご参加ください。（ もちろん途中入室・退出OK！） ※【お二人の仕事と暮らしを“現地”で体験できる「しごと暮らし体験」とは？】 和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラム。体験先は、農業・デザイン業・宿泊業・飲食業など170件以上あり、利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、移住後の生活をイメージすることができます。（体験費は無料） 〈 イベント概要 〉 【日時】2022年11月17日（木）19：00～20：00 【参加費】無料 【タイムスケジュール】 18：30～19：05　参加URLへの入場受付開始 19：00～19：05　本セミナーの主旨説明 19：05～19：40　経験者のゲストトーク① 19：05～19：40　経験者のゲストトーク② 19：05～19：40　（※主な話題：自己紹介、Uターンを考えたきっかけ、決断の決手、具体的な準備、 19：05～19：40　　メリット・デメリット、これから考える方へのアドバイス 等） 19：40～19：50　しごと暮らし体験について（わかやま移住定住支援センター　内田靖之) 19：50〜20：00　質疑応答とお知らせ 【ゲスト】 株式会社Lacoma代表　高柳沙月（たかやなぎ　さつき）さん （ラコマリトリート／Lacomaゲストハウス） 大阪府出身。大学卒業後、一般企業に就職。会社員として勤める中、知人からのアドバイスによって、かねてからの望みだった田舎暮らしを決断。人々との出会いにより、2017年に古座川町に移住後、翌年『Lacoma（ラコマ）ゲストハウス』をオープン（のちにリトリート施設に転換）。2020年には、移住のリアルを体験することで、本当に大切にしたい「暮らし」を見つけてほしいと、すさみ町に中長期滞在型のゲストハウスも誕生させた。Lacomaには、「人生をつなぐ母親的な場所になるように」との想いが込められており、訪問客は、その想いや高柳さんが創り出す空間とともに、彼女自身に興味を持つ若者が多い。 インタビュー　　しごと暮らし体験 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- くくたちshop+cafeオーナー　正田明日香（まさだ　あすか）さん 和歌山の農業を応援するような店を開きたいと、勤めていたメーカー（本社・京都府、配属先・滋賀県）を退職し、2015年末にUターン移住。県庁の近くにある祖父母宅の離れを改装し、県内の農産物を使った加工品のセレクトショップ＆カフェを開業した。店頭に並ぶ商品は、和歌山県内の生産者を直接訪ねまわり「美味しさ」はもちろん「商品にかける想い」などに触れ、正田さんが「本当にいい」と思ったものだけを厳選。近年には、加工品のほかに生鮮食品のネット販売もスタートし、生産者と直接交流ができるマルシェやワークショップなど、よりお客さんに親しんでもらえるようなイベントにも力を入れ、県内外に地域や食産業、食文化の多彩な魅力を発信している。 インタビュー　　しごと暮らし体験 〈 Facebook  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 10pt;color: #999999">有田みかんの山 （© 有田市 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス（表示4.0 国際））を改変して作成</span></p>
<blockquote><p><span style="color: #ff0000">＼＼プレゼント情報／／<br />
当イベントへ<span style="text-decoration: underline"><a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScL5qCkoByhu1m5tXTEzpu4FEME_gcyYzlZ2XLJZ5Bb0hIyOw/viewform"><span style="color: #333399;text-decoration: underline"><strong>“事前にお申込み”</strong></span></a></span></span><span style="color: #ff0000">いただいた方の中から抽選で30名様に「くくたちshop+cafe」厳選の<br />
</span><span style="color: #ff0000">〜和歌山ギフトセット〜 </span><span style="color: #ff0000">をプレゼント！</span></p>
<p><span style="color: #ff0000">【ギフトセット内容】</span><br />
<span style="color: #ff0000">・「なっ茶(釜炒り茶/ティーバッグタイプ)」Natsumi Chatsumi</span><br />
<span style="color: #ff0000">・「きみの八朔ピール」きみのフルーツ</span><br />
<span style="color: #ff0000">・「おばあの柚子ドレッシング」　古座川ゆず平井の里</span><br />
<span style="color: #ff0000">（※3点とも「しごと暮らし体験」受け入れ先の商品です。）</span></p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-20401" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/10/d8ee05d372d2dd4adda3cdf46ffbd948.jpg" alt="" width="205" height="205" /><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/10/7a10bc6e93d02a141775c5a7c11b9072.jpg"><img decoding="async" class="alignnone wp-image-20402" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/10/7a10bc6e93d02a141775c5a7c11b9072.jpg" alt="" width="204" height="204" /></a><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/10/a7982074c6932793620432daee3e6712.jpg"><img decoding="async" class="alignnone wp-image-20414" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/10/a7982074c6932793620432daee3e6712.jpg" alt="" width="203" height="203" /></a></p></blockquote>
<p><strong><br />
このオンラインイベントでは、若くして和歌山県に単身移住後、“未経験からそれぞれの地域で起業”した女性お二人をゲストに迎え、「自分らしい仕事と暮らし」をつくった経緯や秘訣、田舎暮らしのリアルなどを詳しく伺います。</strong></p>
<p>それぞれ勤めていた企業を退職後、かねてからの想いを「自分なりの方法で」実現したお二人。</p>
<p>**********************************************************************************************************<br />
【ゲスト一人目】は、20代半ばで古座川町に移住し、「人と人がつながる場所をつくりたい」との想いでゲストハウスをオープンさせた<strong>高柳沙月さん</strong>。</p>
<p>2020年には、よりリアルな田舎暮らしを味わうことのできる中長期滞在向けのゲストハウス（すさみ町）も立ち上げ、訪問者と地元を丁寧につなぎながら、人々の心を癒す時間を提供しています。</p>
<p>**********************************************************************************************************<br />
【ゲストのもう一人】は、和歌山市にUターンし、ありそうでなかった「県内の農産物を使った加工品のセレクトショップ＆カフェ」を開いた<strong>正田明日香さん</strong>。</p>
<p>10年以上地元を離れており、人脈や情報がない中でのスタートでしたが、少しずつ県内の農家さんとの関係を築き、現在の取引先はおよそ50軒にまで広がりました。作り手との信頼を大切にしながら、「商品の背景」をしっかり伝えることで県内外に和歌山の魅力を発信中です。</p>
<p><span style="color: #808080">**********************************************************************************************************<br />
</span><span style="color: #000000">↓↓</span></p>
<p>このお二人をお招きし、それぞれが移住を考えたきっかけ、決断の決め手、具体的な準備、メリット・デメリット、これから移住や起業を考える方へのアドバイスなどを伺っていきます。</p>
<p>いつか地方に移住して仕事を作りたいと思っている方や、「好き」を仕事にしてみたい方、アプローチ方を模索中の方にとって、理想のしごとや暮らしに近づくための考え方や、行動のヒントが見つかるはずです。</p>
<p>◎ 当日は、<strong>Facebook LIVE</strong>で配信しますので、ご自宅のPC、スマートフォンからぜひ、お気軽にご参加ください。（ もちろん途中入室・退出OK！）</p>
<blockquote><p><span style="color: #333399">※【お二人の仕事と暮らしを“現地”で体験できる<span style="color: #0000ff"><a style="color: #0000ff" href="https://www.wakayamagurashi.jp/category/work/exabout"><span style="text-decoration: underline"><strong>「しごと暮らし体験」</strong></span></a></span>とは？】</span></p>
<p><span style="color: #333399">和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラム。体験先は、農業・デザイン業・宿泊業・飲食業など170件以上あり、利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、移住後の生活をイメージすることができます。（体験費は<span style="text-decoration: underline">無料</span>）</span></p></blockquote>
<h2>〈 イベント概要 〉</h2>
<p>【日時】2022年11月17日（木）19：00～20：00</p>
<p>【参加費】無料</p>
<p>【タイムスケジュール】<br />
18：30～<span style="color: #ffffff">19：05</span>　参加<span lang="EN-US">URL</span>への入場受付開始<br />
19：00～19：05　本セミナーの主旨説明<br />
19：05～19：40　経験者のゲストトーク①<br />
19：05～19：40　経験者のゲストトーク②<span lang="EN-US"><br />
</span><span style="color: #ffffff">19：05～19：40</span>　（※主な話題：自己紹介、<span lang="EN-US">U</span>ターンを考えたきっかけ、決断の決手、具体的な準備、<br />
<span style="color: #ffffff">19：05～19：40　　</span>メリット・デメリット、これから考える方へのアドバイス 等）<br />
19：40～19：50　しごと暮らし体験について（わかやま移住定住支援センター　内田靖之<span lang="EN-US">)</span><br />
19：50〜20：00　質疑応答とお知らせ</p>
<p>【ゲスト】<br />
<strong><span style="text-decoration: underline"><a href="https://lacoma.co.jp/">株式会社Lacoma代表</a></span>　</strong><strong>高柳沙月（たかやなぎ　さつき）さん<br />
