空き家活用事例③ 昔ながらの文化住宅を地域の食堂に改修/長屋の炊事場 なかよし(徳島市)
『長屋の炊事場 なかよし』は、昭和40年代に建てられた長屋(文化住宅)の一軒をリノベーションしてオープン。「いつかお店を開くのが夢だった」という高橋久美子さんが、地域コミュニティーの核となる食堂を目指してスタートした。 [...]
『長屋の炊事場 なかよし』は、昭和40年代に建てられた長屋(文化住宅)の一軒をリノベーションしてオープン。「いつかお店を開くのが夢だった」という高橋久美子さんが、地域コミュニティーの核となる食堂を目指してスタートした。 [...]
長年にわたって入田で親しまれてきた『かねや商店』。惜しまれつつ閉店した後、約10年空き家となっていたが、この地で造園業を営むアイムスタイル株式会社が購入。新たな拠点『ボタニカルショップ&ステイ THE [...]
2020年3月20日(金)せとうち古民家ステイズHiroshima『こざこ森』が開業いたします。 せとうち古民家ステイズHiroshima『長者屋』及び『不老仙』に続く3棟目の『こざこ森』は、広島県庄原市高野町の小川のほとりにたたずむ古民家を改装した、まるで森の中にいるように感じられる大きな開口部や広々としたリビングスペースを備えた一棟貸のバケーションレンタル施設です。 [...]
徳島市沖浜町で2014年のオープン以来、女性から人気の雑貨と喫茶の店『nagaya.』は、築50年の長屋借家を改装。オーナーの吉田絵美さんは大学時代から東京で過ごし、故郷である徳島へ戻った後、三好市で地域おこし協力隊を経験。徳島市へ戻って働くきっかけが祖父母の所有する長屋借家だった。 建築家と相談して約10年以上も空き家だった建物をリノベーション。 [...]
ゲストハウスやカフェなどをやりたいと思い立ったものの、問題なのが資金面。2015年に地域おこし協力隊として神奈川県から美馬市に移住し、日本初のオフグリッドハウス『アースシップ』を建てた倉科智子さん。クラウドファンディングやビジネスコンテストに応募し、資金確保に奔走しながら、自らの手で作り上げた理想の家は、2020年5月からゲストハウスとして開業します。 『アースシップ』とは… [...]
屋根点検システムが登場するなど、建物家屋の調査点検業務に活用されているドローン。ドローンを活用するメリットや注意点について、紹介します。 [...]
2020年3月19日(木)、20日(金)の二日間にわたり、新しく開業するせとうち古民家ステイズHiroshima『こざこ森』の内覧会を開催しました。 地域の皆さまや、関係者の皆様のおかげで完成したこの施設を多くの方にご覧いただき、テレビや新聞といったメディアの皆様にもお見せすることができました。 [...]
せとうちDMOは3月13日(金) 、広島市紙屋町・八丁堀での社会実験「#カミハチキテル」に出店し、瀬戸内の菓子・スイーツなどを販売しました。 [...]
2019年11月、12月に県内3カ所で「とくしま空き家活用セミナー&相談会」を開催しました。 お仕事などで来場できなかった人のために、セミナーの内容を撮影し、YouTubeで公開しています。 [...]
1月は欧米市場115媒体で、瀬戸内エリアの記事が紹介されました!(内訳は、アメリカ:55、イギリス:33、フランス:15、ドイツ:12)。1つのテーマに沿って「瀬戸内」の各スポットにフォーカスした記事や、美しい風景写真を大きく掲載した、せとうちの魅力を視覚に訴える記事など、より一層”Setouchi”の認知度が高まっています。※ドイツ市場の記事数は各地域版含む。 英「 [...]