地方移住・関係人口創出のプラットフォーム【ネイティブ.メディア】|

【せとうちDMOニュース】各県連携プロダクト開発事業 25件のプロダクトを開発

せとうちDMOでは、昨年度、瀬戸内を訪問する外国人旅行者の観光消費額の増加、滞在時間の延長、満足度の向上を目指し、せとうち域内での旅行商品造成につながるプロダクト開発を行いました。 各県連携プロダクト開発事業では、これまでの取り組みで得たプロダクト開発のスキームと海外市場ニーズのフィードバックを十分に活かしながら、域内の事業者が提供する個々の商品、サービス、コンテンツを有識者の指導のもとコーディネートすることにより、訪日外国人旅行者が体験してみたいと思える魅力的なプロダクト開発を目指しました。 [...]

【せとうちDMOニュース】新型コロナウイルス感染症への対応について

せとうちDMOは、瀬戸内ブランドを確立し、地域経済活性化や豊かな地域社会実現を目的とし、これまで活動してきました。 わたしたちはこの度の新型コロナウイルス感染症の影響を深刻に受け止めており、瀬戸内エリアの自治 [...]

【せとうちDMOニュース】海外メディア87媒体で掲載されました!

2月は欧米市場87媒体で、瀬戸内エリアの記事が紹介されました!(内訳は、アメリカ:18、イギリス:19、フランス:23、ドイツ:27)。 サスティナブルというテーマで瀬戸内と並び紹介されたり、伝統的な祭りがインパクトのある写真とともに掲載されたりと、訴求力のある記事となっております。 [...]

【せとうちDMOニュース】せとうちDMO 4周年迎える

せとうちDMOは、2020年4月1日に設立4周年を迎えました!2016年に、せとうち観光推進機構、瀬戸内ブランドコーポレーション設立、そして事業を開始して以降、多くの地域の皆さまに支えられながら、無事4周年を迎えることができました。 <せとうちDMO [...]

空き家活用実例⑮ 関係人口を生み出す魅力的な複合型施設/ 地域交流拠点施設「真鍋屋(MINDE)」(三好市)

池田において刻みたばこ製造業の発展に寄与した真鍋家の屋敷と蔵3棟を改修した『真鍋屋(MINDE)』。 それまで『まちかど資料館』として親しまれていた場所が、地域交流拠点施設として生まれ変わったのは2018年のこと。築100年を超える母屋・離れ・蔵のそれぞれが井戸のある小さな中庭を囲んでいる。 [...]

By |2020-04-30T01:49:00+09:002020.03.21|

空き家活用実例⑭ 廃校に明かりを灯し、地域の拠点をつくる/ハレとケ デザインホステル(三好市)

2005年に廃校となった旧出合小学校を2014年にリノベーションし、自家焙煎の美味しいコーヒーと手捏ね生地のピッツァで人気を集める『ハレとケ珈琲』。 オーナーの植本修子さんは、2016年に二つの教室を改装し、新たに『ハレとケ [...]

By |2020-03-20T12:18:47+09:002020.03.21|

空き家活用事例⑪  地域に愛されたうどん屋が見事に再生/古民家民泊 古見茶屋(美馬郡つるぎ町)

旧一宇村の街道沿いにある『古民家民泊 古見茶屋』は、戦前からあるという築80年以上の古民家を改装して2018年にオープン。店主の小野寺未希さんによれば、ここはもともと地域の人々に愛されてきたうどん屋さんだったそう。 [...]

By |2020-03-20T12:05:27+09:002020.03.21|
Go to Top