</strong><strong>（</strong><strong>ラコマリトリート／Lacomaゲストハウス）</strong></p>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/10/lacoma_top3.jpg"><img decoding="async" class="wp-image-20404 alignleft" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/10/lacoma_top3.jpg" alt="" width="200" height="238" /></a><br />
大阪府出身。大学卒業後、一般企業に就職。会社員として勤める中、知人からのアドバイスによって、かねてからの望みだった田舎暮らしを決断。人々との出会いにより、2017年に古座川町に移住後、翌年『Lacoma（ラコマ）ゲストハウス』をオープン（のちにリトリート施設に転換）。2020年には、移住のリアルを体験することで、本当に大切にしたい「暮らし」を見つけてほしいと、すさみ町に中長期滞在型のゲストハウスも誕生させた。Lacomaには、「人生をつなぐ母親的な場所になるように」との想いが込められており、訪問客は、その想いや高柳さんが創り出す空間とともに、彼女自身に興味を持つ若者が多い。</p>
<p><span style="text-decoration: underline"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/lifestyle/interviews/satsukitakayanagi">インタビュー</a></span>　　<span style="text-decoration: underline"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/work/experience/lacoma-guesthouse">しごと暮らし体験</a></span></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p><a href="https://kukutachi.jimdofree.com/"><strong><span style="text-decoration: underline">くくたちshop+cafe</span></strong></a><strong>オーナー　正田明日香（まさだ　あすか）さん<br />
</strong><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/10/DSC_4980.jpg"><img decoding="async" class="wp-image-20405 alignleft" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/10/DSC_4980.jpg" alt="" width="201" height="284" /></a><br />
和歌山の農業を応援するような店を開きたいと、勤めていたメーカー（本社・京都府、配属先・滋賀県）を退職し、2015年末にUターン移住。県庁の近くにある祖父母宅の離れを改装し、県内の農産物を使った加工品のセレクトショップ＆カフェを開業した。店頭に並ぶ商品は、和歌山県内の生産者を直接訪ねまわり「美味しさ」はもちろん「商品にかける想い」などに触れ、正田さんが「本当にいい」と思ったものだけを厳選。近年には、加工品のほかに生鮮食品のネット販売もスタートし、生産者と直接交流ができるマルシェやワークショップなど、よりお客さんに親しんでもらえるようなイベントにも力を入れ、県内外に地域や食産業、食文化の多彩な魅力を発信している。</p>
<p><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/lifestyle/interviews/masadasan"><span style="text-decoration: underline">インタビュー</span></a>　　<span style="text-decoration: underline"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/work/experience/kukutachishopcafe">しごと暮らし体験</a></span></p>
<h2><span style="font-size: 18pt"><br />
〈 Facebook Liveにて、オンライン開催 〉</span></h2>
<p>【実施方法】オンライン（Facebook Live）</p>
<p>当日時間になりましたら19：00〜20：00<br />
以下のURLよりアクセスください。<br />
<a href="https://www.facebook.com/events/5594873460580265/">https://www.facebook.com/events/5594873460580265/<br />
</a><span lang="EN-US"><br />
</span>※<span lang="EN-US">Facebook Live</span>にて実施しますので、お気軽にご参加ください。<br />
※インターネット環境（<span lang="EN-US">Wi-Fi</span>環境を推奨します）が可能なパソコン、タブレット、スマートフォンなどの機器が必要となります。<span lang="EN-US"><br />
</span>※通信料については、参加者様ご自身での負担となります。</p>
<h2><span style="font-size: 18pt">＼ 事前お申し込み先 ／</span></h2>
<p><span style="color: #ff0000"><strong>【お申込み特典】</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000"><strong>① </strong>当日参加も可能ですが、<strong> “事前にお申込みいただいた方”</strong>の中から抽選で<strong>30名様</strong>に「くくたちshop+cafe」にて販売中の商品を詰め合わせた</span><br />
<span style="color: #ff0000">〜和歌山ギフトセット〜 をプレゼント！</span><br />
<span style="color: #ff0000">【ギフトセット内容】</span><br />
<span style="color: #ff0000">・「なっ茶<span lang="EN-US">(</span>釜炒り茶<span lang="EN-US">/</span>ティーバッグタイプ<span lang="EN-US">)</span>」<a style="color: #ff0000" href="https://www.wakayamagurashi.jp/work/experience/natsumichatsumi"><u><span lang="EN-US">Natsumi Chatsumi</span></u></a></span><br />
<span style="color: #ff0000">・「きみの八朔ピール」<a style="color: #ff0000" href="https://www.wakayamagurashi.jp/work/experience/9317"><u>きみのフルーツ</u></a></span><br />
<span style="color: #ff0000">・「おばあの柚子ドレッシング」<span style="text-decoration: underline"><a style="color: #ff0000;text-decoration: underline" href="https://www.wakayamagurashi.jp/work/experience/kozagawayuzuhirainosato">古座川ゆず平井の里</a></span></span><br />
<span style="color: #ff0000">（※3点とも「しごと暮らし体験」受け入れ先の商品です。）</span></p>
<p><span style="color: #ff0000">② お申込みフォームより「質問」を記入いただくと、ゲストからの回答を受けられる可能性あり!</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline"><a href="https://forms.gle/c8HRKmpdFMdLBT197"><span style="color: #0000ff;font-size: 14pt"><strong>＞＞事前お申し込み先はこちら！＜＜</strong></span></a></span></p>
<p>【主催・共催】<br />
主催：和歌山県<br />
共催：認定NPO法人ふるさと回帰支援センター<br />
株式会社仕事旅行社</p>
<p>【お問合せ先】<br />
和歌山県しごと暮らし体験事務局（株式会社 仕事旅行社）<span lang="EN-US"><br />
</span>ＴＥＬ　<span lang="EN-US">03-6452-9414</span><span lang="EN-US"><br />
</span>メール　<span lang="EN-US"><a href="mailto:info@shigoto-ryokou.com">info@shigoto-ryokou.com</a></span></p><p>The post <a href="https://nativ.media/49454/">【11/17（木）オンライン開催】若くして単身移住後、”未経験から起業”したゲストに聞く〜「地域で作った自分らしい仕事と暮らし」の秘訣〜</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>【和歌山県 紀の川市】体験できます／市の魅力を発信する「アンテナショップ」での仕事体験。紀の川エリアに興味のある方、まちを盛り上げる場づくりに興味のある方にもオススメ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[わかやまキャリアチェンジ応援プロジェクト]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Oct 2022 02:08:30 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが 「わかやま しごと・暮らし体験」です。 利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、 周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、 移住後の生活をイメージすることができます。体験費は無料です。その“体験先”をご紹介します。 観光特産センターこかわ（アミティ有限会社） 住所：和歌山県紀の川市粉河2046-1 事業内容：オリジナル商品の製造・販売、地域特産品の販売、イベント企画・運営   豊かな自然と気候に恵まれ、年間を通して多彩なフルーツが収穫できる紀の川市。そんな地域の恵みをぎゅっと詰め込んだ特産品を集めて販売しているお店が「観光特産センターこかわ」です。 ここは、JR粉河駅から名刹粉河寺の大門まで続く「とんまか通り」に面したアンテナショップ。17年程前、「観光地なのに地域に何もない。以前からあった古い建物をリフォームしておみやげ物屋にしよう」との、地元商工会の話に反応した尾崎政雄さん・三津代さんご夫婦の会社が代表で運営しています。 店頭では、高野豆腐、金山寺味噌などの特産加工品や季節の青果以外にも、多くのオリジナル商品を販売。自社で製造している焼き菓子「はっさくプーロ」は、地域の名産「はっさく」をどうにか活かせないかと、商工会の女性部が開発した看板商品です。 さらに店内にはカフェコーナーがあり、紀の川の新鮮なフルーツを活かした店長・三津代さんオリジナルのフルーツ酵母ジュースなどを提供。毎日訪れる厚いファンからの要望を受けて２階では「発酵ドリンク教室」を開催するなど、様々なイベントを通じて地域活性化の一翼を担っています。 今回体験できる内容 体験初日は、お店の仕事や商品について詳しく伺った後、紀の川市粉河地区を「知る」ことからスタート。まずは深い縁で結ばれた粉河寺の参拝から巡っていきましょう。地域の特産や商品を生んだ土地を散策することで、お店や仕事についての理解もより深まっていくはずです。 翌日以降は店内に戻り、接客のお手伝いや「発酵ドリンク教室」のアシスタント、「はっさくプーロ」づくりなど、お店の特色に触れる体験内容を予定しています。 