fbpx

YouTubeで「地方創生」「空き家活用」を提案。古民家を丸ごとDIYする動画チャンネル『ログログDIY』配信スタート。

  YouTube事業を多角的に展開する株式会社BitStar(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:渡邉拓、以下 [...]

「西九州させぼ広域都市圏」オンライン講演会&説明会・意見交換会を開催!~10月15日(金)13:30~16:00:オンライン開催~

  「西九州させぼ広域都市圏周遊型ワーケーション推進連携協定」を締結している佐世保市とトラストパーク株式会社の共同で、ICTを活用したワーケーション及びテレワークの普及、Withコロナ・DX時代における新しい旅のカタチの提案、地方の価値を高める滞在型コンテンツ造成の認識を深めることを目的として開催いたします。 [...]

世界自然遺産登録決定を機に瀬戸内町・海の駅にコンシェルジュデスクを開設!与路島、請島の観光・移住・商工の分野での発展への寄与を目指す!

  令和2年6月30日に、与路島でコロナ禍の感染予防対策を第一に徹底するため、島内の宿や売店の事業者が連携し、与路島観光協会(会長:榮 勝永)が設立されました。その後、請島の請阿室の宿・ナショナルパークスタイルコテージや池地郵便局も加盟し、会員の事業を通して地域に貢献すべく、本年7月に与路島請島観光商工協会(会員数:両島の宿、郵便局、事業者、団体を含む10団体)に発展し、県全域の観光団体である公益社団法人鹿児島県観光連盟に加盟致しました。 [...]

磐梯町デジタル変革戦略室第1期報告会をオンラインで実施します~脱デジタルを掲げる小さな町の挑戦~

  福島県磐梯町(町長:佐藤淳一、以下磐梯町)は、2021年8月31日に磐梯町デジタル変革戦略室第1期報告会をオンラインで開催します。磐梯町は、2020年7月にデジタル変革戦略を発表し、デジタル変革戦略室を発足し、2021年7月1日に磐梯町デジタル変革戦略第2版を発行しました。手探りの中での始まった第1期の振り返り、第1期の成果と課題を踏まえた第2期の全体像、そして各分野のエキスパートが作った各種計画・構想を紹介するだけではなく、現場目線での理想と現実をお伝えします。「現実」の部分では、実際の変化などの成果だけでなく、進める上での課題・壁なども包み隠さずお話します。 [...]

自治体との取り組みが40件を突破!食べチョクはさらに、愛媛県庁と連携し愛媛県内の生産者の販路拡大の支援を開始。自治体向けの特設ページも開設。

  国内産直通販サイトNo.1(※1)の「食べチョク」を運営する株式会社ビビッドガーデン(本社:東京都港区、代表取締役社⻑:秋元 [...]

【コラム】地方に最もインパクトのあるDXは、もう既に起こっている〜地域のカタチを変える変化に気付けるか〜

-今更ながら、本当に腑に落ちる"DX”のポイントとは今やDX(デジタル・トランスフォーメーション)という言葉を目にしない日はないくらいだ。日本で使われ始めたのは3~4年前ではないかと思うが、はじめの頃にこの言葉に触れた時は、正直これほど広まる言葉には思えなかった。これもあるいはコロナ禍の影響の一つかもしれない。この言葉の分かりにくさの元凶は、「デジタル」よりも「トランスフォーメーション」の意味にあることは確かだ。カタカナや横文字を並べた流行り言葉は星の数ほどあるが、その中でも難しいほうろう。一つには「Transformation」の省略が「T」ではなく「X」だということもある。しかしそれはテレビCMなどでも説明されてきただけに、かなり”克服”されてきたようだ。(※その理由は、主に英語圏で「Trans」を「X」と略すことが多いため。)しかしそれでも、わかりにくい。「DXとは」で検索すると山程でてくる記事を読んでも、今ひとつ腑に落ちないという人は少なくないのではないか?そこで今更なこと甚だしくはあるが、さらに誰にも分かりやすく説明することにあえて挑戦してみたい。ポイントはやはり先に指摘した「トランスフォーメーション」という言葉だ。これを「変化」とか「変換」とだけ訳しているとその意味の認識を誤る原因になる。この言葉の本質的なニュアンスは「根本的に変わる」「前の姿が想像できないくらい、形が変わってしまう」ということなのだ。「トランスフォーマー」という大人気ハリウッド映画をご存じの方も多いだろう。自動車やトラックがロボット(?)に変身する、あれがまさに「トランスフォーム」だ。いわば「以前の姿を忘れてしまって、どうやって元に戻るか想像できない」くらいの変化。それを「DX」と捉えたほうが、そのニュアンスを正確に把握できとるいうのが筆者が指摘したい最大のポイントだ。その部分だけをあえて強調すると、以下のようなシンプルな図でも説明できる。よく比較される「デジタル化」との違いも明らかになるはずだ。 [DXの本質をシンプルに整理した図] [...]

話題のハンコ問題をもう一段階”深く”考えてみた。〜DXの視点からの考察〜

コロナショックが社会の仕組みの変化を加速させている。現時点でその典型といえるのが、テレワークの普及と、この「ハンコ問題」だ。菅新内閣でもデジタル化はその政策の中心に位置づけられ、いよいよその実現に現実味がでてきた。 やらない理由がみつからない「電子契約」 [...]

Go to Top