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「都会の技術」と「田舎の自然」を掛け合わせて、時代に挑む日本料理人・川端さんが、生まれ育った紀南の地に帰り、料理と向き合う理由。【インタビュー・和歌山に恋をした100人】

川端 廣(かわばた こう)さん 生まれ育った紀南の地で、そこにある豊かな自然と都会で培った技術を掛け合わせ、サステナブルで平和な未来のためにできることを模索する日本料理人、川端廣さん。串本町出身で地元ホテルの和食部門に就職。大阪の割烹料理店や京都の料亭で経験を重ねたのち、2019年に帰郷した。現在は串本町から車で1時間ほどの新宮市にご自身の日本料理店cayenne(カイエン)を構え、腕を振るっている。造園士である父や、ある料理人から影響を受け、料理の奥深さを感じるようになったという。そんな川端さんが再び紀南の地に帰り、料理と向き合う理由について伺った。 [...]

おてつたび、JA広島中央と連携。農業を知る・経験する・相談する機会をつくる

  地域の季節的・短期的な人手不足をキッカケに地域の関係人口を創出するマッチングサイト『おてつたび』を運営する株式会社おてつたび(代表取締役CEO:永岡里菜、本社:東京都渋谷区、以下「おてつたび」)は、「せとうちファンづくりプロジェクト(広島県の竹原市・三原市・尾道市、JR西日本)」と連携し、せとうち3市(竹原市・三原市・尾道市)において、地域事業者の人手不足を解消しながら地域産業にふれるきっかけを作り、3市のファン(関係人口)が継続的に創出される仕組みづくりに取り組んでおります。今回は、三原市大和町にて広島中央農業協同組合(以下、JA広島中央)と連携し、地域の農業に興味を持つ方を対象としたマッチングを行い、仕事としての農業を経験するとともに、地域の農家やJA広島中央との交流の機会を提供することで、担い手不足の解消と農業への関心を高めるきっかけ作りに取り組みます。 [...]

【軽井沢プリンスホテル】地域農業のお手伝いや森林保護活動等の「SDGsステイプラン」を販売

  軽井沢プリンスホテル(所在地:長野県北佐久郡軽井沢町、総支配人:徳永清久)は、地域と自然と人をつなぎ、お客さまにエコ&エシカル(※)な旅行を提案する「SDGsステイプラン」を2022年3月9日(水)12:00NOONより販売開始いたします。「SDGsステイプラン」はお客さまが旅行を通して地域の産業、人々、自然とつながり、持続可能な社会の実現に向けたアクションに取り組むことができるプランです。 [...]

【地方創生×サステナブル×観光】TABIPPOが「新しい旅を創る」公募案件のパートナー企業を募集

株式会社TABIPPOは、地域活性化に繋がる若年層マーケティングを強みに、観光庁・環境省の公募案件に多数採択いただき、モニターツアーやプロモーションサイト制作を手がけています。日本全国の地方創生に寄与したいという思いから、今回の「サステナブルな観光コンテンツ強化事業」および「第2のふるさとプロジェクト」公募を活用した事業パートナー様を募集いたします。 ■TABIPPOの地方創生事業 [...]

地域の魅力を発信する “おてつたびアンバサダー”11名が決定!

  季節的・短期的な人手不足をキッカケに地域の関係人口を創出するマッチングサイト『おてつたび』を運営する株式会社おてつたび(本社:東京都渋谷区、代表取締役:永岡里菜、以下「おてつたび」)は、日本各地でおてつたびをしながら、地域の魅力を発信していただける「おてつたびアンバサダー」を募集し、応募者の中から11名を決定しました。 [...]

おてつたびが千葉市と連携。将来の就農意欲を高めるきっかけを作る

  季節的・短期的な人手不足をキッカケに地域の関係人口を創出するマッチングサイト『おてつたび』を運営する株式会社おてつたび(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:永岡里菜、以下「おてつたび」)は千葉市と「若年層と農業者のマッチング事業」において連携いたします。本事業は、千葉市の新規就農施策の一環として、若年層の就農意欲を高めるきっかけづくりを行うことを目的としています。 [...]

おてつたび、尾道市瀬戸田における農繁期の人手不足と観光の閑散期を“若者のお手伝い“で解決

  地域の季節的・短期的な人手不足をキッカケに地域の関係人口を創出するマッチングサイト『おてつたび』を運営する株式会社おてつたび(代表取締役CEO:永岡里菜、本社:東京都渋谷区、以下「おてつたび」)は、「せとうちファンづくりプロジェクト」と連携し、尾道市瀬戸田地域の「農繁期で人手不足に悩む柑橘農家」「観光の閑散期であるゲストハウス」と「地域や農業に関心のある若者」をマッチングさせることで、農業と観光双方の地域課題を解決するモデルに取り組みます。 [...]

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