地方移住・関係人口創出のプラットフォーム【ネイティブ.メディア】|

[終了]3/24開催【参加無料】地域で叶える!ワークライフバランスのススメ[PR]

首都圏にお住いの20代〜30代のあなた。「安定した生活を送りたい」「このままの働き方でいいのかな?」と感じていませんか?安定には生活する「場所」も重要な要素のひとつ。東京から新幹線で約1時間の静岡は、自然も豊かな上、製造業を中心に仕事も豊富です。 3月24日(土)@恵比寿で「静岡でのワークライフバランス」をテーマに交流会を開催します。静岡食材などを使った料理と共に、地域でのワークライフバランスについて一緒に考えましょう。 [...]

By |2019-08-10T16:16:20+09:002018.03.09|Tags: , , |

お相撲さんが作った旅館。創業100年、国の有形文化財の老舗旅館が作る新たな価値とは?

良質な温泉が湧き出る川棚温泉は、下関の奥座敷として名高い山口県の隠れた名所である。 今回の目的地は、美しい海となだらかな山に囲まれたこの川棚温泉で100年近く続く、一風変わった老舗旅館だ。 [...]

福岡をIT・クリエイティブビジネスの集積地、そして発信地へ!構想を率いる攻めの市役所の仕掛け人。

「アジアのリーダー都市」を目指して近年発展めまぐるしい福岡市。交通の利便性や食、豊かな自然環境、アジア圏との近さなどを武器に、成長を続けている。移住先進地域としても注目を集めるが、市民の働き先として、福岡市では特に「知識創造型産業」の企業誘致・スタートアップ支援に力を入れてきた。その先鋒として経済観光文化局で主に企業誘致をリードするのが、大手メーカーからの転職Uターン組の1人でもある山下龍二郎さんだ。企業誘致を進める山下さんたちの前に立ちふさがる「人材確保」という壁。その突破口として始まり、5年目を迎えた「福岡クリエイティブキャンプ(以下、FCC)」や、そこから見えてきた福岡市の未来や夢について、お話を伺った。 記事のポイント [...]

By |2019-08-24T23:22:35+09:002017.12.12|Tags: , , , , , |

水産業界の課題をITで斬る、水産業者間水産物マーケットプレイス誕生の裏側

地元水産業の疲弊を目の当たりにして課題解決のために会社を興した一人の若者がいた。板倉一智。漁師町に育った熱い男だ。古くからの慣習やコミュニティーがものを言うこの産業の中で、彼が打ち出した新しい一手はITだった。水産業界はまだまだITが浸透していないアナログな産業。今まで交わることのなかったアナログな業界とITとの掛け合わせで、水産業界全体の課題を解決し、活性化を図る。広島から新たなる道を切り開くべく、ITを使って現状打破を目指す、熱い男の立ち上げたサービスとその誕生秘話に迫る。 記事のポイント [...]

移住してゼロからリスタート。IT社長が体当たりでつくってきた、移住サポートと他拠点の働き方とは?

ライフスタイルが変化し、多様化する現代。様々な技術や制度の発達とともに、自分が住みたい地域に、住んで、働くという選択をする人も増加しています。しかし仕事や環境が大きく変わる移住は、必ずしもメリットばかりではありません。今回は自身も見知らぬ土地で移住を選んだ、IT企業社長、須賀大介さんに、移住することのリアルと、福岡で、暮らしを支える移住サポート事業を起こすまでをお伺いしました。 須賀大介 [...]

By |2019-08-25T02:07:15+09:002017.11.05|Tags: , |

福岡ローカルから世界へ。地方から時代を先取りする、遊休不動産活用型コワーキングスペース事業。

働き方が多様化、複雑化している現代、ノマドワーカーや他拠点居住など住む場所を固定しないという選択をする人に加えて企業で働く人にも働く場所の選択肢が増えてきた。それを選ぶ際に重要なのが、環境の整ったワークスペースを確保するだけでなく価値観の近いコミュニティに属することができたり、コラボレーションなど入居する人や企業の価値を高められることだ。 今回は、今地方でも盛り上がりを見せている福岡から時代を先取りにするコンセプトでコワーキングスペース運営と、それに伴った人材流動を創造しているサービスを紹介する。それが、スマートデザインアソシエ―ションが手掛ける福岡移住計画である。福岡と東京を中心に6拠点、シンガポールなどの海外連携も果たした福岡移住計画のコワーキングスペース。この数年で会員数が3倍になるなど、どこが従来のコワーキングスペース運営と違うのか、その特異性を探る。 [...]

By |2019-08-10T16:20:35+09:002017.11.03|Tags: , , , |

CRMで変える、地域共創マーケティング。観光先進の町が見据える次世代の観光政策。

近年、人口減少に苦しむ地方自治体が増えている。そんな中、地元の中心産業を活かしてその問題に取り組んでいるのが、北海道美瑛町だ。観光業に最先端の顧客マネジメント手法を取り入れ、活性に取り組んでいるのが、ヤフー株式会社佐竹正範さん(以下、佐竹さん)である。今回、美瑛町での取り組みやその現状に関して話を伺った。そこで見えたのは企み率いるキーマンの、意外なとってもアナログな日々。 記事のポイント [...]

Go to Top