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【福岡県飯塚市】35年以上過ごした関東から飯塚市へ。リモート環境が身近になり、東京出身の妻も「友人との心の距離は感じない」といいます。【先輩移住者体験談】

福岡県飯塚市出身の中園 雅貴さん(仕事:コールセンター管理業務)。福岡市内の大学を卒業後に上京し、車載機器を取り扱う会社に就職。営業職を経て、消費者相談室で長らく管理業務を担当する。2018年に早期退職し、キャリアを活かせる仕事を決めたうえで2020年にUターン。実家からほど近いマンションで、妻と2人で暮らす。 [...]

【福岡県古賀市】好きな場所で暮らし、好きな仕事を楽しむ。福岡県は帰ってくる人、飛びこんでくる人、誰にとっても暮らしやすい場所【先輩移住者体験談】

福岡県古賀市の松見達也さん(33歳)山田五香さん(32歳)(仕事:Webメディア運営、動画制作・編集)。 松見さんは福岡県や長崎県で暮らしたのち、進学を機に上京。東京都の企業に7年間勤め、2018年にUターン。海外と日本を行ったり来たりする生活を2年ほど続け、2020年春に古賀市に拠点を構えた。パートナーの山田さんは愛知県名古屋市出身。松見さんとマレーシアで暮らしたのち福岡県へ。 [...]

【8/27 18:30~20:00】第5回ふくおかよかとこ移住オンラインセミナー「福岡での子育て」を開催します!

福岡県では、移住を検討している方に向けて、毎月、テーマを変えてオンラインセミナーを開催しています。 今回は「福岡での子育て」ということで、子育てにフォーカスした内容でお送りします。 [...]

「福岡県北九州市」地方創生のための新たな都市ブランドを発表!

北九州市(市長:北橋健治)は、2021年7月2日(金)、同市の地方創生の取り組みを効果的に発信するため、昨年8月に就任したクリエイティブディレクター下川大助氏が中心となり策定した新たな都市ブランド「New U」を発表しました。 [...]

By |2021-07-07T18:09:03+09:002021.07.07|Tags: , , , |

【地方で輝く人】人が人を呼ぶ、月に1回2時間だけのマーケットに秘められた想いとは?

福岡県田川市、かつては日本最大の石炭産出量を誇った炭鉱町であり“炭都”と呼ばれた都市である。炭鉱時代の名残りがある2本の赤煙突を背景とした田川伊田駅から歩いて3分、一見古びたガレージだが、ここで毎月第三木曜日に2時間だけ開かれるマーケットがある。その名も“食にん市”。 運営しているのはサハラさんと吉田さやかさん、2人ともこの地域の食の魅力に取りつかれた人物だ。2011年に初めて開催され早10年が経つが、雨の日も雪の日も月に一回変わらず開催を続けている食にん市、そのマーケットに秘められた想いに迫る。 [...]

By |2021-03-16T21:39:40+09:002021.03.15|Tags: , , , |

【地方で輝く人】都市部で大人気だったパン屋がなぜ地方に移住したのか?

福岡県川崎町。福岡県のほぼ中心部に位置し、その昔は炭鉱で栄えた筑豊エリアにある町です。その市街地エリアから車で約15分、細い舗装された山道を登っていくと都市部から多くの観光客を集める人気農家カフェ“ラピュタファーム”が見えてきます。そのラピュタファーム内に2018年6月にひっそりと一つのパン工房がオープンしました。 「パンとお菓子のアトリエ“IKURI”」 [...]

【地方移住検討中】住んでよし、訪れてよしの福岡に移住したい。

最近は芸能人の地方移住も進んでいる。福岡に移住した芸能人では、「残念!」で一世を風靡した波田陽区さんや、おすぎさん、中澤裕子さんなど。仲間内でも福岡転勤やUターンした人が何人かいる。福岡へ行った人の共通ワードが「福岡から動きたくない」だ。筆者も3年ほど福岡で過ごしたことがあるが、同じく「福岡から動きたくない」になっていた。移住先としても注目される福岡、何がいいのか? を整理しておきます。 [...]

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