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アースシップ建設を夢から現実に ビジネスコンテストが繋いだ縁/ Earthship MIMA

ゲストハウスやカフェなどをやりたいと思い立ったものの、問題なのが資金面。2015年に地域おこし協力隊として神奈川県から美馬市に移住し、日本初のオフグリッドハウス『アースシップ』を建てた倉科智子さん。クラウドファンディングやビジネスコンテストに応募し、資金確保に奔走しながら、自らの手で作り上げた理想の家は、2020年5月からゲストハウスとして開業します。 『アースシップ』とは… [...]

By |2020-03-20T12:37:12+09:002020.03.20|

【せとうちDMOニュース】せとうち古民家ステイズHiroshima『こざこ森』の内覧会を開催しました。

2020年3月19日(木)、20日(金)の二日間にわたり、新しく開業するせとうち古民家ステイズHiroshima『こざこ森』の内覧会を開催しました。 地域の皆さまや、関係者の皆様のおかげで完成したこの施設を多くの方にご覧いただき、テレビや新聞といったメディアの皆様にもお見せすることができました。 [...]

【せとうちDMOニュース】海外メディア115媒体で掲載されました!

1月は欧米市場115媒体で、瀬戸内エリアの記事が紹介されました!(内訳は、アメリカ:55、イギリス:33、フランス:15、ドイツ:12)。1つのテーマに沿って「瀬戸内」の各スポットにフォーカスした記事や、美しい風景写真を大きく掲載した、せとうちの魅力を視覚に訴える記事など、より一層”Setouchi”の認知度が高まっています。※ドイツ市場の記事数は各地域版含む。 英「 [...]

【空き家活用トピックス⑤】古民家をゲストハウスに改修 人材育成&交流の場づくり

“阿波のチベット”と呼ばれる那賀町木沢地区。この山深い地域に、Airbnb(エアビーアンドビー)でスーパーホストに選ばれ、外国人が続々と訪れているゲストハウスがあります。それが『ゲストハウス杉の子』です。オーナーの桑高仁志さん(写真右)がゲストハウスをはじめることになったいきさつや、木沢に暮らす思いを寄稿いただきました。 プロフィール/桑高仁志 [...]

By |2020-02-15T16:47:20+09:002020.02.15|

【空き家活用トピックス③】地域課題の解決策は滞在すれば見えてくる!? 移住交流施設やまさき改装秘話

空き家活用のモデルとなる交流施設 店舗兼住居として使われていた『山崎菓子舗』は、築80年の古民家。JR牟岐線「日和佐」駅から徒歩15分、美波町役場のすぐ隣という好立地ながら、約10年間空き家として放置されていました。家主さんは時期をみて取り壊そうと考えていたようですが、「地域のために使いたい」とお願いし、空き家探しや仕事探しのための長中期滞在可能な『移住交流施設やまさき』として、徳島県への移住定住支援を行っている一般社団法人アンド・モアがリノベーションしました。 [...]

By |2020-02-15T15:51:39+09:002020.02.15|
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