体験中は、仕事を通じて紀の川市の魅力と共に“暮らし”もイメージしてもらえる時間にしたいと思っています。 「ここは、地域も人ものんびりした場所。バナナとパイナップル以外何でもつくれると言われるほど気候がいいから、ご近所さんから食材をもらったり、自分でも作物づくりができて食費があまりかからないんです。大阪にも近いからすぐに都市に出られるのも助かってますね」など、和歌山市からこの地に嫁ぎ、長年暮らしている三津代さんから色んなことを教えてもらえそうです。 ＊ 体験中、より具体的に市のこと（支援制度や施設など）を知りたい方には、移住に関する質問を一手に引き受ける紀の川市の「ワントップパーソン」から説明を受けることも可能です。興味がある方はご連絡ください。 仕事の特徴 オープン当初はお土産をたくさん並べ、団体観光客に合わせた店舗形態だった「観光特産センターこかわ」。しかし、時代の変化と共に旅行者が団体から分散型に変わってきたことなどから、ゆったり特産品を味わうことのできるカフェコーナーを開設します。そこで味わえる「三番スイーツ巡礼コーヒーセット」は、粉河寺にちなんで考案されたメニュー。メディアで紹介され、巡礼のお共にこの味を求めて訪れる人もいるのだそうです。 また、様々な地域イベントの場としても展開してきた２階の会議室は、今回のコロナ禍の中でオンラインルームに変更。その結果、近所の若い層が集う場所になったのだという。最近は、オンラインルームだけの特別メニューを考案する企画を大学生が始動中。そんな状態が「楽しいんです」と三津代さんは嬉しそうにいいます。 観光客や地元の人々に寄り添いながら、楽しい試みと共に前進してきた「観光特産センターこかわ」。 ここでの体験は、紀の川エリアについて知りたい方はもちろん、自分の切り口で地元の名産を発信したい方や、まちを盛り上げる場づくりに興味のある方にとっても、多くの気づきが得られる体験になるはずです。 体験スケジュール 1日目（13:00～17:00） 1.ごあいさつ、やりたいことや目的の確認 2.アミティの仕事の説明 ・観光特産センターこかわについて ・発酵ジュースやはっさくプーロについて 3.粉河を知る ☐粉河寺の参拝 ※実際の仕事状況によって変更があります。 2日目（9:00～17:00） 1.仕事のお手伝い ☐お土産屋さんでの接客 ☐発酵ドリンク教室などのお手伝い ※実際の仕事状況によって変更があります。 3日目（9:00～15:00） 1.仕事のお手伝い ☐お土産屋さんでの接客 ☐はっさくプーロづくりなど 2.最後のまとめ ・体験の感想、質疑応答 補足事項 最少催行人数：1名 費用：無料（宿泊費別）※宿泊費は一部補助あり。 宿泊場所 ：近隣宿泊施設 体験者の声 大変お世話になりました。住まいの事まで気にかけていただき、ありがとうございました。（40代以上・大阪府在住） ＞＞お申込みはコチラ＜＜]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<header id="header_21" class="_hov_wrap1 _font_mer">
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<blockquote>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが </span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/category/work/exabout"><span style="text-decoration: underline"><strong>「わかやま しごと・暮らし体験」</strong></span></a>です。</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">移住後の生活をイメージすることができます。体験費は<span style="text-decoration: underline;color: #0000ff"><strong>無料</strong></span>です。その“体験先”をご紹介します。</span></p>
</blockquote>
<h2 class="sc-gpxMCN cZXSbK">観光特産センターこかわ（アミティ有限会社）</h2>
<pre class="sc-gpxMCN cZXSbK"><strong>住所：和歌山県紀の川市粉河2046-1
事業内容：オリジナル商品の製造・販売、地域特産品の販売、イベント企画・運営
</strong></pre>
<p>&nbsp;</p>
<p>豊かな自然と気候に恵まれ、年間を通して多彩なフルーツが収穫できる紀の川市。そんな地域の恵みをぎゅっと詰め込んだ特産品を集めて販売しているお店が「観光特産センターこかわ」です。</p>
<p>ここは、JR粉河駅から名刹粉河寺の大門まで続く「とんまか通り」に面したアンテナショップ。17年程前、「観光地なのに地域に何もない。以前からあった古い建物をリフォームしておみやげ物屋にしよう」との、地元商工会の話に反応した尾崎政雄さん・三津代さんご夫婦の会社が代表で運営しています。</p>
<p>店頭では、高野豆腐、金山寺味噌などの特産加工品や季節の青果以外にも、多くのオリジナル商品を販売。自社で製造している焼き菓子「はっさくプーロ」は、地域の名産「はっさく」をどうにか活かせないかと、商工会の女性部が開発した看板商品です。</p>
<p>さらに店内にはカフェコーナーがあり、紀の川の新鮮なフルーツを活かした店長・三津代さんオリジナルのフルーツ酵母ジュースなどを提供。毎日訪れる厚いファンからの要望を受けて２階では「発酵ドリンク教室」を開催するなど、様々なイベントを通じて地域活性化の一翼を担っています。<a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/10/FB_IMG_1554063393346.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-14465" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/10/FB_IMG_1554063393346.jpg" alt="" width="960" height="640" /></a></p>
<h2>今回体験できる内容</h2>
<div>
<p>体験初日は、お店の仕事や商品について詳しく伺った後、紀の川市粉河地区を「知る」ことからスタート。まずは深い縁で結ばれた粉河寺の参拝から巡っていきましょう。地域の特産や商品を生んだ土地を散策することで、お店や仕事についての理解もより深まっていくはずです。</p>
<p>翌日以降は店内に戻り、接客のお手伝いや「発酵ドリンク教室」のアシスタント、「はっさくプーロ」づくりなど、お店の特色に触れる体験内容を予定しています。</p>
<p>体験中は、仕事を通じて紀の川市の魅力と共に“暮らし”もイメージしてもらえる時間にしたいと思っています。</p>
<p>「ここは、地域も人ものんびりした場所。バナナとパイナップル以外何でもつくれると言われるほど気候がいいから、ご近所さんから食材をもらったり、自分でも作物づくりができて食費があまりかからないんです。大阪にも近いからすぐに都市に出られるのも助かってますね」など、和歌山市からこの地に嫁ぎ、長年暮らしている三津代さんから色んなことを教えてもらえそうです。</p>
<p>＊ 体験中、より具体的に市のこと（支援制度や施設など）を知りたい方には、移住に関する質問を一手に引き受ける紀の川市の「ワントップパーソン」から説明を受けることも可能です。興味がある方はご連絡ください。</p>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/11/FB_IMG_1554063362237.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-14466" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/11/FB_IMG_1554063362237.jpg" alt="" width="960" height="640" /></a></p>
</div>
<div>
<h2>仕事の特徴</h2>
<p>オープン当初はお土産をたくさん並べ、団体観光客に合わせた店舗形態だった「観光特産センターこかわ」。しかし、時代の変化と共に旅行者が団体から分散型に変わってきたことなどから、ゆったり特産品を味わうことのできるカフェコーナーを開設します。そこで味わえる「三番スイーツ巡礼コーヒーセット」は、粉河寺にちなんで考案されたメニュー。メディアで紹介され、巡礼のお共にこの味を求めて訪れる人もいるのだそうです。</p>
<p>また、様々な地域イベントの場としても展開してきた２階の会議室は、今回のコロナ禍の中でオンラインルームに変更。その結果、近所の若い層が集う場所になったのだという。最近は、オンラインルームだけの特別メニューを考案する企画を大学生が始動中。そんな状態が「楽しいんです」と三津代さんは嬉しそうにいいます。</p>
<p>観光客や地元の人々に寄り添いながら、楽しい試みと共に前進してきた「観光特産センターこかわ」。</p>
<p>ここでの体験は、紀の川エリアについて知りたい方はもちろん、自分の切り口で地元の名産を発信したい方や、まちを盛り上げる場づくりに興味のある方にとっても、多くの気づきが得られる体験になるはずです。</p>
</div>
<h2>体験スケジュール</h2>
<p><strong>1日目（13:00～17:00）</strong><br />
1.ごあいさつ、やりたいことや目的の確認<br />
2.アミティの仕事の説明<br />
・観光特産センターこかわについて<br />
・発酵ジュースやはっさくプーロについて<br />
3.粉河を知る<br />
☐粉河寺の参拝<br />
※実際の仕事状況によって変更があります。</p>
<p><strong>2日目（9:00～17:00）</strong><br />
1.仕事のお手伝い<br />
☐お土産屋さんでの接客<br />
☐発酵ドリンク教室などのお手伝い<br />
※実際の仕事状況によって変更があります。</p>
<p><strong>3日目（9:00～15:00）</strong><br />
1.仕事のお手伝い<br />
☐お土産屋さんでの接客<br />
☐はっさくプーロづくりなど<br />
2.最後のまとめ<br />
・体験の感想、質疑応答</p>
<div></div>
<h2>補足事項</h2>
<p>最少催行人数：1名<br />
費用：無料（宿泊費別）※宿泊費は一部補助あり。<br />
宿泊場所 ：近隣宿泊施設</p>
<div>
<h2>体験者の声</h2>
<p>大変お世話になりました。住まいの事まで気にかけていただき、ありがとうございました。（40代以上・大阪府在住）</p>
</div>
</div>
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<div class="btn-wrap aligncenter big" style="text-align: left"><span style="font-size: 14pt;color: #0000ff"><strong><span style="text-decoration: underline"><span style="font-size: 14pt"><a style="color: #0000ff;text-decoration: underline" href="https://www.wakayamagurashi.jp/experience-form">＞＞お申込みはコチラ＜＜</a></span></span></strong></span></div>
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</div><p>The post <a href="https://nativ.media/49152/">【和歌山県 紀の川市】体験できます／市の魅力を発信する「アンテナショップ」での仕事体験。紀の川エリアに興味のある方、まちを盛り上げる場づくりに興味のある方にもオススメ！</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>【和歌山県 有田川町】体験できます／普段の仕事を楽しくすることを大切にしている、家具店での仕事暮らし体験</title>
		<link>https://nativ.media/47666/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[わかやまキャリアチェンジ応援プロジェクト]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 00:59:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[★Nativ.チャンネル]]></category>
