<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>SDG's | Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</title>
	<atom:link href="https://nativ.media/tag/sdgs/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://nativ.media</link>
	<description>地方に関わる生き方を探そう。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 24 May 2024 10:17:44 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>

<image>
	<url>https://nativ.media/wp-content/uploads/2019/08/cropped-nativ-media-favicon-h-32x32.jpg</url>
	<title>SDG's | Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</title>
	<link>https://nativ.media</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">165301481</site>	<item>
		<title>よそ者ウェルカムな雰囲気がこの町にはある｜北海道下川町移住者インタビュー</title>
		<link>https://nativ.media/48986/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[一般財団法人しもかわ地域振興機構]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 May 2024 10:17:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[★Nativ.チャンネル]]></category>
		<category><![CDATA[働き方]]></category>
		<category><![CDATA[地方移住]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[移住者インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[北海道]]></category>
		<category><![CDATA[フリーランス]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>
		<category><![CDATA[移住]]></category>
		<category><![CDATA[SDG's]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nativ.media/?p=48986</guid>

					<description><![CDATA[Profile 奈須 憲一郎 46歳 愛知県出身 1999年移住 フリーランス 取材をしたのは、2020年3月末。 コロナウイルスの感染拡大による自粛要請が、日本各地へ広がり出した、ちょうどその頃です。 「次々とおもしろいアイディアが浮かんでいるけど、まだ形にできない状況だから、ジレンマがすごいんだよね」と話すのは、奈須憲一郎さん。 1999年に下川町に移住して以降、行政と民間の経験を経ながら常に一貫したテーマを持ち続け、地域のプレイヤーとして活動しています。 そのテーマの研究対象として、なぜ下川を選んだのか、選び続けるのか、お話を伺います。 全文はコチラ  地方自治は民主主義の学校 下川町に初めて訪れたのは、1996年。僕が大学に通っていたときです。 研究対象は移住・定住がメインでしたが、その根本には「持続可能な社会を作る」という自分なりのテーマがありました。 学生時代から今まで、一貫してこのテーマを持ち続けています。 「持続可能な社会を作る」というテーマを考える中で、最初は科学技術で環境問題を克服しようと思っていました。 けれど、科学技術が原因で環境問題が発生しているのだと分かりました。 科学技術をコントロールできる社会にならないと、本当の意味で環境問題は克服できない。 そこで次に着目したのは、政治です。政治が機能すれば、地域資源の活用が見直されたり、仕組みが整ったりして、根本的な環境問題の解決につながるのでは、と思いました。 エネルギーが自給できる地域が各地に広がれば奪い合いも起きないし、二酸化炭素の排出量も抑えられる。けれど、そうした自主的な動きは少なかったんです。 「地方自治は、民主主義の学校である」という言葉、ご存知ですか。 イギリスの政治家・法学者・歴史学者のジェームズ・ブライスという人の言葉ですが、僕もこの言葉に共感していて。 政治に関わって持続可能な社会を作るには、人口規模の大きい都市だと時間がかかるし、むずかしいと思い、小さなコミュニティを探し始めました。 いまだに、地方から都市部へ人が流出する流れが止まらないのが、今の日本の現実です。 高齢の方は亡くなり、生まれる子どもは減る一方。新しく地域に移住してくる人がいないと、人口は減り続けて日本の地域はどんどん消えてしまうんです。地域を維持するためにも移住者は必要なんですね。 それに、外の目線を持って地域に入ると、今まで埋もれていたものが再発見されて、それが経済的動きにつながることもある。 他所から人が入ってきて新しいものを生み出す動きが地域の魅力を際立たせて、さらに人が入ってくる好循環が生まれるのでは、という仮説がありました。  よそ者ウェルカムな雰囲気 「持続可能な社会を作る」というテーマから、人口が減っている日本の地域では移住者が欠かせないという仮説を立てて、卒論では3つの事例を調べました。 十勝と、下川町より北にある中川町、それから下川町です。ただ調査をするにも、単に移住政策だけを取り上げるのではなく、実際にどういう人が地域に移住してきて、何をしているのか社会学的に研究をしようと思いました。 そこで、大学院2年生の時に、2ヶ月ぐらいバイトしながら下川町に滞在していました。なぜ下川に注目したのかというと、移住者はもちろんだけど、U ターンをしてきた人にも、おもしろい人がたくさんいたから。 いろんなジャンルの話題について、興味を持っている人とか見識がある人がいました。 そういう下川町出身の人が多いのも、移住者が多い理由かもしれません。それに、「よそ者ウェルカム」な雰囲気もあったし、下川なら自分が立てた仮説を検証できるかもしれないと思いました。 バイトしながら町内で調査をしていた間に、ちょうど下川町役場の職員募集も始まったんですよね。自らが政治の内部に入りつつ、客観的な視点で観察してみたいと思い、採用試験を受けました。結果的に、大学院を卒業して、役場に就職しました。  持続可能な社会を実現するために 役場で6年くらい勤めましたが、プライベートで「さーくる森（しん）人類」という活動に参加していました。 森づくりや、森を使った体験事業を、手弁当でやっていたグループです。 けれど、みんなそれぞれ本業をしながら活動していたので、サークル活動を持続させていくのが難しくなってきました。 それから当時、移住者がなかなか定住しないということも課題になっていました。 下川町の森林組合は、以前から独自に移住施策のようなものをやっていて、個性的な人がたくさん入ってきていました。 その中には下川の循環型森林経営に共感して「持続可能な森づくりをしたい」という思いを持っている人も多かったんです。 けれど、現場に入るとそういう思いはあまり尊重されなくて、理想と現実のギャップにショックを受けて、下川を離れる……という人たちがいました。 全文はコチラ そこで、やりたいことがやりやすい職場を設けて、組織としても持続可能な社会をビジョンに据えれば、思いを持つ人の定着率は上がるかなと思ったんです。 こうして、2005年に「NPO法人森の生活」を立ち上げました。 2013年には、代表を麻生くんにバトンタッチしましたが、結果的に「森の生活」に就職したメンバーの中で、起業した人とか、職員ではなくなったけど下川には暮らし続けている人だとかもいて、そういう部分では持続可能な社会づくりに貢献できているのかなと思います。  使う人に合わせて用途が変わる「ホスティングハウス」構想  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><div class="fusion-fullwidth fullwidth-box fusion-builder-row-1 nonhundred-percent-fullwidth non-hundred-percent-height-scrolling" style="--awb-border-radius-top-left:0px;--awb-border-radius-top-right:0px;--awb-border-radius-bottom-right:0px;--awb-border-radius-bottom-left:0px;--awb-flex-wrap:wrap;" ><div class="fusion-builder-row fusion-row"><div class="fusion-layout-column fusion_builder_column fusion-builder-column-0 fusion_builder_column_1_1 1_1 fusion-one-full fusion-column-first fusion-column-last" style="--awb-bg-size:cover;--awb-margin-bottom:0px;"><div class="fusion-column-wrapper fusion-flex-column-wrapper-legacy"><div class="fusion-text fusion-text-1"><blockquote>
<p>Profile</p>
<h2 class="xxlarge mb16">奈須 憲一郎</h2>
<p>46歳 愛知県出身 1999年移住 フリーランス</p>
</blockquote>
</div><div class="fusion-text fusion-text-2"><p>取材をしたのは、2020年3月末。<br />
コロナウイルスの感染拡大による自粛要請が、日本各地へ広がり出した、ちょうどその頃です。</p>
<p>「次々とおもしろいアイディアが浮かんでいるけど、まだ形にできない状況だから、ジレンマがすごいんだよね」と話すのは、奈須憲一郎さん。</p>
<p>1999年に下川町に移住して以降、行政と民間の経験を経ながら常に一貫したテーマを持ち続け、地域のプレイヤーとして活動しています。<br />
そのテーマの研究対象として、なぜ下川を選んだのか、選び続けるのか、お話を伺います。</p>
</div><div class="fusion-aligncenter"><a class="fusion-button button-flat fusion-button-default-size button-default fusion-button-default button-1 fusion-button-default-span fusion-button-default-type" target="_blank" rel="noopener noreferrer" href="https://shimokawa-life.info/interviews/interview/interview-vol21/"><span class="fusion-button-text awb-button__text awb-button__text--default">全文はコチラ</span></a></div><div class="fusion-text fusion-text-3"><h4 class="title ff-min mb56"><span class="underline">地方自治は民主主義の学校</span></h4>
<p>下川町に初めて訪れたのは、1996年。僕が大学に通っていたときです。<br />
研究対象は移住・定住がメインでしたが、その根本には「持続可能な社会を作る」という自分なりのテーマがありました。<br />
学生時代から今まで、一貫してこのテーマを持ち続けています。</p>
<p>「持続可能な社会を作る」というテーマを考える中で、最初は科学技術で環境問題を克服しようと思っていました。<br />
けれど、科学技術が原因で環境問題が発生しているのだと分かりました。</p>
<p>科学技術をコントロールできる社会にならないと、本当の意味で環境問題は克服できない。<br />
そこで次に着目したのは、政治です。政治が機能すれば、地域資源の活用が見直されたり、仕組みが整ったりして、根本的な環境問題の解決につながるのでは、と思いました。</p>
<p>エネルギーが自給できる地域が各地に広がれば奪い合いも起きないし、二酸化炭素の排出量も抑えられる。けれど、そうした自主的な動きは少なかったんです。</p>
</div><div class="fusion-image-element in-legacy-container" style="--awb-caption-title-font-family:var(--h2_typography-font-family);--awb-caption-title-font-weight:var(--h2_typography-font-weight);--awb-caption-title-font-style:var(--h2_typography-font-style);--awb-caption-title-size:var(--h2_typography-font-size);--awb-caption-title-transform:var(--h2_typography-text-transform);--awb-caption-title-line-height:var(--h2_typography-line-height);--awb-caption-title-letter-spacing:var(--h2_typography-letter-spacing);"><span class=" fusion-imageframe imageframe-none imageframe-1 hover-type-zoomin"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1024" height="683" title="DSC03" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC03-1024x683.jpg" alt class="img-responsive wp-image-48991" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC03-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC03-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC03-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC03-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC03-1200x801.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC03.jpg 1500w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 1200px" /></span></div><div class="fusion-text fusion-text-4"><p>「地方自治は、民主主義の学校である」という言葉、ご存知ですか。<br />
イギリスの政治家・法学者・歴史学者のジェームズ・ブライスという人の言葉ですが、僕もこの言葉に共感していて。</p>
<p>政治に関わって持続可能な社会を作るには、人口規模の大きい都市だと時間がかかるし、むずかしいと思い、小さなコミュニティを探し始めました。</p>
<p>いまだに、地方から都市部へ人が流出する流れが止まらないのが、今の日本の現実です。<br />
高齢の方は亡くなり、生まれる子どもは減る一方。新しく地域に移住してくる人がいないと、人口は減り続けて日本の地域はどんどん消えてしまうんです。地域を維持するためにも移住者は必要なんですね。</p>
<p>それに、外の目線を持って地域に入ると、今まで埋もれていたものが再発見されて、それが経済的動きにつながることもある。</p>
<p>他所から人が入ってきて新しいものを生み出す動きが地域の魅力を際立たせて、さらに人が入ってくる好循環が生まれるのでは、という仮説がありました。</p>
</div><div class="fusion-image-element in-legacy-container" style="--awb-caption-title-font-family:var(--h2_typography-font-family);--awb-caption-title-font-weight:var(--h2_typography-font-weight);--awb-caption-title-font-style:var(--h2_typography-font-style);--awb-caption-title-size:var(--h2_typography-font-size);--awb-caption-title-transform:var(--h2_typography-text-transform);--awb-caption-title-line-height:var(--h2_typography-line-height);--awb-caption-title-letter-spacing:var(--h2_typography-letter-spacing);"><span class=" fusion-imageframe imageframe-none imageframe-2 hover-type-zoomin"><img decoding="async" width="1024" height="683" title="DSC04" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-1024x683.jpg" alt class="img-responsive wp-image-48994" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-1200x801.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04.jpg 1500w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 1200px" /></span></div><div class="fusion-text fusion-text-5"><h4 class="title ff-min mb56"><span class="underline">よそ者ウェルカムな雰囲気</span></h4>
<p>「持続可能な社会を作る」というテーマから、人口が減っている日本の地域では移住者が欠かせないという仮説を立てて、卒論では3つの事例を調べました。</p>
<p>十勝と、下川町より北にある中川町、それから下川町です。ただ調査をするにも、単に移住政策だけを取り上げるのではなく、実際にどういう人が地域に移住してきて、何をしているのか社会学的に研究をしようと思いました。</p>
<p>そこで、大学院2年生の時に、2ヶ月ぐらいバイトしながら下川町に滞在していました。なぜ下川に注目したのかというと、移住者はもちろんだけど、U ターンをしてきた人にも、おもしろい人がたくさんいたから。</p>
</div><div class="fusion-image-element in-legacy-container" style="--awb-caption-title-font-family:var(--h2_typography-font-family);--awb-caption-title-font-weight:var(--h2_typography-font-weight);--awb-caption-title-font-style:var(--h2_typography-font-style);--awb-caption-title-size:var(--h2_typography-font-size);--awb-caption-title-transform:var(--h2_typography-text-transform);--awb-caption-title-line-height:var(--h2_typography-line-height);--awb-caption-title-letter-spacing:var(--h2_typography-letter-spacing);"><span class=" fusion-imageframe imageframe-none imageframe-3 hover-type-zoomin"><img decoding="async" width="1024" height="683" title="DSC04-2" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-2-1024x683.jpg" alt class="img-responsive wp-image-48995" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-2-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-2-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-2-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-2-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-2-1200x801.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC04-2.jpg 1500w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 1200px" /></span></div><div class="fusion-text fusion-text-6"><p>いろんなジャンルの話題について、興味を持っている人とか見識がある人がいました。</p>
<p>そういう下川町出身の人が多いのも、移住者が多い理由かもしれません。それに、「よそ者ウェルカム」な雰囲気もあったし、下川なら自分が立てた仮説を検証できるかもしれないと思いました。</p>
<p>バイトしながら町内で調査をしていた間に、ちょうど下川町役場の職員募集も始まったんですよね。自らが政治の内部に入りつつ、客観的な視点で観察してみたいと思い、採用試験を受けました。結果的に、大学院を卒業して、役場に就職しました。</p>
</div><div class="fusion-image-element in-legacy-container" style="--awb-caption-title-font-family:var(--h2_typography-font-family);--awb-caption-title-font-weight:var(--h2_typography-font-weight);--awb-caption-title-font-style:var(--h2_typography-font-style);--awb-caption-title-size:var(--h2_typography-font-size);--awb-caption-title-transform:var(--h2_typography-text-transform);--awb-caption-title-line-height:var(--h2_typography-line-height);--awb-caption-title-letter-spacing:var(--h2_typography-letter-spacing);"><span class=" fusion-imageframe imageframe-none imageframe-4 hover-type-zoomin"><img decoding="async" width="1024" height="683" title="DSC05" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC05-1024x683.jpg" alt class="img-responsive wp-image-48996" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC05-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC05-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC05-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC05-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC05-1200x801.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC05.jpg 1500w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 1200px" /></span></div><div class="fusion-text fusion-text-7"><h4 class="title ff-min mb56"><span class="underline">持続可能な社会を実現するために</span></h4>
