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無印の家でお試し移住をしてみては? | 今週の気になる地方移住ニュースまとめ

地方移住クリップは、地方移住に興味関心のある方ならどなたでもご参加いただけるコミュニティです。Facebookグループを用いて運用されており、平日毎日、地方移住に関する様々なトピックを配信しています。現在約800人が参加しています。 この記事では、4月12日から16日の間に配信された内容を元に、トピックを振り返っていきます。 [...]

By |2021-06-21T09:27:45+09:002021.04.20|

尾道市は子育て環境がGOOD!

広島県の移住メディア『HIROBIRO.』で、尾道市役所の移住担当者、奥忠直さんが取り上げられています。プライベートでは、まち歩き団体『尾道商會』を結成し、市民や観光客に尾道の文化や歴史を紹介する、尾道大好き人間です。カメラも相当な腕前で、カバー写真の千光寺の鐘、弊社『つなぐ和』のイメージ写真も奥さんが撮影したものなんです。 そんな奥さん「尾道の魅力」を次のように語っています。 [...]

【オフィス・通信費が最大3年間無料】優秀な人材が集う東広島市へ会社ごと移住する魅力とは!?

現在、数々の斬新な取り組みで話題になっている広島県。昨年、編集部で取材した最大2億円規模の企業誘致制度(※現在は好評につき募集は締め切られている。)や広島県の湯崎県知事へのインタビューの中でも、企業誘致に対する多くの施策を伺え、大きな反響を呼びました。 [...]

【地方で輝く人】“エンジニア一筋35年” 第二の人生は観光いちご園でいちごと笑顔を作ること

琵琶湖の東岸に位置する滋賀県近江八幡市、古くは城下町として栄え、近代では商業の街として発展してきた歴史豊かな街である。織田信長が築城した“安土城”があった安土駅前より車で約10分、ここに2019年12月観光いちご農園が開園した。その名は“とよさんファームいちご園”。 開園したのは豊永正行さん、当時53歳。高校卒業後はエンジニア一筋35年だった豊永さんが、第二の人生を歩むための職業として選んだ観光いちご農園、そこに至るまでの豊永さんの想いと描く未来図に迫る。 [...]

【地方移住検討中】移住先に迷ったら、秩父へ行こう。

  東京からのテレワーク移住先を迷っているのであれば、秩父でええやんと思った。先日、秩父の移住相談員の方とお話していて、移住者が求めること、全部手に入りそうって思った。何度が秩父に行ったことがあるけど、いつも観光地として見ていた。移住先として秩父を見た時、気づかなかった、知らなかった良いところがたくさん出てきた。 [...]

By |2021-03-25T09:50:07+09:002021.03.21|Tags: , |

テレワーク移住で注目の茨城県!東京からの転入者が増えている茨城での暮らしと人の魅力を知るテレワーク体験ツアーを開催

首都圏からのアクセスも良いことから、東京からの転入者数が増加傾向にある茨城県。2020年度はテレワーク移住の支援を積極的に行い、コロナをきっかけに仕事と暮らしを見つめなおしたいと考える人から注目を集めています。昨年11月・12月には「働く、暮らす」を考える機会を提供する1泊2日のテレワーク体験ツアーを開催し、各自治体の施策として子育て世帯の住宅取得助成金や空き家のリフォーム助成金、テレワーク移住促進助成金など多くの支援も行っています。 特にテレワーク体験ツアーは首都圏在住者の方からの参加が多く、仕事と暮らしについて深く考えるきっかけになったと、盛況に終わりました。自分だけの仕事と暮らしを探しに行くこの旅は、茨城県と市町村が連携して来年度以降も行う予定です。どのような魅力のあるツアーなのか紹介しますので、テレワーク移住を考える方は今後の参考にしてみてください。 [...]

By |2024-10-23T17:21:16+09:002021.03.19|Tags: , |

「田舎暮らし」が気になる人はチェック!2021年版「住みたい田舎」ランキングでそれぞれ1位になった市を調べました

地方移住を検討している人にも人気の高い月刊誌『田舎暮らしの本』(宝島社)2月号で、9回めとなる「住みたい田舎ベストランキング」が発表されました。移住定住の促進に積極的な市町村を対象に、移住支援策や移住者数などを含む272項目のアンケートを実施。645の自治体から届いた回答をもとに、田舎暮らしの魅力を数値化したものです。 今回人口10万人以上の「大きな市」部門では愛媛県西条市、人口10万人未満の「小さな市」では大分県豊後高田市が1位を獲得。大分県豊後高田市は4冠となりました。 [...]

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