地方移住・関係人口創出のプラットフォーム【ネイティブ.メディア】|

仙台へ移住してどうだった?移住経験者が本音で語らう「居酒屋INC」

いつもの取材企画ではなかなかない、お酒を酌み交わしながらでこそ出てくる本音トークが見所の連載「居酒屋INC」。今回集まったのは、他県から仙台へと移り住んだ5名。職業も年齢も異なるけれど、「仙台への移住経験者」という共通点のあるこの5名。移住を決意した瞬間は? 首都圏と仙台の違いは? などなど、あらゆる視点からみた様々な答えが集まりました。 [...]

By |2021-03-16T18:36:07+09:002021.03.16|Tags: , , , , , |

【地方で輝く人】人が人を呼ぶ、月に1回2時間だけのマーケットに秘められた想いとは?

福岡県田川市、かつては日本最大の石炭産出量を誇った炭鉱町であり“炭都”と呼ばれた都市である。炭鉱時代の名残りがある2本の赤煙突を背景とした田川伊田駅から歩いて3分、一見古びたガレージだが、ここで毎月第三木曜日に2時間だけ開かれるマーケットがある。その名も“食にん市”。 運営しているのはサハラさんと吉田さやかさん、2人ともこの地域の食の魅力に取りつかれた人物だ。2011年に初めて開催され早10年が経つが、雨の日も雪の日も月に一回変わらず開催を続けている食にん市、そのマーケットに秘められた想いに迫る。 [...]

By |2021-03-16T21:39:40+09:002021.03.15|Tags: , , , |

「田舎暮らし」が気になる人はチェック!2021年版「住みたい田舎」ランキングでそれぞれ1位になった市を調べました

地方移住を検討している人にも人気の高い月刊誌『田舎暮らしの本』(宝島社)2月号で、9回めとなる「住みたい田舎ベストランキング」が発表されました。移住定住の促進に積極的な市町村を対象に、移住支援策や移住者数などを含む272項目のアンケートを実施。645の自治体から届いた回答をもとに、田舎暮らしの魅力を数値化したものです。 今回人口10万人以上の「大きな市」部門では愛媛県西条市、人口10万人未満の「小さな市」では大分県豊後高田市が1位を獲得。大分県豊後高田市は4冠となりました。 [...]

“美味しいものを作り、届けたい”というシンプルな思いから。沖縄に移住した福井さんが目指していること

「自分たちの子どもに安心安全なものを食べさせたい」という思いから農業を始め、現在、沖縄県北部の本部町(もとぶちょう)で農産物を育てている、「山パ農園」の福井さん。 約1,800坪の敷地内でパッションフルーツやパイナップル、ミニトマト、ゴーヤーなどを育てています。日照時間が長く、ミネラル成分が豊富な潮風が飛んでくる畑で育った農作物は、健全な植物体になり、旨味や甘みも増すそうです。 [...]

ワーケーション体験から伝える、宮城県女川町がワーケーションに向いている理由

テレワークという働き方を活用し、観光地などでバケーションを楽しみながら働く「ワーケーション」。働き方改革などによるテレワーク推進によって注目されている働き方の一つです。恐らく、いつかはワーケーションを実践してみたいと考えている方は多いでしょう。 これまで国内外を問わずさまざまな場所を訪れてきました。主には取材などの仕事を目的としていますが、旅行を兼ねたワーケーションも経験があります。そんな中で今回は、ワーケーションスポットとして宮城県の「女川町」をご紹介します。 [...]

【地方移住検討中】地方移住でもう失敗したくないので。

  10年前に東京世田谷から南大阪へ家族とUターン移住した。結果は大失敗。仕事を失い、家族を傷つけ、家族とも一時離れ離れに、東京⇔大阪のブーメラン移動で半年足らずで大きなお金も失った。当時は正当な理由だと思っていたけど、今思えば身勝手なUターン移住だった。あらためての地方移住は、うまく行かせたいものだ。 [...]

By |2021-04-03T00:04:10+09:002021.03.08|Tags: |
Go to Top