[開催終了]【4/10(金)急遽開催!オンラインイベント】地域の移住施策で今できることを考えよう – 北海道下川町を事例に –
こんにちは。北海道下川町で地域おこし協力隊をしている、立花実咲です。 3月から、下川町独自のオンラインコミュニティ「ベアラボ」をスタートさせました。 [...]
こんにちは。北海道下川町で地域おこし協力隊をしている、立花実咲です。 3月から、下川町独自のオンラインコミュニティ「ベアラボ」をスタートさせました。 [...]
地方移住への関心が年々高まっています。この傾向は2019年でも衰えることはなく、調査によると地方移住への相談件数も過去最大となっています。 イベントへの参加や相談は増えているとはいえ、実際に地方移住へのハードルは高いものです。そこで、実際に住んでみたり働いてみたりしながら地方移住を検討する「お試し移住」が注目されています。 [...]
地方創生の取り組みの中では、稼ぐ地域をつくる動きや、移住施策や、関係人口を増やすような取り組みが話題の中心になりがちですが、今注目度が高まっているのが「高校魅力化」です。 次期地方創生戦略においても重要であると位置づけられており、全国的に取り組みが広まってきました。モデルとなっているのは、先進的に実施してきた島根県での取り組みです。取り組みの振り返りによって、Uターンの増加をはじめ、地域の経済や社会にとって有効な取り組みであることもわかってきました。 [...]
新型コロナウイルスの影響で、職場に出社せずに自宅等の会社外で働く「テレワーク」が急速に広がっています。webサービスを提供するITベンチャーをはじめ、従業員数が数万人の会社でもテレワークが導入され、思いがけずに、テレワークのスタートとなった方も多いはずです。 都内の家具販売店では、自宅での作業スペース確保のために、デスクや椅子、ソファなどの購入が増えているといいます。 [...]
地方創生の重要なキーワードとなった「関係人口」。一般的に「観光以上、定住未満」で地域と関わっている人たちを指す総称として用いられており、近年では、各地方自治体が関係人口の創出に力を入れた政策をおこなおうとしています。 そんな中、国土交通省が不明瞭であった関係人口の実態を明らかにしようと初めての調査をおこないました。 [...]
「無人の本屋さん」と聞くと、どのようなイメージを抱きますか。本を勝手に持っていかれないのだろうかとか、購入はどのように行うのだろうかとか、お店はどうやって手入れされるのかといったように、様々な疑問が浮かんできます。 実際にそんな本屋さんが宮崎県に誕生し、話題になっています。 [...]
有田焼に伊万里焼、嬉野茶や唐津くんちなど、古くから町に根付いた伝統や文化を持つ佐賀県。 首都圏の人たちに「佐賀県の印象は?」と聞くと、上記のような伝統文化や、佐賀牛や呼子のイカなど、食に関する感想をもつ人が多いでしょう。 [...]
「シモカワベアーズラボラトリー」、略してベアラボは、オンライン上で人と人がつながり、学び、実践するためのコミュニティです。 「下川町のことが好き」「下川町で何かしたい」「下川町と何かしたい」という方々の、思いをつなぎ、新しいことを生み出す場になるような、オンラインコミュニティを始動します! [...]
新型コロナウイルス流行の影響が、全世界に想像以上のインパクトを与えています。 [...]