<p>役場で6年くらい勤めましたが、プライベートで「さーくる森（しん）人類」という活動に参加していました。<br />
森づくりや、森を使った体験事業を、手弁当でやっていたグループです。</p>
<p>けれど、みんなそれぞれ本業をしながら活動していたので、サークル活動を持続させていくのが難しくなってきました。<br />
それから当時、移住者がなかなか定住しないということも課題になっていました。</p>
<p>下川町の森林組合は、以前から独自に移住施策のようなものをやっていて、個性的な人がたくさん入ってきていました。<br />
その中には下川の循環型森林経営に共感して「持続可能な森づくりをしたい」という思いを持っている人も多かったんです。</p>
<p>けれど、現場に入るとそういう思いはあまり尊重されなくて、理想と現実のギャップにショックを受けて、下川を離れる……という人たちがいました。</p>
</div><div class="fusion-aligncenter"><a class="fusion-button button-flat fusion-button-default-size button-default fusion-button-default button-2 fusion-button-default-span fusion-button-default-type" target="_blank" rel="noopener noreferrer" href="https://shimokawa-life.info/interviews/interview/interview-vol21/"><span class="fusion-button-text awb-button__text awb-button__text--default">全文はコチラ</span></a></div><div class="fusion-image-element in-legacy-container" style="--awb-caption-title-font-family:var(--h2_typography-font-family);--awb-caption-title-font-weight:var(--h2_typography-font-weight);--awb-caption-title-font-style:var(--h2_typography-font-style);--awb-caption-title-size:var(--h2_typography-font-size);--awb-caption-title-transform:var(--h2_typography-text-transform);--awb-caption-title-line-height:var(--h2_typography-line-height);--awb-caption-title-letter-spacing:var(--h2_typography-letter-spacing);"><span class=" fusion-imageframe imageframe-none imageframe-5 hover-type-zoomin"><img decoding="async" width="1024" height="683" title="DSC06" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC06-1024x683.jpg" alt class="img-responsive wp-image-48997" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC06-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC06-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC06-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC06-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC06-1200x801.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC06.jpg 1500w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 1200px" /></span></div><div class="fusion-text fusion-text-8"><p>そこで、やりたいことがやりやすい職場を設けて、組織としても持続可能な社会をビジョンに据えれば、思いを持つ人の定着率は上がるかなと思ったんです。</p>
<p>こうして、2005年に「NPO法人森の生活」を立ち上げました。</p>
<p>2013年には、<a class="interview" href="http://shimokawa-life.info/interview/interview-vol10/" target="_blank" rel="noopener">代表を麻生くん</a>にバトンタッチしましたが、結果的に「森の生活」に就職したメンバーの中で、起業した人とか、職員ではなくなったけど下川には暮らし続けている人だとかもいて、そういう部分では持続可能な社会づくりに貢献できているのかなと思います。</p>
</div><div class="fusion-image-element fusion-image-align-center in-legacy-container" style="text-align:center;--awb-caption-title-font-family:var(--h2_typography-font-family);--awb-caption-title-font-weight:var(--h2_typography-font-weight);--awb-caption-title-font-style:var(--h2_typography-font-style);--awb-caption-title-size:var(--h2_typography-font-size);--awb-caption-title-transform:var(--h2_typography-text-transform);--awb-caption-title-line-height:var(--h2_typography-line-height);--awb-caption-title-letter-spacing:var(--h2_typography-letter-spacing);"><div class="imageframe-align-center"><span class=" fusion-imageframe imageframe-none imageframe-6 hover-type-zoomin"><img decoding="async" width="1024" height="683" title="DSC08" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC08-1024x683.jpg" alt class="img-responsive wp-image-49005" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC08-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC08-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC08-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC08-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC08-1200x801.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC08.jpg 1500w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 1200px" /></span></div></div><div class="fusion-text fusion-text-9"><h4 class="title ff-min mb56"><span class="underline">使う人に合わせて用途が変わる「ホスティングハウス」構想</span></h4>
<p>「森の生活」の代表を務めているときに、議員にも当選して以降、2期、町議会議員としても仕事をしました。<br />
今は何屋なのかと聞かれると……「職業・奈須憲一郎」かな（笑）。<br />
ボードゲームが大好きで、個人的に販売したり、町内の場所を使わせてもらってボードゲーム会を開催したりしていたんだけど、町内の方に物件を借りて「あそべや」というお店も始めました。</p>
<p>これからはここを「ナンダカオモシロ荘」という名前で、いろんなことに活用していきたいと思っています。</p>
<p>下川町は、2018年にSDGs未来都市に選定されましたよね。<br />
でも、内実はまだまだ未成熟だと思っています。</p>
<p>「ナンダカオモシロ荘」は、SDGｓの趣旨に合うような、自然エネルギーを使った場所にしたいと思っています。</p>
<p>エネルギーだけでなく、人も循環するような。</p>
</div><div class="fusion-image-element fusion-image-align-center in-legacy-container" style="text-align:center;--awb-caption-title-font-family:var(--h2_typography-font-family);--awb-caption-title-font-weight:var(--h2_typography-font-weight);--awb-caption-title-font-style:var(--h2_typography-font-style);--awb-caption-title-size:var(--h2_typography-font-size);--awb-caption-title-transform:var(--h2_typography-text-transform);--awb-caption-title-line-height:var(--h2_typography-line-height);--awb-caption-title-letter-spacing:var(--h2_typography-letter-spacing);"><div class="imageframe-align-center"><span class=" fusion-imageframe imageframe-none imageframe-7 hover-type-zoomin"><img decoding="async" width="1024" height="683" title="DSC09" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC09-1024x683.jpg" alt class="img-responsive wp-image-49007" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC09-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC09-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC09-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC09-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC09-1200x801.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC09.jpg 1500w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 1200px" /></span></div></div><div class="fusion-text fusion-text-10"><p>もう一つのコンセプトは、文化的発酵。<br />
西興部村に、昔、日本酒の仕事をしていた浅野さんという方がいていろんなことを話すんだけど、発酵って改めておもしろいなと思ったんですよね。<br />
菌だけでなく、人間社会でも、いろんな異質な人が混ざり合って、発酵していくものもあれば腐敗していくものもある。<br />
そういう発酵が起きる場に、したいんだよね。</p>
<p>例えば、キッチンは誰でも利用できるようにして、日替わりマスターがお店をやったり、ある時はスナックのママがお店に立っていたり。<br />
ゲストハウスがゲストを受け入れる場なら、「ナンダカオモシロ荘」は、ホスティングハウスと言えばいいのかな。</p>
<p>ゲストを迎える場所ではなくて、ホストをやりたい人を集める場。ホストの個性に合わせて、何色にでも変わるような。</p>
<p>あわよくば、「ナンダカオモシロ荘」を通じて、独立する人が現れるような、インキュベーション的な機能も持たせたい。</p>
</div><div class="fusion-aligncenter"><a class="fusion-button button-flat fusion-button-default-size button-default fusion-button-default button-3 fusion-button-default-span fusion-button-default-type" target="_blank" rel="noopener noreferrer" href="https://shimokawa-life.info/interviews/interview/interview-vol21/"><span class="fusion-button-text awb-button__text awb-button__text--default">全文はコチラ</span></a></div><div class="fusion-image-element fusion-image-align-center in-legacy-container" style="text-align:center;--awb-caption-title-font-family:var(--h2_typography-font-family);--awb-caption-title-font-weight:var(--h2_typography-font-weight);--awb-caption-title-font-style:var(--h2_typography-font-style);--awb-caption-title-size:var(--h2_typography-font-size);--awb-caption-title-transform:var(--h2_typography-text-transform);--awb-caption-title-line-height:var(--h2_typography-line-height);--awb-caption-title-letter-spacing:var(--h2_typography-letter-spacing);"><div class="imageframe-align-center"><span class=" fusion-imageframe imageframe-none imageframe-8 hover-type-zoomin"><img decoding="async" width="1024" height="683" title="DSC10" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC10-1024x683.jpg" alt class="img-responsive wp-image-49008" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC10-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC10-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC10-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC10-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC10-1200x801.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC10.jpg 1500w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 1200px" /></span></div></div><div class="fusion-text fusion-text-11"><p>それから、コワーキング的な機能も考えています。</p>
<p>二階はちょっとしたオフィス的な利用ができるようにしたり、会議スペースを設けたり……。<br />
「自宅でオンラインの作業をやるのは、ちょっとなー」っていう人も、利用できるように。</p>
<p>あとは、中学生をメインターゲットにした、自主学習支援もやろうと思っています。<br />
自分がそもそも何をやりたいのかを見つめて、今の自分の状態と、「こうありたい」と思う姿を描いたとき「今日は何をやる？」っていうことを考えられるような力をつける場です。</p>
<p>自分が何をやりたいのかとか、なぜ今それをやりたいのか、もしくはやりたくないのかを、対話しながら自主性を高めるような事業を、やりたいと思っています。</p>
<p>いわゆるテストの点数を上げるためのお勉強の塾ではなく、自分のやりたいことを実現する力を養う塾、というか。</p>
</div><div class="fusion-image-element fusion-image-align-center in-legacy-container" style="text-align:center;--awb-caption-title-font-family:var(--h2_typography-font-family);--awb-caption-title-font-weight:var(--h2_typography-font-weight);--awb-caption-title-font-style:var(--h2_typography-font-style);--awb-caption-title-size:var(--h2_typography-font-size);--awb-caption-title-transform:var(--h2_typography-text-transform);--awb-caption-title-line-height:var(--h2_typography-line-height);--awb-caption-title-letter-spacing:var(--h2_typography-letter-spacing);"><div class="imageframe-align-center"><span class=" fusion-imageframe imageframe-none imageframe-9 hover-type-zoomin"><img decoding="async" width="1024" height="684" title="DSC01" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC01-1024x684.jpg" alt class="img-responsive wp-image-49009" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC01-200x134.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC01-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC01-600x401.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC01-800x534.jpg 800w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC01-1200x802.jpg 1200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/DSC01.jpg 1500w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 1200px" /></span></div></div><div class="fusion-text fusion-text-12"><p>やりたいことは、いっぱいあります。</p>
<p>ちょっと時間はかかるけれど、おもしろい人たちがたくさんいる町ですから、小さい動きでも、寄り集まれば、徐々に影響力も増してくるかな、と。</p>
<p>思いついたことは、どんどん形にしこうと思っていて。<br />
動き出したら、全然違う方向に落ち着いてるかもしれないけど、仮説を立てて検証して、また仮説を立てて……の繰り返し。</p>
<p>それがおもしろいんですよね。</p>
</div><div class="fusion-clearfix"></div></div></div></div></div><div class="fusion-fullwidth fullwidth-box fusion-builder-row-2 fusion-flex-container nonhundred-percent-fullwidth non-hundred-percent-height-scrolling" style="--awb-border-radius-top-left:0px;--awb-border-radius-top-right:0px;--awb-border-radius-bottom-right:0px;--awb-border-radius-bottom-left:0px;--awb-flex-wrap:wrap;" ><div class="fusion-builder-row fusion-row fusion-flex-align-items-flex-start fusion-flex-content-wrap" style="max-width:1289.6px;margin-left: calc(-4% / 2 );margin-right: calc(-4% / 2 );"><div class="fusion-layout-column fusion_builder_column fusion-builder-column-1 fusion_builder_column_1_1 1_1 fusion-flex-column" style="--awb-bg-size:cover;--awb-width-large:100%;--awb-margin-top-large:0px;--awb-spacing-right-large:1.92%;--awb-margin-bottom-large:20px;--awb-spacing-left-large:1.92%;--awb-width-medium:100%;--awb-order-medium:0;--awb-spacing-right-medium:1.92%;--awb-spacing-left-medium:1.92%;--awb-width-small:100%;--awb-order-small:0;--awb-spacing-right-small:1.92%;--awb-spacing-left-small:1.92%;"><div class="fusion-column-wrapper fusion-column-has-shadow fusion-flex-justify-content-flex-start fusion-content-layout-column"><div style="text-align:center;"><a class="fusion-button button-flat fusion-button-default-size button-default fusion-button-default button-4 fusion-button-default-span fusion-button-default-type" target="_blank" rel="noopener noreferrer" href="https://shimokawa-life.info/interviews/interview/"><span class="fusion-button-text awb-button__text awb-button__text--default">他のインタビューはこちらへ</span></a></div></div></div></div></div><div class="fusion-fullwidth fullwidth-box fusion-builder-row-3 fusion-flex-container nonhundred-percent-fullwidth non-hundred-percent-height-scrolling" style="--awb-border-radius-top-left:0px;--awb-border-radius-top-right:0px;--awb-border-radius-bottom-right:0px;--awb-border-radius-bottom-left:0px;--awb-flex-wrap:wrap;" ><div class="fusion-builder-row fusion-row fusion-flex-align-items-flex-start fusion-flex-content-wrap" style="max-width:1289.6px;margin-left: calc(-4% / 2 );margin-right: calc(-4% / 2 );"><div class="fusion-layout-column fusion_builder_column fusion-builder-column-2 fusion_builder_column_1_1 1_1 fusion-flex-column" style="--awb-bg-size:cover;--awb-width-large:100%;--awb-margin-top-large:0px;--awb-spacing-right-large:1.92%;--awb-margin-bottom-large:20px;--awb-spacing-left-large:1.92%;--awb-width-medium:100%;--awb-order-medium:0;--awb-spacing-right-medium:1.92%;--awb-spacing-left-medium:1.92%;--awb-width-small:100%;--awb-order-small:0;--awb-spacing-right-small:1.92%;--awb-spacing-left-small:1.92%;"><div class="fusion-column-wrapper fusion-column-has-shadow fusion-flex-justify-content-flex-start fusion-content-layout-column"><div class="fusion-text fusion-text-13"><h2>下川町をもっと知りたい方はこちらへ</h2>
