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	<title>軽井沢 | Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</title>
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	<description>地方に関わる生き方を探そう。</description>
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	<title>軽井沢 | Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</title>
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		<title>～ワーケーションを通じて地域の課題解決に挑む～ 軽井沢のいちご園を舞台にした「アイデアソン」を開催</title>
		<link>https://nativ.media/43532/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Jun 2022 12:41:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[ボランティア]]></category>
		<category><![CDATA[長野県]]></category>
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					<description><![CDATA[  株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイド(本社：東京都豊島区、代表取締役社長：小山 正彦/以下 プリンス ホテル)は、企業内有志団体が集う実践コミュニティ「ONE JAPAN」（共同発起人・共同代表 濱松誠、山本将裕）と協働し、〝ワーケーションを通じて地域の課題解決に挑む″「軽井沢ガーデンファームいちご園アイデアソン」を2022年6月23日（木）から1泊2日で開催いたします。 「アイデアソン」とは、アイデアとマラソンを掛け合わせた造語で、特定のテーマに対してグループ単位でアイデアを出し合い、その結果を発表しあうイベントです。今回は、美しい自然と良い食材に恵まれた軽井沢で、日常から「越境」し、時間や場所に捉われない働き方の実践し、かつ地域課題解決に挑む「アイデアソン」を実施いたします。 「アイデアソン」のテーマは「いちご園が抱える課題」に設定し、軽井沢ガーデンファームいちご園でのボランティア作業後、いちご園の課題解決のためのディスカッションを実施いたします。 本企画では、ワーケーションのさらなる推進を図ると共に、地域やワーケーション参加者同士の繋がりやコミュニティの形成を促進し、地域活性化にも寄与してまいります。また、今後もワーケーションを通じた地域の課題解決のアイデアソンの開催を検討してまいります。 いちご農園ボランティアイメージ 過去のアイデアソンの様子 「軽井沢ガーデンファームいちご園アイデアソン」概要 【日程】 6/23(木) 　午後： 各自、「リゾートテレワーク体験」 　夕方： 地域の方との「交流会」 宿泊：　軽井沢プリンスホテル 6/24(金) 　午前： 軽井沢ガーデンファームいちご園で「ボランティア作業」 午後： 軽井沢発地市庭にて「アイデアソン」開催 【運営】 　共催： 株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイド、ONE JAPAN 　後援・協力： 軽井沢リゾートテレワーク協会、軽井沢ガーデンファームいちご園、軽井沢発地市場 【参加者】 　 ONE JAPAN加盟メンバー約10名 企業内有志団体が集う実践コミュニティ「ONE JAPAN」について ONE JAPANは大企業の若手・中堅社員を中心とした約50の企業内有志団体が集う実践コミュニティです。大企業から挑戦する空気をつくり、組織を活性化し、社会をより良くするために活動を行います。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイド(本社：東京都豊島区、代表取締役社長：小山 正彦/以下 プリンス<br />
ホテル)は、企業内有志団体が集う実践コミュニティ「ONE JAPAN」（共同発起人・共同代表 濱松誠、山本将裕）と協働し、〝ワーケーションを通じて地域の課題解決に挑む″「軽井沢ガーデンファームいちご園アイデアソン」を2022年6月23日（木）から1泊2日で開催いたします。</strong></p>
<p>「アイデアソン」とは、アイデアとマラソンを掛け合わせた造語で、特定のテーマに対してグループ単位でアイデアを出し合い、その結果を発表しあうイベントです。今回は、美しい自然と良い食材に恵まれた軽井沢で、日常から「越境」し、時間や場所に捉われない働き方の実践し、かつ地域課題解決に挑む「アイデアソン」を実施いたします。</p>
<p>「アイデアソン」のテーマは「いちご園が抱える課題」に設定し、軽井沢ガーデンファームいちご園でのボランティア作業後、いちご園の課題解決のためのディスカッションを実施いたします。</p>
<p>本企画では、ワーケーションのさらなる推進を図ると共に、地域やワーケーション参加者同士の繋がりやコミュニティの形成を促進し、地域活性化にも寄与してまいります。また、今後もワーケーションを通じた地域の課題解決のアイデアソンの開催を検討してまいります。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_1.jpg" alt="" width="700" height="466" class="alignnone size-full wp-image-43534" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_1-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_1-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_1-400x266.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_1-600x399.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_1.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /><br />
いちご農園ボランティアイメージ</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_main.jpg" alt="" width="800" height="530" class="alignnone size-full wp-image-43533" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_main-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_main-300x199.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_main-400x265.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_main-600x398.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_main-768x509.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/06/0622pr_main.jpg 800w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
過去のアイデアソンの様子</h4>
<h4>「軽井沢ガーデンファームいちご園アイデアソン」概要</h4>