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					<description><![CDATA[和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが 「わかやま しごと・暮らし体験」です。 利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、 周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、 移住後の生活をイメージすることができます。体験費は無料です。その“体験先”をご紹介します。 丸十家具 住所：和歌山県有田郡有田川町天満20／事業内容：家具店経営   有田みかんの産地として知られる、和歌山県有田地域。その地域にある有田川町に、1963年から続く家具店「丸十家具」があります。創業当初は小さな家具工房としてスタートした同店ですが、現在では2000㎡の敷地に3フロアを有する家具店として営業しています。ぬくもりを大事にした家具をはじめ、シンプルで使い心地のいい生活雑貨をバラエティ豊かに揃え、人々の暮らしに寄り添った店づくりを行っています。 有田川町では、「2040年までに消滅する自治体」の問題に対して解決策を打ち出すべく、若い住民が立ち上がり「AGW（Keep Aridagawa Weird）」という、まちづくりチームを発足しました。3代目店主の森本信輔さんは、そのチームのリーダーを務めています。アメリカ・ポートランドの開発支局と連携し、ポートランド流のまちづくりを取り入れるなどの縁から、お店でもポートランド製のクラフト雑貨を多数取り扱っています。 今回体験できる内容 体験初日は、まず初めに丸十家具で扱う家具や雑貨に関する説明、フロアの案内を受け、お店の理解を深めてから、実際に仕事のお手伝いをしていただく予定です。体験できる業務は、レジ打ちや商品の品出し、ディスプレイ、お店の清掃など様々。時期によっては、イベントのお手伝いをお願いすることもあります。また、男性で力のある方なら、家具の搬入などにも同行することが可能です。 仕事の特徴 「自分たちが楽しめる仕事をしたいと思っています。それは、まちづくりにもつながってくると思っていて。私たちが目指している、住んでいて楽しいまちにするには、普段の仕事を楽しくすることが大切なんじゃないかと。」 そう話す森本さんは、売れているものに捉われず自分が好きなものを仕入れたり、「周りに料理や食べることが好きな人が多かったから」とキッチン付きのイベントスペースを作ったり、自身が楽しいと思うことを積極的に取り入れて、仕事をしている姿が印象的です。 現在改装を進めているそのイベントスペースでは、今後不定期でカフェ営業やワークショップを開催するなど、様々なイベントを企画していくということです。 体験に参加していただく方も、ぜひ森本さんから仕事の流儀を学んで、楽しみながら働いてみてはいかがでしょうか。 体験スケジュール 1日目（13:00～17:00） 1.ごあいさつ、やりたいことや目的の確認 2.丸十家具の仕事の説明 ・丸十家具で扱う家具と雑貨について ・フロアの案内/イベントスペースについて 3.仕事のお手伝い ・接客のお手伝い（レジ打ち） ・商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど ※実際の仕事状況によって変更があります。 2日目（9:00～17:00） 1.仕事のお手伝い ・接客のお手伝い（レジ打ち） ・商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど ※実際の仕事状況によって変更があります。 3日目（9:00～15:00） 1.仕事のお手伝い ・接客のお手伝い（レジ打ち） ・商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど 2.最後のまとめ ・体験の感想、質疑応答 補足事項 最少催行人数：1名 費用：無料（宿泊費別）※宿泊費は一部補助あり。 宿 泊 場 所 ：近隣宿泊施設 ＞＞お申込みはコチラ＜＜]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<header id="header_21" class="_hov_wrap1 _font_mer">
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<blockquote>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが </span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/category/work/exabout"><span style="text-decoration: underline"><strong>「わかやま しごと・暮らし体験」</strong></span></a>です。</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">移住後の生活をイメージすることができます。体験費は<span style="text-decoration: underline;color: #000080"><strong>無料</strong></span>です。その“体験先”をご紹介します。</span></p>
</blockquote>
<h2 class="sc-gpxMCN cZXSbK"><a href="https://www.marujyukagu.com/">丸十家具</a></h2>
<pre class="sc-gpxMCN cZXSbK"><strong>住所：和歌山県有田郡有田川町天満20／事業内容：家具店経営
</strong></pre>
<p>&nbsp;</p>
<p>有田みかんの産地として知られる、和歌山県有田地域。その地域にある有田川町に、1963年から続く家具店「丸十家具」があります。創業当初は小さな家具工房としてスタートした同店ですが、現在では2000㎡の敷地に3フロアを有する家具店として営業しています。ぬくもりを大事にした家具をはじめ、シンプルで使い心地のいい生活雑貨をバラエティ豊かに揃え、人々の暮らしに寄り添った店づくりを行っています。</p>
<div>
<p>有田川町では、「2040年までに消滅する自治体」の問題に対して解決策を打ち出すべく、若い住民が立ち上がり「AGW（Keep Aridagawa Weird）」という、まちづくりチームを発足しました。3代目店主の森本信輔さんは、そのチームのリーダーを務めています。アメリカ・ポートランドの開発支局と連携し、ポートランド流のまちづくりを取り入れるなどの縁から、お店でもポートランド製のクラフト雑貨を多数取り扱っています。</p>
</div>
<div><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/11/03.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-14819" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/11/03.jpg" alt="" width="820" height="602" /></a></div>
<div>
<h2>今回体験できる内容</h2>
<p>体験初日は、まず初めに丸十家具で扱う家具や雑貨に関する説明、フロアの案内を受け、お店の理解を深めてから、実際に仕事のお手伝いをしていただく予定です。体験できる業務は、レジ打ちや商品の品出し、ディスプレイ、お店の清掃など様々。時期によっては、イベントのお手伝いをお願いすることもあります。また、男性で力のある方なら、家具の搬入などにも同行することが可能です。</p>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/12/02.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-14820" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/12/02.jpg" alt="" width="820" height="602" /></a></p>
</div>
<div>
<h2>仕事の特徴</h2>
<p>「自分たちが楽しめる仕事をしたいと思っています。それは、まちづくりにもつながってくると思っていて。私たちが目指している、住んでいて楽しいまちにするには、普段の仕事を楽しくすることが大切なんじゃないかと。」</p>
<p>そう話す森本さんは、売れているものに捉われず自分が好きなものを仕入れたり、「周りに料理や食べることが好きな人が多かったから」とキッチン付きのイベントスペースを作ったり、自身が楽しいと思うことを積極的に取り入れて、仕事をしている姿が印象的です。</p>
<p>現在改装を進めているそのイベントスペースでは、今後不定期でカフェ営業やワークショップを開催するなど、様々なイベントを企画していくということです。</p>
<p>体験に参加していただく方も、ぜひ森本さんから仕事の流儀を学んで、楽しみながら働いてみてはいかがでしょうか。</p>
<h2>体験スケジュール</h2>
<p><strong>1日目（13:00～17:00）</strong><br />
1.ごあいさつ、やりたいことや目的の確認<br />
2.丸十家具の仕事の説明<br />
・丸十家具で扱う家具と雑貨について<br />
・フロアの案内/イベントスペースについて<br />
3.仕事のお手伝い<br />
・接客のお手伝い（レジ打ち）<br />
・商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど<br />
※実際の仕事状況によって変更があります。</p>
<p><strong>2日目（9:00～17:00）</strong><br />
1.仕事のお手伝い<br />
・接客のお手伝い（レジ打ち）<br />
・商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど<br />
※実際の仕事状況によって変更があります。</p>
<p><strong>3日目（9:00～15:00）</strong><br />
1.仕事のお手伝い<br />
・接客のお手伝い（レジ打ち）<br />
・商品の陳列/掃除/イベントのお手伝いなど<br />
2.最後のまとめ<br />
・体験の感想、質疑応答</p>
<h2>補足事項</h2>
</div>
</div>
</nav>
</header>
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<section class="entry-content">
<div>
<p>最少催行人数：1名<br />
費用：無料（宿泊費別）※宿泊費は一部補助あり。<br />
宿 泊 場 所 ：近隣宿泊施設</p>
<div>
<div></div>
<div class="btn-wrap aligncenter big" style="text-align: left"><span style="font-size: 14pt;color: #0000ff"><strong><span style="text-decoration: underline"><span style="font-size: 14pt"><a style="color: #0000ff;text-decoration: underline" href="https://www.wakayamagurashi.jp/experience-form">＞＞お申込みはコチラ＜＜</a></span></span></strong></span></div>
</div>
</div>
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</div>
</div><p>The post <a href="https://nativ.media/47666/">【和歌山県 有田川町】体験できます／普段の仕事を楽しくすることを大切にしている、家具店での仕事暮らし体験</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>【和歌山県 紀の川市】しごと暮らし体験 ／桐箪笥からインテリア雑貨まで手掛ける稀有な会社でモノづくり体験してみませんか？</title>
		<link>https://nativ.media/41532/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[わかやまキャリアチェンジ応援プロジェクト]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 May 2022 01:00:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[★Nativ.チャンネル]]></category>