</div></div></div><div class="fusion-layout-column fusion_builder_column fusion-builder-column-3 fusion_builder_column_1_4 1_4 fusion-flex-column" style="--awb-bg-size:cover;--awb-width-large:25%;--awb-margin-top-large:0px;--awb-spacing-right-large:7.68%;--awb-margin-bottom-large:20px;--awb-spacing-left-large:7.68%;--awb-width-medium:100%;--awb-order-medium:0;--awb-spacing-right-medium:1.92%;--awb-spacing-left-medium:1.92%;--awb-width-small:100%;--awb-order-small:0;--awb-spacing-right-small:1.92%;--awb-spacing-left-small:1.92%;"><div class="fusion-column-wrapper fusion-column-has-shadow fusion-flex-justify-content-flex-start fusion-content-layout-column"><div style="text-align:center;"><a class="fusion-button button-flat fusion-button-default-size button-default fusion-button-default button-5 fusion-button-default-span fusion-button-default-type" target="_blank" rel="noopener noreferrer" href="https://shimokawa-life.info/"><span class="fusion-button-text awb-button__text awb-button__text--default">公式サイト</span></a></div></div></div><div class="fusion-layout-column fusion_builder_column fusion-builder-column-4 fusion_builder_column_1_4 1_4 fusion-flex-column" style="--awb-bg-size:cover;--awb-width-large:25%;--awb-margin-top-large:0px;--awb-spacing-right-large:7.68%;--awb-margin-bottom-large:20px;--awb-spacing-left-large:7.68%;--awb-width-medium:100%;--awb-order-medium:0;--awb-spacing-right-medium:1.92%;--awb-spacing-left-medium:1.92%;--awb-width-small:100%;--awb-order-small:0;--awb-spacing-right-small:1.92%;--awb-spacing-left-small:1.92%;"><div class="fusion-column-wrapper fusion-column-has-shadow fusion-flex-justify-content-flex-start fusion-content-layout-column"><div style="text-align:center;"><a class="fusion-button button-flat fusion-button-default-size button-default fusion-button-default button-6 fusion-button-default-span fusion-button-default-type" target="_blank" rel="noopener noreferrer" href="https://lin.ee/x1ojQks"><span class="fusion-button-text awb-button__text awb-button__text--default">LINE公式</span></a></div></div></div><div class="fusion-layout-column fusion_builder_column fusion-builder-column-5 fusion_builder_column_1_4 1_4 fusion-flex-column" style="--awb-bg-size:cover;--awb-width-large:25%;--awb-margin-top-large:0px;--awb-spacing-right-large:7.68%;--awb-margin-bottom-large:20px;--awb-spacing-left-large:7.68%;--awb-width-medium:100%;--awb-order-medium:0;--awb-spacing-right-medium:1.92%;--awb-spacing-left-medium:1.92%;--awb-width-small:100%;--awb-order-small:0;--awb-spacing-right-small:1.92%;--awb-spacing-left-small:1.92%;"><div class="fusion-column-wrapper fusion-column-has-shadow fusion-flex-justify-content-flex-start fusion-content-layout-column"><div style="text-align:center;"><a class="fusion-button button-flat fusion-button-default-size button-default fusion-button-default button-7 fusion-button-default-span fusion-button-default-type" target="_blank" rel="noopener noreferrer" href="https://www.instagram.com/tanoshimo_shimokawa/"><span class="fusion-button-text awb-button__text awb-button__text--default">instagram</span></a></div></div></div><div class="fusion-layout-column fusion_builder_column fusion-builder-column-6 fusion_builder_column_1_4 1_4 fusion-flex-column" style="--awb-bg-size:cover;--awb-width-large:25%;--awb-margin-top-large:0px;--awb-spacing-right-large:7.68%;--awb-margin-bottom-large:20px;--awb-spacing-left-large:7.68%;--awb-width-medium:100%;--awb-order-medium:0;--awb-spacing-right-medium:1.92%;--awb-spacing-left-medium:1.92%;--awb-width-small:100%;--awb-order-small:0;--awb-spacing-right-small:1.92%;--awb-spacing-left-small:1.92%;"><div class="fusion-column-wrapper fusion-column-has-shadow fusion-flex-justify-content-flex-start fusion-content-layout-column"><div style="text-align:center;"><a class="fusion-button button-flat fusion-button-default-size button-default fusion-button-default button-8 fusion-button-default-span fusion-button-default-type" target="_blank" rel="noopener noreferrer" href="https://share.hsforms.com/1Y1EPZPz6SlGjrg5D8Z9Ikg57h41"><span class="fusion-button-text awb-button__text awb-button__text--default">資料請求</span></a></div></div></div></div></div></p><p>The post <a href="https://nativ.media/48986/">よそ者ウェルカムな雰囲気がこの町にはある｜北海道下川町移住者インタビュー</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">48986</post-id>	</item>
		<item>
		<title>【体験できます（求人あり）】質の高い木材を生み出し、林業の活性化を目指す！持続可能な仕事「林業」を体験してみませんか？／和歌山県 田辺市</title>
		<link>https://nativ.media/65629/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[わかやまキャリアチェンジ応援プロジェクト]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Jan 2024 04:21:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[★Nativ.チャンネル]]></category>
		<category><![CDATA[働き方]]></category>
		<category><![CDATA[地方移住]]></category>
		<category><![CDATA[地域産品]]></category>
		<category><![CDATA[求人]]></category>
		<category><![CDATA[イベント情報]]></category>
		<category><![CDATA[考えるヒント]]></category>
		<category><![CDATA[採用情報]]></category>
		<category><![CDATA[SDG's]]></category>
		<category><![CDATA[体験型コンテンツ]]></category>
		<category><![CDATA[キャリアチェンジ]]></category>
		<category><![CDATA[転職]]></category>
		<category><![CDATA[田舎暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[移住]]></category>
		<category><![CDATA[山の暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[龍神村]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nativ.media/?p=65629</guid>

					<description><![CDATA[  和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが 「わかやま しごと・暮らし体験」です。 利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、 周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、 移住後の生活をイメージすることができます。体験費は無料です。その“体験先”をご紹介します。 龍神村森林組合 住所：和歌山県田辺市龍神村東401 事業内容：造林（植栽、下刈、間伐等）、林産（皆伐、搬出間伐等）、木材の販売、製材加工、道の駅ウッディプラザ「木族館」の運営   和歌山県の中心に位置する龍神村は、江戸時代中期から造林が行われていたほど古くから林業が盛んな地域です。「龍神村森林組合」は、昭和40年代頃から質の良さが注目されるようになった「龍神材」ブランドを守り、龍神村の林業を支えてきました。 「間伐はどの地域でも行われていますが、龍神材の場合は、まずはたくさん植栽して、その中で選りすぐりのエリートを残していきます」と龍神村森林組合の品質へのこだわりは筋金入りです。 「龍神村は、基本的には温暖な気候で木が育ちやすい上に、山が険しく標高が高いので、冬にはしっかりと木の目が詰まってくるんです」 と教えてくれたのは、龍神村森林組合の採用を担当する古久保太郎さん。とにかく「品質の良い木材を作りたい」という一心で、2010年には「龍神材」の地域団体商標も取得したそうです。 「最近では、SDGsがよく話題になりますが、育てて伐って使って植えるを繰り返す林業はそんな言葉が生まれる前から循環している業種」と古久保さん。林業は「祖父が植えた木を孫が伐り出す」と言われるほど長いスパンで考えなければなりません。 この機会に、目先の利益を追うだけではない持続可能な仕事である林業に触れてみてはいかがでしょうか。 今回体験できる内容 龍神村森林組合の業務は、古久保さんが「説明が長くなりますよ」と前置きを入れるほど多岐にわたります。 まず、「造林」と呼ばれる工程では、苗を植え、草刈りや間伐などの手入れを行い、木が育ちやすい環境を整えていきます。「その前に、荒れた山を開拓し、植える場所を整備しなければならないのですが、この地拵え（じごしらえ）という作業が案外大変なんです」 と古久保さん。そもそも作業道さえ整わない山が仕事場になるわけですから「山を歩く体力」が林道従事者の資質として重要だと話します。 今回の体験では、チェーンソー防護ズボンと呼ばれる「硬い・重い・暑い」防護服を着用し、実際に山へ入ってみましょう。その上で、タイミングが合えば草刈りなどの「造林」の仕事をお手伝いさせていただきます。 そして、育てた木を伐り出して収穫するのが「林産」です。お金を生み出すエース部門とも言えます。龍神村森林組合が特徴的なのは、伐り出した原木を販売する市場も開設している点です。龍神以外の木材も含めて選別し販売するのが「木材共販」部門です。月に2回開催される原木市の様子を見学し、原木の質を見極める目利き術も学んでいきましょう。 さらに「製材加工」部門では、原木を柱や梁などの建築用材として製造し、地域の方の家づくりをサポートするマッチングサイト「Forestyle龍神」も運営しています。 龍神村森林組合なら「造林」「林産」「木材共販」「製材加工」の4つの工程を通じて、「苗木から住宅産業まで」の業務を一貫した流れで学ぶことができるでしょう。 しごと・暮らしの特徴 業務の幅広さもさることながら、多様なキャリアを描ける点も龍神村森林組合の特徴です。林業の仕事は「造林」が中心となることが多いですが、龍神村森林組合では「林産」にも重きを置いており、現在正職員を募集中です。 自然を相手にする仕事ですので朝は早いですが、7時半〜16時半勤務を基本とするいわゆるサラリーマン的な働き方ができます。現場が遠く、出勤が早まる場合には手当もつくそうです。 反対に「造林」は、比較的時間に縛られない形で仕事をするため「自分の裁量で稼ぎたい」という方にもやりがいのある環境です。 仕事内容においても、「伐った木を傷つけずにイメージ通りの方向へ倒して、安全に搬出できた際にやりがいを感じる」という人もいれば、重機操作に関心があったり、トラック輸送が得意だったり、好みは人それぞれなんだそうです。 当然一通りの仕事を覚えていく必要はありますが、チームの中で話し合って、得意不得意を補い合いながら仕事を進めていけるのも組合の魅力と言えるのかもしれません。 ステレオタイプな林業のイメージを良い意味で壊してくれる龍神村森林組合。ぜひここで、自分に合った林業での働き方を見つけてください。 採用情報 【勤務地】 和歌山県田辺市龍神村 【給与】 平均年収359万円 【雇用形態】 正社員、パート（日給月給）、アルバイト（時給） 【必要なスキル】 普通自動車免許（現場や取引先、研修先への移動） 【その他、推奨される資格およびスキル】 伐木等の業務に係る特別教育（チェーンソー） 刈払機取扱作業者安全衛生教育 その他、クレーンや重機　等 ※上記の、部署や業務で必要な資格については、採用後に当組合の費用で取得をしていただきます。 【勤務時間・曜日】 8:00～17:00（休憩90分　実働7.5時間） ※7:30～16:30等、部門によって多少変わります。 年間休日101日（当組合カレンダーによる） 時間単位有給休暇（40時間／年）取得可 【待遇・福利厚生】 社会保険・雇用保険・団体医療保険・退職金制度等 体験スケジュール 1日目（13:00～17:00）  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが </span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif"><a href="https://www.wakayamagurashi.jp/category/work/exabout"><span style="text-decoration: underline"><strong>「わかやま しごと・暮らし体験」</strong></span></a>です。</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">利用者が希望する事業者のもとで「しごと」を体験しながら、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">周辺地域の先輩移住者や地域住民の方との交流を通じて「くらし」の体験を行い、</span></p>
<p class="sc-gpxMCN cZXSbK"><span style="font-family: arial, helvetica, sans-serif">移住後の生活をイメージすることができます。体験費は<span style="text-decoration: underline;color: #0000ff"><strong>無料</strong></span>です。その“体験先”をご紹介します。</span></p>
</blockquote>
<h2 class="sc-gpxMCN cZXSbK"><a href="http://www.ryujin-shinrin.jp/">龍神村森林組合</a></h2>
<pre class="sc-gpxMCN cZXSbK"><strong>住所：和歌山県田辺市龍神村東401
事業内容：造林（植栽、下刈、間伐等）、林産（皆伐、搬出間伐等）、木材の販売、製材加工、道の駅ウッディプラザ「木族館」の運営
</strong></pre>
<p>&nbsp;</p>
<div>
<p><span style="font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'Segoe UI', Roboto, Oxygen-Sans, Ubuntu, Cantarell, 'Helvetica Neue', sans-serif">和歌山県の中心に位置する龍神村は、江戸時代中期から造林が行われていたほど古くから林業が盛んな地域です。「龍神村森林組合」は、昭和40年代頃から質の良さが注目されるようになった「龍神材」ブランドを守り、龍神村の林業を支えてきました。</span></p>
<div>
<p>「間伐はどの地域でも行われていますが、龍神材の場合は、まずはたくさん植栽して、その中で選りすぐりのエリートを残していきます」と龍神村森林組合の品質へのこだわりは筋金入りです。</p>
<p>「龍神村は、基本的には温暖な気候で木が育ちやすい上に、山が険しく標高が高いので、冬にはしっかりと木の目が詰まってくるんです」</p>
<p>と教えてくれたのは、龍神村森林組合の採用を担当する古久保太郎さん。とにかく「品質の良い木材を作りたい」という一心で、2010年には「龍神材」の地域団体商標も取得したそうです。</p>
<p>「最近では、SDGsがよく話題になりますが、育てて伐って使って植えるを繰り返す林業はそんな言葉が生まれる前から循環している業種」と古久保さん。林業は「祖父が植えた木を孫が伐り出す」と言われるほど長いスパンで考えなければなりません。</p>
<p>この機会に、目先の利益を追うだけではない持続可能な仕事である林業に触れてみてはいかがでしょうか。</p>
</div>
<div>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2023/11/330987117_993015805000120_6673625547339864443_n.jpg"><img decoding="async" class="alignnone wp-image-23871 size-full" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2023/11/330987117_993015805000120_6673625547339864443_n.jpg" alt="" width="2016" height="1512" /></a></p>
</div>
<div>
<h2>今回体験できる内容</h2>
<p>龍神村森林組合の業務は、古久保さんが「説明が長くなりますよ」と前置きを入れるほど多岐にわたります。</p>
<p>まず、「造林」と呼ばれる工程では、苗を植え、草刈りや間伐などの手入れを行い、木が育ちやすい環境を整えていきます。「その前に、荒れた山を開拓し、植える場所を整備しなければならないのですが、この地拵え（じごしらえ）という作業が案外大変なんです」</p>
<p>と古久保さん。そもそも作業道さえ整わない山が仕事場になるわけですから「山を歩く体力」が林道従事者の資質として重要だと話します。</p>
<p>今回の体験では、チェーンソー防護ズボンと呼ばれる「硬い・重い・暑い」防護服を着用し、実際に山へ入ってみましょう。その上で、タイミングが合えば草刈りなどの「造林」の仕事をお手伝いさせていただきます。</p>
<p>そして、育てた木を伐り出して収穫するのが「林産」です。お金を生み出すエース部門とも言えます。龍神村森林組合が特徴的なのは、伐り出した原木を販売する市場も開設している点です。龍神以外の木材も含めて選別し販売するのが「木材共販」部門です。月に2回開催される原木市の様子を見学し、原木の質を見極める目利き術も学んでいきましょう。</p>