<p><strong>【日程】</strong><br />
6/23(木)<br />
　午後：   各自、「リゾートテレワーク体験」<br />
　夕方：   地域の方との「交流会」<br />
   宿泊：　軽井沢プリンスホテル<br />
6/24(金)<br />
　午前：   軽井沢ガーデンファームいちご園で「ボランティア作業」<br />
   午後：   軽井沢発地市庭にて「アイデアソン」開催</p>
<p><strong>【運営】</strong><br />
　共催：   株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイド、ONE JAPAN<br />
　後援・協力：   軽井沢リゾートテレワーク協会、軽井沢ガーデンファームいちご園、軽井沢発地市場</p>
<p><strong>【参加者】</strong><br />
　 ONE JAPAN加盟メンバー約10名 </p>
<h4>企業内有志団体が集う実践コミュニティ「ONE JAPAN」について</h4>
<p>ONE JAPANは大企業の若手・中堅社員を中心とした約50の企業内有志団体が集う実践コミュニティです。大企業から挑戦する空気をつくり、組織を活性化し、社会をより良くするために活動を行います。</p><p>The post <a href="https://nativ.media/43532/">～ワーケーションを通じて地域の課題解決に挑む～ 軽井沢のいちご園を舞台にした「アイデアソン」を開催</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>【軽井沢プリンスホテル】地域農業のお手伝いや森林保護活動等の「SDGｓステイプラン」を販売</title>
		<link>https://nativ.media/40147/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 01:45:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[宿泊]]></category>
		<category><![CDATA[エコエシカル]]></category>
		<category><![CDATA[農業]]></category>
		<category><![CDATA[SDG's]]></category>
		<category><![CDATA[長野県]]></category>
		<category><![CDATA[軽井沢]]></category>
		<category><![CDATA[サステナブル]]></category>
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					<description><![CDATA[  軽井沢プリンスホテル(所在地：長野県北佐久郡軽井沢町、総支配人：徳永清久)は、地域と自然と人をつなぎ、お客さまにエコ＆エシカル(※)な旅行を提案する「SDGｓステイプラン」を2022年3月9日(水)12:00NOONより販売開始いたします。「SDGｓステイプラン」はお客さまが旅行を通して地域の産業、人々、自然とつながり、持続可能な社会の実現に向けたアクションに取り組むことができるプランです。 「ホテルに泊まる」「旅行に行く」というお客さまの選択を地域貢献や環境への理解を深めるSDGs貢献活動へとつなげていただけるよう、地域の農業活性化を助ける農業体験や、軽井沢プリンスホテルスキー場の間伐地で森林保護について学ぶ体験プログラムを組み込んだ宿泊プランを販売いたします。農作業や学習体験は、親子でSDGｓへの理解を深めるきっかけや、農業や林業、地方移住に興味のある方のご自身のライフスタイルを考えるきっかけとなる旅行としても提案してまいります。 軽井沢プリンスホテルではレストランでの食品ロス削減、電気カートやペレットストーブ等環境に配慮した設備の導入、廃シーツや敷地内の間伐材の再活用等に取り組んでまいりました。　人や社会環境に配慮したエシカル消費(※)へのお客さまの関心の高まりに応え、また、お客さま自らも社会的責任を果たす機会をご用意することで、地域、自然、人をつなぐサステナブルリゾートを目指してまいります。 ※エシカル消費＝社会的課題の解決を考慮する消費活動 ■「SDGsステイプラン」 ①『御牧いちご』を復興させる 地域と繋がる農業お手伝いプラン 日本のいちご栽培の原種といわれ、絶滅の危機に瀕している長野県小諸市発祥の「御牧いちご」。この「御牧いちご」の原種を育てる農作業を通し、地域産業を活性化させる援農プラン ② SDGsの森で「持続可能」を考える 学習プログラム付きプラン 森林保全や林業について学び、軽井沢プリンスホテルスキー場の森の中での間伐作業体験等のフィールドワークを通して自然環境や環境保全への理解を深める学習プログラム付きプラン フィールドワークの場となる森 ■プラン概要 ①『御牧いちご』を復興させる 地域とつながる農業お手伝いプラン 日本のいちご栽培の原種といわれる長野県小諸市の「御牧いちご」を株分けし、育てる援農プランです。 農作業を通して地域の農産業活性化を支援します。滞在翌日のいちご農園での農作業に参加後には小諸市からの感謝状の贈呈があります。 【宿泊期間】2022年4月9日（土）～6月25日（土）　※一部除外日あり 【料　　　金】 1名さま￥9,534より(2名さま1室利用時) 【部屋タイプ】軽井沢プリンスホテル ウエスト ツインルーム 【内　　　容】室料、翌日の農業体験チケット(昼食、お土産付き) ※宿泊料金には1泊の室料、いちご農園での農業作業、いちごのお土産、消費税・サービス料10%が含まれております。 ※別途、入湯税￥150/人を頂戴いたします。軽井沢プリンスホテル ウエストの温泉「MOMIJI HOT-SPRING」をご利用ください。 ※農作業は12才以上よりご参加いただけます。 ②軽井沢SDGsの森で「持続可能」を考える 学習プログラム付きプラン 軽井沢プリンスホテルスキー場の森でSDGｓ学習プログラムや森林を「手入れする」活動等のフィールドワークに参加することで、持続可能な森林・環境保全や森林の機能についての理解を深めます。手入れされた森は光合成を促進し、二酸化炭素の吸収量を増加させ、生態系も豊かな森を創る活動へとつながります。 【宿泊期間】2022年4月9日（土）～6月25日（土）の土・休日 ※一部除外日あり 【料　　　金】1名さま￥11,712より　(2名さま1室利用時) 【部屋タイプ】軽井沢プリンスホテル ウエスト　ツインルーム 【内　　　容】室料、学習プログラム＆間伐作業参加チケット ※宿泊料金には1泊の室料、学習プログラム・間伐作業参加料、消費税・サービス料10%が含まれております。 ※別途、入湯税￥150/人を頂戴いたします。軽井沢プリンスホテル ウエストの温泉「MOMIJI HOT-SPRING」をご利用ください。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>軽井沢プリンスホテル(所在地：長野県北佐久郡軽井沢町、総支配人：徳永清久)は、地域と自然と人をつなぎ、お客さまにエコ＆エシカル(※)な旅行を提案する「SDGｓステイプラン」を2022年3月9日(水)12:00NOONより販売開始いたします。「SDGｓステイプラン」はお客さまが旅行を通して地域の産業、人々、自然とつながり、持続可能な社会の実現に向けたアクションに取り組むことができるプランです。</strong></p>
<p>「ホテルに泊まる」「旅行に行く」というお客さまの選択を地域貢献や環境への理解を深めるSDGs貢献活動へとつなげていただけるよう、地域の農業活性化を助ける農業体験や、軽井沢プリンスホテルスキー場の間伐地で森林保護について学ぶ体験プログラムを組み込んだ宿泊プランを販売いたします。農作業や学習体験は、親子でSDGｓへの理解を深めるきっかけや、農業や林業、地方移住に興味のある方のご自身のライフスタイルを考えるきっかけとなる旅行としても提案してまいります。</p>
<p>軽井沢プリンスホテルではレストランでの食品ロス削減、電気カートやペレットストーブ等環境に配慮した設備の導入、廃シーツや敷地内の間伐材の再活用等に取り組んでまいりました。　人や社会環境に配慮したエシカル消費(※)へのお客さまの関心の高まりに応え、また、お客さま自らも社会的責任を果たす機会をご用意することで、地域、自然、人をつなぐサステナブルリゾートを目指してまいります。</p>
