ビジネス加速させる「攻めの地方進出」促す 東京で広島県企業立地セミナー開催
1月22日(火)16:30ー 限定150名様・無料・要予約 広島県企業立地推進協議会は平成31(2019)年1月22日に,東京・両国でIT企業およびベンチャー企業を対象にした誘致イベント「広島県企業立地セミナー2019 広島県がビジネスを加速する」を開催します。 [...]
1月22日(火)16:30ー 限定150名様・無料・要予約 広島県企業立地推進協議会は平成31(2019)年1月22日に,東京・両国でIT企業およびベンチャー企業を対象にした誘致イベント「広島県企業立地セミナー2019 広島県がビジネスを加速する」を開催します。 [...]
記事のポイント 移住と起業が地域おこし協力隊合格の条件 [...]
久慈市は2013年朝ドラ『あまちゃん』のロケ地で知られ、北限の海女が今でも潜りながらウニやアワビを採っています。2011年東日本大震災の際には、津波によって漁港や街なかが壊滅的な被害を受けましたが、被災地の中でもいち早く復興し注目を集めました。2016年には台風10号によって再び街が浸水被害に見舞われます。津波や豪雨など自然災害を何度も受けながら、すぐに復活するといった地域のレジリエンスはどのように生み出されているのか、愛着を持つまちづくりを目標に掲げる久慈市を取材しました。 岩手県久慈市 遠藤譲一 市長 [...]
記事のポイント 「足りない」「売れない」糧になった東京での失敗 [...]
来道外国人観光客向けおもてなしツール「MOTENAZ CLOUD」へ北海道の体験型観光プログラムのコンテンツ提供を開始 [...]
つくば市は官民の大学・研究機関が集積する、日本で最も知的水準の高い地域の1つです。また、2011年東日本大震災、2012年竜巻被害、2015年鬼怒川大水害と3度の自然災害に向き合った地域でもあります。こうしたソフト的な共有知を地域資源と位置づけ、生きる力を身につける教育改革やスタートアップを誘発するエコシステムづくり、レジリエンスの高い地域社会を志向するのは、40歳の新市長五十嵐立青さんです。市民参加型のまちづくりを推し進める市長の視点から、つくば市の今を概観します。 茨城県つくば市 五十嵐立青 市長 [...]
~島根県邑南町は、“A級グルメ構想”の取り組みを全国に広げます~ 平成23年より島根県邑南町は、町民と町が一緒になって、農林商工等連携ビジョンを設立し、「本当に美味しいものは地域にあって、その美味しさを本当に知っているのは地域の人々で、彼らが誇りを持ってつくる食はA級であり、永久に残さなければならない。 [...]
記事のポイント 地元を発信したい島人とまちづくりのプロが食堂をオープン [...]
今、全国の地方都市で「地域ブランド」の確立・発展に向けた戦略策定が一斉に推進されている。通常、「地域ブランド」の目的として挙げられるのは、地域の特産品の消費拡大と観光地への誘客促進だ。これにより、景勝地や歴史的建造物などの観光資源、農水産物や伝統工芸などを活かした地場産業を充実させるなどして、地域経済を発展させることが期待されている。 そんな中、広島県東部に位置する人口47万人の都市・福山市が策定した「福山市都市ブランド戦略」は、特定の観光スポットや特産品のみをブランド化しようとするものではなく、人やサービス、モノや技術の「創造性」、言わば“あり方”もブランド化しようというもの。いわゆる「都市ブランド」の構築である。 [...]
鳥羽市の自然環境や観光をアップデートする取組みに関心を示す中村市長ですが、その想いをかたちにするには、右腕となる行政職員、そして主体的に動く市民の存在が欠かせません。鳥羽のことを熟知しながら、地域に飛び出して市民の声を拾い上げ、政策に反映していく。方針を具体的な仕事に落とし込むまでの丁寧な取組みと、いち市民としての地域事業への思いを、キーパーソンとなる行政職員の方々に伺いました。 三重県鳥羽市 企画財政課 [...]