【プレスリリース】Nativ.mediaで、リモートワーク専門の求人情報サービス「Nativ.リモート」を開始

ネイティブ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:倉重宜弘、以下 ネイティブ)は、自社で展開する地方創生プラットフォーム「ネイティブ.メディア」で、リモートワーク専門の求人情報を掲載し発信するサービス「Nativ.リモート」を開始しました。その概要を以下の通りお知らせいたします。 [...]

テレワークをきっかけに53%が引っ越しを検討。「働き先が少ない」という地方移住の課題が「職住融合」で解決の可能性

新型コロナウイルスの影響で、職場に出社せずに自宅等の会社外で働く「テレワーク」が急速に広がっています。webサービスを提供するITベンチャーをはじめ、従業員数が数万人の会社でもテレワークが導入され、思いがけずに、テレワークのスタートとなった方も多いはずです。 都内の家具販売店では、自宅での作業スペース確保のために、デスクや椅子、ソファなどの購入が増えているといいます。 [...]

By |2020-07-12T21:04:47+09:002020.04.02|Tags: |

急速に広まるWeb会議。見逃しがちな最大の欠点とその回避策とは?

新型コロナウイルス流行の中、日本国内ではテレワーク(リモートワーク)が急速に広まっています。もちろん全ての職種でというわけではないものの、いわゆるオフィスワークを主にする企業では規模の大小に関わらず、今までほとんど取り入れてこなかったところも、かなり進めているようです。一度その便利さに気づくと、これはもう戻れません。特に外出や出張、遠方からの来訪を前提とするイベントなど、人の移動と対面を当たり前に考えてきた場面で、その利用はコロナショックの後も後戻りしないでしょう。中長期的に見ると新幹線や飛行機などの中長距離移動手段のみならず、都会の公共交通機関の需要にまで少しづつ影響してくるかもしれません。この状況を「パンドラの箱が開いた」と表現する人もいるほどです。その利便性や効率性が明らかになった、Web会議という選択肢。逆にデメリットは無いのでしょうか?長年、遠隔人材でチームを作りながら地方の仕事をしてきた自分としては、実は一つ非常に大きな落とし穴があることを痛感してきました。 [...]

急なテレワーク(遠隔作業)のギガ不足を回避。無料オンライン会議ツールのデータ消費量はどれくらい?

新型コロナウイルスの流行により、テレワークを導入する企業が増えています。もともと2020年開催予定の東京オリンピックを前に、実施が進められていた体制が急遽始まったとも言える事態です。 こちらの記事でも、一時的な対策としての意味以上に、社会にインパクトを与えるのではないかとまとめています。 [...]

テレワークを無料で始めるツールはこれがベスト!〜独断と偏見で選んだ「三種の神器」〜

新型コロナウイルス流行の中、唯一と言ってもいい"良い影響"が、テレワーク(リモートワーク)の急速な広まりでしょう。もちろん影響度合いはそれぞれで、また全職種が対象では無いものの、これほどまでに多くの人が一気に体験すると、世の中が大きく変わりそうです。その流れに追いつくべく、今まさに準備中の方にとっては、それを実行するためのツール選びも一苦労かと思います。 [...]