<p>※エシカル消費＝社会的課題の解決を考慮する消費活動</p>
<p><strong><u>■「SDGsステイプラン」</u><br />
①『御牧いちご』を復興させる 地域と繋がる農業お手伝いプラン</strong><br />
日本のいちご栽培の原種といわれ、絶滅の危機に瀕している長野県小諸市発祥の「御牧いちご」。この「御牧いちご」の原種を育てる農作業を通し、地域産業を活性化させる援農プラン</p>
<p><strong>② SDGsの森で「持続可能」を考える 学習プログラム付きプラン</strong><br />
森林保全や林業について学び、軽井沢プリンスホテルスキー場の森の中での間伐作業体験等のフィールドワークを通して自然環境や環境保全への理解を深める学習プログラム付きプラン</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_1.jpg" alt="" width="432" height="324" class="aligncenter size-full wp-image-40149" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_1-200x150.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_1-300x225.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_1-400x300.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_1.jpg 432w" sizes="(max-width: 432px) 100vw, 432px" /></p>
<p>フィールドワークの場となる森</p>
<p><u><strong>■プラン概要</strong></u><br />
<strong>①『御牧いちご』を復興させる 地域とつながる農業お手伝いプラン</strong><br />
日本のいちご栽培の原種といわれる長野県小諸市の「御牧いちご」を株分けし、育てる援農プランです。<br />
農作業を通して地域の農産業活性化を支援します。滞在翌日のいちご農園での農作業に参加後には小諸市からの感謝状の贈呈があります。</p>
<p>【宿泊期間】2022年4月9日（土）～6月25日（土）　※一部除外日あり<br />
【料　　　金】 1名さま￥9,534より(2名さま1室利用時)<br />
【部屋タイプ】軽井沢プリンスホテル ウエスト ツインルーム<br />
【内　　　容】室料、翌日の農業体験チケット(昼食、お土産付き)</p>
<p>※宿泊料金には1泊の室料、いちご農園での農業作業、いちごのお土産、消費税・サービス料10%が含まれております。<br />
※別途、入湯税￥150/人を頂戴いたします。軽井沢プリンスホテル ウエストの温泉「MOMIJI HOT-SPRING」をご利用ください。<br />
※農作業は12才以上よりご参加いただけます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_2.jpg" alt="" width="644" height="280" class="aligncenter size-full wp-image-40150" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_2-200x87.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_2-300x130.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_2-400x174.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_2-600x261.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_2.jpg 644w" sizes="(max-width: 644px) 100vw, 644px" /></p>
<p><strong>②軽井沢SDGsの森で「持続可能」を考える 学習プログラム付きプラン</strong><br />
軽井沢プリンスホテルスキー場の森でSDGｓ学習プログラムや森林を「手入れする」活動等のフィールドワークに参加することで、持続可能な森林・環境保全や森林の機能についての理解を深めます。手入れされた森は光合成を促進し、二酸化炭素の吸収量を増加させ、生態系も豊かな森を創る活動へとつながります。</p>
<p>【宿泊期間】2022年4月9日（土）～6月25日（土）の土・休日 ※一部除外日あり<br />
【料　　　金】1名さま￥11,712より　(2名さま1室利用時)<br />
【部屋タイプ】軽井沢プリンスホテル ウエスト　ツインルーム<br />
【内　　　容】室料、学習プログラム＆間伐作業参加チケット</p>
<p>※宿泊料金には1泊の室料、学習プログラム・間伐作業参加料、消費税・サービス料10%が含まれております。<br />
※別途、入湯税￥150/人を頂戴いたします。軽井沢プリンスホテル ウエストの温泉「MOMIJI HOT-SPRING」をご利用ください。</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_3.jpg" alt="" width="642" height="206" class="aligncenter size-full wp-image-40151" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_3-200x64.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_3-300x96.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_3-400x128.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_3-600x193.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/03/0313pr_3.jpg 642w" sizes="(max-width: 642px) 100vw, 642px" /></p><p>The post <a href="https://nativ.media/40147/">【軽井沢プリンスホテル】地域農業のお手伝いや森林保護活動等の「SDGｓステイプラン」を販売</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>都心から1時間、長野県軽井沢に複合型コワーキングスペース「THE CIRCLE KARUIZAWA」7月10日（土）グランドオープン</title>
		<link>https://nativ.media/28764/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Jul 2021 03:30:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SNS投稿済み（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[プレスリリース（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[軽井沢]]></category>
		<category><![CDATA[コワーキングスペース]]></category>
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		<category><![CDATA[長野県]]></category>
