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【第1回】観光庁後援DMOハイブリッドセミナー~With コロナ時代を見据えて国内対策事例とリスク管理~

【With コロナ時代を見据えて国内対策事例とリスク管理】新型コロナウイルス感染症に罹患された皆さま、および関係者の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 [...]

【地方移住検討中】今どきの地方移住パターン10選〜週末移住からMターン移住、アドレスホッパー型まで

地方移住と聞くと、ちょっと大きな話のように聞こえませんか? ひと昔前の移住は、仕事を辞めて転職、あるいは起業や就農など、大きく生活スタイルを変える必要があった。だけど今どきの移住は、もっとライトな感覚。この半年で色々なスタイルで移住している人と出会ったので、今回は今どきの移住スタイルについて整理してみます。 [...]

観光庁後援スノーリゾートフォーラム2020 ~ DMOとスノーリゾート形成に関するトークセッション~

【国際競争力の高いスノーリゾート形成促進事業】 観光庁の事業に認定されたDMOは、来たるべき時期の反転攻勢に向けて訪日外国人旅行者の誘客に地域一丸となって取り組んでおり、スキー場においても国内誘客の実施と同時に感染症対策を強化をしております。 [...]

【コラム】第3波襲来!?…それでもやっと見えてきた新型コロナの”正しい恐れ方”

-「2020年が、まさかこんな年になるとは。」世界の中の人がそう思っていると言っても過言ではないだろう。まだまだ収まるどころかここ数日の様相は、まさに"第3波"という渦中。だが11月にも半ばになりいよいよ年末が見えてくると、余計にそういう思いがこみ上げてくる。まだまだ油断は禁物なのはもちろんだが、とはいえ3月頃の気持ちと比べれば、我々はある程度冷静になっていると言えるだろう。あの時は誰しもが「どうしたらいいか」も「何を考えたらいいのか」さえわからなかった。みんな慌てていたし、恐怖を感じていた。でも、今は、決してそれだけではないはずだ。見えてきた"光明"当時の心境と今のそれとは、個人的にも、世の中全体の雰囲気としても、随分変わってきたことは明らかだ。そういう中で、非常に興味深いTV番組が、つい先日NHKで放映されていた。それは、『NHKスペシャル 新型コロナ全論文解読〜AIで迫る いま知りたいこと〜』と題されたものだった。 [...]

By |2024-10-23T17:21:55+09:002020.11.13|Tags: , |

漆と木。沖縄伝統工芸品の新しいカタチ「工房ぬりトン」

ここ数年、沖縄県では伝統工芸を支える県外からの移住者が増え続けています。 沖縄本島南部の八重瀬町にある漆と木の工房「工房ぬりトン」。こちらで製作活動をする漆工芸家の森田哲也(もりたてつや)さんと、木工職人の敦子(あつこ)さんご夫妻も滋賀県から沖縄県へ移住したおふたりです。 [...]

広島で、里山を守り活用する古民家ホテルをアップデートするために、クラウドファンディングを開始

里山の歴史と景観をより楽しんでいただくためにの新たな一歩 広島県の北東部・庄原市の素晴らしい里山と歴史建物を守り、楽しんでもらう施設「せとうち古民家ステイズHiroshima」。 [...]

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