【人材募集】気鋭のローカルベンチャーが運営する北海道の道の駅の『店長』になりませんか?

北海道鹿部町は、人口3900人の漁師町で日本有数の国産たらこの生産地。自ら昆布漁に勤しむ町長のもと「にっぽんA級(永久)グルメのまち連合」に名を連ね、食を中心にしたまちづくりの歩みを進めている。 その鹿部町で設立されたばかりのローカルベンチャー株式会社シカベンチャーが現在、まちづくりの一丁目一番地である「道の駅しかべ間歇泉公園」の店長(幹部候補)を募集している。月収のオファーは40-50万円と、小売大手の店長に引けを取らない金額。ここに、鹿部町と、道の駅を経営する株式会社シカベンチャーの展望と本気度合いが現れている。 [...]

可能性と期待が高まる「道の駅」事業のリアルと、そのステップについて〜”道の駅戦略セミナー2019″レポート〜

2019年11月28日、私達、一般社団法人全国道の駅支援機構は、「自治体の”道の駅戦略セミナー”2019」を企画し開催いたしました。大変ありがたいことい、約100名のお申込を頂き、当日も大変盛況のうちに開催することができました。 一般社団法人全国道の駅支援機構は、「『道の駅』を地域の原動力に」をスローガンに2018年7月に立ち上げた法人です。当機構のメンバーがそれぞれの専門性から関わったノウハウを基盤に、道の駅の様々な経営的な「サイクル」を見極め、どのような支援が可能なのかを試行錯誤しながら、この1年運営してきました。 [...]

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