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【地方移住検討中】 ふるさと回帰支援センター(有楽町)で移住相談してみた結果、山梨県都留市は最適だなと。

有楽町にあるNPO法人ふるさと回帰センターの移住相談窓口に行ってきました。今までオンラインでの移住相談は、こちらでもお世話になっていたが対面相談は初めて。ある程度、地方移住先の候補も絞れてきたので、より詳しいことを知りたかったので、以前オンライン移住相談でもお世話になったご担当者にあらためて相談をさせて頂いた。 [...]

【地方移住検討中】20地域とオンライン移住相談してみた結果

テレワークでの働き方が日常になって、オンラインで移住相談することにも抵抗がなくなった。新型コロナの影響で地方の自治体も対面相談からオンラインでの移住相談へシフトしている。今までなら、まずは現地下見だったけど、オンライン移住相談のおかげで、下見に行くべきかも事前に判断できるようになった。今回は、オンライン移住相談での振り返りを踏まえ、実際に下見に行くべき移住候補地を整理してみる。 [...]

By |2020-12-21T11:10:05+09:002020.10.11|Tags: |

話題のハンコ問題をもう一段階”深く”考えてみた。〜DXの視点からの考察〜

コロナショックが社会の仕組みの変化を加速させている。現時点でその典型といえるのが、テレワークの普及と、この「ハンコ問題」だ。菅新内閣でもデジタル化はその政策の中心に位置づけられ、いよいよその実現に現実味がでてきた。 やらない理由がみつからない「電子契約」 [...]

アフターコロナの日本の“出口”戦略 〜立命館アジア太平洋大学 学長 出口治明さん(2)【地域のキーマンに聞く「新しいニッポン」への道筋】

2.教育を変える〜地域における大学のミッションとAPUの取り組み〜 還暦でライフネット生命を創業し、2018年1月より立命館アジア太平洋大学(APU)の学長を務めている出口治明さん。新著『還暦からの底力〜歴史・人・旅に学ぶ生き方』は、自身初の人生指南の著書として、年齢にとらわれず考えるべき前向きでアグレッシブな内容が評判を呼んでいます。 [...]

「ワーケーション」を検討するならチェック!いま話題のワーケーションを支援する自治体の取り組みまとめ〜西日本編〜

リゾートや地方で休暇を取りつつ仕事もするという働き方で話題となった「ワーケーション」。今年7月に環境省が推進する方針を打ち出したことを踏まえ、自治体でも徐々にワーケーションを支援する動きが出てきています。 サテライトオフィスの案内から、情報提供まで。滞在先選びの際にも参考になる、自治体を中心とした支援の取り組みをまとめました。 [...]

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