\感染症対策第2弾/「スキー場」にオンラインサロンを無償提供してリモートワークを支援! スキー場の連携促進とデジタル人材育成による地域の経営強化につなげます。

一般社団法人地方創生パートナーズネットワーク(東京都渋谷区 代表理事 [...]

【プレスリリース】Nativ.mediaで、リモートワーク専門の求人情報サービス「Nativ.リモート」を開始

ネイティブ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:倉重宜弘、以下 ネイティブ)は、自社で展開する地方創生プラットフォーム「ネイティブ.メディア」で、リモートワーク専門の求人情報を掲載し発信するサービス「Nativ.リモート」を開始しました。その概要を以下の通りお知らせいたします。 [...]

急速に広まるWeb会議。見逃しがちな最大の欠点とその回避策とは?

新型コロナウイルス流行の中、日本国内ではテレワーク(リモートワーク)が急速に広まっています。もちろん全ての職種でというわけではないものの、いわゆるオフィスワークを主にする企業では規模の大小に関わらず、今までほとんど取り入れてこなかったところも、かなり進めているようです。一度その便利さに気づくと、これはもう戻れません。特に外出や出張、遠方からの来訪を前提とするイベントなど、人の移動と対面を当たり前に考えてきた場面で、その利用はコロナショックの後も後戻りしないでしょう。中長期的に見ると新幹線や飛行機などの中長距離移動手段のみならず、都会の公共交通機関の需要にまで少しづつ影響してくるかもしれません。この状況を「パンドラの箱が開いた」と表現する人もいるほどです。その利便性や効率性が明らかになった、Web会議という選択肢。逆にデメリットは無いのでしょうか?長年、遠隔人材でチームを作りながら地方の仕事をしてきた自分としては、実は一つ非常に大きな落とし穴があることを痛感してきました。 [...]

急なテレワーク(遠隔作業)のギガ不足を回避。無料オンライン会議ツールのデータ消費量はどれくらい?

新型コロナウイルスの流行により、テレワークを導入する企業が増えています。もともと2020年開催予定の東京オリンピックを前に、実施が進められていた体制が急遽始まったとも言える事態です。 こちらの記事でも、一時的な対策としての意味以上に、社会にインパクトを与えるのではないかとまとめています。 [...]

テレワークを無料で始めるツールはこれがベスト!〜独断と偏見で選んだ「三種の神器」〜

新型コロナウイルス流行の中、唯一と言ってもいい"良い影響"が、テレワーク(リモートワーク)の急速な広まりでしょう。もちろん影響度合いはそれぞれで、また全職種が対象では無いものの、これほどまでに多くの人が一気に体験すると、世の中が大きく変わりそうです。その流れに追いつくべく、今まさに準備中の方にとっては、それを実行するためのツール選びも一苦労かと思います。 [...]

関係人口を増やしたい地域が今こそ準備すべき「3つ」のこと。

1つ前のコラム(参考:新型コロナウイルス・ショックが加速する”思わぬ変化”と、その地方への影響とは?)で、テレワーク(もしくはリモートワーク)が急速に普及することで働き方改革が本質的に進み、関係人口を増やそうとする地域にとっては、その対象となる人のパイが増える可能性があるという話をしました。では地方自治体や地域の企業などは、その流れを受け止めて地方でライフ・シフトを志す人達を少しでも多く向えるために、一体何をすればいいのでしょうか?私は、そのために以下の「3つ」の準備を早急にすべきだと考えています。順に説明していきましょう。 [...]

【寄稿】人口減少を救う「多拠点居住」の最大の障害は…〜【特集】関係人口を考える

関係人口の入り口とも言える他拠点居住者は、それを支える定額でののシェアハウスや宿泊サービスなどの広まりと同時に、確実に増え始めています。仕事で全国を飛び回る人たちもその代表事例です。全国で病児保育の課題解決事業を展開する社会起業家の駒崎さんもその一人。駒崎さんが、最近、その経験からくる他拠点居住への課題意識をSNSに投稿され、多くの方の共感を集めました。その内容について私達も非常に強く共感したので、御本人にお願いし、そのまま寄稿していただきました。是非皆さんもご一読いただければ幸いです。 [...]