		<category><![CDATA[一般（編集部用）]]></category>
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					<description><![CDATA[和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが 「わかやま しごと・暮らし体験」です。 利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、 周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、 移住後の生活をイメージすることができます。体験費は無料です。その“体験先”をご紹介します。 有限会社　家具のあづま 住所：和歌山県紀の川市名手市場1169-1／事業内容：桐家具の製造・販売／各種家具・インテリア雑貨の販売   紀の川市は和歌山県の北部に位置し、美しい自然環境に恵まれながら大阪や和歌山市とのアクセスも良い利便性に優れたまちです。ここで伝統工芸品の桐箪笥をはじめとする家具やインテリア雑貨をつくり、販売まで行う「有限会社 家具のあづま」さん。明治24年に桐の材木業者として創業し、時代のなかで進化を続けるとともに桐を使ったモノづくりを代々受け継いできました。 伝統工芸と聞くと少しハードルを感じる方もいるかもしれませんが、家具のあづまさんでは普段から中学生の職業体験の受け入れや、大学や職業訓練校での授業など積極的にモノづくりや伝統工芸の技術を伝える取り組みをしています。しごと暮らし体験について、代表の東福太郎さんは伝統を守りたい気持ちと、一人ひとりの将来を思う気持ちの両方をもってこのように話してくれました。 「伝統工芸ってすごく廃れていっている産業なんですよね。魅力を知ってもらいたいと色々動いているなかで、自分から“やってみたい”と思っている人って僕らからしたら宝やと思うんです。『モノづくりは人づくり』ってよく言われるんですけど、伝統工芸だけではなく誰かを喜ばせるためにモノをつくりたいとか、道に迷っているけど木が好きだからやってみたいとか、何かそういう人たちのプラスになったら良いと思っています。」 中学生のときに家具のあづまさんで職業体験をし、成人を迎えて就職した方もいるそうです。若い職人さんが増え、独立を希望する人には積極的に支援も行っています。 就職を機に、2019年に紀の川市へと移住した高知県出身の濱口さん。将来独立することも考え技術を磨いている。 今回体験できる内容 基本的に、体験者の方が桐を使ってつくりたいものをつくるか、またはその時にしているお仕事のお手伝いをすることになります。当日の流れとしては、まずお互いの自己紹介から始まり桐箪笥のお話やお仕事の流れの確認、つくっている商品を見せてもらうなどした後、実際のモノづくりを体験します。時間は基本9時から18時までですが、その間であれば調整も可能。何をつくるかについても、事前または当日にヒアリングして対応していただけるということです。また、普段されているお仕事の工程のなかに入って家具づくりのお手伝いをすることもできます。 「その日によって、やっている仕事の内容ってどんどん進んでいくんです。たとえば、木を切って板にして、組み手を組んだりして、完成したら下地処理や塗装をして……という感じで、一連のローテーションなんですよ。だからローテーションのどこに入るかによってその日の仕事って変わっちゃうんですけど、実際の仕事の体験であればその工程に入ってもらいます。」 コミュニケーションを大切にしており、普段から職人さんたちと一緒に昼食をとることも多いという東さん。しごとくらし体験の当日は、ぜひお昼ご飯を食べながらいろんな質問をしてみてください。 仕事のこだわり 桐箪笥職人の家に生まれ、小学校の卒業アルバムには将来の夢として「世界一の桐箪笥職人」と記していたという東さん。職人への道を一直線に歩んできたのかと思いきや、大学では経営学や心理学などを学び、さらに音楽や車に熱中し伝統工芸からは遠ざかっていったそうです。周囲の人からも、車屋さんや音楽関係の道に進むだろうと思われていたなか、仲の良い料理人さんから聞いた話をきっかけに桐箪笥職人として家を継ぐ決心をしました。 「話の最後に『今まで親や先代が培ってきたこと、自分のなかにある記憶、いろいろ考えたときにお前はその道で後悔せえへんか？』って言われたんですよ。それがめちゃくちゃ響いて。よく工場のなかで遊んでたり、何百本って積んである丸太の上を登って遊んだり、そんな光景が頭に浮かんだし、僕の代で終わらせたらあかんなって。歴史って一本の線になってるけど、“人”っていう点が集合体になって一つの線になってると思ってて。僕っていう点がなくなった時点で、もうその線が繋がることはないんですよね。」 大学を卒業後、東さんは本気で家を継ぎたいという意思を父親に伝え、京都の学校で伝統工芸について学び直し、モノづくりの世界に入りました。 「どんな工程を体験したいかにもよるので、ある程度事前のヒアリングができればその人の夢を叶えるということはしてあげたいなと思います。」と東さん。材木業から始まり130年以上の歴史を持つ家具のあづまさんには、魅力的な体験内容はもちろん、まだまだお伝えしきれていないお話がたくさんあります。心に響くものがきっとあると思いますので、ぜひ体験に訪れてみてください。 体験スケジュール 1日目（9:00～18:00） 1.ごあいさつ、自己紹介 2.家具のあづまの仕事の説明 ・会社の歴史や商品、仕事の流れの確認 ・体験者の方がしたいことや作りたいものの相談、確認 3.仕事体験 ・普段の仕事を体験／自身が作りたいものを作る ※普段のお仕事はどの工程に入るかにより体験内容が異なります。 2日目（9:00～18:00） 1.仕事体験 ・普段の仕事を体験／自身が作りたいものを作る ※普段のお仕事はどの工程に入るかにより体験内容が異なります。 3日目（9:00～18:00） 1.仕事体験 ・普段の仕事を体験／自身が作りたいものを作る ※普段のお仕事はどの工程に入るかにより体験内容が異なります。 2.体験の感想、質疑応答 補足事項 最少催行人数：1名 費用：無料（宿泊補助あり） 宿泊場所 ：近隣宿泊施設 インタビューはコチラ ＞＞お申込みはコチラ＜＜]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<header id="header_21" class="_hov_wrap1 _font_mer">
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<blockquote>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが </span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/category/work/exabout"><span style="text-decoration: underline"><strong>「わかやま しごと・暮らし体験」</strong></span></a>です。</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif"> 利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif"> 周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif"> 移住後の生活をイメージすることができます。体験費は<span style="text-decoration: underline"><strong>無料</strong></span>です。その“体験先”をご紹介します。</span></p>
</blockquote>
<h2 class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-size: 18pt"><strong><a href="http://azuma-kiri.jp/" target="_blank" rel="noopener">有限会社　家具のあづま</a></strong></span></h2>
<pre class="sc-gpxMCN cZXSbK"><strong>住所：和歌山県紀の川市名手市場1169-1／事業内容：桐家具の製造・販売／各種家具・インテリア雑貨の販売
</strong></pre>
<p>&nbsp;</p>
<p>紀の川市は和歌山県の北部に位置し、美しい自然環境に恵まれながら大阪や和歌山市とのアクセスも良い利便性に優れたまちです。ここで伝統工芸品の桐箪笥をはじめとする家具やインテリア雑貨をつくり、販売まで行う「有限会社 家具のあづま」さん。明治24年に桐の材木業者として創業し、時代のなかで進化を続けるとともに桐を使ったモノづくりを代々受け継いできました。</p>
<p>伝統工芸と聞くと少しハードルを感じる方もいるかもしれませんが、家具のあづまさんでは普段から中学生の職業体験の受け入れや、大学や職業訓練校での授業など積極的にモノづくりや伝統工芸の技術を伝える取り組みをしています。しごと暮らし体験について、代表の東福太郎さんは伝統を守りたい気持ちと、一人ひとりの将来を思う気持ちの両方をもってこのように話してくれました。</p>
<p>「伝統工芸ってすごく廃れていっている産業なんですよね。魅力を知ってもらいたいと色々動いているなかで、自分から“やってみたい”と思っている人って僕らからしたら宝やと思うんです。『モノづくりは人づくり』ってよく言われるんですけど、伝統工芸だけではなく誰かを喜ばせるためにモノをつくりたいとか、道に迷っているけど木が好きだからやってみたいとか、何かそういう人たちのプラスになったら良いと思っています。」</p>
<p>中学生のときに家具のあづまさんで職業体験をし、成人を迎えて就職した方もいるそうです。若い職人さんが増え、独立を希望する人には積極的に支援も行っています。</p>
<div id="attachment_19273" class="wp-caption alignnone">
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/03/IMG_2932-min.jpg"><img decoding="async" class="wp-image-19273 size-full" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/03/IMG_2932-min.jpg" alt="" width="4494" height="2996" /></a></p>
<p class="wp-caption-text">就職を機に、2019年に紀の川市へと移住した高知県出身の濱口さん。将来独立することも考え技術を磨いている。</p>
</div>
<div>
<h4>今回体験できる内容</h4>
<p>基本的に、体験者の方が桐を使ってつくりたいものをつくるか、またはその時にしているお仕事のお手伝いをすることになります。当日の流れとしては、まずお互いの自己紹介から始まり桐箪笥のお話やお仕事の流れの確認、つくっている商品を見せてもらうなどした後、実際のモノづくりを体験します。時間は基本9時から18時までですが、その間であれば調整も可能。何をつくるかについても、事前または当日にヒアリングして対応していただけるということです。また、普段されているお仕事の工程のなかに入って家具づくりのお手伝いをすることもできます。</p>
<p>「その日によって、やっている仕事の内容ってどんどん進んでいくんです。たとえば、木を切って板にして、組み手を組んだりして、完成したら下地処理や塗装をして……という感じで、一連のローテーションなんですよ。だからローテーションのどこに入るかによってその日の仕事って変わっちゃうんですけど、実際の仕事の体験であればその工程に入ってもらいます。」</p>
<p>コミュニケーションを大切にしており、普段から職人さんたちと一緒に昼食をとることも多いという東さん。しごとくらし体験の当日は、ぜひお昼ご飯を食べながらいろんな質問をしてみてください。</p>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/03/IMG_2945-min.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19274" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/03/IMG_2945-min.jpg" alt="" width="4456" height="2971" /></a></p>
<h4>仕事のこだわり</h4>
</div>