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					<description><![CDATA[  THE CIRCLE 株式会社（所在地：長野県軽井沢市、代表取締役：上村大輔）は、豊かな自然と観光スポットに恵まれた軽井沢の中心地に、複合型コワーキングスペース「THE CIRCLE KARUIZAWA（日本語名称：ザ・サークル軽井沢）」を2021年7月10日（土）にグランドオープンします。 オープンを記念して、7月8、9日（木、金）両日11:00〜13:00にメディア向け内覧会を実施します。 新型コロナウイルスの影響により柔軟な働き方が普及し、地方への移住を考える人の数は昨年から増加しています。長野県においても県内移住者へ給付金を支給の要件を緩和するなど、移住者支援に力を入れています。（*1） そんな長野県軽井沢の中心地において、「働く」場所と「人と繋がれる」コミュニティベースとなる施設をこの度オープンします。長野へ移住してきた人、または都心から1時間という好立地に第2のワークスペースを求めてきた人と共に、ここ長野で新しい未来をつくる志を持った人たちと今までにないワーケーションの在り方を追求します。 THE CIRCLE KARUIZAWAについて 経営者、クリエイター、投資家や学生まで、様々な人が垣根を越えてボーダーレスに集まれる複合型ワーキングスペースです。軽井沢の豊かな自然を背景に、人と人、仕事と暮らし、地域と社会が循環することで、‟今よりも少し良い未来”がこの場所から生み出されることを目指します。 ●ロゴマークはTHE CIRCLEの名前の通り「真円・サークル」。弧を描いたアンダーバーは円の影をあらわしており、地面（地域やコミュニティ）が足元にあることを意味しています。 ●ロゴタイプは自在に伸び縮みするオリジナルフォントで構成されており、集まる人の多様性を表現しています。 【特長１．ちょうどいい立地】 東京駅から新幹線で1本。都心から1時間で来れてしまう最高の場所にTHE CIRCLEはあります。軽井沢駅から歩いて約15分、周りは観光スポットに囲まれ、ちょっと休憩におしゃれなカフェや美味しいレストランがあります。少し足を延ばせば広大な自然が仕事の疲れを癒してくれます。まさに、“ちょうどいい”立地にあるのです。 【特長２．人と繋がれるコミュニティ】 THE CIRCLEは「働く」場所を提供するだけでなく、「人と繋がれる」コミュニティを構築する6名のコミュニティマネージャーが在籍しています。アートディレクターやDJ、フォトグラファーなど、様々なバックグラウンドを持つマネージャーが、所属する人に合ったコミュニティ構築をサポートします。ここでしか出会えない仕事仲間や、今までになかったプロジェクトがきっと生まれるはずです。 概要 １．施設詳細 【1階　フリーアドレス・ドロップイン（最大42席）】 1階はすべて自由席。CAFEやBARの様に、コミュニケーションが生まれやすい様に設計されています。ソファに腰掛けリラックスしながら、ウッドデッキでペットと一緒に、クライアントとカジュアルに打ち合わせ等、用途に合わせてフレキシブルな使い方ができます。天然石や自然木を使った温度感のあるスペースデザインで、心落ち着く空間です。 【2階　固 定 席・会 議 室・z o o m r o o m（最大34席）】 2階はラウンジ6席 、会議室3部屋（6名、5名、4名）、zoom2部屋となっており、集中して仕事ができるように設計されています。月1回席替えがあるので、気分転換してお仕事ができます。 【3階　ゲストルーム増設予定】 オープン日は未定。追って公表します。 ２．料金表 ●フリーアドレスプラン　　基本使用料　27,280円（税込）/月 ●固定席プラン　　　　　　基本使用料　55,000円（税込）/月 ●ドロップイン　　　　　　11月〜3月　1,100円(税込）/1時間　3,300円（税込）/8時間 　　　　　　　　　　　 4月〜10月　2,200円(税込）/1時間　5,500円（税込）/8時間 ※フリーアドレス・固定席プランは365日24時間OPEN予定 ３．内装デザイン すみずみまで「温度」を感じるデザインを心がけています。 例えばスタッフがひとつひとつ丁寧に選んだソファやテーブルは、かつて誰かが大切に使ってきたものや、古材を使ってスタッフ自らDIYしたものです。2階から1階に向かって大きく螺旋を描く苔のオブジェは、グリーンアーティス YUKO BITOの作品。随所に物語を散りばめつつ、スペース全体を有機的にデザインしています。対して2階は仕事に集中できるように設計しています。気分によって使い分けられるワークスペースです。 ４．アクセス  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>THE CIRCLE 株式会社（所在地：長野県軽井沢市、代表取締役：上村大輔）は、豊かな自然と観光スポットに恵まれた軽井沢の中心地に、複合型コワーキングスペース「THE CIRCLE KARUIZAWA（日本語名称：ザ・サークル軽井沢）」を2021年7月10日（土）にグランドオープンします。<br />
オープンを記念して、7月8、9日（木、金）両日11:00〜13:00にメディア向け内覧会を実施します。</strong></p>
<p>新型コロナウイルスの影響により柔軟な働き方が普及し、地方への移住を考える人の数は昨年から増加しています。長野県においても県内移住者へ給付金を支給の要件を緩和するなど、移住者支援に力を入れています。（*1）</p>
<p>そんな長野県軽井沢の中心地において、「働く」場所と「人と繋がれる」コミュニティベースとなる施設をこの度オープンします。長野へ移住してきた人、または都心から1時間という好立地に第2のワークスペースを求めてきた人と共に、ここ長野で新しい未来をつくる志を持った人たちと今までにないワーケーションの在り方を追求します。</p>
<h3>THE CIRCLE KARUIZAWAについて</h3>
<p>経営者、クリエイター、投資家や学生まで、様々な人が垣根を越えてボーダーレスに集まれる複合型ワーキングスペースです。軽井沢の豊かな自然を背景に、人と人、仕事と暮らし、地域と社会が循環することで、‟今よりも少し良い未来”がこの場所から生み出されることを目指します。</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_10.jpg" alt="" width="700" height="495" class="aligncenter size-full wp-image-28772" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_10-200x141.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_10-300x212.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_10-400x283.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_10-600x424.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_10.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<p>●ロゴマークはTHE CIRCLEの名前の通り「真円・サークル」。弧を描いたアンダーバーは円の影をあらわしており、地面（地域やコミュニティ）が足元にあることを意味しています。<br />
●ロゴタイプは自在に伸び縮みするオリジナルフォントで構成されており、集まる人の多様性を表現しています。</p>
<p><strong>【特長１．ちょうどいい立地】</strong><br />