<p>さらに「製材加工」部門では、原木を柱や梁などの建築用材として製造し、地域の方の家づくりをサポートするマッチングサイト「Forestyle龍神」も運営しています。</p>
<p>龍神村森林組合なら「造林」「林産」「木材共販」「製材加工」の4つの工程を通じて、「苗木から住宅産業まで」の業務を一貫した流れで学ぶことができるでしょう。</p>
<p><a class="fancybox image" href="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2023/11/7a521a7adf46b6ae405cff74ef27b7de.png"><img decoding="async" class="alignnone wp-image-23873 size-full" src="https://www.wakayamagurashi.jp/wordpress/wp-content/uploads/2023/11/7a521a7adf46b6ae405cff74ef27b7de.png" alt="" width="1000" height="750" /></a></p>
</div>
<div>
<h2>しごと・暮らしの特徴</h2>
<p>業務の幅広さもさることながら、多様なキャリアを描ける点も龍神村森林組合の特徴です。林業の仕事は「造林」が中心となることが多いですが、龍神村森林組合では「林産」にも重きを置いており、現在正職員を募集中です。</p>
<p>自然を相手にする仕事ですので朝は早いですが、7時半〜16時半勤務を基本とするいわゆるサラリーマン的な働き方ができます。現場が遠く、出勤が早まる場合には手当もつくそうです。</p>
<p>反対に「造林」は、比較的時間に縛られない形で仕事をするため「自分の裁量で稼ぎたい」という方にもやりがいのある環境です。</p>
<p>仕事内容においても、「伐った木を傷つけずにイメージ通りの方向へ倒して、安全に搬出できた際にやりがいを感じる」という人もいれば、重機操作に関心があったり、トラック輸送が得意だったり、好みは人それぞれなんだそうです。</p>
<p>当然一通りの仕事を覚えていく必要はありますが、チームの中で話し合って、得意不得意を補い合いながら仕事を進めていけるのも組合の魅力と言えるのかもしれません。</p>
<p>ステレオタイプな林業のイメージを良い意味で壊してくれる龍神村森林組合。ぜひここで、自分に合った林業での働き方を見つけてください。</p>
<h2>採用情報</h2>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>【勤務地】</td>
<td>和歌山県田辺市龍神村</td>
</tr>
<tr>
<td>【給与】</td>
<td>平均年収359万円</td>
</tr>
<tr>
<td>【雇用形態】</td>
<td>正社員、パート（日給月給）、アルバイト（時給）</td>
</tr>
<tr>
<td>【必要なスキル】</td>
<td>普通自動車免許（現場や取引先、研修先への移動）</td>
</tr>
<tr>
<td>【その他、推奨される資格およびスキル】</td>
<td>伐木等の業務に係る特別教育（チェーンソー）<br />
刈払機取扱作業者安全衛生教育<br />
その他、クレーンや重機　等<br />
※上記の、部署や業務で必要な資格については、採用後に当組合の費用で取得をしていただきます。</td>
</tr>
<tr>
<td>【勤務時間・曜日】</td>
<td>8:00～17:00（休憩90分　実働7.5時間）<br />
※7:30～16:30等、部門によって多少変わります。<br />
年間休日101日（当組合カレンダーによる）<br />
時間単位有給休暇（40時間／年）取得可</td>
</tr>
<tr>
<td>【待遇・福利厚生】</td>
<td>社会保険・雇用保険・団体医療保険・退職金制度等</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<div>
<h2>体験スケジュール</h2>
<p><strong>1日目（13:00～17:00）</strong><strong><br />
</strong>1.ごあいさつ、やりたいことや目的の確認<br />
2.「龍神村森林組合」の仕事の説明<br />
3.仕事の見学<br />
・製材工場の見学<br />
・木材加工体験<br />
※実際の仕事状況によって変更があります。</p>
<p><strong>2日目（7:30～16:30）<br />
</strong>1.仕事のお手伝い<br />
・造林（植栽、草刈り、獣害防止柵設置等）<br />
・林産（枝払い、作業道の整備、搬出作業等）<br />
※実際の仕事状況によって変更があります。</p>
</div>
<p><strong>3日目（7:30～15:00）<br />
</strong>1.仕事の見学<br />
・木材市場または間伐材流通センターの見学<br />
・原木仕入れの目利き術を学ぶ<br />
2.最後のまとめ<br />
・体験の感想、質疑応答<br />
※実際の仕事状況によって変更があります。</p>
<h2>注意事項</h2>
<div>
<p>最少催行人数：1名<br />
宿泊場所 ：近隣宿泊施設<br />
集合場所：龍神村森林組合（本部）</p>
<h2>体験経費</h2>
<div>
<p>参加費：無料<br />
宿泊費：5,000円/泊まで補助あり<br />
※初回の体験のみ適用<br />
食費：実費負担<br />
交通費（自宅～集合場所）：実費負担</p>
</div>
</div>
<div><a href="https://wakayamagurashi.jp/work_form/apply/?id=23870"><span style="font-size: 14pt;color: #0000ff"><strong><span style="text-decoration: underline"><span style="font-size: 14pt">＞＞お申込みはコ</span></span></strong></span><span style="font-size: 14pt;color: #0000ff"><strong><span style="text-decoration: underline"><span style="font-size: 14pt">チラ＜＜</span></span></strong></span></a></div>
</div><p>The post <a href="https://nativ.media/65629/">【体験できます（求人あり）】質の高い木材を生み出し、林業の活性化を目指す！持続可能な仕事「林業」を体験してみませんか？／和歌山県 田辺市</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">65629</post-id>	</item>
		<item>
		<title>島根県海士町と複業人材活用に関する連携協定を締結！まちづくりプランナーを公募し、移住者のためのシェアハウス運営を検討</title>
		<link>https://nativ.media/49658/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2022 13:50:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[複業]]></category>
		<category><![CDATA[SaaS]]></category>
		<category><![CDATA[クラウド]]></category>
		<category><![CDATA[地方創生]]></category>
		<category><![CDATA[スタートアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[副業]]></category>
		<category><![CDATA[島根県]]></category>
		<category><![CDATA[SDG's]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nativ.media/?p=49658</guid>

					<description><![CDATA[  地方創生を推進する複業マッチングプラットフォーム「複業クラウド for Public」を展開する株式会社Another works（本社：東京都渋谷区、代表取締役CEO：大林 尚朝）は、2022年10月26日、島根県海士町と連携協定を締結し、行政へ複業人材を登用する実証実験を開始しました。あわせて本日より、まちづくりプランナーの1職種で開始いたします。 この度の連携はAnother worksとしては57例目、島根県内の連携では海士町が初めてとなります。行政における複業人材の登用を推進するリーディングカンパニーとして更なる成長を目指して参ります。 特設サイト：https://forseries.aw-anotherworks.com/public-ama-shimane 専門的なスキルをもつ複業人材を行政に登用することにより、地方創生を推進 新型コロナウイルス感染症拡大により社会・経済情勢が大きく変化する中で、地方では地域ブランドの育成・移住定住の促進・まちづくり・高齢者福祉・自治体DXの推進などへの迅速な対応が求められ、課題が複雑化しています。SDGsに掲げられている「誰一人取り残さない」社会の実現のためにも、自治体はそれらの課題に対し、住民ニーズに合わせてさまざまな対応策を打つことが求められています。 そこで弊社では、有能な民間人材の知見を行政課題の解決に活かし、地方創生に貢献すべく、複業クラウド for Publicを活用し行政に複業人材を登用するサポートを行っています。そしてこの度、その57例目として、海士町と連携協定を締結いたしました。 海士町と取り組む実証実験の概要 海士町とAnother worksの実証実験では、まちづくりプランナーの1職種公募します。 まちづくりプランナーは、現在海士町役場では、空き家を活用して移住者が暮らしたくなるようなシェアハウスを作れないか検討しており、そのためのアドバイスをいただける方を募集します。 登用されるアドバイザーには、約6か月間オンラインによって、定期的な業務を遂行していただきます。たくさんのエントリーをお待ちしております。 スケジュール 10月26日　公募開始 11月9日　公募終了 11月下旬　内定 12月~　業務開始 5月末　業務終了 6月　最終報告会 ※実験成果によっては延長あり ※応募は複業クラウドにご登録後、エントリーをお願いいたします 海士町長 大江 和彦 氏からのメッセージ 海士町は、「承前啓後」という考え方を根底に据えながら、町政の経営指針として「自立・挑戦・交流 × 継承・団結」～心ひとつに！みんなでしゃばる島づくり～を掲げ、チーム海士町で様々な施策を展開しています。人の還流を作り出すための事業である大人の島留学、半官半X、海士町複業協同組合の取り組みを中心としながら、暮らしの環境、里山里海の循環といった３つの「かん」を創出するために邁進しています。また、地域おこし企業人をはじめとする外部人材の活用にも力を入れており、地方と都市の垣根を超えた事業も多数展開していることも本町の特徴です。 今回の株式会社Another works様との連携により、高い知見をお持ちの外部人材から助言等を頂けることとなります。外部人材と地元職員が共創し、地域課題の解決に繋がるような新しい価値が生まれ、３つの「かん」に対し、大きなインパクトをもたらしてくれることを期待しています。本町の「ないものはない」という価値観を感じながら、お力をお貸し頂けましたら幸いです。 島根県海士町 概要 海士町は、島根半島の沖合約60ｋｍに浮かぶ隠岐諸島4つの有人島のうちのひとつである中ノ島が町となった人口約2300人の離島で、今から約800年前には承久の乱で敗れた後鳥羽上皇が配流された島でもあります。古来より半農半漁という暮らしが営まれ、今もなお豊かな農産物や海産物に恵まれており、幻の隠岐牛やいわがき春香を味わうこともできます。また、町の価値観として「ないものはない」を掲げ、持続可能な島づくりに取り組んでいます。 住所：〒684-0403 島根県隠岐郡海士町大字海士1490 自治体HP：http://www.town.ama.shimane.jp/index.html 「複業クラウド for Public」とは 専門人材不足の地方自治体が、複業人材登用により地方創生を推進できるサービスです。民間複業人材と自治体職員の協働プロジェクトにより、行政課題・地域課題の解決を実現します。Another worksと連携している自治体との取り組みはこちらからご確認いただけます。 連携希望の地方自治体担当者さまがいらっしゃれば、気軽にご連絡ください。 https://forseries.aw-anotherworks.com/public 株式会社Another works 「挑戦する全ての人の機会を最大化する」をビジョンに掲げるスタートアップ企業です。2019年9月のサービスリリース以来、一部上場企業から自治体、スポーツチーム、教育機関など、あらゆる業種で複業人材の登用を後押ししてきました。サービス導入を検討されている担当者様は、ぜひお問い合わせください。 社名：株式会社Another works  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>地方創生を推進する複業マッチングプラットフォーム「複業クラウド for Public」を展開する株式会社Another works（本社：東京都渋谷区、代表取締役CEO：大林 尚朝）は、2022年10月26日、島根県海士町と連携協定を締結し、行政へ複業人材を登用する実証実験を開始しました。あわせて本日より、まちづくりプランナーの1職種で開始いたします。</p>
<p>この度の連携はAnother worksとしては57例目、島根県内の連携では海士町が初めてとなります。行政における複業人材の登用を推進するリーディングカンパニーとして更なる成長を目指して参ります。<br />
特設サイト：<a href="https://forseries.aw-anotherworks.com/public-ama-shimane" rel="noopener" target="_blank">https://forseries.aw-anotherworks.com/public-ama-shimane</a></strong></p>
<h4>専門的なスキルをもつ複業人材を行政に登用することにより、地方創生を推進</h4>
<p>新型コロナウイルス感染症拡大により社会・経済情勢が大きく変化する中で、地方では地域ブランドの育成・移住定住の促進・まちづくり・高齢者福祉・自治体DXの推進などへの迅速な対応が求められ、課題が複雑化しています。SDGsに掲げられている「誰一人取り残さない」社会の実現のためにも、自治体はそれらの課題に対し、住民ニーズに合わせてさまざまな対応策を打つことが求められています。</p>
<p>そこで弊社では、有能な民間人材の知見を行政課題の解決に活かし、地方創生に貢献すべく、複業クラウド for Publicを活用し行政に複業人材を登用するサポートを行っています。そしてこの度、その57例目として、海士町と連携協定を締結いたしました。</p>
<h4>海士町と取り組む実証実験の概要</h4>
<p>海士町とAnother worksの実証実験では、まちづくりプランナーの1職種公募します。</p>
<p>まちづくりプランナーは、現在海士町役場では、空き家を活用して移住者が暮らしたくなるようなシェアハウスを作れないか検討しており、そのためのアドバイスをいただける方を募集します。</p>
<p>登用されるアドバイザーには、約6か月間オンラインによって、定期的な業務を遂行していただきます。たくさんのエントリーをお待ちしております。</p>
<h4>スケジュール</h4>
<p>10月26日　公募開始<br />
11月9日　公募終了<br />
11月下旬　内定<br />
12月~　業務開始<br />
5月末　業務終了<br />
6月　最終報告会<br />
※実験成果によっては延長あり<br />
※応募は複業クラウドにご登録後、エントリーをお願いいたします</p>
<h4>海士町長 大江 和彦 氏からのメッセージ</h4>
<p>海士町は、「承前啓後」という考え方を根底に据えながら、町政の経営指針として「自立・挑戦・交流 × 継承・団結」～心ひとつに！みんなでしゃばる島づくり～を掲げ、チーム海士町で様々な施策を展開しています。人の還流を作り出すための事業である大人の島留学、半官半X、海士町複業協同組合の取り組みを中心としながら、暮らしの環境、里山里海の循環といった３つの「かん」を創出するために邁進しています。また、地域おこし企業人をはじめとする外部人材の活用にも力を入れており、地方と都市の垣根を超えた事業も多数展開していることも本町の特徴です。</p>
<p>今回の株式会社Another works様との連携により、高い知見をお持ちの外部人材から助言等を頂けることとなります。外部人材と地元職員が共創し、地域課題の解決に繋がるような新しい価値が生まれ、３つの「かん」に対し、大きなインパクトをもたらしてくれることを期待しています。本町の「ないものはない」という価値観を感じながら、お力をお貸し頂けましたら幸いです。</p>
<h4>島根県海士町 概要</h4>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/11/1031pr_2.jpg" alt="" width="700" height="467" class="alignnone size-full wp-image-49659" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/11/1031pr_2-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/11/1031pr_2-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/11/1031pr_2-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/11/1031pr_2-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/11/1031pr_2.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<p>海士町は、島根半島の沖合約60ｋｍに浮かぶ隠岐諸島4つの有人島のうちのひとつである中ノ島が町となった人口約2300人の離島で、今から約800年前には承久の乱で敗れた後鳥羽上皇が配流された島でもあります。古来より半農半漁という暮らしが営まれ、今もなお豊かな農産物や海産物に恵まれており、幻の隠岐牛やいわがき春香を味わうこともできます。また、町の価値観として「ないものはない」を掲げ、持続可能な島づくりに取り組んでいます。</p>
<p>住所：〒684-0403 島根県隠岐郡海士町大字海士1490<br />
自治体HP：<a href="http://www.town.ama.shimane.jp/index.html" rel="noopener" target="_blank">http://www.town.ama.shimane.jp/index.html</a></p>
<h4>「複業クラウド for Public」とは</h4>
<p>専門人材不足の地方自治体が、複業人材登用により地方創生を推進できるサービスです。民間複業人材と自治体職員の協働プロジェクトにより、行政課題・地域課題の解決を実現します。Another worksと連携している自治体との取り組みはこちらからご確認いただけます。<br />
連携希望の地方自治体担当者さまがいらっしゃれば、気軽にご連絡ください。<br />
<a href="https://forseries.aw-anotherworks.com/public" rel="noopener" target="_blank">https://forseries.aw-anotherworks.com/public</a></p>
<h4>株式会社Another works</h4>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/11/1031pr_1.jpg" alt="" width="500" height="73" class="alignnone size-full wp-image-49660" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/11/1031pr_1-200x29.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/11/1031pr_1-300x44.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/11/1031pr_1-400x58.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/11/1031pr_1.jpg 500w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>「挑戦する全ての人の機会を最大化する」をビジョンに掲げるスタートアップ企業です。2019年9月のサービスリリース以来、一部上場企業から自治体、スポーツチーム、教育機関など、あらゆる業種で複業人材の登用を後押ししてきました。サービス導入を検討されている担当者様は、ぜひお問い合わせください。</p>
<p>社名：株式会社Another works<br />
代表取締役：大林 尚朝<br />
所在地：東京都渋谷区恵比寿二丁目６番２６号恵比寿クロスサードＢ１階<br />
URL：<a href="https://anotherworks.co.jp/" rel="noopener" target="_blank">https://anotherworks.co.jp/</a><br />
タレント向けページ：<a href="https://aw-anotherworks.com/" rel="noopener" target="_blank">https://aw-anotherworks.com/</a><br />
企業向けページ：<a href="https://cl.aw-anotherworks.com/" rel="noopener" target="_blank">https://cl.aw-anotherworks.com/</a></p><p>The post <a href="https://nativ.media/49658/">島根県海士町と複業人材活用に関する連携協定を締結！まちづくりプランナーを公募し、移住者のためのシェアハウス運営を検討</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">49658</post-id>	</item>
		<item>
		<title>JR東日本スタートアッププログラム2022秋募集を開催します</title>
		<link>https://nativ.media/49379/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Oct 2022 12:04:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[地球共創]]></category>
		<category><![CDATA[スタートアップ]]></category>
		<category><![CDATA[SDG's]]></category>
		<category><![CDATA[地域共創]]></category>
		<category><![CDATA[ベンチャー企業]]></category>
		<category><![CDATA[ＪＲ東日本]]></category>
		<category><![CDATA[スタートアッププログラム]]></category>
		<category><![CDATA[デジタル共創]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nativ.media/?p=49379</guid>

