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埼玉から北海道に移住した、登山女子の本音。#8 〜移住して半年経ったけど実際どうなの!?リアルな北海道ライフ 前編〜

こんにちは!埼玉から北海道に移住した登山女子です。 早いものですね、今年の5月に富良野に移住してきて半年が経とうとしています。 [...]

11/13(日)in大阪|『わかやま』移住相談ブース&地域おこし協力隊OBのトークイベント開催!移住をするのに不安なあれこれ、根掘り葉掘り聞いてみませんか?

大阪でも、和歌山県単独の移住フェア/和歌山県地域おこし協力隊合同募集説明会を開催します!! 橋本市、田辺市、広川町、有田川町、由良町、みなべ町、和歌山県の移住等相談ブースのほか、地域おこし協力隊のOB・OGで結成されるわかやま地域おこし協力隊ネットワークが地域おこし協力隊になりたい方の相談をお受けします! [...]

【和歌山県 串本町】体験できます/80種類のこだわりパンが並ぶ、本州最南端のベーカリー・カフェでの仕事体験!

和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが 「わかやま [...]

特定地域づくり事業をただの派遣事業にしない。「智頭町複業協同組合」が推進する“林業マルチワーカー”という働き方とその仕組み : 鳥取県

人口が急減している地域において、農林水産業や商工業などの地域産業の担い手を確保しようと、令和2年度に始まった総務省の「特定地域づくり事業協同組合制度(以下、特定地域づくり事業)」。これは、労働者派遣事業などの特例措置として、特定地域づくり事業を行う事業協同組合に対して、国が財政的、制度的な支援を行うものです。 組合の職員は、マルチワーカーとして季節ごとの労働需要などに応じ、複数の組合事業者の仕事に従事することができます。この制度を活用すれば、事業者側は必要な時期に合わせて必要な人材を確保することができ、事業の維持や拡大がしやすくなります。一方、組合の職員として雇用された人は、産業が少ない地域で安定した仕事の獲得が可能です。また、複数の事業に携われることで、自分に向いている職業を探すことができたり、移住者の場合、地域での関係性を構築しやすいなどのメリットがあります。 [...]

By |2022-11-29T17:03:36+09:002022.11.09|
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