<p>桐箪笥職人の家に生まれ、小学校の卒業アルバムには将来の夢として「世界一の桐箪笥職人」と記していたという東さん。職人への道を一直線に歩んできたのかと思いきや、大学では経営学や心理学などを学び、さらに音楽や車に熱中し伝統工芸からは遠ざかっていったそうです。周囲の人からも、車屋さんや音楽関係の道に進むだろうと思われていたなか、仲の良い料理人さんから聞いた話をきっかけに桐箪笥職人として家を継ぐ決心をしました。</p>
<p>「話の最後に『今まで親や先代が培ってきたこと、自分のなかにある記憶、いろいろ考えたときにお前はその道で後悔せえへんか？』って言われたんですよ。それがめちゃくちゃ響いて。よく工場のなかで遊んでたり、何百本って積んである丸太の上を登って遊んだり、そんな光景が頭に浮かんだし、僕の代で終わらせたらあかんなって。歴史って一本の線になってるけど、“人”っていう点が集合体になって一つの線になってると思ってて。僕っていう点がなくなった時点で、もうその線が繋がることはないんですよね。」</p>
<p>大学を卒業後、東さんは本気で家を継ぎたいという意思を父親に伝え、京都の学校で伝統工芸について学び直し、モノづくりの世界に入りました。</p>
<p>「どんな工程を体験したいかにもよるので、ある程度事前のヒアリングができればその人の夢を叶えるということはしてあげたいなと思います。」と東さん。材木業から始まり130年以上の歴史を持つ家具のあづまさんには、魅力的な体験内容はもちろん、まだまだお伝えしきれていないお話がたくさんあります。心に響くものがきっとあると思いますので、ぜひ体験に訪れてみてください。</p>
<div></div>
</div>
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<article id="post-19276" class="post-19276 experience type-experience status-publish has-post-thumbnail hentry category-experience experience-type-188 experience-type-else">
<section class="entry-content">
<div>
<h4>体験スケジュール</h4>
</div>
<div>
<p><strong>1日目（9:00～18:00）</strong><b><br />
</b>1.ごあいさつ、自己紹介<br />
2.家具のあづまの仕事の説明<br />
・会社の歴史や商品、仕事の流れの確認<br />
・体験者の方がしたいことや作りたいものの相談、確認<br />
3.仕事体験<br />
・普段の仕事を体験／自身が作りたいものを作る<br />
※普段のお仕事はどの工程に入るかにより体験内容が異なります。</p>
<p><strong>2日目（9:00～18:00）</strong><b><br />
</b>1.仕事体験<br />
・普段の仕事を体験／自身が作りたいものを作る<br />
※普段のお仕事はどの工程に入るかにより体験内容が異なります。</p>
<p><strong>3日目（9:00～18:00）</strong><br />
1.仕事体験<br />
・普段の仕事を体験／自身が作りたいものを作る<br />
※普段のお仕事はどの工程に入るかにより体験内容が異なります。<br />
2.体験の感想、質疑応答</p>
</div>
<div>
<h4>補足事項</h4>
<p>最少催行人数：1名<br />
費用：無料（宿泊補助あり）<br />
宿泊場所 ：近隣宿泊施設</p>
<div>
<div class="btn-wrap aligncenter big" style="text-align: left"><span style="text-decoration: underline;color: #000000"><span style="font-size: 12pt"><strong><a style="color: #000000;text-decoration: underline" href="https://www.wakayamagurashi.jp/lifestyle/interviews/rinhamaguchi" target="_blank" rel="noopener">インタビューはコチラ</a></strong></span></span></div>
<div></div>
<div class="btn-wrap aligncenter big" style="text-align: left"><span style="font-size: 14pt"><strong><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/experience-form"><span style="text-decoration: underline"><span style="color: #0000ff;font-size: 14pt">＞＞お申込みはコチラ＜＜</span></span></a></strong></span></div>
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</div>
</div><p>The post <a href="https://nativ.media/41532/">【和歌山県 紀の川市】しごと暮らし体験 ／桐箪笥からインテリア雑貨まで手掛ける稀有な会社でモノづくり体験してみませんか？</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>２月まで延長 移住体験ツアー!オンラインツアーも同時受付中</title>
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		<dc:creator><![CDATA[移住マッチングWEBサービス　ピタマチ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Jan 2022 06:40:04 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[２月まで延長　移住体験ツアー募集中！ 交通費も宿泊費も無料!! 徳島県東みよし町でお仕事見学とまちめぐり！ オンラインツアーも参加受付中！ 先輩移住者に町のこと、仕事のこと、気軽に相談できます。 人口およそ1万5,000人。徳島県の西部、四国のほぼ真ん中に位置する東みよし町は、東西に流れる清流吉野川とその両側を挟んで青々と茂った森林を携えた山々にあります。 山・川・畑・田んぼに囲まれ、ちょっぴり不便も楽しみながら、ゆったり暮らしたい人には最高の場所です。 そして、町のシンボルとして東みよし町の人に愛される天然記念物の加茂の大クスがあります。 夏には大クスを囲んでお祭りをして、地域の人と交流するのも楽しいひと時です。 また、子育て世代はもちろん、アウトドアが大好きな人にはたまらないスポットがたくさんあります。 バーベキューやデイキャンプをするために、山奥まで車を走らせるイメージを持っている人もいるかもしれません。 東みよし町では「今日は暑いな、ほなちょっと川行こか」と子どもたちとワンちゃんを連れて、車で10分走ればお気に入りの川辺へ到着します。 もちろんアウトドア初心者にぴったりのキャンプ場もあるのでご安心くださいね。徳島自動車道・吉野川スマートインターチェンジに位置する「美濃田の淵キャンプ村」は、アクセス抜群の立地。地域の人たちの理解・協力のなか、ログハウス、バンガロー、BBQ棟、フリーキャンプサイトなど気軽に楽しめる環境が揃っています。 こんな自然と一緒に暮らす「東みよし町」素敵ですよね。まずは、東みよし町へお越しいただき、まちなみを見学したり、先輩移住者とお話してみませんか？ 東みよし町では、いま求人活動を積極的におこなっている下記、１１社の企業の募集があり、まちめぐりとお仕事見学が同時にできる「移住体験ツアー」をご案内しています。 徳島駅からの交通費・宿泊費は必要ありません。先輩移住者とお話する時間もありますので、お聞きしたいことは、どんどんお尋ねくださいね。気になる企業がありましたら、ぜひツアーへ参加して、東みよし町へ訪問しに来てください！ また、現在ではオミクロン株の感染拡大の影響により、移動が難しい方へ向けたオンラインツアーでも参加いただけるようになりました。 今までご検討いただいていた方、ぜひお話しませんか？（詳しくは下記、お申込み内容をご覧ください）   ◇東みよし町のお仕事と暮らしの体験ツアー概要 交通費も宿泊費も無料！ 東みよし町の企業への訪問や、移住の先輩とお話ができる、1泊2日の個人型の体験ツアーです。 現在は移動が困難な方へ向けたオンラインツアーの参加も受付しておりますので、ご希望のツアーをご選択ください。 （この旅行は、「東みよし町地域貢献人材マッチング支援業務」の助成対象です。）   ◇ツアー内容 ◆目的地：徳島県東みよし町 ◆期間：　1泊2日 ◆実施日　（出発日） 2012年12月は受付終了 2022年21日、23日、28日、29日、30日 2022年2月3日、13日、15日 ※オンラインツアーご希望の方も実施日は同じです （ツアー日程は先着順になっておりますので、募集日が埋まった時点で締め切りとさせていただきます。下記申込ページにて募集日を更新していますので随時ご確認ください） ◆参加人数：　1組あたり1家族 ◆参加費：　無料（徳島駅から現地間の往復レンタカー・ガソリン代、宿泊費） ※食事代や物品購入等は各自でお支払い下さい。 ◆対象：　「東みよし町」で、下記の人材募集をしている企業への訪問を希望する方 （下記サイトにてご確認ください） ◆集合場所：　徳島駅（徳島駅からレンタカー会社までスタッフがご案内します） ◆オンラインツアーをご希望の方も、こちらからお申込みください。 申込フォームの欄に[オンラインでツアーに参加する]にチェックしてください☑ お申し込み後、先輩移住者である藤田さんよりご連絡いたします。 ご希望の企業様と日時調整の上、決定となります。 ★視察ツアーのお申込みはこちら　　https://ikujyo.com/ ◇体験ツアーのここがいい！ 1.　移住の先輩の話が聞ける！ 移住の先輩であり、地域の女性たちと一緒に「Cafe cul cul」を立ち上げた藤田 梢さんが、東みよし町の暮らしについてざっくばらんにお話ししてくれます！   2. 現在、求人募集のある企業に訪問できます！ どんな職場環境なのか見てみたい、興味はあるけど迷っているので色々聞いてみたい方へ、まずは訪問しお仕事見学ができます。  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 style="text-align: center;"><span style="color: #ff0000;"><strong>２月まで延長　</strong><span style="color: #000000;"><strong>移住体験ツアー募集中！</strong></span></span></h2>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #000000; font-size: 24pt;"><strong>交通費も宿泊費も無料!!</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #000000; font-size: 14pt;"><strong>徳島県東みよし町でお仕事見学とまちめぐり！</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>オンラインツアーも参加受付中！</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>先輩移住者に町のこと、仕事のこと、気軽に相談できます。</strong></span></p>
<p>人口およそ1万5,000人。徳島県の西部、四国のほぼ真ん中に位置する東みよし町は、東西に流れる清流吉野川とその両側を挟んで青々と茂った森林を携えた山々にあります。<br />