					<description><![CDATA[  東日本旅客鉄道株式会社(代表取締役社長：深澤祐二)とJR東日本スタートアップ株式会社（代表取締役社長：柴田裕）は、ベンチャー企業や優れた事業アイデアを有する方々との協業によるビジネス創造活動「JR東日本スタートアッププログラム2022」を開催しています。 「JR東日本スタートアッププログラム」は、2017年度から開催しており、これまでに計94件の提案を採択。鉄道事業や生活サービス事業、IT・Suica事業など幅広い分野の実証実験を行い、一部の取組みは実用化にいたりました。 6回目となる今回はさらなるオープンイノベーションを推進するため、春と秋の年2回募集を行います。また、「地域共創」「デジタル共創」「地球共創（SDGs）」の3つをテーマに掲げ、未来を見据えた協業をベンチャー企業の方々と進めてまいります。 １　「JR東日本スタートアッププログラム」とは ベンチャー企業や様々なアイデアを有する方々から、駅や鉄道、グループ事業の経営資源や情報資産を活用したビジネス・サービスの提案を募り、ブラッシュアップを経て実現していくプログラムです。 「JR東日本スタートアッププログラム」は内閣府主催の2018年度 第1回日本オープンイノベーション大賞で経済産業大臣賞を受賞、2020 年度 第3 回同賞において、環境大臣賞を受賞しました。 ２　事業領域 JR東日本グループが掲げる「変革2027」のもと、社会課題の解決や豊かで幸せな未来づくりを共に実現できる提案を募集します。 （１）人・モノ・情報をタイムリーに結び付け、利便性を高めるサービスの創出 （２）出発地から目的地までをスムーズにつなぐ快適な移動の創造 （３）より安心・安全な輸送、サービス向上に資する技術革新 （４）魅力あるサービスの提供を通じ、国内外の多様な人々が集い楽しめる場としての駅づくり （５）地域の雇用・移住・観光の促進 （６）環境負荷の少ないエネルギーや安全で安定した食糧の供給など社会的課題の解決 ３　募集する対象企業 自社の製品・サービスまたはプロトタイプを有する、概ね起業10年以内の企業を対象として、1年以内に実証実験を実施することを目指します。 ４　募集するテーマ （１）「地域共創」 観光資源の活用やMaaSなどによる新しい旅や働き方、地域産業との連携による新たなビジネス創出など、沿線生活における駅などの資産の新たな価値創造 （２）「デジタル共創」 AIやロボティクス、ドローンなどによる生産性向上、Suicaをはじめとしたデータ資産の活用など、リアル×デジタルのくらしづくり （３）「地球共創（SDGs）」 カーボンニュートラル、エネルギー、サーキュラーエコノミーなど、持続可能社会実現への挑戦 ５　応募方法 専用ホームページからご応募いただけます。ホームページでは JR東日本グループの共創活動に関する情報なども掲載します。 応募期間：2022年10月20日（木）～11月30日（水） URL：https://jrestartup.co.jp/ JR東日本スタートアッププログラム2022（秋募集）の募集要項 下記のとおり募集します。なお詳細についてはJR東日本スタートアッププログラム専用ホームページ（URL：https://jrestartup.co.jp/2022-entry-autumn/）をご参照ください。 １　募集対象 ・既に自社の製品・サービスまたはプロトタイプを有する企業 ・年度内に実証実験が可能な概ね起業10年以内の企業 ２　応募条件 ・提案内容が新規性を備えていること。 ・JR東日本グループのリソース・アセットを活用すること。 ・応募者・JR東日本グループにとって新たな事業展開に繋がる取組みであること。 ３　注意事項 ・公序良俗に反しないプラン内容としてください。 ・応募にかかる費用は応募者がご負担ください。 ・原則として特許権などの知的所有権は応募者に帰属します。エントリーにあたっては応募者自身の責任において必要な権利保護などの手続きを行うこととし、主催者は一切の責任を負わないこととします。 ただし、今回の公募プログラムによらず、JR東日本グループが独自で同一または類似の商品・サービス・技術などを既に開発している、または将来開発する可能性があることをご了承ください。 ・プログラム期間中および期間後に当社と共創の取組みの実現に向けてリソースを割けることを前提とします。 ・当社が希望する場合は、応募プランの知的財産権の取り扱いに関して協議に応じていただくようお願いします。 ・プラン概要は一般公開します（一般公開しても差支えない範囲で応募してください）。 ・応募条件、注意事項に反する応募であることが判明した場合は、採用を取り消し、賞金の返還を求める場合がありますのでご留意ください。 ４　スケジュール 11月30日（水）　応募締切 12月下旬　　　　書類審査結果通知 1月中旬　　　　  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>東日本旅客鉄道株式会社(代表取締役社長：深澤祐二)とJR東日本スタートアップ株式会社（代表取締役社長：柴田裕）は、ベンチャー企業や優れた事業アイデアを有する方々との協業によるビジネス創造活動「JR東日本スタートアッププログラム2022」を開催しています。<br />
「JR東日本スタートアッププログラム」は、2017年度から開催しており、これまでに計94件の提案を採択。鉄道事業や生活サービス事業、IT・Suica事業など幅広い分野の実証実験を行い、一部の取組みは実用化にいたりました。<br />
6回目となる今回はさらなるオープンイノベーションを推進するため、春と秋の年2回募集を行います。また、「地域共創」「デジタル共創」「地球共創（SDGs）」の3つをテーマに掲げ、未来を見据えた協業をベンチャー企業の方々と進めてまいります。</p>
<p><strong>１　「JR東日本スタートアッププログラム」とは</strong><br />
ベンチャー企業や様々なアイデアを有する方々から、駅や鉄道、グループ事業の経営資源や情報資産を活用したビジネス・サービスの提案を募り、ブラッシュアップを経て実現していくプログラムです。<br />
「JR東日本スタートアッププログラム」は内閣府主催の2018年度 第1回日本オープンイノベーション大賞で経済産業大臣賞を受賞、2020 年度 第3 回同賞において、環境大臣賞を受賞しました。</p>
<p><strong>２　事業領域</strong><br />
JR東日本グループが掲げる「変革2027」のもと、社会課題の解決や豊かで幸せな未来づくりを共に実現できる提案を募集します。<br />
（１）人・モノ・情報をタイムリーに結び付け、利便性を高めるサービスの創出<br />
（２）出発地から目的地までをスムーズにつなぐ快適な移動の創造<br />
（３）より安心・安全な輸送、サービス向上に資する技術革新<br />
（４）魅力あるサービスの提供を通じ、国内外の多様な人々が集い楽しめる場としての駅づくり<br />
（５）地域の雇用・移住・観光の促進<br />
（６）環境負荷の少ないエネルギーや安全で安定した食糧の供給など社会的課題の解決</p>
<p><strong>３　募集する対象企業</strong><br />
自社の製品・サービスまたはプロトタイプを有する、概ね起業10年以内の企業を対象として、1年以内に実証実験を実施することを目指します。</p>
<p><strong>４　募集するテーマ</strong><br />
（１）「地域共創」<br />
観光資源の活用やMaaSなどによる新しい旅や働き方、地域産業との連携による新たなビジネス創出など、沿線生活における駅などの資産の新たな価値創造<br />
（２）「デジタル共創」<br />
AIやロボティクス、ドローンなどによる生産性向上、Suicaをはじめとしたデータ資産の活用など、リアル×デジタルのくらしづくり<br />
（３）「地球共創（SDGs）」<br />
カーボンニュートラル、エネルギー、サーキュラーエコノミーなど、持続可能社会実現への挑戦</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1023pr_1.jpg" alt="" width="475" height="234" class="alignnone size-full wp-image-49380" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1023pr_1-200x99.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1023pr_1-300x148.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1023pr_1-400x197.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1023pr_1.jpg 475w" sizes="(max-width: 475px) 100vw, 475px" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1023pr_2.jpg" alt="" width="650" height="273" class="alignnone size-large wp-image-49381" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1023pr_2-200x84.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1023pr_2-300x126.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1023pr_2-400x168.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1023pr_2-600x252.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1023pr_2.jpg 650w" sizes="(max-width: 650px) 100vw, 650px" /></p>
<p><strong>５　応募方法</strong><br />
専用ホームページからご応募いただけます。ホームページでは<br />
JR東日本グループの共創活動に関する情報なども掲載します。<br />
応募期間：2022年10月20日（木）～11月30日（水）<br />
URL：<a href="https://jrestartup.co.jp/" rel="noopener" target="_blank">https://jrestartup.co.jp/</a></p>
<p>JR東日本スタートアッププログラム2022（秋募集）の募集要項</p>
<p>下記のとおり募集します。なお詳細についてはJR東日本スタートアッププログラム専用ホームページ（URL：<a href="https://jrestartup.co.jp/2022-entry-autumn/" rel="noopener" target="_blank">https://jrestartup.co.jp/2022-entry-autumn/</a>）をご参照ください。</p>
<p><strong>１　募集対象</strong><br />
・既に自社の製品・サービスまたはプロトタイプを有する企業<br />
・年度内に実証実験が可能な概ね起業10年以内の企業</p>
<p><strong>２　応募条件</strong><br />
・提案内容が新規性を備えていること。<br />
・JR東日本グループのリソース・アセットを活用すること。<br />
・応募者・JR東日本グループにとって新たな事業展開に繋がる取組みであること。</p>
<p><strong>３　注意事項</strong><br />
・公序良俗に反しないプラン内容としてください。<br />
・応募にかかる費用は応募者がご負担ください。<br />
・原則として特許権などの知的所有権は応募者に帰属します。エントリーにあたっては応募者自身の責任において必要な権利保護などの手続きを行うこととし、主催者は一切の責任を負わないこととします。<br />
ただし、今回の公募プログラムによらず、JR東日本グループが独自で同一または類似の商品・サービス・技術などを既に開発している、または将来開発する可能性があることをご了承ください。<br />
・プログラム期間中および期間後に当社と共創の取組みの実現に向けてリソースを割けることを前提とします。<br />
・当社が希望する場合は、応募プランの知的財産権の取り扱いに関して協議に応じていただくようお願いします。<br />
・プラン概要は一般公開します（一般公開しても差支えない範囲で応募してください）。<br />
・応募条件、注意事項に反する応募であることが判明した場合は、採用を取り消し、賞金の返還を求める場合がありますのでご留意ください。</p>
<p><strong>４　スケジュール</strong><br />
11月30日（水）　応募締切<br />
12月下旬　　　　書類審査結果通知<br />
1月中旬　　　　  プレゼン審査（非公開）<br />
2月中旬～　     　アクセラレーション期間<br />
5月　                   Demo Day（公開）<br />
各コースにおける実証実験・協業プランを発表していただきます。<br />
5月～                   JR東日本グループのリソース・アセットを使った、実証実験を行います。<br />
※スケジュールは変更になる場合があります。</p>
<p><strong>５　賞金について</strong><br />
発表会での審査では、優れた提案に対して賞金をご用意しています。</p>
<p>スタートアップ大賞	100万円	1社<br />
優秀賞	50万円	1社</p>
<p><strong>６　支援内容</strong></p>
<p>アクセラレーション期間中、JR東日本グループが所有する情報、ITツール、プロモーション設備、商流・物流網などをご利用いただけます。また、事業提案ごとにメンターを配置し、実証実験や協業プランの実現をサポートいたします</p><p>The post <a href="https://nativ.media/49379/">JR東日本スタートアッププログラム2022秋募集を開催します</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">49379</post-id>	</item>
		<item>
		<title>「SDGs全国フォーラム2022滋賀・びわ湖」開催　持続可能な地域づくりを進めるためのフォーラム</title>
		<link>https://nativ.media/49263/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Oct 2022 03:38:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[持続可能]]></category>
		<category><![CDATA[SDG's]]></category>
		<category><![CDATA[地域おこし]]></category>
		<category><![CDATA[滋賀県]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nativ.media/?p=49263</guid>

					<description><![CDATA[  【開催日】11/12（土） 【場　所】ピアザ淡海・滋賀県民交流センター 　滋賀県は、国連広報センターと環境省が後援による持続可能な地域づくりを進めるためのフォーラム「SDGs全国フォーラム2022滋賀・びわ湖」を、2022年11月12日（土）、ピアザ淡海・滋賀県交流センター（大津市）で開催します。 　現在、一般の参加者（会場200名、オンライン1,000名）を募集中です。 　当日は、高校生・大学生等の若い世代のSDGsの取組が活発であるという滋賀県の特色を活かし、3つあるセッションの1つを、高校生・大学生が企画・実施します。SDGs×ビジネスをテーマとしたパネルディスカッションや、メタバースを活用した企画など映像やクイズをとおして、幅広い方々に楽しんで参加いただけるフォーラムとなる予定です。 　SDGs全国フォーラムは、経済・社会・環境のバランスが取れた持続可能な地域づくりを進めるため2019年に神奈川県で初開催、2021年の長野県、2022年の滋賀県で3回目の開催となります。 【パネリスト（一部御紹介） 夫馬 賢治 氏 株式会社ニューラル　代表取締役　CEO 坂野 晶 氏 一般社団法人　ゼロ・ウェイスト・ジャパン　代表理事 高橋 祥二郎 氏 株式会社滋賀銀行　取締役頭取 葉一 氏 Youtuber　 ＜「SDGs全国フォーラム2022滋賀・びわ湖」開催概要＞ 【名　　称】 SDGs全国フォーラム2022滋賀・びわ湖 　　　　　　　 https://www.pref.shiga.lg.jp/site/sdgs-forum/ 【日　　時】 2022年11月12日（土）9：45～16：00 【場　　所】 ピアザ淡海・滋賀県民交流センター（大津市におの浜1丁目1番20号） 　　　　　　　 ピアザホール＜主会場＞、大会議室＜ポスターセッション＞ 　　　　　　　 https://www.piazza-omi.jp/ 【内　　容】 　1.SDGsで変わるビジネス　（10：00～12：00） 　企業が行う地域に根差したSDGs貢献のあり方、ビジネスにおけるグローバルなSDGsの潮流、これからSDGsに取り組む企業に重要なことは何かなどについて、SDGsに先進的に取り組まれている企業のリーダーがディスカッションを行います。 　 ■コーディネーター 　・夫馬 賢治（株式会社ニューラルCEO） 　■パネリスト 　・高橋 祥二郎（滋賀銀行 頭取） 　・上原 仁（滋賀レイクスターズ 代表取締役会長） 　・小玉 恵（たねやグループ 執行役員） 　・多田 博子（伊藤忠インターナショナル会社  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>【開催日】11/12（土）<br />
【場　所】ピアザ淡海・滋賀県民交流センター</strong></p>
<p>　滋賀県は、国連広報センターと環境省が後援による持続可能な地域づくりを進めるためのフォーラム「SDGs全国フォーラム2022滋賀・びわ湖」を、2022年11月12日（土）、ピアザ淡海・滋賀県交流センター（大津市）で開催します。<br />
　現在、一般の参加者（会場200名、オンライン1,000名）を募集中です。</p>
<p>　当日は、高校生・大学生等の若い世代のSDGsの取組が活発であるという滋賀県の特色を活かし、3つあるセッションの1つを、高校生・大学生が企画・実施します。SDGs×ビジネスをテーマとしたパネルディスカッションや、メタバースを活用した企画など映像やクイズをとおして、幅広い方々に楽しんで参加いただけるフォーラムとなる予定です。</p>
<p>　SDGs全国フォーラムは、経済・社会・環境のバランスが取れた持続可能な地域づくりを進めるため2019年に神奈川県で初開催、2021年の長野県、2022年の滋賀県で3回目の開催となります。</p>
<p>【パネリスト（一部御紹介）</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_4.jpg" alt="" width="126" height="125" class="alignnone size-full wp-image-49268" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_4-66x66.jpg 66w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_4.jpg 126w" sizes="(max-width: 126px) 100vw, 126px" /><br />
夫馬 賢治 氏<br />
株式会社ニューラル　代表取締役　CEO</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_2.jpg" alt="" width="230" height="232" class="alignnone size-full wp-image-49266" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_2-66x66.jpg 66w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_2-150x150.jpg 150w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_2-200x202.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_2.jpg 230w" sizes="(max-width: 230px) 100vw, 230px" /><br />
坂野 晶 氏<br />
一般社団法人　ゼロ・ウェイスト・ジャパン　代表理事</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_3.jpg" alt="" width="231" height="231" class="alignnone size-full wp-image-49267" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_3-66x66.jpg 66w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_3-150x150.jpg 150w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_3-200x200.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_3.jpg 231w" sizes="(max-width: 231px) 100vw, 231px" /><br />
高橋 祥二郎 氏<br />
株式会社滋賀銀行　取締役頭取</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_4.jpg" alt="" width="126" height="125" class="alignnone size-full wp-image-49268" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_4-66x66.jpg 66w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_4.jpg 126w" sizes="(max-width: 126px) 100vw, 126px" /><br />
葉一 氏<br />
Youtuber　</p>
<p>＜「SDGs全国フォーラム2022滋賀・びわ湖」開催概要＞<br />
【名　　称】    SDGs全国フォーラム2022滋賀・びわ湖<br />
　　　　　　　 https://www.pref.shiga.lg.jp/site/sdgs-forum/<br />
【日　　時】    2022年11月12日（土）9：45～16：00<br />
【場　　所】    ピアザ淡海・滋賀県民交流センター（大津市におの浜1丁目1番20号）<br />
　　　　　　　 ピアザホール＜主会場＞、大会議室＜ポスターセッション＞<br />
　　　　　　　 https://www.piazza-omi.jp/<br />
【内　　容】<br />
<u><strong>　1.SDGsで変わるビジネス　（10：00～12：00）</strong></u><br />
　企業が行う地域に根差したSDGs貢献のあり方、ビジネスにおけるグローバルなSDGsの潮流、これからSDGsに取り組む企業に重要なことは何かなどについて、SDGsに先進的に取り組まれている企業のリーダーがディスカッションを行います。<br />
　<br />
■コーディネーター</p>
<p>　・夫馬 賢治（株式会社ニューラルCEO）</p>
<p>　■パネリスト</p>
<p>　・高橋 祥二郎（滋賀銀行 頭取）      </p>
<p>　・上原 仁（滋賀レイクスターズ 代表取締役会長）</p>
<p>　・小玉 恵（たねやグループ 執行役員）</p>
<p>　・多田 博子（伊藤忠インターナショナル会社 ワシントン事務所長）</p>
<p>　・井本 望夢（合同会社mitei代表者）</p>
<p><u><strong>　2.発見！滋賀のＳＤＧｓ　（12：45～13：45）</strong></u><br />
　映像やクイズを交えて、滋賀県の事例を通してSDGsについて楽しんで学ぶことができます。滋賀県の学生達がレポーターとなり、SDGsに取り組んでいる人・場所を取材して具体的な事例をお伝えします。クイズ形式になっていますので、楽しんでSDGsについて深堀できるプログラムになっています。<br />
　プログラムの最後には、教育系の動画で人気のYouTuberの葉一さんと学生がオンラインで座談会を行います。<br />
　<br />
■コメンテーター<br />
　・坂野 晶（ゼロ・ウェイスト・ジャパン代表理事）<br />
　・葉一 （ YouTuber）<br />
　・畠 麻理奈（立命館大学国際関係学部）</p>
<p><u><strong> 　3.わたしたちの担う未来　～つながるシガ、つなげるワタシ～　（13：55～15：25）</strong></u><br />
　滋賀県を舞台に若い世代がつながり、主体的に繋がりを深めていくことを目指したプログラムです。メタバースをツールとして、若い世代が考えるSDGs達成に向けた取組を発信します。<br />
　NPO法人バーチャルライツ 理事長で内閣府「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」メタバース分科会を立ち上げられた、國武 悠人(くにたけ ゆうと) 氏にVRで御登壇いただき、バーチャル空間でのセッションを行います。<br />
　異なる場所にいるパネリストが空間を越えて、一つのメタバース内で議論を交わし、若者が残したい滋賀県の映像や3Dモデルで投影、リアルタイムでSNSのコメントをメタバース上に表示するなど、最新の技術を駆使したセッションになる予定です。新しい技術を使った、新しい世代による、新しい試みを、ぜひご覧ください。</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_5.jpg" alt="" width="800" height="650" class="alignnone size-full wp-image-49269" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_5-200x163.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_5-300x244.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_5-400x325.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_5-600x488.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_5-768x624.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_5.jpg 800w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p>立命館守山高校での実施体験の様子</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_main.jpg" alt="" width="800" height="530" class="alignnone size-full wp-image-49270" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_main-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_main-300x199.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_main-400x265.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_main-600x398.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_main-768x509.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/10/1019pr_main.jpg 800w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p>バーチャル空間でのインタビュー（イメージ）</p>