東京駅から新幹線で1本。都心から1時間で来れてしまう最高の場所にTHE CIRCLEはあります。軽井沢駅から歩いて約15分、周りは観光スポットに囲まれ、ちょっと休憩におしゃれなカフェや美味しいレストランがあります。少し足を延ばせば広大な自然が仕事の疲れを癒してくれます。まさに、“ちょうどいい”立地にあるのです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_4.jpg" alt="" width="700" height="467" class="aligncenter size-full wp-image-28775" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_4-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_4-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_4-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_4-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_4.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<p><strong>【特長２．人と繋がれるコミュニティ】</strong><br />
THE CIRCLEは「働く」場所を提供するだけでなく、「人と繋がれる」コミュニティを構築する6名のコミュニティマネージャーが在籍しています。アートディレクターやDJ、フォトグラファーなど、様々なバックグラウンドを持つマネージャーが、所属する人に合ったコミュニティ構築をサポートします。ここでしか出会えない仕事仲間や、今までになかったプロジェクトがきっと生まれるはずです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_12.jpg" alt="" width="728" height="594" class="aligncenter size-full wp-image-28776" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_12-200x163.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_12-300x245.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_12-400x326.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_12-600x490.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_12.jpg 728w" sizes="(max-width: 728px) 100vw, 728px" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_11.jpg" alt="" width="1000" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-28777" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_11-200x60.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_11-300x90.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_11-400x120.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_11-600x180.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_11-768x230.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_11-800x240.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_11.jpg 1000w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<h3>概要</h3>
<p><strong>１．施設詳細</strong><br />
<strong>【1階　フリーアドレス・ドロップイン（最大42席）】</strong><br />
1階はすべて自由席。CAFEやBARの様に、コミュニケーションが生まれやすい様に設計されています。ソファに腰掛けリラックスしながら、ウッドデッキでペットと一緒に、クライアントとカジュアルに打ち合わせ等、用途に合わせてフレキシブルな使い方ができます。天然石や自然木を使った温度感のあるスペースデザインで、心落ち着く空間です。</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_1.jpg" alt="" width="700" height="376" class="aligncenter size-full wp-image-28780" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_1-200x107.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_1-300x161.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_1-400x215.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_1-600x322.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_1.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_8.jpg" alt="" width="700" height="525" class="aligncenter size-full wp-image-28781" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_8-200x150.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_8-300x225.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_8-400x300.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_8-600x450.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_8.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<p><strong>【2階　固 定 席・会 議 室・z o o m r o o m（最大34席）】</strong></p>
