下川町とコラボしたい人&企業さんへ! 12/16にイベント『タノシモカフェinTOKYO Vol.3』開催

タノシモカフェは、北海道下川町で月に一度開催しているポットラック形式の交流会。 下川町民から下川ファンまで多くの方が参加するタノシモカフェでのゆるい出会いをきっかけに、事業の幅が広がったり、新しくつながった仲間とともにイベントに出店したり、おもしろい科学反応がおきるのがタノシモカフェの醍醐味。下川さながらのアットホームな雰囲気を東京で再現します! [...]

【イベントレポート】地域おこし協力隊カンファレンス”全国よりあい”の可能性

2019年6月29日、日本各地で活動する地域おこし協力隊の経験やノウハウを共有する目的で、全国9箇所をオンラインで結んだ初のカンファレンス「全国よりあい」が開催され、全部でおよそ150名の地域おこし協力隊員が参加しました。 「自分の活動している地域をなんとかしたい。」日々、そうした思いで活動する全国で約5,000人の地域おこし協力隊員にとって、他の地域ではどういう課題でどう取り組んでいるかを知ることは大変重要です。この情報共有については、これまでも様々な取り組みが行われ、試行錯誤が続いて来ました。 [...]

[終了]地域おこし協力隊のための国内最大級カンファレンス「全国よりあい」開催のお知らせ

全国よりあい」は日本各地で活動する地域おこし協力隊のための国内最大級のカンファレンスです。 日本各地で活動している地域おこし協力隊のメンバーが集結し、ショートプレゼンテーションを通じて実践知識を共有することで、地域で活躍できる人材を創出を目指しています。 [...]

要望型から提案型へ。市民の主体性をはぐくみまちを変えた「人が集う場」の力とは?

ファシリテーターという職種が定着しつつある。一般的にイメージされるのは、司会者のように会議の場を回したり、高技能の書記のようにホワイトボード上に発言記録を書き起こしたり。それらを意図的かつ臨機応変に行うことで、集まった人と人、人とプロジェクトの関係性をデザインする仕事だ。この記事では、「幸せな組織改革を行うファシリテーター集団、場とつながりラボhome’s vi(以下、ホームズビー)」が実施した「京都市未来まちづくり100人委員会」と「伏見をさかなにざっくばらん(愛称ふしざく)」、2つのプロジェクトの経緯と成果を、ファシリテーターとして関わった丹羽妙さんと山本彩代さんにうかがった。おふたりのお話から、市民協働型のまちづくりを成功に導くツボを発見していく。 [...]

まちを見晴るかす丘の上で 「何かしたい気持ち」と「仲間」を見つけた

2017年度から熊本県球磨郡多良木町で行われている「TBDCたらぎビジネスデザインキャンプ」(以下、TBDC)は、外の人の目線と、中の人が持つ情報を組み合わせることで眠っているビジネスチャンスを掘り出し、まちを活性化する取り組みだ。2年目となる2018年度、三連休を利用して行われたキャンプの模様と、まちに起きつつある変化をお届けする。 記事のポイント [...]