<p>＜参加者募集概要＞<br />
【参加定員】       会場200名、オンライン1000名（先着順）※参加費無料<br />
【申込締切】       会場参加　：2022年10月28日（金）17：30まで<br />
　　　　　　       オンライン：2022年11月16日（金）17：30まで<br />
【申込方法】       こちらからお申込みください<br />
　　　　　　　　 <a href="https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/apply-form/door" rel="noopener" target="_blank">https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/apply-form/door</a><br />
【お問合せ】       SDGs全国フォーラム2022滋賀・びわこ事務局（株式会社日本旅行草津支店内）<br />
　　　　　　       TEL：077-562-6001　FAX：077-562-5613　AM9:30～PM17:30※土日・祝日除く<br />
　　　　　　　　 Email：sdgs2022@nta.co.jp</p><p>The post <a href="https://nativ.media/49263/">「SDGs全国フォーラム2022滋賀・びわ湖」開催　持続可能な地域づくりを進めるためのフォーラム</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">49263</post-id>	</item>
		<item>
		<title>東北の復興・創生のために移住促進を考えるワークショップ「東北暮らし発見塾（女川校）〜女川であたらしい挑戦の始め方を知る」（主催：復興庁）を開催</title>
		<link>https://nativ.media/48554/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Oct 2022 13:57:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[移住]]></category>
		<category><![CDATA[デジタル田園都市]]></category>
		<category><![CDATA[Iターン]]></category>
		<category><![CDATA[女川]]></category>
		<category><![CDATA[定住]]></category>
		<category><![CDATA[関係人口]]></category>
		<category><![CDATA[SDG's]]></category>
		<category><![CDATA[東日本大震災]]></category>
		<category><![CDATA[宮城県]]></category>
		<category><![CDATA[東北]]></category>
		<category><![CDATA[復興庁]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nativ.media/?p=48554</guid>

					<description><![CDATA[  エイチタス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役：原 亮／小澤 剛）は、復興庁主催のワークショップ「Fw:東北（フォワードとうほく） Fan Meeting」にて、「東北暮らし発見塾（女川校）〜女川であたらしい挑戦の始め方を知る」の企画運営を行い、10月21日夜に無料のZoomミーティングを開催します。 東北への移住をテーマとした「東北暮らし発見塾」、今回は「女川校」として、宮城県女川町を取り上げ、町長や移住者の話が聞けるオンラインイベントを開催します。 三陸地方南部に位置し、日本有数の漁港である女川漁港を擁する女川町は、東日本大震災からの復興の歩みと、町の将来像を見据えて「あたらしいスタートが世界一生まれる町へ」というスローガンを掲げ、移住や起業など新しい挑戦をする人を応援する町として、力強く歩んでいます。本イベントは、須田善明町長が、地域の魅力について参加者のみなさんへ直接語りかけるほか、移住者たちの実体験に基づく生の声などを聞きだしながら、参加者のみなさん同士とも語り合える場となります。 ゲストには、女川町立しおかぜ保育所で保育士を務める本多由羽さん、株式会社つなぐ代表取締役の原田直信さん、IT企業でご活躍の岡田龍人さんの3人の移住者と、女川町のあたらしい挑戦を常にリードし続けてきた特定非営利活動法人アスヘノキボウから、ご自身も移住者である宮崎県出身の岩部莉奈さんを地元側のコーディネーター役としてお迎えして、町長とともに女川らしいにぎやかなトークで地域や人の魅力をお伝えします。 また、「社会や環境がよくなって、そしておもしろい」をテーマとした未来をつくるSDGsマガジン「ソトコト」との連動企画として、同誌の指出編集長を迎え、女川町への移住をリアルに掘り下げていきます。移住を知り、地域を知り、みなさんの新たな歩みにつながるきっかけをつかんでみませんか。 ▼日時：2022年10月21日(金) 19:00-21:00（18:50 開場） ▼開催形式：オンライン（Zoom ミーティングを使用します） ▼参加費：無料 ▼定員：50 名 ＊要事前申込／参加者アンケートにご協力ください ▼申込方法：以下リンク先のフォームよりお申し込みください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSda3KpTmpXJHww0CiObaxxb2aIGRHtAKbmQnT2oP_FkaTnBMQ/viewform ＊申込後に入力いただいたメールアドレス宛に、Zoom ミーティングの URL、ワークショップ参加資料および事前アンケートをお送りいたします。 ＊フォームに記載された参加同意書に同意の上、お申し込みください。 ▼主催：復興庁 ▼登壇者（順不同） 須田 善明 氏（女川町長） 岩部 莉奈 氏（NPO法人アスヘノキボウ） 本多 由羽 氏（女川町立 しおかぜ保育所 保育士） 原田 直信 氏（株式会社つなぐ 代表取締役） 岡田 龍人 氏（株式会社日立システムズ） 指出 一正 氏（ソトコト編集長） ▼こんな方におすすめ！ ・宮城県女川町への移住を検討している方 ・宮城県女川町に関心のある方 ・宮城県沿岸地域への移住に関心のある方 ▼プログラム 19:00-19:05 開会メッセージ／趣旨説明  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>エイチタス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役：原 亮／小澤 剛）は、復興庁主催のワークショップ「Fw:東北（フォワードとうほく） Fan Meeting」にて、「東北暮らし発見塾（女川校）〜女川であたらしい挑戦の始め方を知る」の企画運営を行い、10月21日夜に無料のZoomミーティングを開催します。</strong></p>
<p>東北への移住をテーマとした「東北暮らし発見塾」、今回は「女川校」として、宮城県女川町を取り上げ、町長や移住者の話が聞けるオンラインイベントを開催します。</p>
<p>三陸地方南部に位置し、日本有数の漁港である女川漁港を擁する女川町は、東日本大震災からの復興の歩みと、町の将来像を見据えて「あたらしいスタートが世界一生まれる町へ」というスローガンを掲げ、移住や起業など新しい挑戦をする人を応援する町として、力強く歩んでいます。本イベントは、須田善明町長が、地域の魅力について参加者のみなさんへ直接語りかけるほか、移住者たちの実体験に基づく生の声などを聞きだしながら、参加者のみなさん同士とも語り合える場となります。</p>
<p>ゲストには、女川町立しおかぜ保育所で保育士を務める本多由羽さん、株式会社つなぐ代表取締役の原田直信さん、IT企業でご活躍の岡田龍人さんの3人の移住者と、女川町のあたらしい挑戦を常にリードし続けてきた特定非営利活動法人アスヘノキボウから、ご自身も移住者である宮崎県出身の岩部莉奈さんを地元側のコーディネーター役としてお迎えして、町長とともに女川らしいにぎやかなトークで地域や人の魅力をお伝えします。</p>
<p>また、「社会や環境がよくなって、そしておもしろい」をテーマとした未来をつくるSDGsマガジン「ソトコト」との連動企画として、同誌の指出編集長を迎え、女川町への移住をリアルに掘り下げていきます。移住を知り、地域を知り、みなさんの新たな歩みにつながるきっかけをつかんでみませんか。</p>
<p>▼日時：2022年10月21日(金) 19:00-21:00（18:50 開場）<br />
▼開催形式：オンライン（Zoom ミーティングを使用します）<br />
▼参加費：無料<br />
▼定員：50 名 ＊要事前申込／参加者アンケートにご協力ください<br />
▼申込方法：以下リンク先のフォームよりお申し込みください。<br />
<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSda3KpTmpXJHww0CiObaxxb2aIGRHtAKbmQnT2oP_FkaTnBMQ/viewform" rel="noopener" target="_blank">https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSda3KpTmpXJHww0CiObaxxb2aIGRHtAKbmQnT2oP_FkaTnBMQ/viewform</a><br />
＊申込後に入力いただいたメールアドレス宛に、Zoom ミーティングの URL、ワークショップ参加資料および事前アンケートをお送りいたします。<br />
＊フォームに記載された参加同意書に同意の上、お申し込みください。</p>
<p>▼主催：復興庁<br />
▼登壇者（順不同）<br />
須田 善明 氏（女川町長）<br />
岩部 莉奈 氏（NPO法人アスヘノキボウ）<br />
本多 由羽 氏（女川町立 しおかぜ保育所 保育士）<br />
原田 直信 氏（株式会社つなぐ 代表取締役）<br />
岡田 龍人 氏（株式会社日立システムズ）<br />
指出 一正 氏（ソトコト編集長）</p>
<p>▼こんな方におすすめ！<br />
・宮城県女川町への移住を検討している方<br />
・宮城県女川町に関心のある方<br />
・宮城県沿岸地域への移住に関心のある方</p>
<p>▼プログラム<br />
19:00-19:05 開会メッセージ／趣旨説明<br />
19:05-19:55 インプットトーク<br />
　　　　　　　～須田町長×移住者のBarトークにソトコト指出さんがオンラインで参加<br />
19:55-20:05 移住経験・支援者の自己紹介<br />
20:05-20:45 ブレイクアウトで参加者とのセッション<br />
20:45-20:55 移住相談の窓口紹介・今後の移住支援活動紹介<br />
20:55-21:00 閉会メッセージ／集合写真撮影<br />
＊閉会後、交流タイムを設けます</p><p>The post <a href="https://nativ.media/48554/">東北の復興・創生のために移住促進を考えるワークショップ「東北暮らし発見塾（女川校）〜女川であたらしい挑戦の始め方を知る」（主催：復興庁）を開催</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">48554</post-id>	</item>
		<item>
		<title>東北の復興・創生のために移住促進を考えるワークショップ「東北暮らし発見塾（南三陸校）～“いのちめぐるまち”の暮らしとなりわい」（主催：復興庁）を開催</title>
		<link>https://nativ.media/47473/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Sep 2022 01:17:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[定住]]></category>
		<category><![CDATA[関係人口]]></category>
		<category><![CDATA[SDG's]]></category>
		<category><![CDATA[東日本大震災]]></category>
		<category><![CDATA[東北]]></category>
		<category><![CDATA[復興庁]]></category>
		<category><![CDATA[デジタル田園都市]]></category>
		<category><![CDATA[移住]]></category>
		<category><![CDATA[南三陸]]></category>
		<category><![CDATA[Iターン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nativ.media/?p=47473</guid>

					<description><![CDATA[  エイチタス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役：原 亮／小澤 剛）は、復興庁主催のワークショップ「Fw:東北（フォワードとうほく） Fan Meeting」にて、「東北暮らし発見塾（南三陸校）～“いのちめぐるまち”の暮らしとなりわい」の企画運営を行い、9月30日夜に無料のZoomミーティングを開催します。 東北への移住をテーマとした「東北暮らし発見塾」、今回は「南三陸校」として、宮城県南三陸町を取り上げ、町長や移住者の話が聞けるオンラインイベントを開催します。 南三陸町は、「森里海ひと いのちめぐるまち」というビジョンを掲げ、森、里、海、そして人の暮らしが互いに恵みを循環させるまちづくりを進めています。 そんな“いのちめぐるまち”で移住者はどのように暮らし、活動しているのでしょうか。佐藤町長から直接まちの魅力をお聞きするとともに、ゲストには、移住支援を手掛けている南三陸町移住・定住支援センターの上野英律さんをはじめ、大学卒業後に関東から移住して農業関連の仕事に就きながら、大好きなスポーツでチャレンジを始めた佐藤茜さん、外資系ブランド販売員を経て、地域コーディネーターとして活躍する西田早織さん、そして、ボランティアで東北に通ううちに、もっと一次産業の生産者に寄り添いたいと移住、今は地域や仲間のために編集コーディネートほか多彩なスキルを活かす「何でも屋」浅野拓也さんなど、南三陸でユニークなキャリアを切り拓いているみなさんをお迎えます。 また、「社会や環境がよくなって、そしておもしろい」をテーマとした未来をつくるSDGsマガジン「ソトコト」との連動企画として、同誌の指出編集長を迎え、南三陸町への移住をリアルに掘り下げていきます。移住を知り、地域を知り、みなさんの新たな歩みにつながるきっかけをつかんでみませんか。 ▼日時：2022年9月30日(金) 19:00-21:00（18:50 開場） ▼開催形式：オンライン（Zoom ミーティングを使用します） ▼参加費：無料 ▼定員：50 名 ＊要事前申込／参加者アンケートにご協力ください ▼申込方法：以下リンク先のフォームよりお申し込みください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdMgIQxPqSpumrEzNSEvvdb1xYOXtWy6UMMS1xAEKyLnjzvpA/viewform ＊申込後に入力いただいたメールアドレス宛に、Zoom ミーティングの URL、ワークショップ参加資料および事前アンケートをお送りいたします。 ＊フォームに記載された参加同意書に同意の上、お申し込みください。 ▼主催：復興庁 ▼登壇者（順不同） 佐藤 仁 氏（南三陸町長） 上野 英律 氏（南三陸町移住・定住支援センター） 浅野 拓也 氏（一般社団法人南三陸研修センター） 佐藤 茜 氏（新みやぎ農業協同組合、南三陸ビーチアルティメット実行委員会 委員長） 西田 早織 氏（一般社団法人南三陸町観光協会） 指出 一正 氏（ソトコト編集長） ▼こんな方におすすめ！ ・宮城県南三陸町への移住を検討している方 ・宮城県南三陸町に関心のある方 ・宮城県沿岸地域への移住に関心のある方 ▼プログラム 19:00-19:05 開会メッセージ／趣旨説明 19:05-19:35  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>エイチタス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役：原 亮／小澤 剛）は、復興庁主催のワークショップ「Fw:東北（フォワードとうほく） Fan Meeting」にて、「東北暮らし発見塾（南三陸校）～“いのちめぐるまち”の暮らしとなりわい」の企画運営を行い、9月30日夜に無料のZoomミーティングを開催します。</strong></p>
<p>東北への移住をテーマとした「東北暮らし発見塾」、今回は「南三陸校」として、宮城県南三陸町を取り上げ、町長や移住者の話が聞けるオンラインイベントを開催します。</p>
<p>南三陸町は、「森里海ひと いのちめぐるまち」というビジョンを掲げ、森、里、海、そして人の暮らしが互いに恵みを循環させるまちづくりを進めています。</p>
<p>そんな“いのちめぐるまち”で移住者はどのように暮らし、活動しているのでしょうか。佐藤町長から直接まちの魅力をお聞きするとともに、ゲストには、移住支援を手掛けている南三陸町移住・定住支援センターの上野英律さんをはじめ、大学卒業後に関東から移住して農業関連の仕事に就きながら、大好きなスポーツでチャレンジを始めた佐藤茜さん、外資系ブランド販売員を経て、地域コーディネーターとして活躍する西田早織さん、そして、ボランティアで東北に通ううちに、もっと一次産業の生産者に寄り添いたいと移住、今は地域や仲間のために編集コーディネートほか多彩なスキルを活かす「何でも屋」浅野拓也さんなど、南三陸でユニークなキャリアを切り拓いているみなさんをお迎えます。</p>
<p>また、「社会や環境がよくなって、そしておもしろい」をテーマとした未来をつくるSDGsマガジン「ソトコト」との連動企画として、同誌の指出編集長を迎え、南三陸町への移住をリアルに掘り下げていきます。移住を知り、地域を知り、みなさんの新たな歩みにつながるきっかけをつかんでみませんか。</p>
<p>▼日時：2022年9月30日(金) 19:00-21:00（18:50 開場）<br />
▼開催形式：オンライン（Zoom ミーティングを使用します）<br />
▼参加費：無料<br />
▼定員：50 名 ＊要事前申込／参加者アンケートにご協力ください<br />
▼申込方法：以下リンク先のフォームよりお申し込みください。<br />
<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdMgIQxPqSpumrEzNSEvvdb1xYOXtWy6UMMS1xAEKyLnjzvpA/viewform" rel="noopener" target="_blank">https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdMgIQxPqSpumrEzNSEvvdb1xYOXtWy6UMMS1xAEKyLnjzvpA/viewform</a></p>
<p>＊申込後に入力いただいたメールアドレス宛に、Zoom ミーティングの URL、ワークショップ参加資料および事前アンケートをお送りいたします。<br />
＊フォームに記載された参加同意書に同意の上、お申し込みください。</p>
<p>▼主催：復興庁<br />
▼登壇者（順不同）<br />
佐藤 仁 氏（南三陸町長）<br />
上野 英律 氏（南三陸町移住・定住支援センター）<br />
浅野 拓也 氏（一般社団法人南三陸研修センター）<br />
佐藤 茜 氏（新みやぎ農業協同組合、南三陸ビーチアルティメット実行委員会 委員長）<br />
西田 早織 氏（一般社団法人南三陸町観光協会）<br />
指出 一正 氏（ソトコト編集長）</p>
<p>▼こんな方におすすめ！<br />
・宮城県南三陸町への移住を検討している方<br />
・宮城県南三陸町に関心のある方<br />
・宮城県沿岸地域への移住に関心のある方</p>
<p>▼プログラム<br />
19:00-19:05 開会メッセージ／趣旨説明<br />
19:05-19:35 インプットトーク<br />
① 佐藤町長による地域の魅力・取り組み紹介<br />
② 佐藤町長×指出氏との対談<br />
19:35-19:55 移住経験・支援者の自己紹介<br />
19:55-20:40 ブレイクアウトで参加者とのセッション<br />
20:40-20:55 移住相談の窓口紹介・今後の移住支援活動紹介<br />
20:55-21:00 閉会メッセージ／集合写真撮影<br />
＊閉会後、交流タイムを設けます<br />
＊本イベントは、復興庁令和４年度「新しい東北の創造に向けたワークショップ企画運営等業務」により実施するものです。</p>
<p>【会社概要】<br />
エイチタス株式会社(英語表記：H-tus Ltd.)<br />
本社所在地：東京都品川区 支社所在地：宮城県仙台市／高知県高知市<br />
代表者：原 亮／小澤 剛<br />
URL：<a href="http://htus.jp" rel="noopener" target="_blank">http://htus.jp</a><br />
事業内容：ワークショップ・アイデアソン・ハッカソンの手法を用いた共創型の価値創出<br />
<a href="https://www.slideshare.net/secret/4ijTQ5KY42FkAu" rel="noopener" target="_blank">https://www.slideshare.net/secret/4ijTQ5KY42FkAu</a></p><p>The post <a href="https://nativ.media/47473/">東北の復興・創生のために移住促進を考えるワークショップ「東北暮らし発見塾（南三陸校）～“いのちめぐるまち”の暮らしとなりわい」（主催：復興庁）を開催</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">47473</post-id>	</item>
		<item>
		<title>【相模原市】芸術のまち 藤野にあるテレワークセンター「森ラボ」にワークブースを新設</title>
		<link>https://nativ.media/46963/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Sep 2022 04:29:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[SDG's]]></category>
		<category><![CDATA[サテライトオフィス]]></category>
		<category><![CDATA[テレワーク]]></category>
		<category><![CDATA[ワーケーション]]></category>
		<category><![CDATA[神奈川県]]></category>
		<category><![CDATA[オンラインミーティング]]></category>
		<category><![CDATA[ワークブース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nativ.media/?p=46963</guid>

