地方移住・関係人口創出のプラットフォーム【ネイティブ.メディア】|

【徳島県鳴門市】紙一枚もとおさない0.01mm の木工世界。 創業115 年の匠の業 小林木工所 代表 / 小林昭夫さん

  「小さい頃から祖父や父の仕事をずっと間近で見てきましたから、私もいずれは…と思っていました。家業を継ぐのは必然でしたね」。 [...]

【徳島県鳴門市】“世界一美味しい展望台”が mon star と徳島の魅力を発信 株式会社にしきおり 代表/錦織宏尚さん

  鳴門町土佐泊と北灘町櫛木を結び、アップダウンとヘアピンが交互に現れるツーリングの名所として知られる通称・鳴門スカイライン。頂上に位置する四方見(よもみ)展望台からは釣り筏や牡蠣の養殖筏が点在する風光明媚なウチノ海を一望できるとあって、週末には大勢の人で賑わう徳島を代表する絶景スポットの一つです。 [...]

【徳島県鳴門市】<移住者インタビュー>半農半エンジニア 母に贈る、新たな光

  大手自動車メーカーで、ハイブリッドや燃料電池で走るオートバイの研究に携わってきたエンジニアの山中佑允さん。34歳で、埼玉県から故郷鳴門市へUターン移住することを決意し、実家のサツマイモ農家を継ぐことを選択しながら、「ひとりメーカー」として、LEDテーブルランプ「Flumie(フルミエ)」を設計・製造しています。 [...]

【徳島県鳴門市】<移住者インタビュー>子どもたちと一緒に過ごすために 選んだ農業の道

  子どもが起きていない頃に出社し、寝静まった頃に帰宅する。そんなサラリーマン家庭で育った藤井さん。子どもたちと同じ時間を過ごし、成長を感じながら子育てをしたいと、選んだ道は農業の世界でした。26歳で優希さんが脱サラし、家族5人で鳴門市へ移住。3人の子どもを抱えながらも夫婦2人でれんこん農家に飛び込みました。いまでは藤井ファームとして独立し、オリジナルブランド「わはは」も立ち上げた藤井さん。中学生になったお子さんも一緒に手伝いをすることもあるようで、農業と子育てを両立させた温かい家庭を鳴門でつくられていました。 [...]

憧れの地「鳴門」でらっきょう料理の考案を楽しむ。「半農半Xシェアハウス事業」体験レポートVol.2

  世界最大級の渦潮が有名な四国の玄関口「徳島県鳴門市」では、家庭菜園、アルバイト、兼業等、形態や規模を問わず農業を生活に取り入れながら、農業以外の仕事、ライフワーク、得意なことといった、自身のライフスタイルに合わせたX(=天職)で世の中に貢献する新しい生活様式「半農半X」を応援しています。 [...]

Go to Top