<p>2階はラウンジ6席 、会議室3部屋（6名、5名、4名）、zoom2部屋となっており、集中して仕事ができるように設計されています。月1回席替えがあるので、気分転換してお仕事ができます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_2.jpg" alt="" width="700" height="420" class="aligncenter size-full wp-image-28782" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_2-200x120.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_2-300x180.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_2-400x240.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_2-600x360.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_2.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_9.jpg" alt="" width="700" height="525" class="aligncenter size-full wp-image-28779" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_9-200x150.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_9-300x225.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_9-400x300.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_9-600x450.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_9.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<p><strong>【3階　ゲストルーム増設予定】</strong><br />
オープン日は未定。追って公表します。</p>
<p><strong>２．料金表</strong><br />
●フリーアドレスプラン　　基本使用料　27,280円（税込）/月<br />
●固定席プラン　　　　　　基本使用料　55,000円（税込）/月<br />
●ドロップイン　　　　　　11月〜3月　1,100円(税込）/1時間　3,300円（税込）/8時間<br />
　　　　　　　　　　　      4月〜10月　2,200円(税込）/1時間　5,500円（税込）/8時間<br />
※フリーアドレス・固定席プランは365日24時間OPEN予定</p>
<p><strong>３．内装デザイン</strong><br />
すみずみまで「温度」を感じるデザインを心がけています。<br />
例えばスタッフがひとつひとつ丁寧に選んだソファやテーブルは、かつて誰かが大切に使ってきたものや、古材を使ってスタッフ自らDIYしたものです。2階から1階に向かって大きく螺旋を描く苔のオブジェは、グリーンアーティス YUKO BITOの作品。随所に物語を散りばめつつ、スペース全体を有機的にデザインしています。対して2階は仕事に集中できるように設計しています。気分によって使い分けられるワークスペースです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_3.jpg" alt="" width="546" height="361" class="aligncenter size-full wp-image-28783" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_3-200x132.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_3-300x198.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_3-400x264.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_3.jpg 546w" sizes="(max-width: 546px) 100vw, 546px" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_5.jpg" alt="" width="569" height="380" class="aligncenter size-full wp-image-28784" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_5-200x134.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_5-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_5-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_5.jpg 569w" sizes="(max-width: 569px) 100vw, 569px" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_6.jpg" alt="" width="357" height="334" class="aligncenter size-full wp-image-28785" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_6-200x187.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_6-300x281.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_6.jpg 357w" sizes="(max-width: 357px) 100vw, 357px" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_7.jpg" alt="" width="369" height="379" class="aligncenter size-full wp-image-28786" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_7-200x205.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_7-292x300.jpg 292w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2021/07/712pr_2_7.jpg 369w" sizes="(max-width: 369px) 100vw, 369px" /></p>
<p><strong>４．アクセス</strong><br />
住所　　　　　　　：長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢 473-7<br />
電車でのアクセス　：軽井沢駅より徒歩約15分<br />
車でのアクセス　　：上信越自動車道「碓氷軽井沢IC」<br />
バスでのアクセス　：軽井沢町内循環バス　中部電力前下車</p>
<p><strong>５．WEBサイト</strong><br />
コワーキングスペースを快適にご利用いただけるよう、軽井沢のエリアガイドや働くマメ知識をご紹介しています。<br />
THE CIRCLE メディア：<a href="https://thecircle-karuizawa.com/">https://thecircle-karuizawa.com/</a></p>
<h3>メディア向け内覧会詳細</h3>
<p>THE CIRCLEの事業説明および施設内覧をメディア向けに実施します。参加ご希望の方は、下記よりお申込みください。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
開催日：2021年7月8.9日（木・金）両日11:00〜13:00<br />
内　容：事業説明、施設内覧<br />
料　金：無料<br />
場　所：THE CIRCLE<br />
お申し込み方法：<br />
会社名、お名前、ご連絡先（メールアドレス、電話番号）をご記入の上、下記メールアドレスまで参加の旨ご一報ください。<br />
web@thecircle-karuizawa.com<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>※当日はコロナ感染予防対策を徹底したします。お越しいただく際はマスク着用をお願いします。<br />
