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【オンラインセミナー2022 全国道の駅列伝】〜第2回道の駅お茶の京都みなみやましろ村(京都府南山城村)〜

【お申し込みは、本記事下部にあるフォームからお願いします】2022年度 新しい形でお送りする、ニューノーマル時代対応型に進化した一般社団法人 全国道の駅支援機構が送る道の駅経営セミナー。本 列伝シリーズでは、全国各地で突出した実績を残す道の駅にフォーカスし、その経営の極意をお伝えします。先の見えないニューノーマル時代、、、、様々なリスクを乗り越えるべく、全国でも特に経営面においてユニークな施策 と 成果を上げる道の駅をリレー形式で取り上げ、「全国 道の駅列伝」としてお伝えしていきます。第2回目の今回は、厳しい立地環境をむしろ利用する戦略をとり年商5億円を達成した道の駅お茶の京都みなみやましろ村(京都府南山城村)を運営し、さらに道の駅ホテルなどで新しいステージを目指す、 株式会社 南山城 代表取締役 [...]

<<満席のため受付終了>>【自治体の「道の駅戦略」オンラインセミナー2021】〜第6回 儲かる道の駅づくりのための事業計画の作り方〜

【満席のため受付終了しました】一般社団法人 全国道の駅支援機構が送る道の駅経営セミナー。第6弾の今回は、道の駅経営の「屋台骨」とも言われる事業計画づくりをテーマにお送りします。新型コロナウィルスの影響が続く中、道の駅経営もこれまでの経営の延長線上では立ち行かない時代に突入しています。最近、当機構へのお問合せでも、「新型コロナの影響を加味した経営方針を示したい」「ニューノーマル時代に即した経営指針を学びたい」「不安に思う社員、スタッフに今後の見通しを伝えたい」というご要望を頂くようになりました。一方、一部の道の駅ではニューノーマル時代に即した経営方針を早々と発表しているような所もあるようです。その違いはどこにあるのか?それが時代のトレンドを反映した事業計画の存在です。多くの経営良好な道の駅では、社会トレンドを加味した事業計画を策定し、時節を反映させて適宜修正しながら経営が実行されています。現在のような不安定な時代にこそ事業計画が役に立つ、証左とも言えます。そこで、本セミナーでは、道の駅の事業計画にテーマを絞り、実際に多くの道の駅の事業計画策定に携わった、当機構の理事である花岡良輔と岡澤有紘が登壇し、事業計画によくありがちな失敗事例もご紹介しながら成功するためのポイントをお伝えできればと思います。今回も 無料! オンラインセミナーで開催です!概要は以下の通りです。奮ってのご参加をお待ちしております。【セミナー概要】■日時: [...]

開催終了-【自治体の「道の駅戦略」オンラインセミナー2021】〜第4回 人を活かすチームづくり〜

一般社団法人 全国道の駅支援機構が送る道の駅経営セミナー。第4弾の今回は、前回のデジタルマーケティングから一転、人と人との生のコミュニケーションを重視したチーム作りにテーマを特化してお送りします。 [...]

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