【自社求人】広島に移住して、瀬戸内の地域マーケティング事業に携わりませんか?

瀬戸内で地域を盛り上げる事業開発に、一緒に挑戦しませんか? ネイティブ株式会社では、これまでも瀬戸内地域で、地域メディアの運用や、ふるさと納税運用、地産品の開発・販路開拓などの事業を行ってきました。 [...]

広島県が目指すアフターコロナの地域戦略 〜広島県 湯﨑英彦知事(2)【地域のキーマンに聞く「新しいニッポン」への道筋】

「地域のキーマンに聞く「新しいニッポン」への道筋」、第二回は、広島県の湯﨑英彦知事です。 通産官僚、ITベンチャーの起業家を経て広島県知事という異色の経歴で、就任以来、アグレッシブな試みを次々と実行されてきました。広島県の目指す新しい地域戦略をテーマにしたネイティブ代表・倉重によるインタビュー記事を、3回に分けてお送りします。 [...]

広島県が目指すアフターコロナの地域戦略 〜広島県 湯﨑英彦知事(1)【地域のキーマンに聞く「新しいニッポン」への道筋】

「地域のキーマンに聞く「新しいニッポン」への道筋」、第二回は、広島県の湯﨑英彦知事です。 通産官僚、ITベンチャーの起業家を経て広島県知事という異色の経歴で、就任以来、アグレッシブな試みを次々と実行されてきました。広島県の目指す新しい地域戦略をテーマにしたネイティブ代表・倉重によるインタビュー記事を、3回に分けてお送りします。 [...]

広島で、里山を守り活用する古民家ホテルをアップデートするために、クラウドファンディングを開始

里山の歴史と景観をより楽しんでいただくためにの新たな一歩 広島県の北東部・庄原市の素晴らしい里山と歴史建物を守り、楽しんでもらう施設「せとうち古民家ステイズHiroshima」。 [...]

広島県がIT系&スタートアップに初期コスト最大2億円の大規模支援。社長が移住するだけで1000万円も。

以前から充実した企業誘致制度で話題を集める広島県が、コロナ禍によって起きたビジネス環境の変化を受け、さらに攻めの姿勢を見せている。期間限定で1社あたりの初期コスト助成額を上限1億円から2億円に拡大し、条件も緩和したのだ。社長が移住する場合には、それだけで最大1000万円を交付するケースもあるという。 これからのオフィスの在り方について悩んでいる経営者層や、地方に移住したい会社員にとって、背中を押すきっかけになるのかもしれない。 [...]

By |2021-01-04T12:40:06+09:002020.10.14|Tags: , , , , |

「ワーケーション」を検討するならチェック!いま話題のワーケーションを支援する自治体の取り組みまとめ〜西日本編〜

リゾートや地方で休暇を取りつつ仕事もするという働き方で話題となった「ワーケーション」。今年7月に環境省が推進する方針を打ち出したことを踏まえ、自治体でも徐々にワーケーションを支援する動きが出てきています。 サテライトオフィスの案内から、情報提供まで。滞在先選びの際にも参考になる、自治体を中心とした支援の取り組みをまとめました。 [...]

エリア外の企業も「瀬戸内地域」の事業者コミュニティに参加!瀬戸内の地域活性化をリードする「せとうちDMO」の企業メンバーシップのご紹介

コロナ前の国を上げての観光立国戦略の中、日本各地にDMOが設立され、インバウンド戦略や、地域の事業者支援の要となって様々な活動を展開していたことは、ご存知だと思います。新型コロナウイルス(COVID-19)の広がりによる世界的な混乱を経て、以前とは全く異なる変化を求められる地域の観光産業。この状況に際して、ある意味DMOの役割も大きく変化していくでしょう。 [...]

By |2020-09-30T13:14:03+09:002020.09.14|

予約が絶えない瀬戸内の一棟貸し民泊リゾートが2棟目を建設中。地方移住者が地域課題解決にもつながるビジネスモデルとは?

世界に注目される日本の観光エリアのひとつ、瀬戸内地域があります。2018年に海外の著名なメディアが発表した訪れるべき地域ランキングで上位に入り、「SETOUCHI」が世界ブランドになったことは記憶に新しいでしょう。 この瀬戸内地域に、予約の絶えない一棟貸しの民泊リゾートがあります。一棟貸しという形態もあり、コロナ禍にあっても人気が衰えず、外からの注目のみならず、近隣からも、地域ビジネスの成功例として注目されています。 [...]

By |2020-09-20T01:58:12+09:002020.09.11|
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