地方移住・関係人口創出のプラットフォーム【ネイティブ.メディア】|

Uターン移住し、日立市から高速バスで都内に通勤!?自分らしい働き方と、理想の暮らし。実現する秘訣は『自分から動くこと』。

  「地元には何もない、ではなく、まず行動してみる。動けば見つかる。」そう話すのは、2019年に東京から日立市へUターン移住し、都内に通勤しながら、日立市のまちづくり事業にも携わっている小泉さん。話を聞くと、移住先での暮らしを豊かにするヒントが見えてきました。 [...]

By |2022-04-14T21:34:15+09:002022.04.05|

ビジネスコンテスト for Kanto District

  本ビジネスコンテストは、公益社団法人日本青年会議所関東地区協議会における関東地区(栃木県・茨城県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・山梨県)内の社会課題 [...]

広い空に引き寄せられて茨城県龍ケ崎市へ移住。「お気に入り」や「美味しい」が近くにある暮らし。

2017年に地域おこし協力隊として龍ケ崎市へやってきた松葉瀬直之さん。3年間の任期終了後も茨城県龍ケ崎市を舞台に活動されています。「移住前なら得られないつながりを持つ事ができた」と話す松葉瀬さんに龍ケ崎市での暮らしの様子やお仕事について伺いました。 プロフィール:松葉瀬 直之さん [...]

By |2024-10-23T17:19:30+09:002022.03.10|

【参加者募集中】地⽅での芸術活動に興味がある⽅に向けて移住定住オンラインツアーを開催!【北茨城市アートプロジェクト】

  「芸術によるまちづくり」を掲げて、芸術家が起業できるまちとして移住⽀援を⾏っている茨城県北茨城市は、芸術家や芸術関連の起業家が経済活動を⾏って新たな芸術の価値を創造するために、地⽅での芸術活動などに興味があり移住を検討している⽅を対象とした「北茨城市移住定住オンラインツアー」を2022年2⽉5⽇(⼟)に開催します。 [...]

テレワークがきっかけで移住を決めたモンゴル出身のDASHDEMBEREL BATCHUNAG(ダシュデンベレル バトチュナグ)さん。 彼が縁もゆかりもない日立市を移住先に選んだ理由とは…?

東京から日立市に移住し、都内の企業に籍を置きながら日立市でテレワークをしているダシュさん。 移住したことで、趣味のサーフィンをする時間が増え、ワークライフバランスがさらに充実したといいます。 [...]

By |2021-12-27T22:01:06+09:002021.12.19|

【茨城県ひたちなか市阿字ヶ浦町2022年1月実施】海辺の町でのワーケーションモニターツアー「アジケーションウィーク」参加者募集!

  働き方改革や新型コロナウィルス感染症の流行に伴う働き方の多様化を受け、「新しい日常」の奨励の一環として位置づけられる「ワーケーション」の取り組みが全国的に拡がりを見せています。 [...]

茨城県阿字ヶ浦のワーケーションモニターツアー「アジケーションウィーク」にて「居住地に縛られないフリーランスの働き⽅とは」の無料講義を実施。

  大人の⼥⼦校株式会社(本社:茨城県ひたちなか市、代 [...]

【42道府県どこが良い?茨城編】都道府県魅力度ランキング最下位の茨城へ移住したくなる

  茨城県が都道府県魅力度ランキングで、2021年度は再び最下位に転落。でも、このランキングは全く意味がありません! だって魅力度を決めるのは実際にそこで住んでいる人なんだから。印象だけでのランキング付けなんて意味あるかい!と茨城県ファンの私は思うわけです。今回は移住先としても魅力度満載の茨城をご紹介します。 [...]

By |2022-02-18T18:19:40+09:002021.10.18|Tags: , |
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