地方移住・関係人口創出のプラットフォーム【ネイティブ.メディア】|

[終了]「LIFULL 地方創生 Challengersフォーラム」開催のお知らせ

株式会社LIFULLは2018年5月12日(土)に、LIFULL本社(東京都千代田区麹町)にて地域での多様な働き方に関心がある方と、チャレンジャーを募集している地域・団体とのマッチングを行う「LIFULL地方創生 Challengersフォーラム」を開催いたします。 [...]

【特集】ふるさと納税のその先へ〜宮崎県都農町の挑戦〜

2008年に導入され、2011年頃から注目されるようになった「ふるさと納税」。 今では地域活性化のドライバーとして、様々な自治体や地域事業者がその活用に関心を持ち積極的な取り組みを行なっています。今回の特集ではそのふるさと納税で、50億円の寄付金を集め、一躍脚光を浴びた宮崎県都農町を取り上げます。 [...]

ふるさと納税のその先へ〜宮崎県都農町の挑戦〜 Vol.3

都農町インタビュー記事Vol.3。前の記事Vol.2では、みんなのきょうの料理「キセキのレシピ都農町編」の企画についてお話ししてきました。今回はこれまでの事業を踏まえて今後の戦略について伺います。 (本特集の最初の記事Vol.1はこちら) [...]

ふるさと納税のその先へ〜宮崎県都農町の挑戦〜 Vol.1

宮崎県都農町(つのちょう)は、その名の通り農業が盛んな人口1万人の小さな町です。多くの自治体と同様に、高齢化・過疎化の問題はやはり深刻で、それらへの対策はまさに待ったなし。 そんな都農町が2016年にふるさと納税で50億円を超える寄付を集めて注目を集めました。そして先日(2018年1月29日)に発表された「楽天市場ショップ・オブ・ザ・イヤー2017」では、ふるさと納税大賞を2年連続受賞するという快挙を成し遂げられました。同時に、ふるさと納税だけにとどまらず、その活動を加速させ、次々とユニークなアクションを起こしています。都農町は何を考えどこに向かって動いているのか。それを探るため、都農町の総合政策課でその現場のど真ん中で活躍されているキーマンの山本貴士さんにインタビューをさせていただきました。 [...]

CRMで変える、地域共創マーケティング。観光先進の町が見据える次世代の観光政策。

近年、人口減少に苦しむ地方自治体が増えている。そんな中、地元の中心産業を活かしてその問題に取り組んでいるのが、北海道美瑛町だ。観光業に最先端の顧客マネジメント手法を取り入れ、活性に取り組んでいるのが、ヤフー株式会社佐竹正範さん(以下、佐竹さん)である。今回、美瑛町での取り組みやその現状に関して話を伺った。そこで見えたのは企み率いるキーマンの、意外なとってもアナログな日々。 記事のポイント [...]

ヤフーと出会った一行政マン、北海道美瑛町に変革をもたらす

北海道の中央部に位置する美瑛(びえい)町にある「青い池」をご存じでしょうか?自然が生み出した澄んだコバルトブルーが幻想的な池は、2012年にMacBook Proの壁紙にも採用され、世界から人が集まる場所になりました。 [...]

By |2019-08-25T00:03:30+09:002017.08.22|Tags: , , |

「日本で最も美しい村」連合にみる、地域と東京のWin-Winビジネス

63の自治体・地域が加盟する地域づくりNPO、「日本で最も美しい村」連合。フランスの「フランスで最も美しい村」連合を手本に、2005年に設立された。しかし、その活動はあまりにも地道。企業からの寄付金に頼るだけでは、活動がしりすぼみになっていくのも時間の問題だった。そのような状況下で行われたそごう・西武百貨店の「日本で最も美しい村展」。結果は大成功と呼べるものだった。 今回はその立役者、「東京にいる美瑛(びえい)町職員」こと観音(かんのん)太郎さんに話をうかがった。 [...]

Go to Top