					<description><![CDATA[  相模原市がＪR中央本線・藤野駅前で運営しているテレワークセンター「森のイノベーションラボFUJINO（愛称：森ラボ）」において、新たに個室タイプのワークブース６台を導入し、利用者の皆さまのオンラインミーティングなどのニーズに応えます。 「森ラボ」では働く場の提供はもちろん、SDGsなどの社会課題解決に取り組む共創の場として、様々なプロジェクトも動いています。個人・企業を問わずに誰でも利用できますので、ぜひご活用ください。 「森のイノベーションラボFUJINO」では、テレワーク拠点としてこれまで５００人以上の方が利用登録を行い、テレワークをはじめサテライトオフィスやワーケーションなどの目的でご利用いただいています。 このたび、これまでのパーテーションで区分けされたワークスぺースに加え、利用者からのニーズが高かったオンラインミーティング等にも対応するため、個室ワークブースを導入しました。これにより利用者の「機密性の高いオンラインミーティングに使いたい」「テレワークで作業に集中したい」といったニーズにお応えできるようになり、より活用の幅が広がりました。 森ラボ３階には５台のワークブースを設置 １人用・２人用のブースがあります（写真は２人用） 「森のイノベーションラボFUJINO（愛称：森ラボ）」について https://youtu.be/I94oJWIUe7U ［施設概要］ 所在地：相模原市緑区小渕2012（藤野総合事務所会議室棟2階・3階） 営業時間：8：30～19：00【月～土】 費用：有料(令和４年１２月まで水曜日・土曜日は２階無料。イベント参加も無料） 利用方法：事前予約不要です。利用時に受付で利用者登録をしてください。 アクセス：電車…JR中央本線「藤野駅」より徒歩3分、車…中央道相模湖ICから約5分 運営者：アーキタイプ・藤野エリアマネジメント企業連合 ✉info@morilab-fujino.jp ※ワークブースの利用に係る追加費用はありません。 ［運営コンセプト］ 森ラボでは、働く場の提供はもちろん、芸術のまち・藤野ならではのアート思考やクリエイティブな視点から様々な地域課題を解決に導きだす場、さらに利⽤者同⼠や地域、⾏政を繋ぐ場として活⽤していただくことを⽬指しています。 「SDGs with ART」を運営コンセプトに掲げており、社会課題解決に向けた取組として様々なプロジェクトを実施しています。居住地や年齢に関わらずどなたでも参画できるため、「こんな社会課題に取り組みたい」「プロジェクトを作りたい」「300⼈を超える多様な地域のアーティストとコラボしたい」など、様々な理由で森ラボをご利用いただけます。 ［プロジェクトの例］ 「森の再生プロジェクト」…なら枯れ被害にあった木材を使った炭づくり 「農産物商品開発プロジェクト」…地元の高校生が主体となって、出荷されない地域農産物を使ったふりかけの商品開発 法人の課題解決や起業支援についても森ラボ法人会員を対象に実践していきます。 多くの皆さまのご参加をお待ちしております。 また、森ラボを活用したワーケーションとの組み合わせも可能です。 ◇森ラボ公式ホームページ https://morilab-fujino.jp ◇森ラボワーケーション https://morilab-fujino.jp/workcation/]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>相模原市がＪR中央本線・藤野駅前で運営しているテレワークセンター「森のイノベーションラボFUJINO（愛称：森ラボ）」において、新たに個室タイプのワークブース６台を導入し、利用者の皆さまのオンラインミーティングなどのニーズに応えます。<br />
「森ラボ」では働く場の提供はもちろん、SDGsなどの社会課題解決に取り組む共創の場として、様々なプロジェクトも動いています。個人・企業を問わずに誰でも利用できますので、ぜひご活用ください。</strong></p>
<p>「森のイノベーションラボFUJINO」では、テレワーク拠点としてこれまで５００人以上の方が利用登録を行い、テレワークをはじめサテライトオフィスやワーケーションなどの目的でご利用いただいています。<br />
このたび、これまでのパーテーションで区分けされたワークスぺースに加え、利用者からのニーズが高かったオンラインミーティング等にも対応するため、個室ワークブースを導入しました。これにより利用者の「機密性の高いオンラインミーティングに使いたい」「テレワークで作業に集中したい」といったニーズにお応えできるようになり、より活用の幅が広がりました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_1.jpg" alt="" width="700" height="467" class="alignnone size-full wp-image-46966" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_1-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_1-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_1-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_1-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_1.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /><br />
森ラボ３階には５台のワークブースを設置</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_2.jpg" alt="" width="700" height="467" class="alignnone size-full wp-image-46967" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_2-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_2-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_2-400x267.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_2-600x400.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_2.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /><br />
１人用・２人用のブースがあります（写真は２人用）</p>
<h4>「森のイノベーションラボFUJINO（愛称：森ラボ）」について</h4>
<div class="video-shortcode"><iframe title="ぞっこん！相模原　2022年6月放送分　緑に囲まれたテレワークセンター「森ラボ」" width="1240" height="698" src="https://www.youtube.com/embed/I94oJWIUe7U?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
<p>［施設概要］<br />
所在地：相模原市緑区小渕2012（藤野総合事務所会議室棟2階・3階）<br />
営業時間：8：30～19：00【月～土】<br />
費用：有料(令和４年１２月まで水曜日・土曜日は２階無料。イベント参加も無料）<br />
利用方法：事前予約不要です。利用時に受付で利用者登録をしてください。<br />
アクセス：電車…JR中央本線「藤野駅」より徒歩3分、車…中央道相模湖ICから約5分<br />
運営者：アーキタイプ・藤野エリアマネジメント企業連合 &#x2709;info@morilab-fujino.jp</p>
<p>※ワークブースの利用に係る追加費用はありません。</p>
<p>［運営コンセプト］<br />
森ラボでは、働く場の提供はもちろん、芸術のまち・藤野ならではのアート思考やクリエイティブな視点から様々な地域課題を解決に導きだす場、さらに利⽤者同⼠や地域、⾏政を繋ぐ場として活⽤していただくことを⽬指しています。<br />
「SDGs with ART」を運営コンセプトに掲げており、社会課題解決に向けた取組として様々なプロジェクトを実施しています。居住地や年齢に関わらずどなたでも参画できるため、「こんな社会課題に取り組みたい」「プロジェクトを作りたい」「300⼈を超える多様な地域のアーティストとコラボしたい」など、様々な理由で森ラボをご利用いただけます。</p>
<p>［プロジェクトの例］<br />
「森の再生プロジェクト」…なら枯れ被害にあった木材を使った炭づくり<br />
「農産物商品開発プロジェクト」…地元の高校生が主体となって、出荷されない地域農産物を使ったふりかけの商品開発</p>
<p>法人の課題解決や起業支援についても森ラボ法人会員を対象に実践していきます。<br />
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。<br />
また、森ラボを活用したワーケーションとの組み合わせも可能です。</p>
<p>◇森ラボ公式ホームページ  <a href="https://morilab-fujino.jp" rel="noopener" target="_blank">https://morilab-fujino.jp</a><br />
◇森ラボワーケーション <a href="https://morilab-fujino.jp/workcation/" rel="noopener" target="_blank">https://morilab-fujino.jp/workcation/</a></p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_3.jpg" alt="" width="600" height="399" class="alignnone size-full wp-image-46965" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_3-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_3-300x200.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_3-400x266.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/09/0904_3.jpg 600w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p><p>The post <a href="https://nativ.media/46963/">【相模原市】芸術のまち 藤野にあるテレワークセンター「森ラボ」にワークブースを新設</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">46963</post-id>	</item>
		<item>
		<title>東北の復興・創生のために移住促進を考えるワークショップ「東北暮らし発見塾（洋野校）～海、山、星空に包まれる恵みの町」（主催：復興庁）を開催</title>
		<link>https://nativ.media/46660/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Aug 2022 22:50:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[関係人口]]></category>
		<category><![CDATA[SDG's]]></category>
		<category><![CDATA[東日本大震災]]></category>
		<category><![CDATA[東北]]></category>
		<category><![CDATA[復興庁]]></category>
		<category><![CDATA[デジタル田園都市]]></category>
		<category><![CDATA[移住]]></category>
		<category><![CDATA[Iターン]]></category>
		<category><![CDATA[定住]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nativ.media/?p=46660</guid>

					<description><![CDATA[  ［Fw:東北 Fan Meeting 2022］ 東北暮らし発見塾（洋野校）～海、山、星空に包まれる恵みの町 東北への移住をテーマとした「東北暮らし発見塾」、今回は「洋野校」として、岩手県洋野町を取り上げ、町長や移住者の話が聞けるオンラインイベントを開催します。 　岩手県沿岸部の最北端に位置する洋野町は、北三陸の海の幸、山里の幸に恵まれ、「星が最も輝いて見える場所」（環境省 全国星空継続観察）1位にも認定されたことがある自然豊かな美しさが自慢の町です。本イベントは、岡本正善町長が、地域の魅力について参加者のみなさんへ直接語りかけるほか、移住者たちの実体験に基づく生の声などを聞きだしながら、参加者のみなさん同士とも語り合える場となります。 　ゲストには、移住者として、一般社団法人いわて圏でディレクターを務める千葉桃子さん、株式会社北三陸ファクトリー営業部でブランド推進を担当する星空之介さん、元地域おこし協力隊で、洋野町役場農林課に勤務する城下哲太さん、そして、洋野町の地域おこし協力隊第1号として赴任し、一般社団法人fumotoを立ち上げて代表理事となった大原圭太郎さんも交えて、町長や移住者のみなさんと、洋野の楽しみ方を掘り下げていきます。 　さらに、LIFULL HOME'S総研所長の島原万丈さんも迎え、「社会や環境がよくなって、そしておもしろい」をテーマとした未来をつくる SDGsマガジン「ソトコト」との連動企画としても、洋野町への移住をリアルに掘り下げていきます。移住を知り、地域を知り、みなさんの新たな歩みにつながるきっかけをつかんでみませんか。 ▼日時：2022年9月15日(木) 19:00-21:00（18:50 開場） ▼開催形式：オンライン（Zoom ミーティングを使用します） ▼参加費：無料 ▼定員：50 名 ＊要事前申込／参加者アンケートにご協力ください ▼申込方法：以下リンク先のフォームよりお申し込みください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe9kT4-msNjyip_8V1pxpzghpcJENwav9bKpDCOCOkdZHltuQ/viewform ＊申込後に入力いただいたメールアドレス宛に、Zoom ミーティングの URL、ワークショップ参加資料および事前アンケートをお送りいたします。 ＊フォームに記載された参加同意書に同意の上、お申し込みください。 ▼主催：復興庁 ▼登壇者（順不同） 　　岡本 正善 氏（洋野町長） 　　大原 圭太郎 氏（一般社団法人fumoto 代表理事） 　　千葉 桃子 氏（一般社団法人いわて圏 ディレクター） 　　星 空之介 氏（株式会社北三陸ファクトリー　営業部　ブランド推進課） 　　城下 哲太 氏（洋野町役場 農林課） 　　島原 万丈 氏（LIFULL HOME'S総研 所長） ▼こんな方におすすめ！ ・岩手県洋野町への移住を検討している方  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>［Fw:東北 Fan Meeting 2022］<br />
東北暮らし発見塾（洋野校）～海、山、星空に包まれる恵みの町</strong></p>
<p>東北への移住をテーマとした「東北暮らし発見塾」、今回は「洋野校」として、岩手県洋野町を取り上げ、町長や移住者の話が聞けるオンラインイベントを開催します。<br />
　岩手県沿岸部の最北端に位置する洋野町は、北三陸の海の幸、山里の幸に恵まれ、「星が最も輝いて見える場所」（環境省 全国星空継続観察）1位にも認定されたことがある自然豊かな美しさが自慢の町です。本イベントは、岡本正善町長が、地域の魅力について参加者のみなさんへ直接語りかけるほか、移住者たちの実体験に基づく生の声などを聞きだしながら、参加者のみなさん同士とも語り合える場となります。<br />
　ゲストには、移住者として、一般社団法人いわて圏でディレクターを務める千葉桃子さん、株式会社北三陸ファクトリー営業部でブランド推進を担当する星空之介さん、元地域おこし協力隊で、洋野町役場農林課に勤務する城下哲太さん、そして、洋野町の地域おこし協力隊第1号として赴任し、一般社団法人fumotoを立ち上げて代表理事となった大原圭太郎さんも交えて、町長や移住者のみなさんと、洋野の楽しみ方を掘り下げていきます。<br />
　さらに、LIFULL HOME&#8217;S総研所長の島原万丈さんも迎え、「社会や環境がよくなって、そしておもしろい」をテーマとした未来をつくる SDGsマガジン「ソトコト」との連動企画としても、洋野町への移住をリアルに掘り下げていきます。移住を知り、地域を知り、みなさんの新たな歩みにつながるきっかけをつかんでみませんか。</p>
<p>▼日時：2022年9月15日(木) 19:00-21:00（18:50 開場）<br />
▼開催形式：オンライン（Zoom ミーティングを使用します）<br />
▼参加費：無料<br />
▼定員：50 名 ＊要事前申込／参加者アンケートにご協力ください<br />
▼申込方法：以下リンク先のフォームよりお申し込みください。<br />
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe9kT4-msNjyip_8V1pxpzghpcJENwav9bKpDCOCOkdZHltuQ/viewform<br />
＊申込後に入力いただいたメールアドレス宛に、Zoom ミーティングの URL、ワークショップ参加資料および事前アンケートをお送りいたします。<br />
＊フォームに記載された参加同意書に同意の上、お申し込みください。<br />
▼主催：復興庁<br />
▼登壇者（順不同）<br />
　　岡本 正善 氏（洋野町長）<br />
　　大原 圭太郎 氏（一般社団法人fumoto 代表理事）<br />
　　千葉 桃子 氏（一般社団法人いわて圏 ディレクター）<br />
　　星 空之介 氏（株式会社北三陸ファクトリー　営業部　ブランド推進課）<br />
　　城下 哲太 氏（洋野町役場 農林課）<br />
　　島原 万丈 氏（LIFULL HOME&#8217;S総研 所長）</p>
<p>▼こんな方におすすめ！<br />
・岩手県洋野町への移住を検討している方<br />
・岩手県洋野町に関心のある方<br />
・岩手県沿岸地域への移住に関心のある方</p>
<p>▼プログラム<br />
19:00-19:05 開会メッセージ／趣旨説明<br />
19:05-19:55 インプットトーク<br />
　　① 岡本町長による地域の魅力・取り組み紹介<br />
　　② 岡本町長×島原氏との対談<br />
19:55-20:05 移住経験・支援者の自己紹介<br />
20:05-20:45 ブレイクアウトで参加者とのセッション<br />
20:45-20:55 移住相談の窓口紹介・今後の移住支援活動紹介<br />
20:55-21:00 閉会メッセージ／集合写真撮影<br />
　　＊閉会後、交流タイムを設けます<br />
　　＊本イベントは、復興庁令和４年度「新しい東北の創造に向けたワークショップ企画運営等業務」により実施するものです。</p>
<p>【会社概要】<br />
エイチタス株式会社(英語表記：H-tus Ltd.)<br />
本社所在地：東京都品川区 支社所在地：宮城県仙台市／高知県高知市<br />
代表者：原 亮／小澤 剛<br />
URL：http://htus.jp<br />
事業内容：ワークショップ・アイデアソン・ハッカソンの手法を用いた共創型の価値創出<br />
https://www.slideshare.net/secret/4ijTQ5KY42FkAu</p><p>The post <a href="https://nativ.media/46660/">東北の復興・創生のために移住促進を考えるワークショップ「東北暮らし発見塾（洋野校）～海、山、星空に包まれる恵みの町」（主催：復興庁）を開催</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">46660</post-id>	</item>
		<item>
		<title>加速する地方移住に「農」で新しい暮らしを。次世代型農業を学び、豊かな自然と子育て環境に恵まれた「長野県伊那市」への移住・半移住を支援。【INASTA / イナスタ 】第5期募集スタート。</title>
		<link>https://nativ.media/46435/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Nativ.media編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Aug 2022 08:29:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プレスリリース（編集部用）]]></category>
		<category><![CDATA[新規就農]]></category>
		<category><![CDATA[半移住]]></category>
		<category><![CDATA[オンラインスクール]]></category>
		<category><![CDATA[二拠点生活]]></category>
		<category><![CDATA[農業移住]]></category>
		<category><![CDATA[地方創生]]></category>
		<category><![CDATA[セカンドキャリア]]></category>
		<category><![CDATA[早期退職]]></category>
		<category><![CDATA[SDG's]]></category>
		<category><![CDATA[複業]]></category>
		<category><![CDATA[長野県]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nativ.media/?p=46435</guid>

					<description><![CDATA[  小さくても質が高い「コンパクト」な次世代型農家の営み方を学ぶ「コンパクト農ライフ塾※」を主宰する株式会社The CAMPus BASE(ザ・キャンパス・ベース　東京都世田谷区、代表　井本 喜久)は、地方へ移住・半移住を希望する人を対象とした田舎暮らしを成功に導く特別プログラム「INASTA(イナスタ)」 (https://thecampus.jp/compactagri/inasta/）第5期生の募集を開始します。プログラムはオンライン講座を基本としており、10月14日(金)から12月4日(日)の1.5ヶ月という短い期間で移住・半移住×農ライフを実現することが可能です。長野県伊那市との提携により、伊那市での農のある暮らしを実地研修で体感し、移住に向けたサポートを受けることもできます。受講をご検討の方向けに2022年9月3日(土)より「INASTA無料オンライン説明会」「卒業生との座談会＆移住相談会」（https://inasta5.peatix.com/）を実施します。 ※コンパクト農ライフ塾：小さくても収益性の高い農家を目指すビジネスパーソン向けのスクールとして、これまで200名以上の卒業生を輩出してきました。 「INASTA(イナスタ) 」について INASTA(イナスタ)とは、都会で働きながら地方へ移住・半移住を希望する人を対象とした田舎暮らしを成功に導く「田舎暮らしスタートアップ応援プログラム」です。 田舎暮らし（移住や半移住）をはじめるにあたって誰もが一番気になるのは「仕事」のこと。 「今の仕事を辞めて田舎に仕事があるのだろうか？」 「今の仕事を辞めずとも田舎でサイドビジネスを始められるのだろうか？」 「移住を機に自らの力で起業してみたいが田舎でうまくいくのだろうか？」 など仕事にまつわる悩みも様々です。 その解決策としてコンパクト農ライフをオススメします。 自らの生業として「小さな農業」を無理なく行いながら、自然に囲まれたシンプルなライフスタイルを確立する。しかも、その方法を具体的なエリア（地域）に絞り込んで実現化を徹底アシストするのが当プログラムの特徴です。 2021年9月にINASTAの第一弾として長野県伊那市と連携してINASTA in 伊那市を開催して以来、今回が５期目の開催となります。 「INASTA」への想い｜農作業より「暮らし」をみせることで移住をリアルなものに INASTAを通してコンパクト農ライフを伝えるとき、もちろん農作業のやり方も必要ですが、本プログラムで特に一生懸命伝えているのは「暮らし」の部分です。 どんな人たちが、どんな価値観で、どんな想いを持って、その地域で暮らしをつくっているのか。 「３年後に移住しようと思っていたけれど、暮らしがリアルに想像できてすぐに動いちゃいました！」 そんな声が響き渡るような場をつくっています。 ▼代表井本のINASTAへの想いはこちらの動画でもご覧いただけます https://youtu.be/qTkDpJQ16oA こんな方におすすめ ・田舎暮らしを具体的に始めようと思っている人 ・よいエリアがあれば全国どこでも移住していいと思っている人 ・今の仕事を辞めないで都市と農村の２拠点生活を検討している人 ・小さなエネルギーで大きな豊かさを得る小規模農家の営みに興味を持っている人 ・セカンドライフとして持続可能な自給自足の暮らしを検討している人 ・自然環境の中で、のびのびと子育てをしたいと思っている人 ・長野県や伊那市への移住を検討している人 プログラム ３つの特徴 特長１　1.5ヶ月の超短期間で田舎暮らしへのステップを学べる 何から手をつけていいかわからない田舎暮らし。 オンラインで農的暮らしと商いのつくりかたを学びながら、現地実習でそれを体現している人々と出会うことができます。オンラインと実地研修を組み合わせることで超短期間ながらノウハウ満載のプログラムを実現しました。 特長２　すでに夢を叶えている先輩、これから叶えようとする仲間と出会える コンパクトな農業で成功されている豪華講師陣のノウハウを学び、その地域でオモシロい生き方や活動をしているキーマンにたくさん出会うことができます。またここで知り合った志を同じくする仲間は、一生の財産になります。 特長３　「暮らし」から地域を知る ただ人と出会い、農業体験をするだけではなく、そこでの「暮らし」を体験できるようなプログラムになってます。商いだけではなく、そこでの「リアルな暮らし」にも触れることで、自分がその地域でどんな農的暮らしや商いをしていきたいか、その地域との相性が良いかを具体的にシミュレーションできるようになるはずです。 INASTAを経て移住を決めた受講者の声 東京都 30代 自営業 私は農的な暮らしをするための場所を探してきました。伊那市は都会と田舎が混在する暮らしに便利な場所であり、また、INASTAで人の繋がりができたことが移住を後押ししました。INASTAの現地研修では現地の方たちと交流する時間があり、伊那市での暮らしを具体的にイメージすることができました。また、移住後も暮らしに必要な情報を伺うことができました。人と繋がることができるのがINASTAの最も大きな魅力だと思います。現在は伊那市に土地を購入し、暮らしと森のデザインを少しずつ始めています。 栃木県 30代 会社員 当初は別の地域を考えていましたが、伊那市は家族全員が各々やりたいことを実現できる地域だと感じ、妻と3歳の娘と来春の移住を決意しました。移住にあたって一番の課題は、家族が持続的に暮らしていける収入を作っていくことですが、INASTAで出会った考えの近い先輩農家さんの生き方にリアリティを感じ、具体的な経営実績の数字も教えてもらったことで、明確に自身の将来の姿が想像できました。山が好きなので山岳ガイドの準備も進めています。 プログラムの流れ ※本プログラムの製作には、内閣府地方創生推進交付金を活用しています。  [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>小さくても質が高い「コンパクト」な次世代型農家の営み方を学ぶ「コンパクト農ライフ塾※」を主宰する株式会社The CAMPus BASE(ザ・キャンパス・ベース　東京都世田谷区、代表　井本 喜久)は、地方へ移住・半移住を希望する人を対象とした田舎暮らしを成功に導く特別プログラム「INASTA(イナスタ)」 (<a href="https://thecampus.jp/compactagri/inasta/">https://thecampus.jp/compactagri/inasta/</a>）第5期生の募集を開始します。プログラムはオンライン講座を基本としており、10月14日(金)から12月4日(日)の1.5ヶ月という短い期間で移住・半移住×農ライフを実現することが可能です。長野県伊那市との提携により、伊那市での農のある暮らしを実地研修で体感し、移住に向けたサポートを受けることもできます。受講をご検討の方向けに2022年9月3日(土)より「INASTA無料オンライン説明会」「卒業生との座談会＆移住相談会」（<a href="https://inasta5.peatix.com/">https://inasta5.peatix.com/</a>）を実施します。</strong></p>
