大分で会いましょう。ミーティングツアー Vol.1 保井崇志(写真家)x 前田エマ(モデル)
保井崇志(写真家) [...]
保井崇志(写真家) [...]
9月は欧米市場116媒体で、瀬戸内エリアの記事が紹介されました!(内訳は、アメリカ:41、イギリス:50、フランス:16、ドイツ:9)ひと月あたりの露出媒体数が100記事を超えたのは、効果測定を始めて以降初めてです。当DMOのプロモーションの効果が表れており、より一層ディスティネーションとして”Setouchi”の認知度が高まっています。 英「Metro」発行部数:約145万部/日 [...]
大分県がおこなっている「大分で会いましょう。」という取り組みがあります。月に1度のペースで、ある2人が大分を訪れ、行く先を話し合い、旅を始めます。その様子を映像として配信するという旅番組です。キーワードは、「せっかくだから 大切な話は、大分で」 2018年に始まったこの取り組みは、地域の関係人口を創出する試みとして注目されています。 [...]
このたび、世界でも有名な旅行媒体である『CNN Travel(※)』で、同紙のライターが瀬戸内エリアを取材した記事が掲載されました。 [...]
せとうちDMOの重点対象市場の1つであるアメリカからの誘客を促進するため、アメリカ富裕層向け有力媒体である「Luxury magazine」を招聘し、「古民家」をテーマとした取材ツアーを実施しました(10月31日~11月5日)。 [...]
2016年頃から生まれた新しい概念のキーワードで、「その地域に何らかの関わりを持っている人たち」のことを指します。 関係人口は広義であり、ふるさと納税を納める形で関わっている単純な地域のファンや、お気に入りの地域に頻繁な訪問をしている人・その地域に仕事等でルーツがある人・地域でのボランティア活動をしている人などいくつかのタイプがありますが、いずれも観光以上〜移住未満の関わりを持ち、その地域に関心を持っている人たちです。 [...]
大分県がおこなっている「大分で会いましょう。」という取り組みがあります。月に1度のペースで、ある2人が大分を訪れ、行く先を話し合い、旅を始めます。その様子を映像として配信するという旅番組です。キーワードは、「せっかくだから 大切な話は、大分で」 2018年に始まったこの取り組みは、地域の関係人口を創出する試みとして注目されています。 [...]
Nativ.mediaの記事でよく読まれているものに、「おすすめ書籍」というタイトルがはいった「書評」があります。 [...]
ニューヨークタイムズをはじめとした様々な海外メディアで「瀬戸内国際芸術祭」が取り上げられたことで高まった認知を、実際からの欧米豪の誘客につなげるため、香川県及び瀬戸内国際芸術祭実行委員会と連携して実施した『瀬戸内国際芸術祭デジタルマーケティング調査事業』が10月31日に大成功のうちに完了いたしました。 本事業は、せとうちDMOのもつ欧米向けのデジタルマーケティングのノウハウを活用して、ターゲット国における瀬戸内国際芸術祭オフィシャルツアーの予約獲得を促すため、世界中の旅行者の行動を収集・分析しているADARA社が保有するデータを活用し、日本旅行を検討している、または既に予約している層に対して効果的な広告配信を実施したものです。 [...]
広島県北部、中国山地の中ほど、なつかしい里山に囲まれた“広島の隠れ里”庄原市内には築100年~250年の古民家が散在しますが、特に素晴らしい景観の中に建つ一棟貸のバケーションレンタル施設にリノベーションしたのが、せとうち古民家ステイズHiroshima「長者屋」と「不老仙」の二棟です。数年の準備期間を経て地域の方々の協力により、ついに完成し、9月1日に開業いたしました。 8月25日には、完成した施設をいち早く地域の方々にお披露目し、30名以上の方にご来訪いただきました。 [...]