対策：マスク着用の徹底、施設内にアルコール消毒の設置、施設の換気の徹底</p><p>The post <a href="https://nativ.media/28764/">都心から1時間、長野県軽井沢に複合型コワーキングスペース「THE CIRCLE KARUIZAWA」7月10日（土）グランドオープン</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>出版社に勤めながら軽井沢に家族で移住。編集者・坂口さんの、軽井沢でのあたらしい“本のプロジェクト”</title>
		<link>https://nativ.media/22671/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Dec 2020 06:00:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[一般（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[地方移住]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[軽井沢]]></category>
		<category><![CDATA[移住インタビュー]]></category>
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					<description><![CDATA[東京での仕事と子供が学ぶ環境を両立させるために取った「軽井沢移住」という選択肢 東京の出版社で書籍編集の仕事をしている坂口さんが軽井沢に移住しようと考えたきっかけは、新しい学校（幼小中の一貫校・軽井沢風越学園）の開校がきっかけだったそうです。 1年前の学校説明会に参加し、その方針に共感して「落ちても受かっても移住をしよう」と決意。準備を開始し、2019年12月に無事合格、2020年3月に引越しました。 それまでの数年で、都内の暮らしの窮屈さ（子育てや住居の狭さなど）を感じていたため、漠然ともう少し郊外にいきたい、という話はご夫婦でしていたそう。実際に、逗子や鎌倉の物件を内見していたものの、その時は軽井沢という場所は候補にあがっていなかったそうです。「学校というきっかけがとても大きかったことと、軽井沢の土地は、年に何回か旅行で訪れるなど、気に入った場所だったので、それも後押しになりました。」と語ってくれました。 移住の際に気になったこと、調べたこと、準備したこと 「一番の懸念は、冬の寒さでした」という坂口さん。“軽井沢ブルー”という言葉もあるほどで、冬の長さ・厳しさにうつ気味になり、都心に帰りたいと思うのではないか、と懸念していたそうです。 坂口さんは茨城出身、奥さまは大阪出身なので、冬の寒さにあまり耐性がないと自覚していたこともあり、そのための対策として、家選びはしっかり行ったそう。 「避暑地向けの夏仕様の別荘ではなく、定住むけの戸建てに限定して探しました。また、気に入った物件を引越しの４ヶ月前に契約するなど、先手で動きました」と坂口さん。 現在のお住いは、学校への近さと、ツルヤ（スーパー）の近さ、市街地であることから雪の心配が（別荘地に比べると）少なかったことから決定。「特に妻がペーパードライバーだったので、車の運転は懸念事項でした。」情報収集については、主にインターネットを使用。「現地で、東京から移住をしてブログで情報発信をされている方がいらっしゃったので、ブログなどをよく参考にしました。また、その方が移住コンサルをされているのを知り、都内でお会いして、情報をうかがったりもしました。」と坂口さん。 コストは、賃貸契約の初期費用や引越し代に加え、東京の自宅を売るまでの二重家賃」がかかったそうです。 また、現在も同じ出版社に勤務している坂口さん。当初は新幹線通勤をしており、移住前に新幹線通勤の交通費について、会社に負担額などを事前に確認したそうです。 「ですが、コロナをきっかけに働き方を見直し、リモート中心に変更、現在は、週に１度ほどオフィスに出社するペースで働いています。」とのこと。 移住して変わった考え方、そして新しいコミュニティで目指すもの 移住により、「自分の身の回りのことやものを、できるだけ自分でつくっていこう、という考え方にシフトしました」という坂口さん。 それまでは、家事や子育て、食事などあらゆることをアウトソーシングすることが生産性をあげる意味で、正しいことだと信じて疑わなかったのですが、軽井沢に来てからは、消費するのではなく、野菜から小さな家具まで、自分で作ることができないか、まず考えるようになったそうです。まわりの人の、つくったり、余ったら配っている姿にもとても影響を受けた、と語ります。 また「地域コミュニティの中で、本を中心にした活動や、子どもたちに何か残していけるような活動に貢献していきたい」と考えて、仲間と「風の本棚」というブックイベントを開催しました。 「本に集う時間をつくりたい」という思いから生まれたプロジェクトの第一歩として開催されたこのイベント。軽井沢の開放的な空気感のなか、来場くださる方々が思い思いの距離感で、本との出会いを楽しんでくれたことが、とても印象的だったそうです。 編集者ならではの、すてきなイベントですね。   「ずばり、移住してよかった？」と聞いてみました 移住前、移住先に合わなかったら、都心に戻る決断も厭わないことは、夫婦で確認し合っていた、という坂口さん。現在の坂口さんの答えは「移住をしたことで、見える世界が変わりました。それが良いか悪いか、まだ結論を出すのは早い気もしますが、日々、楽しく暮らせています。子どもとの関係も、より近いものになったと感じます。」という、実感にあふれたものでした。 自然の中で暮らすことで、花や草木の名前など、自分がいかにものを知らないか、そして自然の移ろいに無神経になっていたということに気付かされたそうです。「ネットの情報は正直、あまり当てにならないと思います。もし移住したい気持ちがあるのであれば、ネットだけで判断してしまうのは、もったいない。少なくとも、現地に何度か足を運んで、観光ではなく、暮らしを体験してみたり、知り合いをたどって、現地で暮らす人に話を聞いてみてから、考えてみるのが良いと思います。ですので、このインタビューも記事も参考ていどに。。。」と控えめに語る坂口さん。 また、同じ立場で東京から移住した人（コミュニティ）の存在がとても大きいです、とも話してくれました。 移住の際に最も気になっていた「冬の寒さ」については？とたずねたところ、「おかげで、今のところ（12月時点）では、寒さがしんどいところまではいっていません。ただ、1月以降の雪と寒さは未体験ですが…。」と答えてくれました。 学校との出会いがきっかけとなった移住。編集者という職業をいかし、東京の会社勤務と軽井沢ならではの新しいプロジェクトを楽しんで進めている坂口さん。きっと、軽井沢でこれからもさまざまなことに家族でチャレンジしていくのでしょう。 新しいチャレンジが決まりましたら、Nativ.mediaでも紹介します！]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>東京での仕事と子供が学ぶ環境を両立させるために取った「軽井沢移住」という選択肢</h2>
<p>東京の出版社で書籍編集の仕事をしている坂口さんが軽井沢に移住しようと考えたきっかけは、新しい学校（幼小中の一貫校・<a href="https://kazakoshi.ed.jp/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">軽井沢風越学園</a>）の開校がきっかけだったそうです。</p>
<p>1年前の学校説明会に参加し、その方針に共感して「落ちても受かっても移住をしよう」と決意。準備を開始し、2019年12月に無事合格、2020年3月に引越しました。</p>
<p>それまでの数年で、都内の暮らしの窮屈さ（子育てや住居の狭さなど）を感じていたため、漠然ともう少し郊外にいきたい、という話はご夫婦でしていたそう。実際に、逗子や鎌倉の物件を内見していたものの、その時は軽井沢という場所は候補にあがっていなかったそうです。「学校というきっかけがとても大きかったことと、軽井沢の土地は、年に何回か旅行で訪れるなど、気に入った場所だったので、それも後押しになりました。」と語ってくれました。</p>
<h2>移住の際に気になったこと、調べたこと、準備したこと</h2>
