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【地方移住検討中】移住先に悩んだら茨城県はどうですか?〜テレワーク移住の助成金は最大151万円

新型コロナ、ライフスタイル重視の暮らし、地方移住を検討する理由は色々。でも、いざ移住先を絞り込もうとすると、どこがいいのかわからない。そんな時、ぜひ茨城県を移住候補地として考えてみて下さい。東京から日帰りで下見にも行ける距離、地方移住先としてのポテンシャルはめちゃめちゃ高い。茨城を知ればきっと移住したくなるはず。 [...]

子どもたちを自然豊かな場所で育てるために。ワーママから移住、起業した猪原さんの「人生の手綱が自分に戻ってきた」というあたらしい暮らし

大阪での共働きから、市内にも通勤可能な場所であった和歌山県かつらぎ町に移住した、猪原さんご夫妻。 移住後に会社を辞め起業した奥様の有紀子さんに、新しく見つけた目標についてうかがいました。 [...]

宮城県塩竈市、仙台市でほや専門料理を提供する株式会社涛煌の「ほやほや屋」、コロナ危機から立ち上がり、全国にほやの美味しさを広めるためクラウドファンディングを始動!

宮城県内で「ほやの可能性を食べつくす」をコンセプトにほや料理専門店「ほやほや屋」を塩竈と仙台2店舗で展開する株式会社涛煌(宮城県塩竈市)は、コロナウイルスによる損失から立ち上がり、10月27日よりほや本来の美味しさを普及すべくクラウドファンディングを開始した。 同社は東日本大震災原発事故による韓国への輸出禁止の影響でほやの大量廃棄(2016年からの3年間で1万4000トン廃棄)が続く現状を変えるべく、2017年にほや専門の店舗を宮城県塩竈市で開始。代表の佐藤氏は「輸出ができなくなって捨てるほどあるなら、国内で食べたらいい」、その一心で国内への消費喚起を促すべく、2019年には2店舗目を仙台に構え、2020年には東北楽天ゴールデンイーグルスの本拠地楽天生命パークでの販売が決まるなど着実にほやファンの数を伸ばしてきた。 [...]

情報収集からスタート!11月に開催される【移住・ワーケーション関連】オンラインセミナーまとめ

コロナ禍で注目度が高まる「地方移住」。例年であれば地方自治体が主導し、各地でイベントが開催されているはずの「移住促進」の動きも、全面オンライン化が進んでいます。 言い換えれば、イベント会場に行く手間をかけずに、様々な情報に触れられるようになったということですね。 [...]

ワーケーション体験してきました!〜栃木・那須のワーケーション体験記

いま話題の「ワーケーション」って? 日経BP社の「トレンドマップ2020夏」でも急上昇した「ワーケーション」。リゾートや地方で休暇を取りつつ仕事もするという働き方です。自然豊かな場所で働くことで、生産性の向上やストレスの軽減効果があるという検証結果も。 [...]

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