山・川・畑・田んぼに囲まれ、ちょっぴり不便も楽しみながら、ゆったり暮らしたい人には最高の場所です。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-35200" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/11/a4f82bf3cbfd1f54980397048e1746e5-scaled.jpg" alt="" width="750" height="422" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/11/a4f82bf3cbfd1f54980397048e1746e5-200x112.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/11/a4f82bf3cbfd1f54980397048e1746e5-300x169.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/11/a4f82bf3cbfd1f54980397048e1746e5-400x225.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/11/a4f82bf3cbfd1f54980397048e1746e5-600x337.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/11/a4f82bf3cbfd1f54980397048e1746e5-768x432.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/11/a4f82bf3cbfd1f54980397048e1746e5-800x450.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/11/a4f82bf3cbfd1f54980397048e1746e5-1024x576.jpg 1024w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/11/a4f82bf3cbfd1f54980397048e1746e5-1200x675.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/11/a4f82bf3cbfd1f54980397048e1746e5-1536x864.jpg 1536w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/11/a4f82bf3cbfd1f54980397048e1746e5-scaled.jpg 2048w" sizes="(max-width: 750px) 100vw, 750px" /></p>
<p style="text-align: left;">そして、町のシンボルとして東みよし町の人に愛される天然記念物の加茂の大クスがあります。<br />
夏には大クスを囲んでお祭りをして、地域の人と交流するのも楽しいひと時です。</p>
<p><img decoding="async" class="wp-image-31618 aligncenter" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/ff676d4d3952ed040ef4170b5621a037.jpg" alt="" width="764" height="509" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/ff676d4d3952ed040ef4170b5621a037-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/ff676d4d3952ed040ef4170b5621a037-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/ff676d4d3952ed040ef4170b5621a037-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/ff676d4d3952ed040ef4170b5621a037-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/ff676d4d3952ed040ef4170b5621a037-768x512.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/ff676d4d3952ed040ef4170b5621a037-800x533.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/ff676d4d3952ed040ef4170b5621a037.jpg 828w" sizes="(max-width: 764px) 100vw, 764px" /></p>
<p>また、子育て世代はもちろん、アウトドアが大好きな人にはたまらないスポットがたくさんあります。<br />
バーベキューやデイキャンプをするために、山奥まで車を走らせるイメージを持っている人もいるかもしれません。<br />
東みよし町では「今日は暑いな、ほなちょっと川行こか」と子どもたちとワンちゃんを連れて、車で10分走ればお気に入りの川辺へ到着します。</p>
<p><img decoding="async" class="wp-image-31614 aligncenter" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0478d571b356bccf36bd107828b92f67.jpg" alt="" width="765" height="574" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0478d571b356bccf36bd107828b92f67-200x150.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0478d571b356bccf36bd107828b92f67-300x225.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0478d571b356bccf36bd107828b92f67-400x300.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0478d571b356bccf36bd107828b92f67-600x450.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0478d571b356bccf36bd107828b92f67-768x576.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0478d571b356bccf36bd107828b92f67-800x600.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0478d571b356bccf36bd107828b92f67.jpg 1000w" sizes="(max-width: 765px) 100vw, 765px" /></p>
<p>もちろんアウトドア初心者にぴったりのキャンプ場もあるのでご安心くださいね。徳島自動車道・吉野川スマートインターチェンジに位置する「美濃田の淵キャンプ村」は、アクセス抜群の立地。地域の人たちの理解・協力のなか、ログハウス、バンガロー、BBQ棟、フリーキャンプサイトなど気軽に楽しめる環境が揃っています。</p>
<p>こんな自然と一緒に暮らす「東みよし町」素敵ですよね。まずは、東みよし町へお越しいただき、まちなみを見学したり、先輩移住者とお話してみませんか？</p>
<p>東みよし町では、いま求人活動を積極的におこなっている下記、１１社の企業の募集があり、まちめぐりとお仕事見学が同時にできる「移住体験ツアー」をご案内しています。</p>
<p>徳島駅からの交通費・宿泊費は必要ありません。先輩移住者とお話する時間もありますので、お聞きしたいことは、どんどんお尋ねくださいね。気になる企業がありましたら、ぜひツアーへ参加して、東みよし町へ訪問しに来てください！</p>
<p>また、現在ではオミクロン株の感染拡大の影響により、移動が難しい方へ向けたオンラインツアーでも参加いただけるようになりました。<br />
今までご検討いただいていた方、ぜひお話しませんか？（詳しくは下記、お申込み内容をご覧ください）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>◇東みよし町のお仕事と暮らしの体験ツアー概要</h2>
<p>交通費も宿泊費も無料！<br />
東みよし町の企業への訪問や、移住の先輩とお話ができる、1泊2日の個人型の体験ツアーです。<br />
現在は移動が困難な方へ向けたオンラインツアーの参加も受付しておりますので、ご希望のツアーをご選択ください。</p>
<p>（この旅行は、「東みよし町地域貢献人材マッチング支援業務」の助成対象です。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>◇ツアー内容</h2>
<p>◆目的地：徳島県東みよし町<br />
◆期間：　1泊2日<br />
◆実施日　（出発日）<br />
2012年12月は受付終了<br />
2022年21日、23日、28日、29日、30日<br />
2022年2月3日、13日、15日<br />
※オンラインツアーご希望の方も実施日は同じです<br />
（ツアー日程は先着順になっておりますので、募集日が埋まった時点で締め切りとさせていただきます。下記申込ページにて募集日を更新していますので随時ご確認ください）</p>
<p>◆参加人数：　1組あたり1家族<br />
◆参加費：　無料（徳島駅から現地間の往復レンタカー・ガソリン代、宿泊費）<br />
※食事代や物品購入等は各自でお支払い下さい。<br />
◆対象：　「東みよし町」で、下記の人材募集をしている企業への訪問を希望する方<br />
（下記サイトにてご確認ください）<br />
◆集合場所：　徳島駅（徳島駅からレンタカー会社までスタッフがご案内します）</p>
<p>◆オンラインツアーをご希望の方も、こちらからお申込みください。<br />
申込フォームの欄に[オンラインでツアーに参加する]にチェックしてください&#x2611;<br />
お申し込み後、先輩移住者である藤田さんよりご連絡いたします。<br />
ご希望の企業様と日時調整の上、決定となります。</p>
<p>★視察ツアーのお申込みはこちら　　<a href="https://ikujyo.com/" target="_blank" rel="noopener">https://ikujyo.com/</a><a href="https://ikujyo.com/" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" class="wp-image-33513 aligncenter" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0fa8e26133510134e2b6df5c0fa245e3-e1642658848805.jpg" alt="" width="423" height="100" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0fa8e26133510134e2b6df5c0fa245e3-e1642658848805-200x47.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0fa8e26133510134e2b6df5c0fa245e3-e1642658848805-300x71.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0fa8e26133510134e2b6df5c0fa245e3-e1642658848805-400x94.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0fa8e26133510134e2b6df5c0fa245e3-e1642658848805.jpg 501w" sizes="(max-width: 423px) 100vw, 423px" /></a></p>
<h2></h2>
<h2>◇体験ツアーのここがいい！</h2>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">1.　移住の先輩の話が聞ける！</span></strong></p>
<p>移住の先輩であり、地域の女性たちと一緒に「Cafe cul cul」を立ち上げた藤田 梢さんが、東みよし町の暮らしについてざっくばらんにお話ししてくれます！</p>
