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【和歌山県 紀の川市】しごと暮らし体験 /桐箪笥からインテリア雑貨まで手掛ける稀有な会社でモノづくり体験してみませんか?

和歌山県が、2018年4月から企画している起業・就農、就労の体験プログラムが 「わかやま [...]

2月まで延長 移住体験ツアー!オンラインツアーも同時受付中

2月まで延長 移住体験ツアー募集中! 交通費も宿泊費も無料!! [...]

\それぞれの夢を追いかける就農ストーリー!/ナスやユズ! 日本有数の産地で農業を始めてみませんか。

田舎暮らしをしながら就農を目指す方が増えています。 理由はそれぞれありますが、自然と触れ合う仕事をしてみたかったり、都会の暮らしに疲れてしまったり、屋外で働くことに憧れたり。農業は命の源をつくる大切な役割を担う仕事として、社会貢献・地域貢献ができるという面に魅力を感じる人もいます。 [...]

【ここいろ】山口県岩国市。わさび本来の美味しさを味わうレストラン|寂地峡レストハウス菩提樹

お寿司やお刺身に欠かせない、わさび。一言に「わさび」といっても、様々な種類があるのをご存知ですか。今回ご紹介する「沢わさび」は、いつものチューブわさびとは全く別物の逸品です。山口県には在来種の沢わさびを味わえるお店があるんです! 訪れたのは山口県岩国市、錦町の「寂地峡(じゃくちきょう)」。夏は涼しく、秋には美しい紅葉を楽しめる名勝として人気の観光地です。 [...]

ポップアップショップ「樂園百貨店」に見る地域リテーラーの“グローカル”戦略

グローバル化が進めば進むほど、その地域にしかないモノの価値が高まる。当たり前といえば当たり前だが、さまざまな制約から実業化しづらいこの概念をかたちにしようと奮闘する地域小売が沖縄にある。百貨店「デパートリウボウ」スーパーマーケット「リウボウストア」、コンビニエンスストア「沖縄ファミリーマート」の3業態に加え、空港にも店舗を持ち、卸売専門会社を含めた12社のコングロマリット リウボウグループだ。グループを率いる糸数剛一社長に、世界と向き合う地域の売り場「樂園百貨店」の背景と戦略を伺った。 [...]

海外経験と人類学の素養を生かして地域の特性を理解しつなげる「通訳」

日本に生まれながらも、3歳から6歳の幼少期をアメリカで過ごし、高校時代をカナダで、大学時代をイギリスで過ごした渡邊さん。彼女はいつも刺激を求めて外に出ていた。そんな彼女が八女で行っているのは「地域のフィールドスタディ」。大学で社会人類学を学んだ彼女は、社会の構造や文化ごとの個性に興味を持つ。特殊ポンプを扱う会社に勤務後、転職した株式会社うなぎの寝床で「通訳」として、地域の魅力を掘り起こし、因数分解して、八女とは文化の違う「別の世界」に住む人たちへ発信していく。そんな彼女を形成してきたものとは。今考えることとは。 記事のポイント [...]

地域ベンチャーにも東京とのコミュニケーションは不可欠!福岡のうなぎの寝床が東京に新拠点。

ネイティブでも以前から紹介している福岡のベンチャー「うなぎの寝床」。ビジネスを通して、九州地方に眠るものづくり・文化の価値を社会に改めて問い、継承につなげてきた企業です。 そのうなぎの寝床が12月1日から新たに東京新川分室を中央区新川にオープンしました。早速編集部がオープン初日にうかがい、新拠点の位置づけと今後の展望を代表白水高広(しらみずたかひろ)さんに聞いてきました! [...]

うなぎの寝床にみる「弱者・地域ベンチャーの戦い方」、情報を売るものづくり

お金もない。人もいない。実績もない。圧倒的な弱者。 一体これは何の話だろう。ベンチャー企業のことである。この表現には多少の誇張があるとしても、大企業と比較したときに弱者であるというのは、間違った話ではないだろう。ここで、話を「地域ベンチャー」に絞ってみる。日本国内に限れば、首都東京以外を拠点とするベンチャーを指すとする。言ってしまえばこちらはもっとひどい。企業内だけではなく、その周辺でもお金・人の流通が少ないのである。当然それらのリソースを得る機会は都市に比べ減ることになる。 [...]

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