<p>「一番の懸念は、冬の寒さでした」という坂口さん。“軽井沢ブルー”という言葉もあるほどで、冬の長さ・厳しさにうつ気味になり、都心に帰りたいと思うのではないか、と懸念していたそうです。<br />
坂口さんは茨城出身、奥さまは大阪出身なので、冬の寒さにあまり耐性がないと自覚していたこともあり、そのための対策として、家選びはしっかり行ったそう。<br />
「避暑地向けの夏仕様の別荘ではなく、定住むけの戸建てに限定して探しました。また、気に入った物件を引越しの４ヶ月前に契約するなど、先手で動きました」と坂口さん。<br />
現在のお住いは、学校への近さと、ツルヤ（スーパー）の近さ、市街地であることから雪の心配が（別荘地に比べると）少なかったことから決定。「特に妻がペーパードライバーだったので、車の運転は懸念事項でした。」<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-22672" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2020/12/130589892_143391913953537_5943782564377903559_n.jpg" alt="" width="700" height="525" />情報収集については、主にインターネットを使用。「現地で、東京から移住をしてブログで情報発信をされている方がいらっしゃったので、ブログなどをよく参考にしました。また、その方が移住コンサルをされているのを知り、都内でお会いして、情報をうかがったりもしました。」と坂口さん。<br />
コストは、賃貸契約の初期費用や引越し代に加え、東京の自宅を売るまでの二重家賃」がかかったそうです。</p>
<p>また、現在も同じ出版社に勤務している坂口さん。当初は新幹線通勤をしており、移住前に新幹線通勤の交通費について、会社に負担額などを事前に確認したそうです。<br />
「ですが、コロナをきっかけに働き方を見直し、リモート中心に変更、現在は、週に１度ほどオフィスに出社するペースで働いています。」とのこと。</p>
<h2>移住して変わった考え方、そして新しいコミュニティで目指すもの</h2>
<p>移住により、「自分の身の回りのことやものを、できるだけ自分でつくっていこう、という考え方にシフトしました」という坂口さん。<br />
それまでは、家事や子育て、食事などあらゆることをアウトソーシングすることが生産性をあげる意味で、正しいことだと信じて疑わなかったのですが、軽井沢に来てからは、消費するのではなく、野菜から小さな家具まで、自分で作ることができないか、まず考えるようになったそうです。まわりの人の、つくったり、余ったら配っている姿にもとても影響を受けた、と語ります。</p>
<p>また「地域コミュニティの中で、本を中心にした活動や、子どもたちに何か残していけるような活動に貢献していきたい」と考えて、仲間と「風の本棚」というブックイベントを開催しました。<br />
「本に集う時間をつくりたい」という思いから生まれたプロジェクトの第一歩として開催されたこのイベント。軽井沢の開放的な空気感のなか、来場くださる方々が思い思いの距離感で、本との出会いを楽しんでくれたことが、とても印象的だったそうです。<br />
編集者ならではの、すてきなイベントですね。</p>
<p><div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a class="lkc-link no_icon" href="https://note.com/u112433/n/n12eb8bc7f259" data-lkc-id="13" target="_blank" rel="external"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=note.com" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">note（ノート）</div><div class="lkc-share"> <div class="lkc-sns-po">1 Pocket</div></div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="//nativ.media/wp-content/uploads/pz-linkcard/cache/6f2c0e668ab2d7c957a1e0badc922e3b876a6b56bd93bd0309f6fe21530ec1e9.jpeg" width="100px" height="108px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">人は、本に出会いたがっている。｜坂口惣一｜編集者｜note</div><div class="lkc-url" title="https://note.com/u112433/n/n12eb8bc7f259">https://note.com/u112433/n/n12eb8bc7f259</div><div class="lkc-excerpt">ブックイベント&quot;風の本棚&quot;第１回が、無事におわり、本棚を出現させることができた。  ライジングフィールド軽井沢さんの場をお借りしたその場は、とても抜けた空気感のなか、来場くださる方々が思い思...</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-22675" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2020/12/picture_pc_246c4624ac8eee5df2f1665194fd672a.jpg" alt="" width="700" height="525" /></p>
<h2>「ずばり、移住してよかった？」と聞いてみました</h2>
<p>移住前、移住先に合わなかったら、都心に戻る決断も厭わないことは、夫婦で確認し合っていた、という坂口さん。現在の坂口さんの答えは「移住をしたことで、見える世界が変わりました。それが良いか悪いか、まだ結論を出すのは早い気もしますが、日々、楽しく暮らせています。子どもとの関係も、より近いものになったと感じます。」という、実感にあふれたものでした。<br />
自然の中で暮らすことで、花や草木の名前など、自分がいかにものを知らないか、そして自然の移ろいに無神経になっていたということに気付かされたそうです。<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-22674" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2020/12/karuizawa2.png" alt="" width="700" height="479" />「ネットの情報は正直、あまり当てにならないと思います。もし移住したい気持ちがあるのであれば、ネットだけで判断してしまうのは、もったいない。少なくとも、現地に何度か足を運んで、観光ではなく、暮らしを体験してみたり、知り合いをたどって、現地で暮らす人に話を聞いてみてから、考えてみるのが良いと思います。ですので、このインタビューも記事も参考ていどに。。。」と控えめに語る坂口さん。<br />
また、同じ立場で東京から移住した人（コミュニティ）の存在がとても大きいです、とも話してくれました。</p>
<p>移住の際に最も気になっていた「冬の寒さ」については？とたずねたところ、「おかげで、今のところ（12月時点）では、寒さがしんどいところまではいっていません。ただ、1月以降の雪と寒さは未体験ですが…。」と答えてくれました。</p>
<p>学校との出会いがきっかけとなった移住。編集者という職業をいかし、東京の会社勤務と軽井沢ならではの新しいプロジェクトを楽しんで進めている坂口さん。きっと、軽井沢でこれからもさまざまなことに家族でチャレンジしていくのでしょう。</p>
<p>新しいチャレンジが決まりましたら、Nativ.mediaでも紹介します！</p>
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