<p><img decoding="async" class="wp-image-33045 aligncenter" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark008.jpg" alt="" width="827" height="620" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark008-200x150.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark008-300x225.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark008-400x300.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark008-600x450.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark008-768x576.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark008-800x600.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark008-1024x768.jpg 1024w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark008-1200x900.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark008-1536x1152.jpg 1536w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark008.jpg 2000w" sizes="(max-width: 827px) 100vw, 827px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">2. 現在、求人募集のある企業に訪問できます！</span></strong></p>
<p>どんな職場環境なのか見てみたい、興味はあるけど迷っているので色々聞いてみたい方へ、まずは訪問しお仕事見学ができます。</p>
<p>今回、11社のユニークな企業が今回の企画に参加してくれました。<br />
各企業の募集のキャッチコピーです。少しでも気になれば、詳細をクリックしてくださいね！</p>
<p>① 車好きな人歓迎！地域をわくわくさせるお出かけ応援団募集<br />
② コツコツと静かに取り組みたい人に！ちょっと珍しいものづくり募集<br />
③ 未経験でも、７０歳代でも大丈夫！いちごの栽培のおてつだい募集<br />
④ 世界一薄い木のシートを世界へ！好奇心と柔軟性がある方募集<br />
⑤ ケーキやパンを作れます！東みよし町の菓子工房を引き継いでくれる方募集<br />
⑥ 国内トップメーカー！福利厚生が整う正社員募集<br />
⑦ 印刷の加工技術やプログラム経験をお持ちの方募集<br />
⑧ ママと子どもたちを輝かせ一緒に地域を盛り上げてくれる方募集<br />
⑨ 未経験でも大丈夫！ 資格取得フォローもある介護福祉のお仕事募集<br />
⑩ 阿波牛を診てくれる獣医さんと、接客販売スタッフ募集<br />
⑪ 資格より大切なのはコミュニケーション能力！やりがいが欲しい方募集</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #000000;"><span style="font-size: 12pt;">【募集企業の詳細はこちらからご覧ください</span> <span style="font-size: 12pt;">⇒ </span></span><a href="https://nativ.media/33468/" target="_blank" rel="noopener">https://nativ.media/33468/</a><span style="font-size: 12pt;">　<span style="color: #000000;">】</span></span></span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>◇モデルコース</h2>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">■1日目</span></strong><br />
徳島駅前=レンタカー（各自）＝「Cafe cul cul」にて移住の先輩、藤田さんとお話タイム<br />
※昼食各自＝お仕事訪問＝宿泊先へ（無料）<br />
※徳島駅からレンタカー会社までスタッフがご案内します。</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>■2日目</strong></span><br />
自由行動（加茂の大クスなど名所や、地元スーパーなどご覧ください）＝「Cafe cul cul」にて、藤田さんと視察ツアーの感想や疑問点などを共有＝レンタカー（各自）＝徳島駅前</p>
<p>※行程は、前後入れ替わる場合があります。時間は、お申込み後に、藤田さんと相談して決定いただきます。</p>
<div id="attachment_31613" style="width: 688px" class="wp-caption aligncenter"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-31613" class="wp-image-31613 " src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/9fb69ce386fa1509a7fbc17517e9b409.jpg" alt="" width="678" height="508" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/9fb69ce386fa1509a7fbc17517e9b409-200x150.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/9fb69ce386fa1509a7fbc17517e9b409-300x225.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/9fb69ce386fa1509a7fbc17517e9b409-400x300.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/9fb69ce386fa1509a7fbc17517e9b409-600x449.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/9fb69ce386fa1509a7fbc17517e9b409-768x575.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/9fb69ce386fa1509a7fbc17517e9b409-800x599.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/9fb69ce386fa1509a7fbc17517e9b409.jpg 828w" sizes="(max-width: 678px) 100vw, 678px" /><p id="caption-attachment-31613" class="wp-caption-text">国の特別天然記念物に指定されている「加茂の大クス」はぜひお立ち寄りください。</p></div>
<div id="attachment_33041" style="width: 683px" class="wp-caption aligncenter"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-33041" class="wp-image-33041" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark004.jpg" alt="" width="673" height="504" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark004-200x150.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark004-300x225.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark004-400x300.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark004-600x450.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark004-768x576.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark004-800x600.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark004-1024x768.jpg 1024w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark004-1200x900.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/Clandmark004.jpg 1478w" sizes="(max-width: 673px) 100vw, 673px" /><p id="caption-attachment-33041" class="wp-caption-text">徳島地鶏ブランド「阿波尾鶏」を使った人気のチキンオーバーライスはカフェculcul（クルクル）で食べられます。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><strong><span style="font-size: 18pt;">それでは、<span style="font-size: 24pt;">東みよし町でお待ちしております。</span></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #000000;"><span style="font-size: 12pt;">【募集企業の詳細はこちらからご覧ください</span> <span style="font-size: 12pt;">⇒ </span></span><a href="https://nativ.media/33468/" target="_blank" rel="noopener">https://nativ.media/33468/</a><span style="font-size: 12pt;">　<span style="color: #000000;">】</span></span></span></strong></span></p>
<p><a href="https://ikujyo.com/" target="_blank" rel="noopener"><br />
<img decoding="async" class="wp-image-33513 aligncenter" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0fa8e26133510134e2b6df5c0fa245e3-e1642658848805.jpg" alt="" width="423" height="100" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0fa8e26133510134e2b6df5c0fa245e3-e1642658848805-200x47.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0fa8e26133510134e2b6df5c0fa245e3-e1642658848805-300x71.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0fa8e26133510134e2b6df5c0fa245e3-e1642658848805-400x94.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/10/0fa8e26133510134e2b6df5c0fa245e3-e1642658848805.jpg 501w" sizes="(max-width: 423px) 100vw, 423px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p><p>The post <a href="https://nativ.media/37274/">２月まで延長 移住体験ツアー!オンラインツアーも同時受付中</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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