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【せとうちDMOニュース】海外メディア73媒体で掲載されました!

8月は欧米市場73媒体で、瀬戸内エリアの記事が紹介されました!(内訳は、アメリカ:23、イギリス:16、フランス:17、ドイツ:17)VOGUEをはじめ複数の有力媒体で” Setouchi” をフォーカスした記事として取り上げられ、ディスティネーションとして瀬戸内の認知度がますます高まってきています。 [...]

【せとうちDMOニュース】せとうちの食材を活用した日仏交流プロジェクトを開催しました

瀬戸内食材の魅力発掘、磨き上げを図ることを目的として、「せとうちの食材を活用した日仏交流プロジェクト」を開催しました。(株式会社みなと銀行共催、在日フランス大使館、兵庫県及び徳島県後 援、笹川日仏財団助成) [...]

自力で避難所に行けない人への共助をサポート。ひとりから始まるIT×地域防災 山内雅志さん(NTT西日本)

NTT西日本中国事業本部企画部経営企画担当課長の山内雅志さんは、マイプロジェクトとしてICTを活用した地域防災の質の向上に取り組んでいる。補助事業の申請こそしていないが、ひろしまサンドボックスの枠組みを活用して、ひろしまサンドボックス推進協議会のイベント「ひろしまサンドボックス作戦会議(防災編)」で仲間集めをするなど、ひろしまサンドボックスコミュニティの一員としてアクティブに活動する。 平成30年7月豪雨で取り残された避難行動要支援者 [...]

By |2021-12-14T11:45:38+09:002019.09.30|

【せとうちDMOニュース】瀬戸内おみやげコンクール2019 インバウンドセミナー実施

せとうちDMOでは、瀬戸内の魅力あるおみやげ商品の知名度向上と販路拡大並びにインバウンド観光客にとって魅力ある商品を発掘していくことを目的として「瀬戸内おみやげコンクール2019」を開催しております。 今回、本コンクールの一環として、今後のインバウンド観光客の増加をビジネスチャンスとするために、インバウンド観光客の求めるニーズの理解や、商品開発のヒントを得ていただくためのインバウンドセミナーを、9月24日に香川県、25日に広島県にて実施いたしました。 [...]

渋谷から瀬戸内へ、未来の気配を送り込む。複業的ライフワークのため地域に会社を設立。湯浅浩一郎さん(株式会社瀬戸内未来デザイン)

ひろしまサンドボックスをきっかけに広島市に設立された会社がある。株式会社瀬戸内未来デザインは、東京都渋谷区にある一般社団法人渋谷未来デザインの流れをくみ、テクノロジーや未来を見据えた新たな視点、人的リソースをさまざまな場面で広島各地に提供している。代表取締役の湯浅浩一郎氏に、設立の動機や地域に眠る可能性、未来への展望をうかがった。 cap湯浅さんは、渋谷未来デザインの参画パートナーである株式会社レノボ・ジャパンの社員としてプロジェクトに参画した。 [...]

By |2020-04-07T07:49:06+09:002019.09.24|

【特集】県内外の企業・大学・自治体等様々なプレイヤーの参画により、AI/IoT等新たなデジタル技術を活用した共創で試行錯誤できるオープンな実証実験の場「ひろしまサンドボックス」とは?[PR]

“作ってはならし、みんなが集まって、創作を繰り返す、「砂場(サンドボックス)」のように何度も試行錯誤できる場”として生まれた「ひろしまサンドボックス」。 特集では、「ひろしまサンドボックス」について多様な角度から光を当て、その魅力と可能性に迫ります。

お好み焼き県の県産キャベツを守れ。農業で地域を牽引する株式会社の挑戦。谷口浩一さん(株式会社vegeta)

株式会社vegetaは、専業農家ならぬ”農業専業企業”。代表取締役の谷口浩一さんが24年前、27歳で設立した。 雇用保険・社会保険完備、週休2日、有給休暇・退職金も出す農地所有適格法人だ。「進化させることが好き」と、自ら新しく持続可能な農業のあり方を実践してきた谷口さんが今取り組むのがスマート農業。ひろしまサンドボックスに提案したAI/IoT等を活用した鳥獣害被害対策プロジェクトと、農林水産省の「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」(事業主体:国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構)に採択された委託事業「広島型キャベツ [...]

「せとうち」と「九州」の連携により、西日本への誘客を促進!~超広域ディスティネーションマーケティングを展開~

9月2日(月)、一般社団法人九州観光推進機構(以下、九州観光推進機構)との間で「インバウンドプロモーション連携に関する趣意書」を締結しました。 現状の訪日外国人旅行者数を見ると、日本全体では増加基調にあるものの大都市圏やゴールデンルートへの集中が顕著であり、地方への拡大が今後の課題となっています。その一方で、日本の各地方が持つ様々な魅力に関心が高まりつつあります。 [...]

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