地方移住・関係人口創出のプラットフォーム【ネイティブ.メディア】|

なぜ、この小さな町に人が集まるのか?「未来を育む教育」と「挑戦」の町、高知・土佐町

四国の真ん中、吉野川の源流に位置する高知県土佐町。 豊かな森と水に抱かれたこの小さな町に今、全国から子育て世代や、新しいことに挑戦したい若者たちが集まってきています。 [...]

【福島県・教育】小中学生の質問がまちづくりに反映されることも。浪江町子ども議会の本気度

福島県浪江町では、地元の小中学生がまちづくりについて町に直接意見を発信する「浪江町子ども議会」が2023年から毎年秋に開催されています。浪江町役場内にある本物の議場を使い、本番の議会さながらの雰囲気のなか、数名ずつのグループに分かれて町の幹部に質問します。議長は中学生の代表が務めます。 この浪江町子ども議会のねらいや、町が子どもたちに寄せる期待、町の教育への取り組みについて、浪江町教育委員会の横山浩志教育長と坂本貴光主幹兼指導主事に話を聞きました。 [...]

By |2026-01-05T13:19:32+09:002025.12.17|Tags: , |

【鹿児島県いちき串木野市】7人家族が選んだ“広い家”と“教育環境”【森満麻里子さん 前編】

 7人家族、住まいの限界―移住の理由は「前の家が手狭になったから」 森満麻里子さんは、5人の子どもを育てるお母さん。お子さんは、小学4年生、小学1年生、年長、年少、2歳。家の中はにぎやかで、子どもたちの元気な声が響いていました。 [...]

【福島県・移住体験ツアーレポートin富岡町&大熊町】充実の子育て支援&教育環境を見学! 親子で移住体験ツアー

2025年10月18日(土)~19日(日)に「親子で参加!ふくしま12市町村移住体験ツアー」が開催されました。首都圏などから8組21人の親子が参加。富岡町、大熊町、浪江町、南相馬市、飯舘村を巡り、教育施設や子どもの遊び場など子育て環境を見て回りました。初日の移住者交流会では、実際に移住されたご家族から経験に即したリアルな話を聞く機会も。この記事では富岡町と大熊町を訪問した10月18日の様子をご紹介します。 [...]

「彼女はどうして岡山に?」…気になりません?実際に岡山に移住した女性の皆さんの「リアルな暮らしの声」が聞けるトークセッションを開催します。

1.あれもこれも気になるけれど [...]

小中学生の子どもと地方移住。進路・学校・友だち…家族移住の心配事を、先輩移住者ママにインタビュー『馬上奈々さん』【福島県田村市】

気になる家族での地方移住。でも「転校の手続きってどうやるの?」「進路や部活の選択肢は減らない?」「地域コミュニティに受け入れてもらえる?」 [...]

By |2025-11-25T11:55:49+09:002025.11.25|Tags: , , , |

【徳島県鳴門市】子育てと“わたしの時間”を取り戻す学び舎。鳴門のママを変えた『ママビヤ』

鳴門市・大麻町商工会2階のコワーキングスペースに、今年も子育ての合間に“新しい働き方”を学ぶママたちが集まりました。 [...]

【鹿児島県いちき串木野市】”滞在”という関わり方――子どもの送り迎えで接する地域への視点【移住検討者インタビュー】

いちき串木野市は、鹿児島県の西側にあり、海と山に囲まれた自然豊かな街です。 新鮮なまぐろをはじめ、海の幸を楽しむことができ、農作物も豊かで「食のまち」として注目されています。 [...]

【オンライン出張相談会】小さな集落での子育てって?なんでも聞こう、色川個別オンライン相談会

  那智勝浦町の山里、色川地区では、子育て中の先輩移住者・地域の担当住民らと直接・個別に話せるオンライン相談会を定期的に開催しています。 [...]

【福島県・子育て情報】大人も子どもも楽しめる場づくりを。広野町「ドリームファクトリー」

お盆の終わりに広野町の多世代交流スペースぷらっとあっとで開催されたイベント「どりーむなつまつり」。会場には100名を超える人たちが集まり、子どもと大人の笑い声や笑顔に包まれた、明るいエネルギーに満ちたイベントでした。 主催したのは、広野町のパパ・ママ有志で結成された任意団体「ドリームファクトリー(以下、ドリーム)」です。季節のイベントを企画したり、みんなでごはんを食べる会を開いたり、大人も子どもも一緒になって地域で集まり、楽しむ場づくりをしています。 [...]

By |2025-10-01T15:03:38+09:002025.10.10|Tags: , |
Go to Top