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高知県内企業へ転職希望の方、必見! キャリアコンサルタントが移住&転職のノウハウをオンラインで伝授します!

UIターンや移住をするときの悩みで最も多いのは、「仕事」と「住まい」です。今回のセミナーは「仕事と暮らし」をテーマに、キャリアコンサルタントの吉井裕之さんを講師に招いて、移住をともなう転職活動について話していただきます。 吉井さんは、延べ10,000人ものキャリア支援をしてきたベテランコンサルタントで、高知県内での実績も豊富にお持ちです。その道のプロから県内の就職事情やキャリアチェンジによる多様な働き方まで、直接聞けるチャンスです。 [...]

高知県内への企業進出をサポートするWEBサイト「-高知県- IT・コンテンツ関連企業進出サポート」8月26日(木)公開!

  高知県(本庁:高知県高知市、知事:濵田省司)は、「課題先進県」として人口減少下における産業振興策の一環としてIT・コンテンツ関連企業の誘致に取り組んでいます。 [...]

磐梯町デジタル変革戦略室第1期報告会をオンラインで実施します~脱デジタルを掲げる小さな町の挑戦~

  福島県磐梯町(町長:佐藤淳一、以下磐梯町)は、2021年8月31日に磐梯町デジタル変革戦略室第1期報告会をオンラインで開催します。磐梯町は、2020年7月にデジタル変革戦略を発表し、デジタル変革戦略室を発足し、2021年7月1日に磐梯町デジタル変革戦略第2版を発行しました。手探りの中での始まった第1期の振り返り、第1期の成果と課題を踏まえた第2期の全体像、そして各分野のエキスパートが作った各種計画・構想を紹介するだけではなく、現場目線での理想と現実をお伝えします。「現実」の部分では、実際の変化などの成果だけでなく、進める上での課題・壁なども包み隠さずお話します。 [...]

東北から世界へ。地方からスキルアップを狙う「TOHOKU GROWTH Accelerator」の卒業生はいま。

  「地方在住だと、どうしてもスキルアップが難しい」「穏やかな暮らしのために仕事は諦めないといけないの?」……移住を検討していると出合う、「地方スキルアップの壁」。 [...]

要望型から提案型へ。市民の主体性をはぐくみまちを変えた「人が集う場」の力とは?

ファシリテーターという職種が定着しつつある。一般的にイメージされるのは、司会者のように会議の場を回したり、高技能の書記のようにホワイトボード上に発言記録を書き起こしたり。それらを意図的かつ臨機応変に行うことで、集まった人と人、人とプロジェクトの関係性をデザインする仕事だ。この記事では、「幸せな組織改革を行うファシリテーター集団、場とつながりラボhome’s vi(以下、ホームズビー)」が実施した「京都市未来まちづくり100人委員会」と「伏見をさかなにざっくばらん(愛称ふしざく)」、2つのプロジェクトの経緯と成果を、ファシリテーターとして関わった丹羽妙さんと山本彩代さんにうかがった。おふたりのお話から、市民協働型のまちづくりを成功に導くツボを発見していく。 [...]

秋祭りを筆頭に、高校生の地域活性化活動や東京でのふるさと会で心をつなぐ

久慈市は2013年朝ドラ『あまちゃん』のロケ地で知られ、北限の海女が今でも潜りながらウニやアワビを採っています。2011年東日本大震災の際には、津波によって漁港や街なかが壊滅的な被害を受けましたが、被災地の中でもいち早く復興し注目を集めました。2016年には台風10号によって再び街が浸水被害に見舞われます。津波や豪雨など自然災害を何度も受けながら、すぐに復活するといった地域のレジリエンスはどのように生み出されているのか、愛着を持つまちづくりを目標に掲げる久慈市を取材しました。 岩手県久慈市 地域づくり振興課係長 二又 [...]

地域内外の人とのつながりが地域への誇りと愛着をつくる。「あまちゃん」のまちづくり

久慈市は2013年朝ドラ『あまちゃん』のロケ地で知られ、北限の海女が今でも潜りながらウニやアワビを採っています。2011年東日本大震災の際には、津波によって漁港や街なかが壊滅的な被害を受けましたが、被災地の中でもいち早く復興し注目を集めました。2016年には台風10号によって再び街が浸水被害に見舞われます。津波や豪雨など自然災害を何度も受けながら、すぐに復活するといった地域のレジリエンスはどのように生み出されているのか、愛着を持つまちづくりを目標に掲げる久慈市を取材しました。 岩手県久慈市 遠藤譲一 市長 [...]

研究都市の強みを生かし、最先端の公教育& スタートアップ・シティへ

つくば市は官民の大学・研究機関が集積する、日本で最も知的水準の高い地域の1つです。また、2011年東日本大震災、2012年竜巻被害、2015年鬼怒川大水害と3度の自然災害に向き合った地域でもあります。こうしたソフト的な共有知を地域資源と位置づけ、生きる力を身につける教育改革やスタートアップを誘発するエコシステムづくり、レジリエンスの高い地域社会を志向するのは、40歳の新市長五十嵐立青さんです。市民参加型のまちづくりを推し進める市長の視点から、つくば市の今を概観します。 茨城県つくば市 五十嵐立青 市長 [...]

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