<p>※コンパクト農ライフ塾：小さくても収益性の高い農家を目指すビジネスパーソン向けのスクールとして、これまで200名以上の卒業生を輩出してきました。</p>
<h4>「INASTA(イナスタ) 」について</h4>
<p>INASTA(イナスタ)とは、都会で働きながら地方へ移住・半移住を希望する人を対象とした田舎暮らしを成功に導く「田舎暮らしスタートアップ応援プログラム」です。</p>
<p>田舎暮らし（移住や半移住）をはじめるにあたって誰もが一番気になるのは「仕事」のこと。<br />
「今の仕事を辞めて田舎に仕事があるのだろうか？」<br />
「今の仕事を辞めずとも田舎でサイドビジネスを始められるのだろうか？」<br />
「移住を機に自らの力で起業してみたいが田舎でうまくいくのだろうか？」<br />
など仕事にまつわる悩みも様々です。<br />
その解決策としてコンパクト農ライフをオススメします。<br />
自らの生業として「小さな農業」を無理なく行いながら、自然に囲まれたシンプルなライフスタイルを確立する。しかも、その方法を具体的なエリア（地域）に絞り込んで実現化を徹底アシストするのが当プログラムの特徴です。</p>
<p>2021年9月にINASTAの第一弾として長野県伊那市と連携してINASTA in 伊那市を開催して以来、今回が５期目の開催となります。</p>
<h4>「INASTA」への想い｜農作業より「暮らし」をみせることで移住をリアルなものに</h4>
<p>INASTAを通してコンパクト農ライフを伝えるとき、もちろん農作業のやり方も必要ですが、本プログラムで特に一生懸命伝えているのは「暮らし」の部分です。<br />
どんな人たちが、どんな価値観で、どんな想いを持って、その地域で暮らしをつくっているのか。<br />
「３年後に移住しようと思っていたけれど、暮らしがリアルに想像できてすぐに動いちゃいました！」<br />
そんな声が響き渡るような場をつくっています。</p>
<p>▼代表井本のINASTAへの想いはこちらの動画でもご覧いただけます</p>
<div class="video-shortcode"><iframe title="移住×農ライフを成功に導くINASTAとは" width="1240" height="698" src="https://www.youtube.com/embed/qTkDpJQ16oA?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
<h4>こんな方におすすめ</h4>
<p>・田舎暮らしを具体的に始めようと思っている人<br />
・よいエリアがあれば全国どこでも移住していいと思っている人<br />
・今の仕事を辞めないで都市と農村の２拠点生活を検討している人<br />
・小さなエネルギーで大きな豊かさを得る小規模農家の営みに興味を持っている人<br />
・セカンドライフとして持続可能な自給自足の暮らしを検討している人<br />
・自然環境の中で、のびのびと子育てをしたいと思っている人<br />
・長野県や伊那市への移住を検討している人</p>
<h4>プログラム ３つの特徴</h4>
<p><u>特長１　1.5ヶ月の超短期間で田舎暮らしへのステップを学べる</u><br />
何から手をつけていいかわからない田舎暮らし。<br />
オンラインで農的暮らしと商いのつくりかたを学びながら、現地実習でそれを体現している人々と出会うことができます。オンラインと実地研修を組み合わせることで超短期間ながらノウハウ満載のプログラムを実現しました。</p>
<p><u>特長２　すでに夢を叶えている先輩、これから叶えようとする仲間と出会える</u><br />
コンパクトな農業で成功されている豪華講師陣のノウハウを学び、その地域でオモシロい生き方や活動をしているキーマンにたくさん出会うことができます。またここで知り合った志を同じくする仲間は、一生の財産になります。</p>
<p><u>特長３　「暮らし」から地域を知る</u><br />
ただ人と出会い、農業体験をするだけではなく、そこでの「暮らし」を体験できるようなプログラムになってます。商いだけではなく、そこでの「リアルな暮らし」にも触れることで、自分がその地域でどんな農的暮らしや商いをしていきたいか、その地域との相性が良いかを具体的にシミュレーションできるようになるはずです。</p>
<h4>INASTAを経て移住を決めた受講者の声</h4>
<p><u>東京都 30代 自営業</u><br />
私は農的な暮らしをするための場所を探してきました。伊那市は都会と田舎が混在する暮らしに便利な場所であり、また、INASTAで人の繋がりができたことが移住を後押ししました。INASTAの現地研修では現地の方たちと交流する時間があり、伊那市での暮らしを具体的にイメージすることができました。また、移住後も暮らしに必要な情報を伺うことができました。人と繋がることができるのがINASTAの最も大きな魅力だと思います。現在は伊那市に土地を購入し、暮らしと森のデザインを少しずつ始めています。</p>
<p><u>栃木県 30代 会社員</u><br />
当初は別の地域を考えていましたが、伊那市は家族全員が各々やりたいことを実現できる地域だと感じ、妻と3歳の娘と来春の移住を決意しました。移住にあたって一番の課題は、家族が持続的に暮らしていける収入を作っていくことですが、INASTAで出会った考えの近い先輩農家さんの生き方にリアリティを感じ、具体的な経営実績の数字も教えてもらったことで、明確に自身の将来の姿が想像できました。山が好きなので山岳ガイドの準備も進めています。</p>
<h4>プログラムの流れ</h4>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_main.jpg" alt="" width="800" height="530" class="alignnone size-full wp-image-46439" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_main-200x133.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_main-300x199.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_main-400x265.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_main-600x398.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_main-768x509.jpg 768w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_main.jpg 800w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt3.jpg" alt="" width="600" height="742" class="alignnone size-large wp-image-46440" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt3-200x247.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt3-243x300.jpg 243w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt3-400x495.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt3.jpg 600w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>※本プログラムの製作には、内閣府地方創生推進交付金を活用しています。</p>
<h4>伊那市のご紹介</h4>
<p><strong>長野県伊那市<br />
『自然と共生する“懐かしい未来”をつくるまち』</strong><br />
長野県南部にある盆地「伊那谷」の北部にある市。伊那市は中央アルプスと南アルプスに囲まれ天竜川・三峰川の扇状平野の間に広がる、自然豊かでどこか懐かしいふるさとのような地です。名古屋までは車で約2時間半、東京まで約3時間、大阪まで約4時間で大都市へのアクセスも便利です。<br />
日本「住みたい田舎」ベストランキングで、子育て世代にぴったりな田舎部門2年連続全国第一位に選ばれるなど、自然環境や生活支援に恵まれたまちです。</p>
<div class="video-shortcode"><iframe title="自然と共生する&quot;懐かしい未来&quot;をつくるまち INASTA in 伊那市" width="1240" height="698" src="https://www.youtube.com/embed/HLknO7_H1cw?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen title="自然と共生する"懐かしい未来"をつくるまち INASTA in 伊那市"></iframe></div>
<h4>伊那市の魅力</h4>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt2.jpg" alt="" width="700" height="416" class="alignnone size-full wp-image-46438" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt2-200x119.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt2-300x178.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt2-400x238.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt2-600x357.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt2.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<h4>INASTA in 伊那市 vol.5 特別カリキュラム</h4>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt.jpg" alt="" width="600" height="839" class="alignnone size-full wp-image-46437" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt-200x280.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt-215x300.jpg 215w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt-400x559.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_txt.jpg 600w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<h4>プログラムの詳細</h4>
<p>INASTA &#8211; 田舎暮らしスタートアップ応援プログラム &#8211;<br />
<a href="https://thecampus.jp/compactagri/inasta/" rel="noopener" target="_blank">https://thecampus.jp/compactagri/inasta/ </a></p>
<p><strong>＜開催日時＞</strong><br />
10月14日(金)〜12月4日(日)<br />
※スケジュールの詳細は公式HPをご覧ください。<br />
<strong>＜参加方法＞</strong><br />
オンライン(実地研修を除く)で実施。詳細は本申込み完了後、メールにてお送りいたします。<br />
<strong>＜受講料＞</strong><br />
77,000円（税込）<br />
※受講料には全講座、実地研修費（飲食費、宿泊費）が含まれます。実地研修交通費・通信費は含まれません。<br />
<strong>＜内容＞</strong><br />
・コンパクト農ライフ塾 第13期 アーカイブコース　9講座<br />
・INASTA in 伊那市 特別講座　1講座×5日間＝5講座<br />
・実地研修　1泊2日<br />
・移住に関する受講後のアフターフォロー制度<br />
 (農家見学や研修先農家のマッチング、居住物件・農地探し、学校見学などのコーディネートサポート等)<br />
<strong>＜定員＞</strong><br />
10名<br />
<strong>＜参加資格＞</strong><br />
・全講座ならびに実地研修の全日程に原則参加が出来る方<br />
・将来、移住・半移住を検討されている方<br />
・エントリーフォームにお答えいただける方<br />
※エントリーフォームを提出いただいた方から順に主宰による公平な審査を行い、本申し込みのご案内をいたします。なお、参加基準に満たないと判断した場合は、お断りをすることがございます。定員に達した時点で、募集は終了いたします。<br />
<strong>＜参加申込締切＞</strong><br />
<u>2022年10月13日(木) 18:00</u><br />
※定員に達した時点で、募集は終了いたします。</p>
<p><strong>＜受講申込方法・無料オンライン説明会／座談会＆移住相談会＞</strong><br />
<u>受講申込は「INASTA」特設ページより受付中</u><br />
 <a href="https://thecampus.jp/compactagri/inasta/">https://thecampus.jp/compactagri/inasta/</a><br />
<u>「無料オンライン説明会・座談会＆移住相談会」のお申し込みはこちらから</u><br />
<a href="https://inasta5.peatix.com/">https://inasta5.peatix.com/</a></p>
<p><strong>◆オンライン説明会開催日時</strong><br />
①9月  3日(土) 20:00～21:30<br />
②9月16日(金) 20:00～21:30<br />
③いつでも視聴可能な説明会動画もご用意しております。</p>
<p><strong>◆卒業生との座談会＆移住相談会</strong><br />
①9月  8日(木) 20:00～21:00<br />
②9月22日(木) 20:00～21:00<br />
③10月8日(土)   9:00～10:00</p>
<h4>実施の背景 | コロナ禍で関心が高まった移住や多様な働き方の実現を応援したい</h4>
<p>近年進められてきた働き方改革による複（副）業解禁やコロナ禍により急速に進んだリモートワーク。仕事だけでなく人生設計全体を見直す機会を持ったことによる、移住や複業に対する個人のニーズの多様化に企業・自治体側が追いつききれていないのが課題です。</p>
<p><u>■田舎暮らし（移住や半移住）への関心が高いが「仕事」について課題感がある。</u><br />
・コロナ禍により移住相談が増加傾向<br />
　　移住相談、問い合わせが増えた 43.6％（一般社団法人移住・交流推進機構（JOIN）「コロナ禍の自治体移住調査」報告書）<br />
・移住先に仕事がないことで足止め<br />
　　マーケティング・リサーチ会社のクロス・マーケティングが実施した調査によると地方移住・二拠点居住実行の不安点・課題点では「働き先が少ない」が第一位。</p>
<p><u>■社会人の約半数が、パラレルワークや起業への関心があるが、積極的利用が進んでいない。</u><br />
・副業・複業への関心が増加<br />
　　複業を実施している・または今後実施したいと考えている従業員は約60%。（（株）リクルート 「兼業・副業に関する動向調査2021」）<br />
・企業側で副業・複業への積極的利用は進んでいない<br />
　　従業員の兼業・副業を認める人事制度の有無を約50%の企業人事担当者が「ある」と回答した一方で、従業員の兼業・副業を推進・推奨している企業は10.8%にとどまる。（（株）リクルート 「兼業・副業に関する動向調査2021」）<br />
・若年層のウェルビーイングへの関心の高まり<br />
　　ウェルビーイングの普及についてZ世代の約8割から賛同の声があり、ウェルビーイングに期待することは「多様な働き方が奨励されること」が48.6%、「自分らしく活き活きと働けること」が39.4%の結果に。（株式会社ラフール「Z世代のウェルビーイング」に対する意識調査）</p>
<p><img decoding="async" src="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_10.jpg" alt="" width="700" height="427" class="alignnone size-full wp-image-46436" srcset="https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_10-200x122.jpg 200w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_10-300x183.jpg 300w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_10-400x244.jpg 400w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_10-600x366.jpg 600w, https://nativ.media/wp-content/uploads/2022/08/0823pr_10.jpg 700w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<h4>社会への提案 | 都市の企業と農村の課題を解決することで社会がもっと豊かになる</h4>
<p>INASTAは上記のような現状を解決する社会活動にも繋がっています。<br />
下記事項に関連するサービスや商品、イベントなどの共同企画・開発・取材など、社会活動に共感いただける企業・団体の皆様からのお問い合わせをお待ちしております。</p>
<p><u>■新しい働き方をつくる</u><br />
①都心から離れ自然豊かな場所で得られる「自然環境に寄り添う持続可能な視点」によりイノベーション促進・新規事業拡大につながる<br />
②複業により地域を超えた社外ネットワーク形成、自律性の発揮につながる<br />
③従業員の定着率の向上、継続雇用につながる<br />
④働き方改革の一環として従業員のウェルビーイング（心身が健康で、社会的にも満たされた状態）の促進につながる<br />
⑤人生100年時代における主体的なセカンドキャリアの機会創出につながる</p>
<p><u>■地域を盛り上げる</u><br />
①若年層が農村地域にいながら複業を構築し経済的安心感を得ることで中長期的な移住者の増加が見込める<br />
②若年層・地域外から来た移住者の目線から、地域活性の取り組みに新しいアイデアを取り入れることができる<br />
③地域のブランド力強化、移住者支援の手厚さをアピールできる<br />
④耕作放棄地の再生につながる<br />
⑤一次産業の担い手不足解消につながる</p>
<h4>関連サービス</h4>
<p>INASTAのような取り組みを各地域でも開催いただけます。<br />
都会で働きながらの移住×農ライフという視点からのセミナー・講演を運営会社にてご対応可能です。<br />
<u>■導入例</u><br />
・その他自治体での本プログラムの実施<br />
・企業と自治体のタイアップでの企画<br />
・社員研修<br />
　　労働組合等でのセミナー<br />
　　働き方改革のための幹部向け講演<br />
　　自然を生かしたコミュニケーション&#038;ストレス改善プログラムのご提案<br />
・一次産業に参入を検討している企業のサポート</p>
<p><strong>＜お知らせ＞<br />
2022年８月から５自治体で同様のプログラム（複業村の農X）が導入決定しました<br />
▼複業村の農X特設ページ<br />
<a href="https://nou-x.thecampus.jp/">https://nou-x.thecampus.jp/</a></strong></p>
<h4>代表メッセージ</h4>
<p>コロナ禍により拍車がかかった多様な働き方や、相次ぐ食品の値上げによる農・食への注目の高まり。<br />
将来に不安を抱く人々が多い時代だからこそ、都市と農村を繋ぎ、個人が心豊かに暮らせる「ビジネスも成り立つ農ある暮らし」の促進を応援していきたいと強く思っています。<br />
地方と都会に豊かさをもたらすムーブメントを、ぜひ一緒に創っていきましょう！<br />
みなさまからのご要望やアイデアもお待ちしています。<br />
▼代表井本の哲学・想いをVoicyにて発信中▼<br />
<a href="https://voicy.jp/channel/3093">https://voicy.jp/channel/3093 </a></p>
<h4>株式会社The CAMPus BASEについて</h4>
<p>企業名　：株式会社The CAMPus BASE(ザ・キャンパス・ベース)<br />
https://thecampus.jp/<br />
所在地　：〒154-0004　東京都世田谷区太子堂1-3-36-108<br />
代表者　：代表取締役　井本 喜久<br />
設立日　：2018年5月<br />
資本金　：￥44,800,000-(2022年8月現在)<br />
事業内容：ウェブコミュニティ事業、スクール事業、地域活性化事業</p>
<h4>お問い合わせ先</h4>
<p>株式会社The CAMPus BASE(ザ・キャンパス・ベース)<br />
広報担当：渡部・赤松<br />
media@thecampus.jp</p><p>The post <a href="https://nativ.media/46435/">加速する地方移住に「農」で新しい暮らしを。次世代型農業を学び、豊かな自然と子育て環境に恵まれた「長野県伊那市」への移住・半移住を支援。【INASTA / イナスタ 】第5期募集スタート。</a> first appeared on <a href="https://nativ.media">Nativ.media | 地方移住・関係人口創出のプラットフォーム</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">46435</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>
